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(´・ω・`)みなさんお茶が入りましたよ 3

1 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 14:26:17 0
荒らし以外のみなさん
お茶が入りましたよ…
お茶でも飲みながらマターリとしましょ。
  ∧_∧
 (´・ω・)
 (つ旦O ∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬
 と_)_) 旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦

美香 ◆MeEeen9/cc と取り巻き・ω荒らしは立ち入り禁止です。

2 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 14:28:00 0
スレなんて幾らでも立てられるんだから、いい加減あきらめろよ。
荒らしで時間つぶして、お前の人生狂うほうが面白いけどな。


3 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 14:28:37 0
    みなさん、やたらとお茶が入りましたよ…

旦 旦 旦 旦  旦       旦 旦 旦 旦 旦旦
 旦 旦 旦 旦旦 旦      旦旦 旦 旦旦  旦
旦 旦 旦 旦 旦 旦. ∧_∧ 旦 旦旦 旦 旦 旦
旦 旦 旦 旦 旦 旦 (´・ω・`) 旦 旦 旦 旦 旦 旦
旦 旦 旦 旦 旦 旦.  (o旦o ) 旦 旦 旦 旦 旦 旦
旦  旦 旦 旦 旦 旦. `u―u'  旦 旦 旦旦 旦 旦旦

4 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 14:29:51 0
大事なことを忘れてた

前スレ
(´・ω・`)みなさんお茶が入りましたよ 2
http://human5.2ch.net/test/read.cgi/honobono/1138450195/


5 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 14:30:56 0
『美香 ◆MeEeen9/cc と取り巻き・ω荒らしは立ち入り禁止です。』
このルールは却下します。ここはお茶を飲むお店みたいなものですから、「この客は入っちゃダメだ」とはいってはいけません。

ってかスレたてるの早杉

6 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 14:32:25 0
>>5
今までの経緯をふまえただけです。
>>1に書いておくとレス削除や規制もしてもらいやすい。

あいまいにしているから荒らされるんです。

7 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 14:33:26 0
普通のお店でも「暴力団お断り」とか書いているのは却下ですか?
もしくは、あなたは荒らしでしょうか?


8 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 14:34:10 0
>>6
なにいっても美香はくるぞwwww

9 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 14:35:13 0
>>8
来たらレス削除だせばいいじゃん。
取り巻きもまとめて来るから、削除人経由で規制させたいね。

10 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 14:36:22 0
              ____
      ∧_∧   /__ o、 |、 おそくなりましたが、お茶どぞー
.     (´・ω・ )   | ・ \ノ
 旦~  (o旦o )   .| ・  |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

11 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 15:09:43 0
(・∀・)つ旦~ いただきます

12 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 15:56:58 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )(いただけまつか?)
 ( つ旦と     
 と__)__)    


13 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 17:08:58 0
おいしゅうございます

14 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 17:12:03 0
              ____
      ∧_∧   /__ o、 |、>>12お茶どぞー
.     (´・ω・ )   | ・ \ノ
 旦~  (o旦o )   .| ・  |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


15 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 17:26:55 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )(>>14ありがとう)
 ( つ旦と     
 と__)__)    


16 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 17:31:34 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )(どれどれわしも1つ頂きますかな)
 ( つ旦と     
 と__)__)    


17 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 17:35:11 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )(>>16どうぞ飲んでくり・・・)
 ( つ つ旦     
 と__)__)    


18 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 17:40:33 0
ずずず・・・

  ∧_∧    
 (´・ω・ )(>>17やはりここのお茶はうまいのぅ)
 ( つ つ旦     
 と__)__)    



19 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 17:53:38 0
>>15-18
コピペ荒らしで報告します。
同じAA貼り付けは荒らし対象です。
規制議論でも議論済。


20 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 17:56:30 O
>>19

良かったのう

あんた茶柱たってるよ

21 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 17:57:17 0
>>20
気の利いたAAでも貼れば?

22 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 19:27:59 0
せっかく良スレだと思ったのに。ガッカリ・・・だな、そんなに狭かったの?ハート

23 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 19:34:06 0
>>22
荒らされてばっかりだったから、神経質になったんじゃない?
つ旦

24 :12:2006/02/06(月) 19:36:33 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )(たぶんおりのせいでつ
 ( つ旦と     ごめんなさい )
 と__)__)    


25 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 19:57:12 0
>>24
謝ることないよ。
仕切りやがいるだけだから。

大福でも食べて落ち着いてくれ。つ○

26 :12:2006/02/06(月) 20:03:25 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )(ありがとう・・・ )
 ( つ○と     
 と__)__)    


27 :16:2006/02/06(月) 20:07:21 0
わしにも謝らせてくり。それはすまんかったのぅ
うかうかお茶も飲めないご時世になってしまいましたのぅ。
それでは逝くとするか。

28 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 21:44:47 0
>>24
>>26
謝っている割には同じAA貼りやがって、全く反省の色がないな。
併せてコピペ荒らし報告したのでそのつもりで。

29 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 22:21:10 0
            
                      よかったらみんなで
        ∧_∧          大福食べながら
       ( ´∀`)          お茶の見ませんか?
       (つ旦~⊂)
   |\ ̄ ̄( ) ( ) ̄ ̄ ̄\
   /\ \  ヽ二二フ      \
 /   \|===================|
 \    ノ              \ 
   \ /                 \  _____
     \                  ) |\____\
        ⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒ | |r――‐t|
                         |l\|| =:@: ||
                         |l ||  ̄ ̄ ̄||
                         \,|| ___||〜

30 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 23:12:55 0
>>29
それでは1ついただけますかね?

31 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 23:13:55 0
>>30
どうぞもっていってください つ旦

32 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 23:14:42 0
大福もいっしょにどうぞ つ○

33 :ほんわか名無しさん:2006/02/06(月) 23:22:27 0
>>31>>32

それでは

ずず〜
(・ω・)
 つ旦と

はむはむ
(・ω・)
 つ○と

ありがたや〜

34 :ほんわか名無しさん:2006/02/07(火) 00:46:27 0
え?お茶じゃないの?大福なの?

35 :ほんわか名無しさん:2006/02/07(火) 13:55:55 0
まぁこれでも飲んでもちつけ つ旦

36 :ほんわか名無しさん:2006/02/08(水) 20:27:37 0
え?餅つくの?

37 :美香 ◆MeEeen9/cc :2006/02/08(水) 23:42:58 0

        旦~~
  ∋oノノハヽ∩ 
   川´・ω・`)/  お茶のむもっ♥
   ⊂   ノ
    (つ ノ
     (_ノ   



38 :ほんわか名無しさん:2006/02/09(木) 01:11:03 0
美香殿、ダウッ!・・・?

39 :ほんわか名無しさん:2006/02/09(木) 06:08:09 0
川´・ω・`川 うっさいボケ


40 :ほんわか名無しさん:2006/02/09(木) 12:30:07 0
>>39ダウッ!!ミラクルダウッ!!

41 :ほんわか名無しさん:2006/02/09(木) 12:36:16 0
お茶暮れ

42 :ほんわか名無しさん:2006/02/09(木) 12:37:18 0
>>41
        旦~~
  ∋oノノハヽ∩ 
   川´・ω・`)/  いっちょあがり♥
   ⊂   ノ
    (つ ノ
     (_ノ   


43 :ほんわか名無しさん:2006/02/09(木) 12:38:45 0
>>40です。俺も茶くれ。

44 :ほんわか名無しさん:2006/02/09(木) 12:41:41 0
>>43
        旦~~
  ∋oノノハヽ∩ 
   川´・ω・`)/  美香ちゃんの配達料合わせて1300円なのね♥
   ⊂   ノ
    (つ ノ
     (_ノ   


45 :DORA ◆QUD8jOd3CA :2006/02/09(木) 12:42:57 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )  お茶が欲しくて来ました。
 ( つ と    
 と__)__)     


46 :ほんわか名無しさん:2006/02/09(木) 12:44:12 0
>>45
        旦~~
  ∋oノノハヽ∩ 
   川´・ω・`)/  何杯でもお届けするのねっ♥
   ⊂   ノ
    (つ ノ
     (_ノ   


47 :DORA ◆QUD8jOd3CA :2006/02/09(木) 12:46:24 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ ) >>46貰うでつ。
 ( つ旦と     
 と__)__)    

48 :ほんわか名無しさん:2006/02/09(木) 12:50:59 0
おいちー。何んて言うお茶?

49 :DORA ◆QUD8jOd3CA :2006/02/09(木) 13:02:02 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ ) >>48塩昆布茶でつ。
 ( つ旦と     
 と__)__)    

50 :美香 ◆MeEeen9/cc :2006/02/09(木) 13:09:01 0
        
  ∋oノノハヽ 
   川´・ω・`)   空中でズズズッ!!
    ○旦~○
    (つ ノ
     (_ノ   



51 :ほんわか名無しさん:2006/02/09(木) 13:09:58 0
本物キタ━━━━(´・ω・`)━━━━!!!!!

52 :DORA ◆QUD8jOd3CA :2006/02/09(木) 19:38:51 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ ) そして7時間経過したでつ。
 ( つ旦と     
 と__)__)    


53 :ほんわか名無しさん:2006/02/09(木) 19:42:42 0
>>52
何から7時間。お前に鬱になってからか?

54 :DORA ◆QUD8jOd3CA :2006/02/09(木) 19:44:05 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ ) >>53そんな感じでつ。
 ( つ旦と     
 と__)__)    


55 :ほんわか名無しさん:2006/02/09(木) 19:44:45 0
>>50
>>1が読めませんか?

56 :ほんわか名無しさん:2006/02/09(木) 19:47:05 0
>>37も同様です。
>>1をよく読んで二度と来ないで下さい。

そんなに荒らしたいんだったら自分の庭を荒らしまわるように。
美香 ◆MeEeen9/cc は荒らし報告スレッドに個別に報告されている
悪質な荒らしです。
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/sec2chd/1137419108/

57 :DORA ◆QUD8jOd3CA :2006/02/09(木) 19:50:01 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ ) 美香 ◆MeEeen9/ccは、悪い人なんでつか?
 ( つ旦と     
 と__)__)    

58 :ほんわか名無しさん:2006/02/09(木) 20:36:39 0
(´・ω・ )(>>57同じコピペは怒られるらしいよ・・・ )


59 :DORA ◆QUD8jOd3CA :2006/02/09(木) 20:38:24 0
(´・ω・ ) そうでつか・・・。指摘ありがとうでつ。

60 :ほんわか名無しさん:2006/02/09(木) 20:40:48 0
(´・ω・ )(なんかね・・・ ここに移動しろと・・・)

61 :ほんわか名無しさん:2006/02/10(金) 00:28:25 0
おやじ・・・茶。

団子も。

62 :美香 ◆MeEeen9/cc :2006/02/10(金) 00:30:04 0
        
  ∋oノノハヽ    しゅたっ
   川´・ω・`) 
    ○旦~ つ−○●○
    (つ ノ
     (_ノ   



63 :ほんわか名無しさん:2006/02/10(金) 00:54:03 0
お!美香たん。気が利くね〜あんがとね〜

64 :ほんわか名無しさん:2006/02/10(金) 06:08:12 0
>>62
規制報告にあげておきました。

65 :ほんわか名無しさん:2006/02/10(金) 06:09:37 0
      みなさん、お茶にしましょう。
.   _     .                   ___
   /〜ヽ ∬     ∬∬∬∬∬∬∬∬ ..  | .プリン |
  (。・-・)旦     旦旦旦旦旦旦旦旦   |茶屋 |
   ゚し-J゚. ̄    | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   | ̄ ̄ ̄|


66 :ほんわか名無しさん:2006/02/10(金) 06:14:08 0
川´・ω・`川 うっさいボケ


67 :ほんわか名無しさん:2006/02/10(金) 06:14:43 0
荒らしの「ボケ子( 美香 ◆MeEeen9/cc )」に永久規制をかけましょう

ほのぼの板住民 一同


68 :ほんわか名無しさん:2006/02/10(金) 12:20:16 0
最近のボケ子の荒らし活動

567 :ほんわか名無しさん :2006/02/09(木) 10:49:36 0
【8473】キタ━☆SBI☆━!Part72【川´・ω・`川】
http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/livemarket1/1139445977/

なんなのこいつ?


568 :ほんわか名無しさん :2006/02/09(木) 10:50:41 0
こんにちは市況1からきますた。

さっさと美香を取りにきてください。もう満足です。


569 :山師さん@トレード中 :2006/02/09(木) 10:55:14 0
ワロタ
美香メチャクチャ嫌われてるやんw

回収希望


570 :ほんわか名無しさん :2006/02/09(木) 10:57:36 0
美香を連れ戻して下さい。お願いします


571 :ほんわか名無しさん :2006/02/09(木) 11:08:25 0
こいつのせいで市況1のSBI板が滅茶苦茶なんですけどつД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

69 :ほんわか名無しさん:2006/02/10(金) 12:21:58 0
:美香 ◆MeEeen9/cc :2006/02/08(水) 19:02:08 0
∋*ノノノヽ*∈
 川´・ω・`川 自作自演のコツは、別人格になりきることなのね。

70 :ほんわか名無しさん:2006/02/10(金) 12:22:37 0
こんな荒らしはほのぼのお茶スレには不要です。
二度と来ないで下さい。

http://human5.2ch.net/test/read.cgi/honobono/1139321189/
VIPに殴りこんだらほのぼのの勝ち川´・ω・`川
1 :美香 ◆MeEeen9/cc :2006/02/07(火) 23:06:29 0
 ┌┐.┌i   ┌┐  __ ┌┐  | | [][]
 |└[][]L.ロロ | [][] | | ロロ |.[][] l└─┐
 |┌┤.r‐┘│┌┘ | └┐└─┐l ̄ ̄
 └┘..凵   └┘  ! l ̄__l ̄ ̄.┘
               └┘
           ∋oノノハヽ
            川´・ω・`)  ほのぼの板の勝ちだった!
    (  ;;     ⊂   )⊃
   ( (  ;( ;; ; 0爻爻爻0

71 :ほんわか名無しさん:2006/02/10(金) 12:23:19 0
荒らし以外のみなさん
お茶が入りましたよ…
お茶でも飲みながらマターリとしましょ。
  ∧_∧
 (´・ω・)
 (つ旦O ∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬
 と_)_) 旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦

美香 ◆MeEeen9/cc と取り巻き・ω荒らしなどの有名/無名荒らしさんは立ち入り禁止です。

72 :ほんわか名無しさん:2006/02/10(金) 12:30:28 0
みんな、美香たんとボケ子一緒にしてない?
学習1.美香たんはコテで登場。ボケ子は名無しでお邪魔虫。
学習2.美香たんは時々変なことを口走る。ボケ子はうっさいボケを連発する。
学習3.自主学習です。みんなで違いを認識しましょう。

73 :るぅ:2006/02/10(金) 13:17:32 O
ハジメマシテ(´・ω・`)

74 :ほんわか名無しさん:2006/02/10(金) 13:54:16 0
              ____
      ∧_∧   /__ o、 |、 >>73ようこそ、お茶どぞー
.     (´・ω・ )   | ・ \ノ
 旦~  (o旦o )   .| ・  |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

75 :るぅ:2006/02/10(金) 16:00:52 O
ありがたき幸せ…
(*´∀`)
|つ旦O~~~どおも
と⊃⊃

76 :ほんわか名無しさん:2006/02/10(金) 16:06:29 O
誰かお茶くれ!!
∧ ∧
(´Д`)ヘルプミー
| つ つ
∪ ̄∪

77 :ほんわか名無しさん:2006/02/10(金) 16:07:15 0
          (⌒)
   r=====ュ (_ __)
   {!    l}  |/
   ヾ__o__〃 __
   /~~~~~ヽ //    >>76さんどぞ〜
   ,'.:(´・ω・). :/    
  {.:.:ひ.:.:.:U:ノ
   ヽ、__ノ    
    U U   旦~


78 :ほんわか名無しさん:2006/02/10(金) 19:57:18 0
か、かわいい…

79 :ほんわか名無しさん:2006/02/11(土) 00:43:12 0
53 :山師さん@トレード中 :2006/02/09(木) 11:24:16 ID:vQQXCLxF
美香おじちゃん、ままがおじちゃんのこと
「見ちゃダメ!」って言うんだけどなんでなの?
ずうっとお家にいるからなのかな?
近づくと変なにおいがするからなのかな?

ままがおじちゃんのこと「いじょうしゃ」って言ってたけど
いじょうしゃってなあに?ねえなあに?

どうしておじちゃんは他のおじちゃんみたく「セビロ」を着て
朝お仕事に行かないの?ご病気なの?




54 :山師さん@トレード中 :2006/02/09(木) 11:29:55 ID:Wz1rX0i/
美香おっさん、チンコ切ってしねやー




80 :ほんわか名無しさん:2006/02/11(土) 00:43:43 0
55 :山師さん@トレード中 :2006/02/09(木) 11:48:58 ID:fc3gBkwS
美香こんなとこにも来てスレのっとってたんだ・・・
ほのぼの板限定娘かと思っていたが。


56 :山師さん@トレード中 :2006/02/09(木) 11:52:27 ID:/7tnN9Ec
美香の中の人が男だろうと女だろうとそんな事はどうでもいい。
おまえ、リアルでも空気読めないヤツだろ?
なぜこんなに嫌われてるかわかってねーだろ?
自分では楽しんでるつもりでも、周りの人間はすごく嫌な思いをしてるんです。
おまえは知らないうちに何も考えないで発言したちょっとした言葉で
他人を深く傷付け、不快な思いをさせている。それは、リアルでもネットでも同じ。
いいかげん、人の気持ちを考えて行動するようになって下さい。
人の事を理解出来ない人間は、他人からも理解されませんよ。

まあ、とにかくウザイ。マジで消えて下さいお願いしますっつーのw

81 :ほんわか名無しさん:2006/02/11(土) 08:00:42 0
さて、荒らし以外のみなさん
お茶が入りましたよ…
お茶でも飲みながらマターリとしましょ。
  ∧_∧
 (´・ω・)
 (つ旦O ∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬
 と_)_) 旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦

美香 ◆MeEeen9/cc と取り巻き・ω荒らしなどの有名/無名荒らしさんは立ち入り禁止です。

82 :らま:2006/02/11(土) 08:04:04 O
お茶ぱーちー(ノ└_`)

83 :ほんわか名無しさん:2006/02/11(土) 08:23:12 0
                  ┌─┐
                  |お. |
                  |茶|
                  │.と|
                  │羊│お茶と羊羹どぞ〜
                  │羹│
       __             └─┤
      ヽ|・∀・|ノ   ζζζ   ∧_∧    ∧_∧
      |__|    旦旦旦 ヽ(・д・ )ノ   ( ・∀)
     | ̄ ̄ ̄|─| ̄ ̄ ̄|─| ̄ ̄ ̄|─□( ヽ┐U
 〜 〜  ̄◎ ̄  . ̄◎ ̄   ̄◎ ̄   ◎−>┘◎

84 :ほんわか名無しさん:2006/02/11(土) 16:51:31 O
(´・ω・`)

85 :ほんわか名無しさん:2006/02/11(土) 18:55:01 0
>>84
何がしたいの?

86 :ほんわか名無しさん:2006/02/11(土) 19:01:46 0
重複スレは無事に削除人によって削除されました。
記念age


87 :ほんわか名無しさん:2006/02/11(土) 19:09:29 O
お茶下さい
.∧_∧
(=・ω・)
ノつ⊂ノ/
とと/

88 :ほんわか名無しさん:2006/02/11(土) 19:19:24 0
    ∧_∧あ〜忙しい忙しい >>87どぞー
   (;´Д`)
--=≡ /   ヽ
   || ||
-=≡ /\ヽ/\\
  / =ヽニ)∧ニ)∧
-= / /ヽ‖( ・ω・`)
-//  /‖( つ旦O
/ /  / ‖と_)_)
Lノ  (_◎ニ◎ニ◎ニ◎

89 :ほんわか名無しさん:2006/02/11(土) 21:51:17 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ ) おかわりはダメですか?
 ( つ旦と     
 と__)__)    


90 :ほんわか名無しさん:2006/02/11(土) 22:14:23 0
(((;;;:: ;: ;;          ;; ;:;::)) ::)
   ( ::: (;;   ∧_,∧   );:;;;)) )::: :; :))
    ((:: :;;  (´・ω・)っ旦;;;; ; :))
     ((;;;  (っ ,r どどどどど・・・・・
          i_ノ┘
 ((;;;;゜;;:::(;;:  ∧__,∧ '';:;;;):;:::))゜))  ::)))
 (((; ;;:: ;:::;;⊂(´・ω・`)  ;:;;;,,))...)))))) ::::)
  ((;;;:;;;:,,,." ヽ旦⊂ ) ;:;;))):...,),)):;:::::))))
   ("((;:;;;  (⌒) |どどどどど・・・・・
         三 `J
        
         .∧__,,∧   ;。・
       ⊂(´・ω・`)⊃旦
    ☆   ノ   丿 キキーッ
      ヽ .ノ  (⌒) 彡
       と_丿=.⌒
         .∧__,,∧ゼェゼェ
        (´・ω・;)
         ( o旦o )))    おかわりのお茶どうぞ!!



91 :ほんわか名無しさん:2006/02/11(土) 22:21:52 0
たくさんあるから遠慮なく言ってくり

ほれ  つ旦

92 :ほんわか名無しさん:2006/02/11(土) 23:27:22 0
 

93 :ほんわか名無しさん:2006/02/12(日) 02:38:34 O
濃いめのお茶がよかです

(´・ω・`) 旦~

94 :ほんわか名無しさん:2006/02/12(日) 02:39:33 0
ネカマ 美香 ◆MeEeen9/cc は此処で叩け
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1139677323/

95 :ほんわか名無しさん:2006/02/12(日) 08:29:00 0
>>94
誰も叩いていませんが。
マルチ乙つ旦

96 :ほんわか名無しさん:2006/02/13(月) 21:22:32 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ ) お茶無くなっちゃったよ・・・
 ( つ旦と     
 と__)__)

97 :ほんわか名無しさん&rlo;(・∀・)&lro;:2006/02/13(月) 21:23:59 0
>>96
つ旦はい、お茶。

つつ二■■■■■■■■ ついでにポッキーもあげるよ。

98 :ほんわか名無しさん:2006/02/13(月) 21:28:48 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ ) ふぅ〜
 ( つ旦と     
 と__)__)

99 :ほんわか名無しさん:2006/02/13(月) 21:34:19 0
ついでにボッキーもあげるよ
             /::. ソ . :;;ヽ      
             /::.     ..:::;;;ヽ
             /::.      ..::;;;;ヽ
           /::.        ..::::;;;;i
           (::.        ..::;;;丿
            >::...___..::::;;;イ
            !ヾ. ̄⌒__ ̄彡| 


100 :ほんわか名無しさん:2006/02/14(火) 00:44:21 0
↑わ〜い大きなキノコ・・・ムフ

101 :ほんわか名無しさん:2006/02/14(火) 02:14:36 0
旅〜行けば〜ああ、駿河の〜国の〜茶の〜香り。  で、何のお茶?

102 :ほんわか名無しさん:2006/02/15(水) 21:03:04 0
お茶!

103 :ほんわか名無しさん:2006/02/15(水) 21:20:08 0
>>102お前にはあげね

104 :美香 ◆MeEeen9/cc :2006/02/15(水) 21:25:39 0
>>102
川´・ω・`川つ旦~

105 :ほんわか名無しさん :2006/02/15(水) 21:58:22 0
(´・ω・`) お茶が欲しいだけなんです。

106 :ほんわか名無しさん:2006/02/15(水) 22:07:48 0
|´・ω・)|´・ω・)煮て食うぞ?

107 :ほんわか名無しさん:2006/02/15(水) 22:45:30 0
>>102
きもい親父にもらってうれしいか?

108 :102:2006/02/16(木) 19:28:08 0
みなさんがどう言う展開を待っているかは知りませんが!
私は私の道を行きます。よって!!
美香た〜ん!お茶ありがとね〜。
は〜いお返し〜 つ旦~ どうぞー(熱い内に召し上がれ〜)

109 :ほんわか名無しさん:2006/02/16(木) 20:23:49 0
>>108
私の道とか言う前に>>1違反ですが。
ご退去ください。

110 :ほんわか名無しさん:2006/02/17(金) 00:10:44 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ ) おかわりまだ?
 ( つ旦と     
 と__)__)

111 :ほんわか名無しさん:2006/02/17(金) 02:41:07 O
ハィオチャ
(´・ω・)っ旦~


イル?
(´・ω・`)っ旦~



ヤルカボケェアー
(ノ゜Д゜)ノ==┻┻

112 :ほんわか名無しさん:2006/02/17(金) 20:54:21 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ ) ちょうだいな
 ( つ旦と     
 と__)__)

113 :たらこ:2006/02/17(金) 22:36:52 O
お茶がはいりましたよ
 ( ~~旦
    ~旦 )
  (( 旦~ グラグラ
   旦
    旦~
   ( 旦~~
   /⌒ヽ
  /´_ゝ`)
  |   /
  |/| |
  // ||
 U  U


114 :ほんわか名無しさん:2006/02/18(土) 08:31:54 0
    _
   /〜ヽ
  (。・-・) お茶には到底合わないプリンどうぞ
   ゚し-J゚   


115 :ほんわか名無しさん:2006/02/18(土) 08:32:56 0
              ____
      ∧_∧   /__ o、 |、 プリンに合うお茶どぞー
.     (´・ω・ )   | ・ \ノ
 旦~  (o旦o )   .| ・  |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

116 :ほんわか名無しさん:2006/02/18(土) 18:32:50 0
つ旦~

117 :ほんわか名無しさん:2006/02/18(土) 18:44:06 O
( ´З 旦~アッチッチ

118 :ほんわか名無しさん:2006/02/18(土) 18:45:31 0
つ旦~
つ旦~~
つ旦~~~
さて、鳥は?

119 :ほんわか名無しさん:2006/02/18(土) 18:48:10 0
>>118
|* ゚∋゚)ノよんだ?

120 :ほんわか名無しさん:2006/02/18(土) 18:50:24 0
いいや、でも、つ旦~ 飲んでいけや・・・

121 :ほんわか名無しさん:2006/02/18(土) 18:52:02 0
|* ゚∋゚)っ旦~やさしいなおまい・・・いただきます!

122 :ほんわか名無しさん:2006/02/18(土) 19:05:45 0
つ旦~ ま、飲め。

123 :ほんわか名無しさん:2006/02/18(土) 20:12:43 0
ありがとう。・・・熱!

124 :ほんわか名無しさん:2006/02/18(土) 20:20:04 0
(´・ω・`)鳥舌がな

125 :ほんわか名無しさん:2006/02/18(土) 20:48:06 0
つ旦~ もっと、飲め

126 :ほんわか名無しさん:2006/02/18(土) 22:22:15 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )
 ( つ  と     
 と__)__)

喉かわいた・・・な

127 :ほんわか名無しさん:2006/02/18(土) 22:24:08 O
寂しいので温かいお茶下さい・・・

128 :(*´エ`*):2006/02/18(土) 22:25:24 O
つ【麦茶】

129 :ほんわか名無しさん:2006/02/18(土) 23:17:05 0
麦茶?ホットで?

130 :ほんわか名無しさん:2006/02/20(月) 07:41:52 O
目の覚めるお茶所望

131 :ほんわか名無しさん:2006/02/20(月) 09:26:21 O
まぁ飲めや
   ∧_∧
   (`・ω・) シュッ
   (つ と彡 /
    /  /
   ///  /
  /旦~  / ツツー
 /    /
/    /


132 :ほんわか名無しさん:2006/02/20(月) 09:34:05 0
ぬこ舌なので、フーフーして下さい

133 :ほんわか名無しさん:2006/02/20(月) 09:45:29 O
  ∫ ∧∧
 _旦(/⌒ヽ、
 7# #/ :::ヽ
ノ# #( .::::)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

134 :ほんわか名無しさん:2006/02/20(月) 10:03:51 O


135 :ほんわか名無しさん:2006/02/20(月) 12:22:13 0
↑冷めてるよ!

136 :ほんわか名無しさん:2006/02/20(月) 12:26:19 O
すいません



137 :美香 ◆MeEeen9/cc :2006/02/20(月) 12:32:12 0
∋oノノノハo∈
 川´・ω・`川つ旦~ ガシッ!

138 :あき尾道 ◆4Wrl7KVVp. :2006/02/20(月) 12:38:37 0
(´・ω・)ノお茶ねこ居ますがな?

139 :ほんわか名無しさん:2006/02/20(月) 12:47:00 O
ドゾー旦

140 :ほんわか名無しさん:2006/02/20(月) 12:47:45 0
つ旦~  ほらよ(暖かいお茶でもどうぞ) 

141 :玉音死玉 ◆sS.FXtf0/g :2006/02/20(月) 12:48:27 0
                       _
                   /-‐-\
                    ノ ,=u=、ヽ、        __人__人__人__
        /~ト=.   //      \\      )         (
       /ヽ_ノノ三  〈 ,/ o二〔咒〕二o `、 〉   )  場 飲  (
      , く   _/三.__   \_ト、_______,.イ_/    )   合 ん   (
    /   ./三./ ノ }三 ハ|テェェv:レェェラレ.、      )   か ど   (
    /、__ /=/`ー' /三..ヾ〈   「|_|〉   〉ソ     )   | る   (
   /   ,/丶 /三三三. |  l'ニミ!  |'l      )    ッ    (
   /  /ヽ、 /三三三. - .」\`==-'/i|       )       (
  /,/ _,∠ -┬―‐┬┬‐=="'' ‐<..,,_|_|"'''‐-、  ⌒Y⌒Y⌒Y⌒
,.-:「  ;:'''       !   :! L..ノノ三- 、_  ハ.  iヘヽ、
 /|:! ,!   ::::-=二王 ̄三 ̄ ̄        `'′入oヽ ´‐\
 |:|:! | i'''"""    !  ̄ !丁 ヽ三.  ト、 ̄o ̄]ニヽ ヽ'''""ヽ
 || ! ! ,|   ,;:::-┬―――三'三.   |  ̄ ̄ lニヽoヽ__,,,...`、
 || !| |    ::::  l三|=  |三.      |     ノ_,ヽ. ヽ_,,,.|
 ヽ|l,l|l___;;;;;__ノ三!=  /三三      ̄ ̄_,,.. -ヽ. ヽ
    ̄ ̄::::三三/= /三三三    """ ̄


142 :ほんわか名無しさん:2006/02/20(月) 12:52:31 O
おれの茶の中に毒がぁぁぁぁぁぁ!!ガクッ

143 :ほんわか名無しさん:2006/02/20(月) 12:54:54 0
つ旦~ 入れる訳ね〜べ、ほらよ

144 :あき尾道 ◆4Wrl7KVVp. :2006/02/20(月) 12:56:39 0
(´・ω・)ノ>>139

(´・ω・)ノ>>140旦~

ありがとうがな。

145 :ほんわか名無しさん:2006/02/20(月) 12:58:18 O
ひゃ下さい

146 :ヾ(^-^*):2006/02/20(月) 13:05:25 0

 みんな、元気ぃ〜? ヾ(^-^*)

147 :ほんわか名無しさん:2006/02/20(月) 21:29:15 0
>>137
>>1読め

148 :ほんわか名無しさん:2006/02/20(月) 21:42:30 0
つ旦~ 読む前に、飲め。

149 :ほんわか名無しさん ◆Z9NaNasiA2 :2006/02/21(火) 01:14:32 0
ありがとう。おいちー・・・

150 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 01:24:21 O
旦旦

151 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 01:27:46 O
麦茶下さいな

152 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 01:36:37 O
ドゾー
つ旦

153 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 01:49:52 O
ありがとう(´∀`)
とてもおいしいです

154 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 01:52:59 0


155 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 02:13:08 O
ヾ(`Д´)ノ不味い

156 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 02:14:34 0


157 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 02:20:11 O
('Д`;)覚めてますけど

158 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 02:21:35 0
∬∬∬∬∬∬∬∬   ∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬
旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦

159 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 02:22:54 O
(;´Д`)ノぇぇええええ

160 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 02:39:52 0
>>159
飲め

161 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 06:34:50 O
茶ー下さい

162 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 06:46:52 0
<<161プリン茶どうぞ
   /〜ヽ ∬
  (。・-・)旦
   ゚し-J゚. ̄  

163 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 06:47:57 O


164 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 06:56:00 0
    / ̄ ̄ ̄ ̄\  
  /     ●  ●、  
  |Y  Y        \
  |,|   |        ▼ |
  | \/      _人|お茶くれや
  |       ___ノ
  \    ./
   | | |
   (__)_)

165 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 07:01:11 O
つ旦

166 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 07:04:18 O
宇治茶と紅茶をください。

167 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 07:05:50 O
つ旦旦オマケ旦

168 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 07:09:30 O
ありが唐突に!
つ旦旦
つ旦

169 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 07:10:54 O


170 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 07:11:57 O
お茶漬けもください。

171 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 22:57:28 0


172 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 22:58:59 0
 |  |・-・)コーヒーがいい
 |  |-J゚


173 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 23:00:03 0


174 :ミルク ◆SsvzxTpmVk :2006/02/21(火) 23:12:56 0
加藤茶下さい

175 :ほんわか名無しさん:2006/02/21(火) 23:24:30 0


176 :ミルク ◆SsvzxTpmVk :2006/02/21(火) 23:29:24 0
出た?!w(゚д゚)w

177 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 00:10:39 0


178 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 01:37:40 0
ほうじ茶ください

179 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 01:38:14 0


180 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 02:09:47 O
スマイル下さい

181 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 02:18:18 0
          ■■■■■■
      ■■            ■■
    ■                    ■
  ■                        ■
  ■  ■■■        ■■■  ■
■  ■  ●  ■    ■  ●  ■  ■
■    ■■■        ■■■    ■
■                            ■
■            ■■            ■
■          ■    ■          ■
■    ■                ■    ■
  ■    ■■■■■■■■    ■
  ■      ■        ■      ■
    ■      ■■■■      ■
      ■■            ■■
          ■■■■■■

182 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 02:36:20 0
つ旦~ よう、男前!飲め!!

183 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 02:37:21 0
>>182
d

184 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 02:51:52 0
つ旦~ >>183d もっと飲め!

185 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 02:54:23 0
>>184
つ旦 おまいも飲め

186 :キンタマ売り ◆sWFeX3lblk :2006/02/22(水) 02:57:29 O
  旦~
  ∩∧_∧∧_∧旦~
 ∧ヽ∩旦_∧ω・∩
(・ω・ヽ∩ω・) ノ
旦⊂二ミヽ ⊃ω~
  / (⌒) ノ∧_∧ミ旦
 (_)~し"⌒つω・)つ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

187 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 03:11:05 0


188 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 04:05:42 O
錦野旦

189 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 05:41:44 0
おはようございます
お茶ください

190 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 05:42:29 0
>>188
引きこもり

191 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 05:44:55 O
>>189
お茶ドゾー
つ旦

192 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 05:45:51 0
>>189
っ旦~

193 :ちんこ ◆Chinko.c/s :2006/02/22(水) 08:41:42 O
 /⌒ヽ
/  ´ω`)ふ―ふ―
   ⊃旦~O

194 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 08:59:40 0
>>193猫舌なのね( ´ω`)
オイラにもお茶くださいな

195 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 09:44:36 O
>>194
ドゾー
`∧_∧
(´・ω・)
( つ旦O
と_)_)


`∧_∧
(´・ω・) ガシャ
( つ O _
と_)_) (_()、.o:。
      ゚*・:.。

196 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 21:05:15 0
>>1は正しかったな。
こんなことを書いたらボケ子とか荒らしがまたくるんだろうけどさ。

197 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 21:07:12 0
あああああああ、こぼすなよー、モツターイナイ。

198 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 21:32:50 0
ξ
つ旦~ どうぞ・・・飲んで下さい。ひひひひ
グツグツ

199 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 22:42:49 0
公共のスレッドを独占しようと大人気無い態度をとる美香


767 名前: 美香 ◆MeEeen9/cc [IQ500♪] 投稿日: 2006/02/17(金) 14:51:33 0
.   _  
   /〜ヽ 
∋*ノノノヽ*∈   かえれ!
 川´・ω・`川  
   ゚し-J゚    
768 名前: ほんわか名無しさん [sage] 投稿日: 2006/02/17(金) 14:53:09 0
   _
   /〜ヽ
 (((。・-・))) ここはあんただけのスレじゃないでち♪
   ゚し-J゚   独占したかったら自己板か夢板にでも行けばいいでち。

新着レス 2006/02/17(金) 14:56
769 名前: 美香 ◆MeEeen9/cc [IQ500♪] 投稿日: 2006/02/17(金) 14:56:15 0
.   _  
   /〜ヽ 
∋*ノノノヽ*∈   かえれ! なんどもいわせるな!
 川´・ω・`川  
   ゚し-J゚    

200 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 22:48:58 0
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川´・ω・`) 
(´・ω・`川
´・ω・`川
川´・ω・`


201 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 22:49:34 0
      ∧_,,∧    
      (´・ω・`) _。_         
      /  J つc(__アi! < トポトポ 
      しー-J     旦~




∧_∧
( ´・ω・) みなさん、お茶が入りましたよ・・・・。
( つ旦O
と_)_) 旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦

202 :ほんわか名無しさん:2006/02/22(水) 23:30:29 O
お・・ぉちゃ

203 :ほんわか名無しさん:2006/02/23(木) 03:42:30 0


204 :ほんわか名無しさん:2006/02/23(木) 17:40:46 O
( ´∀`)お茶ください

205 :ほんわか名無しさん:2006/02/23(木) 17:55:47 O
つ旦~

206 :キンタマ売り ◆sWFeX3lblk :2006/02/23(木) 18:02:41 O
  ∧_∧
 (´・∀・)
 ( つ旦O
 と_)_)

207 :ほんわか名無しさん:2006/02/24(金) 06:10:35 0
つ旦~

208 :ほんわか名無しさん:2006/02/24(金) 18:27:51 0
  ξ
つ 旦~  どうぞ・・・ひひひひ
グツグツ

209 :ほんわか名無しさん:2006/02/24(金) 20:08:40 0
(・∀・)<茶くれ

210 :ほんわか名無しさん:2006/02/24(金) 21:52:27 O
>>209

| |  -=∧_∧  旦
| |-=≡(´・ω・)旦旦
|_| -=( o┯o旦旦旦
| | -=uーu|
| ̄|-=(◎) ̄)) ツィー
""""""""""""""""""""
ドゾー

211 :ほんわか名無しさん:2006/02/24(金) 21:56:23 O
わしもお茶頂きたいな

212 :ほんわか名無しさん:2006/02/24(金) 21:58:26 O
こぶ茶好きな人
(´・ω・`)ノ

213 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 05:30:23 0


214 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 05:43:01 O
お茶飲んだら腹がへる。。。

215 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 05:45:47 0


216 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 08:43:50 0
∧_∧
( ´・ω・) ニポンジンなら朝からお茶ネー。
( つ旦O
と_)_)

217 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 08:46:49 0
(´・з-)(-ε・`)ネー

218 :キンタマ売り ◆sWFeX3lblk :2006/02/25(土) 08:47:31 O
(´・∀・`)つω

219 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 08:48:59 0


220 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 08:51:02 O
旦、そしてω

221 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 08:53:17 0
おちゃうけにおωさん(・∀・)イイ

222 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 09:01:33 O
お茶と222もらいにきますた。

223 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 09:03:34 0
旦、そしてω

224 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 09:05:39 0
川´・ω・`川 うっさいボケ

225 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 09:06:21 0
旦、そしてω

226 :名無し ◆NANaSioo6I :2006/02/25(土) 09:17:05 0
つ旦~ 腹が減ったらとりあえずお茶お飲もう。ほっとするよ。

227 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 09:21:24 0
>>226
マジか!!

228 :名無し ◆NANaSioo6I :2006/02/25(土) 09:25:26 0
つ旦~ うそではありません。あったかいお茶でね。

229 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 09:28:43 0
>>228
ωも(・∀・)イイ

230 :名無し ◆Z9NaNasiA2 :2006/02/25(土) 09:40:43 0
つ旦~ わたしは玄米茶がすきです。

231 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 09:42:23 0
>>230
そうですか…

232 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 09:59:48 0
つ旦~ ま、一杯どーぞ。

233 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 10:05:42 0
∧_∧
( ´・ω・) どうも、いただきます。
( つ旦O
と_)_)

234 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 23:36:06 O
(・∀・)茶くれ!!

235 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 23:49:03 O
通りすがりですが
つ旦~

236 :ほんわか名無しさん:2006/02/25(土) 23:54:28 0
   _  
   /〜ヽ  
  (。;-;) ダレモキテクレナイデチ・・
   ゚し-J゚ 


237 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 00:29:43 O
すいません、
ちょっと通りますよ…
   /⌒ヽ
  /´_ゝ`)
  |   /
  |/| |
  // ||
 U  U

ちょっと居座りますよ
  /⌒ヽ
  /´_ゝ`)
 |   /
 と_)__) 旦

お茶がはいりましたよ
 ( ~~旦
    ~旦 )
  (( 旦~ グラグラ
   旦
    旦~
   ( 旦~~
   /⌒ヽ
  /´_ゝ`)
  |   /
  |/| |
  // ||
 U  U

238 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 00:32:32 0
(・ω・) おじさんこわいでち

239 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 00:33:07 O
茶下さい

240 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 00:39:10 O
(-ω-)お茶下さいな

241 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 00:40:53 O
( ´・ω・`)_且~~ ドゾ

242 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 00:56:39 0
ま…まかさ……!
>>237は、おかゆ様?!
こんなところでお会いできるとは…(´∀`*)ノシ

243 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 01:01:38 0
('A`)ノ オウ モレニモチャヲクレ ジブンデイレルノマンドクセ

244 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 01:08:52 O
>>241イタダキマス

245 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 01:11:12 O
( ・∀・)つ且ショウベンチャダォ

246 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 09:38:45 O

| |  -=∧_∧  旦
| |-=≡(´・ω・)旦旦
|_| -=( o┯o旦旦旦
| | -=uーu|
| ̄|-=(◎) ̄)) ツィー
""""""""""""""""""""

ミナサンドゾー

247 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 13:16:30 O
アリガトウ イタダキマス

248 :ちくわ:2006/02/26(日) 13:20:49 0
∧ ∧
( ・∀・)つ且ニラ茶どーぞ!


249 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 13:26:01 0
ご親切にドモ

250 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 16:31:19 O
今、海外から帰国したばかり
お茶、頂くよ旦~

251 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 16:59:56 0
つ旦~ お帰り、どなたが?

252 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 17:04:21 O
川´・д・`川うっさいボケ

253 :ほんわか名無しさん:2006/02/26(日) 18:13:22 0
つ旦~ はい、ボケさんお茶どうぞ・・・

254 :250:2006/02/26(日) 18:18:15 O
仕事で韓国行ってたんだよ
やっぱ日本茶だな旦~

255 :ほんわか名無しさん:2006/02/27(月) 00:11:10 0
 │    _、_
 │  ヽ(´・ω・`)ノ これ食べる?
 │ へノ   /  
 └→ ω ノ

256 :ほんわか名無しさん:2006/02/27(月) 00:17:48 O
爽健美茶下さい

257 :ほんわか名無しさん:2006/02/27(月) 01:46:46 0
↑ 自販機もしくはコンビニでお求め下さい。

つ旦~ やっぱ、あったかいお茶ですねー ふ〜ふ〜

258 :ほんわか名無しさん:2006/02/27(月) 02:23:48 0
('A`)ノ旦~ アッタカイトスコシヤルキデテクルゾ マァドッチニシテモマンドクセエガナ

259 :ほんわか名無しさん:2006/02/27(月) 02:38:20 0
|ω・)…

260 :&rlo;んさし無名かわんほ:2006/02/27(月) 02:41:06 0
そんな、出ておいでよ。はい  つ旦~  お茶、あったまるよ

261 :ほんわか名無しさん:2006/02/27(月) 02:46:37 0
|ω・)…??!

262 :&rlo;つ旦~:2006/02/27(月) 04:04:08 0
あ〜あ

263 :キンタマ売り ◆sWFeX3lblk :2006/02/27(月) 04:07:41 O
    / ̄\
   /~~~~~~\
プルン(´・∀・`)プルン

264 :ほんわか名無しさん:2006/02/27(月) 10:15:42 O
( ^ω^)お茶が欲しいお

265 :ほんわか名無しさん:2006/02/27(月) 12:49:26 0


266 :ほんわか名無しさん:2006/02/27(月) 19:12:38 0
  ∧∧ ∩
 ( ´∀`)/ お茶おかわり!!
⊂   ノ  
 (つ ノ 
  (ノ 


267 :ひだり&rlo;ぎみ:2006/02/27(月) 20:28:08 0
  ∧∧ ∩
 ( ´∀`)/ つ旦~ はーい!!
⊂   ノ  
 (つ ノ 
  (ノ 


268 :ほんわか名無しさん:2006/02/28(火) 10:00:27 O
(・ ε ・)<お茶くれ

269 :ほんわか名無しさん:2006/02/28(火) 15:25:57 0


270 :ほんわか名無しさん:2006/02/28(火) 21:42:00 0
  ∧∧ ∩
 ( ´∀`)/ ネオむぎ茶カモ〜ン!!
⊂   ノ  
 (つ ノ 
  (ノ 

271 :ほんわか名無しさん:2006/02/28(火) 23:00:49 0
>>270

  ∧∧ ∩
 ( ´∀`)/ それは無理〜!
⊂   ノ  
 (つ ノ 
  (ノ 

272 :ほんわか名無しさん:2006/03/01(水) 01:56:13 O

     〇_― ̄ ̄/
    // 茶くれ /
    //    /
   //_― ̄ ̄
   /∧_∧
  /( ・∀・)
  Oと   )
 // /  (⌒)
 ~ し  ̄  ̄

273 :ほんわか名無しさん:2006/03/01(水) 02:38:24 0
つ旦~ はーい!!

274 :ほんわか名無しさん:2006/03/01(水) 20:13:15 O
人生に疲れた・・・
温かい茶をくれ

275 :ほんわか名無しさん:2006/03/01(水) 20:14:26 0
|'A`)ジッ‥ □~ドゾー!

276 :ほんわか名無しさん:2006/03/01(水) 20:16:14 0
俺は冬でも冷たいお茶が好きなんだ。

277 :ほんわか名無しさん:2006/03/01(水) 20:17:07 0
('A`)チッ マンドクセッ


278 :274:2006/03/01(水) 20:31:35 O
>>275
ありがとうよ(;_;)

279 :ほんわか名無しさん:2006/03/02(木) 01:20:41 0
つ旦~ はーい!!  あれ?オーダーまだでした?


280 :ほんわか名無しさん:2006/03/02(木) 08:40:28 O
いただくよっ旦~

281 :fusianasan:2006/03/03(金) 19:27:02 0
おーい!みんなー!はじまるよー!

282 :ほんわか名無しさん:2006/03/03(金) 19:28:24 0
なにが?

283 :ほんわか名無しさん:2006/03/03(金) 22:31:03 0
  ∧∧ ∩
 ( ´∀`)/ 茶〜くれ!!
⊂   ノ  
 (つ ノ 
  (ノ 

284 :ほんわか名無しさん:2006/03/03(金) 22:42:47 0
内容:
  ∧∧
 ( ´∀`)
⊂   ノ つ旦  ドゾー  
 (つ ノ 
  (ノ 



285 :ほんわか名無しさん:2006/03/04(土) 07:20:50 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )  目覚めのお茶ください
 ( つ と    
 と__)__)     


286 :ほんわか名無しさん:2006/03/04(土) 09:45:30 O

  ( ^ω ^ ) ん〜
  ( ⊃旦⊂)


287 :fusianasan:2006/03/04(土) 15:07:22 0
もったいぶるなー イライラ

288 :ほんわか名無しさん:2006/03/05(日) 15:56:44 0
  ( ^ω ^ ) ん〜
  ( ⊃旦⊂)

289 :ほんわか名無しさん:2006/03/05(日) 16:10:44 O
(´・д・`)はやく言ってほしいノー

290 :ほんわか名無しさん:2006/03/05(日) 21:08:52 0
つ旦~ はーい!!

291 :ほんわか名無しさん:2006/03/05(日) 23:05:15 O
      且且~
      且且~
  ∧__∧ 且且~
 (´・ω・) 且且~
 /ヽ○==○且且~
`/  ‖__|且且~
し' ̄◎ ̄◎ ̄◎

お茶ドゾドゾドゾー


292 :ほんわか名無しさん:2006/03/06(月) 10:13:53 0
>>291
~~且_ アリガト

293 :ほんわか名無しさん:2006/03/06(月) 12:23:55 0
ぼく、荒らしです。でも、お茶ほしいな〜

294 :ほんわか名無しさん:2006/03/06(月) 21:33:49 0
最近、お客さん来ないね。さみしいな〜

295 :100:2006/03/06(月) 23:00:37 0
川´・ω・`川

最近見かけないね。この人

296 :ほんわか名無しさん:2006/03/07(火) 13:42:14 0
お昼休みですね。

  ∧_∧    
 (´・ω・ ) ふぅ〜
 ( つ旦と     
 と__)__)


297 :ほんわか名無しさん:2006/03/07(火) 13:47:15 O
お茶より>>1をくれ

298 :みけ☆彡ランジェロ ◆Plato9vJHk :2006/03/07(火) 13:58:34 O
川=´・ω・=)Vつ且~
もらいま〜す。



そな ∧__∧
  川*=´∀`=)Vまったり
    つ且⊂  そな

299 :ほんわか名無しさん:2006/03/08(水) 12:45:12 0
つ旦~ はーい!!

あれ?また誰もいなーい・・・

300 :ほんわか名無しさん:2006/03/08(水) 12:46:42 0
(´,_ゝ`)旦~ふぅ、うまいな。

301 :ほんわか名無しさん:2006/03/08(水) 12:48:02 0
つ旦~ はーい!!

もひとつどーぞ!!!

302 :ほんわか名無しさん:2006/03/08(水) 12:53:26 O
お茶菓子は何かありますか?(・∀・)

303 :ほんわか名無しさん:2006/03/08(水) 13:02:09 0
つ◎ 炭酸せんべいどうぞ〜

304 :ほんわか名無しさん:2006/03/08(水) 13:15:08 O
うわ、口の中からブクブク泡が出てきたよ(・A・)
お茶が飲みたくなる一級品だね。
ドコに売ってるの?(・∀・)

305 :ほんわか名無しさん:2006/03/08(水) 13:21:03 O
旦旦旦

306 :ほんわか名無しさん:2006/03/08(水) 19:57:40 0
>>304
炭酸せんべいは…ホントニアルンダヨ
有馬温泉の名産品ダヨ…

307 :ほんわか名無しさん:2006/03/08(水) 22:01:04 0
つ旦~ はーい!!
つ◎ ほーい!!

どーぞー!!!


308 :ほんわか名無しさん:2006/03/08(水) 22:08:52 O
306
そうなの?シラナカッタ…
それウマイ?

309 :ほんわか名無しさん:2006/03/08(水) 22:10:58 0
超!

310 :ほんわか名無しさん:2006/03/08(水) 22:51:24 0
つ旦~ はーい!!
つ◎  ほーい!! (ちょぴり湿った)

どーぞー!!!

311 :ほんわか名無しさん:2006/03/08(水) 23:35:41 O
日本一おいしいお茶をもらいに来ました!

┼ +
∧_∧ ┼
(0゚・∀・)
(0゚∪ ∪ +
と__)_) ┼

ワクワクテカテカ

312 :ほんわか名無しさん:2006/03/08(水) 23:44:07 0
  ( ^ω ^ ) ん〜
  ( ⊃旦⊂)
どうしようかな〜

313 :ほんわか名無しさん:2006/03/08(水) 23:49:01 0
つ旦~ はーい!! (日本一おいしいお茶)めったに出さない特別だよ〜


314 :ほんわか名無しさん:2006/03/09(木) 00:29:38 O
みんな、サンクス!

  ∫∫
 ∬  ∬
  _、_
( ,_ノ` )
| ̄ ̄ ̄ ̄‖
| 渋  ‖
|―茶――‖
|____‖
` ̄ ̄ ̄´
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

渋くてウマ杉

315 :ほんわか名無しさん:2006/03/09(木) 09:05:30 0
>>295
いらんこと書くな。
また荒れるだろ

316 :ほんわか名無しさん:2006/03/09(木) 09:07:18 O
朝から飲むお茶はうまいね〜( ^-)_旦~
あなたもどーぞ。

317 :ほんわか名無しさん:2006/03/09(木) 11:32:35 0
>>316
~旦⊂(∀・)ありがとう…いただきまつ

318 :ほんわか名無しさん:2006/03/09(木) 21:37:44 0
  ∧∧ ∩
 ( ´∀`)/ 酒飲み過ぎた!!茶くれ!!
⊂   ノ  
 (つ ノ 
  (ノ 


319 :ほんわか名無しさん:2006/03/09(木) 22:23:48 O
はい!お・茶・だ・よ!!
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
|      ....::::|
|    .....:::::::|
|    .....:::::::|
|    .....:::::::|
|  .....:::::::::::|
|..::::::::::::::::::|
|::::::::::::::::::::|
|::::::::::::::::::::|
`\        /'
  |_______|
 (( ∩ ∧,_∧∩ ))
   ヽ(´・ω・)/ ヨイショ     ヽ  `ヽ
     し^ ̄`J

320 :ほんわか名無しさん:2006/03/10(金) 00:58:50 0

    ∩___∩    ∩___∩    .∩___∩
    | ノ      ヽ   | ノ      ヽ   | ノ      ヽ
   /  ●   ● |  /  ●   ● |  /  ●   ● |
   |    ( _●_)  ミ |    ( _●_)  ミ |    ( _●_)  ミ    お茶ドゾー。
  彡、∬  |∪|  、`\∬   |∪|  、` ∬、   |∪|  、`\
 / _旦  ヽノ /´>_)旦    ヽノ /´> 旦)    ヽノ /´>   )
 (___)   /(___)       /(___)       / (_/
  |       /    |       /    |       /
  |  /\ \..   .|  /\ \..   .|  /\ \
  | /    )  )..  ..| /    )  )..  ..| /    )  )
  ∪    (  \   ∪    (  \   ∪    (  \
        \_)         \_)         \_)



321 :ほんわか名無しさん:2006/03/10(金) 00:59:45 0
すげー!!!て、そんなに飲めるかよ!

322 :ほんわか名無しさん:2006/03/10(金) 01:06:06 O
お茶菓子に塩酸せんべいはありますか(´・ω・`)?

323 :ほんわか名無しさん:2006/03/10(金) 10:52:02 O
お茶菓子を誰もくれないので、昨日から何も食べていません。→コイツはもうすぐ死にます(´・ω・`)ハラヘッタ

324 :ほんわか名無しさん:2006/03/10(金) 11:18:10 0
つ旦

君のラブジュースをいただくよ。

325 :ほんわか名無しさん:2006/03/10(金) 11:18:49 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ ) ふぅ〜
 ( つ旦と     
 と__)__)


326 :ほんわか名無しさん:2006/03/10(金) 11:26:05 O
生き返りました。あなたは命の恩人です。感動して緑色の涙が出てきました(´,・ω・`)

327 :ほんわか名無しさん:2006/03/10(金) 12:52:18 0
つ旦~ はーい!!
つ◎  ほーい!!

どーぞー!!!


328 :ほんわか名無しさん:2006/03/11(土) 00:39:29 0
茶〜くれやい!!

329 :ほんわか名無しさん:2006/03/11(土) 00:41:02 0
  ∧∧
 ( ´∀`)つ旦~ はーい!!
⊂   ノ  
 (つ ノ 
  (ノ 

330 :ほんわか名無しさん:2006/03/11(土) 00:51:53 O
>>329
ワロタwwww

331 :ほんわか名無しさん:2006/03/11(土) 00:55:45 O
(´・ω・`)みなさんおっさんが入りましたよ

332 :ほんわか名無しさん:2006/03/11(土) 01:01:30 O
おっさんを下さい!
もう3日3晩おっさんを摂取してなくて死にそうです…
(´,・ω・`)ハラヘタヨ

333 :ほんわか名無しさん:2006/03/11(土) 15:26:36 O
おっさん…食べたい),・ω・ (←ガシ スンゼン

334 :ほんわか名無しさん:2006/03/11(土) 18:00:58 0
つ@ 「チャクラの素」 元気になるよ〜〜〜〜 どぞー(おっさんは否食品で〜す)

335 :ほんわか名無しさん:2006/03/11(土) 22:42:17 0
バカじゃねーの

336 :ほんわか名無しさん:2006/03/11(土) 22:52:45 0
  ∧∧
 ( ´∀`)つバカじゃ あるよー はーい!!
⊂   ノ  
 (つ ノ 
  (ノ 


337 :ほんわか名無しさん:2006/03/11(土) 22:56:26 O
チャクラの素食べ過ぎて太っちゃった…( ´・ω・` )

338 :ほんわか名無しさん:2006/03/11(土) 22:57:03 0
おしい!もう人ひねり欲しかった。

339 :ほんわか名無しさん:2006/03/11(土) 22:59:51 0
  ∧∧
 ( ´∀`)つ旦~  あるよー はーい!!
⊂   ノ  バカ茶
 (つ ノ 
  (ノ 


340 :ほんわか名無しさん:2006/03/12(日) 10:23:02 0
つ旦
 バカ茶

341 :ほんわか名無しさん:2006/03/12(日) 10:36:00 0
茶クラ くださーい!

342 :ほんわか名無しさん:2006/03/12(日) 10:37:38 0
つ旦
 茶クラ

343 :ほんわか名無しさん:2006/03/12(日) 10:43:16 0
ありがとう!
  ( ^ω ^ ) 
  ( ⊃旦⊂)
茶クラ おいちー


344 :ほんわか名無しさん:2006/03/12(日) 10:44:14 0
( ^ω^ )

345 :ぢぃにぃくん ◆ZiyNiyFRt2 :2006/03/12(日) 10:48:01 0
オチャドゾ ( ゚д゚)_旦~)`ν゚)・;'アチチ!!

346 :ほんわか名無しさん:2006/03/12(日) 10:50:57 0


347 :ほんわか名無しさん:2006/03/12(日) 10:51:09 0
あの…、ごめんください。ちょっくらが在ると伺ったのですが…

348 :ほんわか名無しさん:2006/03/12(日) 10:52:49 0


349 :ほんわか名無しさん:2006/03/12(日) 10:54:15 0
あ、いえ、かんちがいみたいですね。ごめんなさい。失礼しました。

350 :ほんわか名無しさん:2006/03/12(日) 10:54:36 0
>>349
つ旦

351 :ほんわか名無しさん:2006/03/12(日) 10:57:31 0
あ、ありがとうございます。ず〜ず〜ず〜 ほっ ごちそうさまでした。では、おじゃまさまでした。ノシ

352 :ほんわか名無しさん:2006/03/12(日) 10:58:04 0
ノシ

353 :ほんわか名無しさん:2006/03/12(日) 14:50:29 0
今日は残念ながら雨です。
こんな時は熱いお茶をゆっくり
時間をかけていただきましょう。
  ( ^ω ^ ) 
  ( ⊃旦⊂)
   おいちー


354 :ぢぃにぃくん ◆ZiyNiyFRt2 :2006/03/12(日) 17:11:00 0
(σ´Д`)σ・・・・…━━━━~旦ズキューン!!

355 :ほんわか名無しさん:2006/03/12(日) 18:11:17 0
∧_∧
 (´・ω・)
 (つ旦O ∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬
 と_)_) 旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦

356 :ほんわか名無しさん:2006/03/14(火) 10:41:16 0
つ旦~

357 :ほんわか名無しさん:2006/03/14(火) 13:34:38 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )
 ( つ旦と     
 と__)__)

358 :ほんわか名無しさん:2006/03/15(水) 01:10:01 0
お抹茶く〜ださい。ナ

359 :ほんわか名無しさん:2006/03/15(水) 01:17:42 O
`∧、、∧
(´・З・)
( つ旦O
と_)_)

360 :ほんわか名無しさん:2006/03/15(水) 02:23:40 O
∧_∧
(´・ω・`) マターリマターリ。
(つ旦~と
と_)_)

長い夜も、熱いお茶で過ごしましょう。

361 :ほんわか名無しさん:2006/03/15(水) 07:22:07 O
朝だよー。皆さんどぞー

 ∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬
つ旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦

(´・ω・`)玄米茶が好き。
( つ旦~O
と__)_)

362 :ほんわか名無しさん:2006/03/15(水) 12:25:38 0
⊂(oб.бo)つ 玄米茶好きー!へへ

363 :ほんわか名無しさん:2006/03/15(水) 21:48:03 0
  ∧∧
 ( ´∀`)つ旦~ 玄米茶!!
⊂   ノ  
 (つ ノ 
  (ノ 

364 :ほんわか名無しさん:2006/03/15(水) 22:22:25 0
⊂(oσ.σo)つ目~ ありがとう!

365 :ほんわか名無しさん:2006/03/17(金) 22:24:02 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ ) ぬるいぽ・・・
 ( つ旦と     
 と__)__)

366 :ほんわか名無しさん:2006/03/19(日) 23:57:54 O
>>365だって、二日たってるお・・・きっとホコリも入ってるお。

 ∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬
つ旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦
煎れなおしたお。ドゾー。

゙∧_∧
(´・ω・`) ズズズ
( つ旦~O ウマイガナー。
と_)_)



367 :ほんわか名無しさん:2006/03/20(月) 01:42:11 O
なんとなく上げ

368 :ほんわか名無しさん:2006/03/20(月) 01:55:16 O
あたたか〜いお茶くらさい

369 :ほんわか名無しさん:2006/03/20(月) 02:00:56 O
つ旦~ ドゾー。あったかーいお茶です。
寒い夜もこれ飲んでマターリ。

370 :ほんわか名無しさん:2006/03/20(月) 02:03:20 O
ノ┌┛Σ☆#))    ε≡≡≡旦゚~゚・;

371 :ほんわか名無しさん:2006/03/20(月) 02:14:44 O
(´-ω-`)
( つ旦~と
と__)_)

372 :ほんわか名無しさん:2006/03/20(月) 04:01:55 0
(´・ω・`)ジューチュ

373 :ほんわか名無しさん:2006/03/20(月) 23:43:41 0
つ旦~ お茶ですが・・・どうぞ

374 :(´・ω・`)◇ ◆Rtl.eML0Lk :2006/03/20(月) 23:46:12 O
新しいお茶が入りましたよ
      且且~
      且且~
  ∧__∧ 且且~
 (´・ω・) 且且~
 /ヽ○==○且且~
`/  ‖__|且且~
し' ̄◎ ̄◎ ̄◎


375 :ほんわか名無しさん:2006/03/20(月) 23:48:18 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )(いただきます)
 ( つ旦と     
 と__)__)

376 :ほんわか名無しさん:2006/03/21(火) 05:00:40 O
  ∧_∧
 (´・ω・`) 頂きます。
 ( つ旦~と ズズッ
.と _)_)

377 :ほんわか名無しさん:2006/03/21(火) 17:13:09 0
美味しゅうございます
  ∧_,,.∧    
 (・ω・` )
 (o且と )     
 (_(__う


378 :ほんわか名無しさん:2006/03/21(火) 20:34:21 0
  ∧∧
 ( ´∀`)つ旦~ おかわり〜!!
⊂   ノ  
 (つ ノ 
  (ノ 


379 :ほんわか名無しさん:2006/03/21(火) 21:34:08 0
つ旦

380 :ほんわか名無しさん:2006/03/21(火) 23:08:32 0
     〜〜∞
                 ∞〜〜
     ‐‐──`''''''''''''''ー‐‐─'''''‐‐─‐ヽ
    /               ヽ   ヽ
     l   ''"´         ..::   oヽ、   l
    .|    ''"                  |  みなさん、Syobo−N茶が入りましたよ…
     l  , ,〇/ :::::  / |  )  ::      l
    ` 、    :::  (_人__丿     、、、  /
      `ー 、__               /
         /`'''ー‐‐──‐‐‐─'''""ヽ
     ( (   (. ) /'''""´      l
     . -‐∧) ‐- .  |          |
    .´,.::;(´゚'ω゜`)`. l          l
    i ヾ:;´_     _,.ン| `ー''''''''''     .|
    l    ̄ ̄...:;:彡|          l
    }  . . ...::::;:;;;;;彡{ _∧            
    i   . . ...:::;;;;;彡|´゚'ω゚`)  ,,,,,,,,,,,,,,,,
    }   . .....:::;::;:;;;;彡{  /U╋━(´゚'ω゜`)━ 
    !,    . .:.::;:;;;彡j  |     '・':'';''''
     ト ,  . ..,:;:;:=:彳 ∪       :;. ・
     ヽ、.. ....::::;;;ジ 

381 :ほんわか名無しさん:2006/03/21(火) 23:09:24 0
(´・ω・`)

382 :萌ChÅЙだお-oO三O*从∀・`q.+。 ◆CXs3Xc8EjM :2006/03/21(火) 23:20:03 O
( ・∀・)っ-=≡旦

383 :ほんわか名無しさん:2006/03/23(木) 01:30:08 O
(´・ω・`)オチャ…。
今日は一杯だけ飲みました。

384 :ほんわか名無しさん:2006/03/24(金) 07:38:21 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )
 ( つ旦と     
 と__)__)

385 :ほんわか名無しさん:2006/03/24(金) 21:12:48 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ ) おせんべは・・・?
 ( つ旦と     
 と__)__)

386 :ほんわか名無しさん:2006/03/26(日) 00:35:14 O
つ○せんべ。

  ∧∧
 (´・ω・`)
 ( つbニ
と __) _)

387 :ほんわか名無しさん:2006/03/28(火) 01:49:12 0
  ∧_∧
 (´・ω・ )(保守)
 ( つ旦と
 と__)__)

388 :ほんわか名無しさん:2006/03/28(火) 01:50:56 0
お、おおおおおおおおおお  おちゃ――――――――――!下さい な。

389 :ほんわか名無しさん:2006/03/28(火) 01:55:35 0
>>388
はい、お、おおおおおおおおおお  おちゃ――――――――――!ですよ。
つ旦

390 :ほんわか名無しさん:2006/03/28(火) 01:58:19 0
  ( ^ω ^ ) 
  ( ⊃旦⊂)
   おいちー  ありがと〜〜〜 ほのぼの ぽ♥

391 :ほんわか名無しさん:2006/03/28(火) 14:51:37 0
ぼ、僕にも〜!

392 :ほんわか名無しさん:2006/03/28(火) 14:54:13 O
>>391
つ旦 どぞ。

393 :ほんわか名無しさん:2006/03/28(火) 16:18:14 0
       ∧_∧
      ( ・∀・) ぶおーん
      ( ⊃┳⊃
      c(_)ヘ⌒ヽフ
     (   ( ・ω・)
≡≡≡ ◎―◎⊃⊃
お茶飲みにきたけど桜茶ある?

394 :ほんわか名無しさん:2006/03/30(木) 09:48:05 0
  ∧_∧
 (´・ω・ )
 ( つ旦と
 と__)__)

395 :ほんわか名無しさん:2006/03/31(金) 07:38:59 0
  ∧∧
 ( ´∀`)つ旦~ お茶 どぇ〜す!! いらんかぇ〜 飲めや〜 傑作や〜 
⊂   ノ  
 (つ ノ 
  (ノ 
キレた伊右衛門

396 :ほんわか名無しさん:2006/03/31(金) 07:42:11 0
つ旦  どぞー

さくら茶(花びら入り)

397 :ほんわか名無しさん:2006/03/31(金) 17:58:08 0
茶風呂に入りたい。

398 :ほんわか名無しさん:2006/03/32(土) 14:37:49 0
  ∧_∧
 (´・ω・ )
 ( つ旦と
 と__)__)

ん?時代劇は終わったのかネ?

399 :ほんわか名無しさん:2006/03/32(土) 14:46:08 O
お兄ちゃんのバカバカッまで読んだぉ(´・ω・`)

400 :ほんわか名無しさん:2006/03/32(土) 14:52:38 0
時代劇じゃねーよ!バーカ!サスペンスだろ〜が!氏ねよ!!

401 :ほんわか名無しさん:2006/03/32(土) 14:58:53 0
>>417
オマイが氏ねよ! これは有名なホモのバイブルだよ!!ブォケ!!

402 :ほんわか名無しさん:2006/03/32(土) 15:10:46 0
あの〜ボクは入れると途中で底に突いちゃうんです。奥まで入らない……。だから、パンパン鳴らない……。
彼女はヒーヒー位ってますが、ボクは………逝けない……

403 :ほんわか名無しさん:2006/03/32(土) 17:58:57 0
32日なので記念のお茶ください

404 :ほんわか名無しさん:2006/03/32(土) 19:40:43 0
  ∧∧
 ( ´∀`)つ旦~ マザコン茶 どぇ〜す!! 
⊂   ノ  
 (つ ノ 
  (ノ 


405 :ほんわか名無しさん:2006/04/02(日) 15:55:08 0
  ∧_∧
 (´・ω・ )
 ( つ旦と
 と__)__)

ん?世界クロカンは終わったのかネ?

406 :ほんわか名無しさん:2006/04/02(日) 16:00:20 O
(´・ω・`)ノ

407 :ほんわか名無しさん:2006/04/02(日) 16:02:58 0
つ旦~ はーい お待ちー お茶 どうぞー

408 :ほんわか名無しさん:2006/04/02(日) 16:15:41 0
(´・ω・`)ほー アベックホームランでつか・・・

409 :ほんわか名無しさん:2006/04/03(月) 00:03:50 0
  ∧_∧
 (´・ω・ )
 ( つ旦と
 と__)__)

ん?お昼のワイドショーは終わりでつか?

410 :ほんわか名無しさん:2006/04/03(月) 07:59:36 0
・・・挿入癖・・・


おれにはある癖がある。

鍵を開けるとき

鍵の差しこみ口に鍵を挿入してしまう癖だ。

以上、俺のお口の体験談。


・・・挿入癖・・・

411 :ほんわか名無しさん:2006/04/03(月) 11:19:16 O
お茶が飲めると聞いて来ました

412 :ほんわか名無しさん:2006/04/03(月) 12:29:28 0
つ旦~ はーい お待ちー お茶 どうぞー


413 :ほんわか名無しさん:2006/04/03(月) 13:12:43 0
  ,――――――――――、 
  | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   
  | |   [Newsチンポ]   | |   | コンバンハ NEWSをお伝えします   
  | |       ∧_∧     | |   | チンポ
  | |.___  (´・ω・`)    | | < チンポ
  | ||チンポ|  ( o   o ).   | |   | チンポ 
  | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| |   \______________
  ヽ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ノ   
   | ̄ ̄ ̄| ̄ ̄ ̄| ̄ ̄ ̄| 


414 :ほんわか名無しさん:2006/04/05(水) 12:39:14 0
  ∧_∧
 (´・ω・ )
 ( つ旦と
 と__)__)

ん、どっかの社内報のコピペですか・・・。関係ないや・・・。

415 :ほんわか名無しさん:2006/04/06(木) 23:04:22 0
  ∧∧     
 ( ´∀`)つ旦~ 変質茶ちょーだい!!
⊂   ノ  
 (つ ノ 
  (ノ 


416 :ほんわか名無しさん:2006/04/07(金) 01:41:54 0
つ旦~ どぞー 変質茶!!  まずいよー

417 :ほんわか名無しさん:2006/04/07(金) 01:46:15 O

( ,_ノ` )y━・~~~スマンがコーヒー貰えるかな

418 :ほんわか名無しさん:2006/04/07(金) 01:47:16 0
 (´・ω・) つ旦~  はい、あったかいのね

419 :ほんわか名無しさん:2006/04/07(金) 01:53:43 O

( ,_ノ` )y━・~~~すまんが、コーヒーが欲しいんだ

420 :ほんわか名無しさん:2006/04/07(金) 02:08:41 0
つ旦~ どぞー 変質茶!!  まずいよー

421 :ほんわか名無しさん:2006/04/07(金) 02:12:35 O

(#,_ノ´)y━・~~~とっととコーヒー出せや、ゴルァー!!

422 :ほんわか名無しさん:2006/04/07(金) 08:05:16 0
つ● どぞー うんち  おいしいよー

423 :ほんわか名無しさん:2006/04/07(金) 21:56:03 0
  ∧_∧
 (´・ω・ )
 ( つ旦と
 と__)__)

はー 読んだふりするの大変だよ おもしろいのない? 笑えるやつ・・・

424 :ほんわか名無しさん:2006/04/07(金) 21:59:32 0
  ∧_∧
 (´・ω・ ) (ここお茶スレじゃなかった?)
 ( つ旦と
 と__)__)


425 :ほんわか名無しさん:2006/04/07(金) 22:01:20 0
  ∧_∧
 (´・ω・ ) (しらない内に凄いことになってマツね)
 ( つ旦と
 と__)__)


426 :ほんわか名無しさん:2006/04/07(金) 22:05:49 0
  ∧_∧
 (´・ω・ ) (お茶おいときマツね)
 ( つ旦と  ∬
 と__)__) 旦


427 :ほんわか名無しさん:2006/04/07(金) 22:21:01 0
  ∧_∧
 (´・ω・ ) (お茶いただきマツね)
 ( つ旦と
 と__)__)

428 :ろけ箱 ◆6BOXS.QNN. :2006/04/08(土) 05:31:57 0
∧_∧
 (´・ω・ ) 朝は緑茶だよね
 ( つ旦と
 と__)__)

429 :ほんわか名無しさん:2006/04/08(土) 13:54:35 0
  ∧_∧
 (´・ω・ )
 ( つ旦と
 と__)__)

…そんなあなたは、このスレで貴重な時間を無駄に費やしている事を分かっていない…

ま、お茶でも飲んでもうちょっと足下見てみたら? がんばれ〜

430 :ろけ箱 ◆6BOXS.QNN. :2006/04/09(日) 05:18:25 0

  ∧∧ ♪
♪ (゚Д゚)∩ 流れがつかめないから踊るよ♪
 ⊂  ノ
  l О
  し´

♪ ∧∧
∩(゚Д゚) ♪
 ヽ  つ
  О l
   ´J



431 :ほんわか名無しさん:2006/04/09(日) 09:26:14 0
  ∧_∧
 (´・ω・ )
 ( つ旦と
 と__)__)

肝心なお茶が絡まってないね〜0点です。一生卒業できないんだろな〜

432 :ほんわか名無しさん:2006/04/09(日) 11:38:13 0
  ∧_∧
 (´・ω・ )
 ( つ旦と
 と__)__)

やや、最後に無理矢理… 素直じゃねーか イイ奴だな本当は…
ま、お茶でも飲んで作品の添削でもやってな

433 :ほんわか名無しさん:2006/04/09(日) 13:43:38 O
∧_∧
(´・ω・`)明後日から学校か…orz
( つ旦と
と__)__)

434 :ほんわか名無しさん:2006/04/11(火) 05:02:17 0
お茶〜!

435 :ほんわか名無しさん:2006/04/11(火) 07:34:45 0
つ旦~ 黙って飲め。


436 :ほんわか名無しさん:2006/04/11(火) 12:53:21 0
  ∧_∧
 (´・ω・ )
 ( つ旦と
 と__)__)

田舎がある人はいいな〜 都会育ちの都会暮らし 田舎とは全く縁がありません うらやましいな〜

437 :ほんわか名無しさん:2006/04/11(火) 21:45:19 0
  ∧_∧
 (´・ω・ )
 ( つ旦と
 と__)__)

いつになれば終わるのかな〜春休み… 一生続いてるのかな〜

438 :ほんわか名無しさん:2006/04/12(水) 21:59:00 0
茶だ!!茶だ!!茶〜持ってこい!!

439 :ほんわか名無しさん:2006/04/12(水) 23:05:57 0
つ旦~ 10万ですが・・・それでも?

440 :ほんわか名無しさん:2006/04/14(金) 22:31:37 0
私はキリマンジャロがすき

441 :ほんわか名無しさん:2006/04/15(土) 02:43:00 0
つ旦~ 粗茶ですが・・・

442 :ほんわか名無しさん:2006/04/15(土) 09:58:59 0
  ∧_∧
 (´・ω・ )
 ( つ旦と
 と__)__)

”暁や 叶わぬ願い 切々と 説いては悲し 夢物語” ………できた。

443 :ほんわか名無しさん:2006/04/15(土) 10:07:02 0
お茶出してくれ

444 :ほんわか名無しさん:2006/04/16(日) 19:55:09 0
(*゚ω゚)ノ たのむ!茶くれ!

445 :ほんわか名無しさん:2006/04/17(月) 16:10:42 0
  ∧_∧
 (´・ω・ )
 ( つ旦と
 と__)__)

よほど暇な生き物だと、証明していただいたと言うことですね。きもち悪り〜

446 :ほんわか名無しさん:2006/04/17(月) 16:15:10 0
気持ちわる・・・

447 :ろけ箱 ◆6BOXS.QNN. :2006/04/18(火) 23:02:58 0
  ∧_∧
 (´・ω・ )
 ( つ旦と
 と__)__) とりあえずお茶飲んでるよ



448 :ほんわか名無しさん:2006/04/20(木) 09:03:00 0
お茶〜ッ!

449 :ほんわか名無しさん:2006/04/20(木) 13:24:51 0
つ 旦~ どうぞ、熱いから気を付けてね

450 :ほんわか名無しさん:2006/04/20(木) 15:17:24 O
( ^ω^)お茶まだかお?

451 :ほんわか名無しさん:2006/04/27(木) 21:36:46 0
茶くれよ

452 :ほんわか名無しさん:2006/04/28(金) 19:28:36 0
すばらしい〜 あきた川賞です。

453 :ほんわか名無しさん:2006/04/28(金) 23:14:08 0
茶〜くれって!!

454 :ほんわか名無しさん:2006/04/29(土) 02:02:13 0
つ旦~ センズリ茶でつ どぞーーー

455 :ほんわか名無しさん:2006/04/29(土) 02:05:13 O
(´・ω・`)マスター、ビールくれや

456 :ほんわか名無しさん:2006/04/29(土) 02:30:05 0
ほんに、ビールは置いてはおわしまへんえ〜 ほか、当たっとくれやす。

457 :ほんわか名無しさん:2006/04/29(土) 02:34:24 O
(´・ω・`)ビール置いてへんのか、けったいな店やのー

(´・ω・`)ほんじゃ、ホットミルクくれや

458 :ほんわか名無しさん:2006/04/29(土) 02:58:51 0
つ旦~ おっちゃんのラヴジュース入りや グルルァ!

459 :ほんわか名無しさん:2006/05/03(水) 01:30:40 O
    ~旦
   ~旦旦
  ~旦旦旦
(*^-^)ノ
( ο┳
◎-J┻◎

460 :ほんわか名無しさん:2006/05/03(水) 09:56:05 0
    ~旦
   ~旦旦
  ~旦旦旦
(*^-^)ノ     石ころ
( ο┳     /
◎-J┻◎ 。



461 :ほんわか名無しさん:2006/05/03(水) 23:45:04 0
大丈夫、もうこないから。みなさんに幸あれ!さようなら。

462 :ほんわか名無しさん:2006/05/04(木) 22:22:53 0
  ∧∧
 ( ´∀`)つ旦~ お茶だよ!!
⊂   ノ  
 (つ ノ 
  (ノ 


463 :ほんわか名無しさん:2006/05/07(日) 17:04:42 0
∧_∧
 (´・ω・ )
 ( つ旦と
 と__)__)


464 :╋虎╋ ◆TIGER/h9OE :2006/05/07(日) 17:05:28 O
800

465 :ほんわか名無しさん:2006/05/13(土) 08:38:10 0
これは今から15年ほど前、僕が小学生だったころの話です
あの頃、世間は学校での体罰に敏感ではありませんでした
今ではちょっと叩いたくらいでも問題になって教師が責められますが
当時はそんなこともなく、しかも田舎だったので教育上の体罰は普通でしたし
それを問題視する親もいませんでした

僕が小学校6年生になったとき
担任になったのは40歳くらいのおばちゃん先生でしたが
体罰が厳しいことで有名で、生徒からは恐れられていました

先生はスパルタ教育者で
6年生の始めに作られたクラスのルールを破った生徒には
とても厳しい罰が待っていました
そのルールの中に「宿題は必ずやってくること」というのがあり
宿題を忘れた生徒は、教室の前まで出てきて
みんなの前でお尻を出して叩かれる決まりになっていました
それは男子でも女子でも平等に行われました
その罰を受けるのが嫌で、宿題を忘れる生徒はほとんどいませんでした

だけどある日、宿題を忘れた女子がいました
川村瑞穂さんといって、クラスで一番人気の女子で
頭もよく、バレークラブにも所属していて、文武両道の優等生だったので
いつもは先生に怒られるようなことはありませんでした・・・
あの日のことはよく覚えています。
朝礼が終わるときに、先生がいつものように言いました


466 :ほんわか名無しさん:2006/05/13(土) 08:38:41 0
「宿題を忘れた人はいる?いたら手をあげなさい」
川村さんだけが手をあげました
意外なことだったので、クラスのみんながざわめきはじめました
「静かにしなさい。他に忘れた人は?いないわね?」
 それじゃ、川村さん、前に出てきなさい」
何を言わずに俯いたまま、川村さんは教室の前まで出てきました

「あなたが忘れるなんて珍しいわね。どうして宿題をしてこなかったの?」
先生が川村さんに聞きました。川村さんは先生の前でビクビクしながら答えました
「・・・ごめんなさい。塾の宿題がたくさんあって・・・」
「それでできなかったの?」
「それと、昨日は親戚の家で晩御飯を食べて、従姉妹と遅くまで遊んでて・・・」
「それで宿題ができなくて、そのまま寝ちゃったのね?」
「はい・・・」

しばらくの沈黙が流れたあと、先生はハァ〜とため息をついて
「あなたは学校よりも塾のほうが大事なの?」
「学校の宿題もできない人が、塾になんて行く必要があるの?」
と、キツイ言葉で川村さんを責めました
川村さんは俯いたまま「ごめんなさい」と小さな声で言いました

「謝っただけじゃ許されないからね。足は肩幅に開いて、黒板に手をつきなさい」
川村さんは、先生の言うとおりに黒板に手をつきました
そして次の瞬間、先生は川村さんのスカートを捲りあげました
川村さんは「キャッ」と悲鳴をあげて、スカートを抑えようとしましたが
「黒板から手を離さない!言うとおりにしなさい!」
と怒られました。そして先生はまた川村さんのスカートを捲りあげました


467 :ほんわか名無しさん:2006/05/13(土) 08:39:12 0
「あらあら、おマセな下着をつけてるのねぇ」
当時の女子たちは白いグ●ゼの下着がほとんどでしたが
川村さんは赤と白のチェックのおしゃれな下着を穿いていました
先生はその下着のウエスト部分を掴むと、ゆっくりと足首まで脱がせていきました
川村さんは当時の6年生の女子にしては
背も高く発育もよかったので、お尻も少し大きく肉付きもよかったです
クラス全員が、黙って川村さんのお尻を見つめていました

先生は川村さんの、日に焼けていない真っ白なお尻を
ぴしゃん!ぴしゃん!と叩きました
10回ほど叩き終えると、川村さんのお尻は真っ赤になっていました
「もういいわよ。席に戻りなさい」
先生がそう言うと、川村さんはサッと下着を上げ
スカートを直し、自分の席に戻っていきました

その光景があの頃の僕にはとても刺激的で
机に座りながら勃起していました
その夜、川村さんのお尻を思い出しながら
初めてのオナニーをしたことは今でも覚えています



468 :ほんわか名無しさん:2006/05/13(土) 08:43:18 0
-----------------------------------------
チンポ&プギー用しおり
  。;*  ★ +  ::     / ☆ ゚
 +   ★ ;; *  。゚  *''
    * ∧_∧  (⌒─⌒) * ・ ゚+
    ( ´・ω・) ((^ω^`)) ココまでチンポした
-----------------------------------------



469 :ほんわか名無しさん:2006/05/14(日) 09:06:41 0
小学校の頃騎馬戦をやったのだが人数が合わなくて自分の騎馬だけ女子が上に乗ることになった。
最初は上に乗る女子も恥ずかしかったらしく、男子の腕にお尻をつけないようにして戦っていた。
でも次第に騎馬の体勢が崩れてきて右側を支えていた奴がこけてしまったので、上に乗っていた女子は左側を支えていた自分の右腕にまたがるような格好になった。
自分も右腕だけで支えるのはきつかったが、なんとか崩れないように右腕で女子を上に押し上げていた。するとその女子は
「あっ・・・まって・・・ちょっと・・・あっ・・・あたってる・・・あたってる・・・あっ・・・」
と自分の右腕を挟みこむようにして腰を捻った。
小学生の自分に「あたってる」のが何なのか分かるはずもなく、
「今はまだがまんして!」と訳も分からず励ましていた。
女子は「う、うん」と頷いたきり前を見据えてこちらを見ようともせず、力んだ顔をしている。
横から敵の騎馬が突進してきた。
旋回しようとするがバランスが崩れてしまい、右腕を思いっきりその子の股間に押し付けるように突き上げてしまった。
「ひゃぅんッ」と声が漏れた。
なんだ?今の?


470 :ほんわか名無しさん:2006/05/14(日) 09:08:38 0
見上げると真っ赤な顔とした女子と目が合った。
その喘ぎ声の理由を知る由もなく、「痛かった?」と尋ねると、何も言わずにフルフルと首を振った。
「よし!このまま攻め込むぞ!」と隣の友人が叫んだ。
俺もそれに乗じて二人で前方へ疾走する。
が、当然それには上下運動を伴い、上に乗る女子の股間は何度も俺の右腕に押し付けられる。
「んっんっんっ・・・」
振動に合わせて彼女の鼻にかかった息が漏れる。
俺は小学生なりに何か淫靡なオーラを感じ取っていた(恐らく友人もだろう)が、勝負中に立ち止まるわけにも行かず、相変わらず女子に上下運動を与え続けていた。
しかし次第に彼女の「んっんっ」が「んっあっふっ」と声音を帯びてきた。
俺の頭に乗せていた手に次第に力がこもり、ギュウとつかんでいるのが分かった。
しかしここでアクシデントが。友人が足を捻り、転びかけ、体勢を立て直すために踏ん張ったが、その時に彼女の股間に最大の衝撃を与えて


471 :ほんわか名無しさん:2006/05/15(月) 09:25:26 0
ずいぶん前の話になってしまいますが・・・。
大学の吹奏楽部の合宿の飲み会で、私と男4人でお酒を飲んでいて、いきなり襲われました・・・。

「A先輩、なんで?」
「イヤ、だめです・・私・・・」
「池上、お前どんな男とも寝ちゃうんだろ・・夜のドライブとか誘われると断らないらしいじゃん。部活でもウワサ立ってるよ・・・大きいお尻だな。揉みがいあるよ・・・Hなカラダしてるなぁ・・・」

残りの3人の先輩が私の腕を押さえつけてきました。
床に押し倒され、上の服をまくられました。

「いやぁっ、やめてくださいっ」

キャミソールの肩紐を両側引きちぎられて脱がされました。パットも胸から離れて・・・。
上から腕を押さえながら両側から乳首を愛撫されました。
両側から別々の先輩に愛撫されたので舐めるテンポ・強さが違うため、自分でも驚くほど感じてしまいました。アソコはすぐに濡れて・・・。

「乳首立ってるじゃん。胸は小っさいな。下はどうなんだよ。」

水色のGパンとパンティをグイッと脱がされてアソコが丸見えに・・・。
電気がしっかり点いていたので明るくて、恥ずかしかったです。

濃くて逆立ったアンダーヘアを見られた時には顔が真っ赤になりました。
A先輩にクリを舐めたり、転がしたり、吸われたりしました。腕を動かしても他の3人に押さえつけられているので抵抗できません・・・。


472 :ほんわか名無しさん:2006/05/15(月) 09:25:58 0
日ごろ吹奏楽で一緒に真面目に練習している先輩に、自分のカラダを見られちゃっている(胸の小ささや乳首・乳輪の形・色やアソコの形など)という恥ずかしさと、4人の男性に同時にカラダを狙われているという”女”としての興奮が入り乱れ複雑な心境でした・・・。

「ああっ、あっあっ・・あっ・・・だめぇ・・・もうやめてください・・・あぁっ・・・華濃いっちゃう、・・・イッ、イクッ・・・ん・・・ぁ・・・」とカラダが軽く痙攣・・・。
「(みんなにイクとこ見られちゃった・・・)」
A先輩の舌使いにイカされてしまいました。
何か一人Hを男性に見られたくらい恥ずかしい・・・。
そのまま正常位で挿入されました。

「池上、真面目そうに見えるけど本当に男なら誰とでも寝るんだな・・・・・池上の中気持ちいいよ・・・。あったかい・・・。イクよ・・池上の中でイクよ・・あっ・・」と中出しされてしまいました。

4人の先輩が交代して押さえつける人、オチンチンを挿入する人、フェラさせる人、まさに交代交代しながら順番に犯されました。
フェラは嫌がって口から外した先輩もいました。
全然タイプじゃない先輩も混じっていたので・・。

交代する最中も(観念して)私は横を向いたままグッタリ・・・無抵抗・・・。
先ほど涙を流したので頬から耳の穴に涙がスーッと伝わりました・・・。
先輩が私のナカに深く挿入するたびに私のカラダは揺れて道具みたい・・・。
なんか先輩達の性欲処理機・・・。

グッタリしたカラダを起こされて騎乗位で挿入。カラダが上下するのでフェラがうまくできません・・・。
フェラされてる先輩が気持ち良くないのか「後ろから入れるよ」とお尻に・・・。


473 :ほんわか名無しさん:2006/05/15(月) 09:26:29 0
始めは痛かったけれど慣れてくると感覚がなくなってきて、騎乗位の先輩のモノの動きに合わせて気持ち良くなってきました。
下から騎乗位、同時にお尻にバックで挿入されたまま前かがみで他の先輩のモノを咥えさせられました。

全員にいろんな穴に中出しされてしまいました。
特に肛門は、奥にビュッと先輩の精子が当たって、いままで経験したことのない新鮮な感覚でした。
4人で回されていろんな体位で犯されました。

ぐったりして足を動かすとお尻とアソコから、挿入で入った空気がブブッと抜けました・・・。
トローンとした精子が、ドロドロとそれぞれの穴から流れ出てきました・・・。


474 :ほんわか名無しさん:2006/05/16(火) 08:36:28 0
ネットのエロサーフィン!いつものお気に入り野外露出サイトを開く。
他人に見られる投稿のスリルがいつのまにか憧れになった私。そこには外の景色をバックに女性が肌を
露出をしているいつものパターンでエロ画像がある筈でした。
しかし今日の投稿画像を見たとき、そこには明らかに見たことのある景色と知っている雰囲気の熟女が
投稿されていました。顔にモザイクはかかっていますが髪型、体形、服、ヒール、間違いなく母です。
今までに無い痛いくらいの勃起を覚え扱かずには居られずすかさず抜き、そして印刷した写真でもう一度
しごいて抜いてぶっかけました。はぁはぁ..いまでに無い快感でを味わい、まだ勃起したままです。
画像は隣町の運動公園でコートの広げ身に着けている物は下着のみ。もう一枚は同じくコートでおっぱいが
露わになったパンツ一枚だけの2枚でどちらも無理やりというより自分からポーズをとっています。
父は日曜休みですが、母は変則的勤務でいつも休みはすれ違いのなので二人で出かけてこんな写真を
撮りに行っている暇は無いはずで、父はパソコンを操作なんて出来ません。母は看護婦なので自分で
持っていますが、まさか自分で投稿するとも思えません。誰とこの写真を撮ったのだろう?私は学校へ
行っていて知りませんが、夜勤明け昼間の母の行動は確かに全く私にも判りません。
母は浮気をしているのでしょうか?こんな事を知ってしまった私は・・・どう頭の中で整理して行けばよいのか
(悪魔の囁きも頭に響きはじめていますが)とにかく誰もまだ帰って来ていませんから寝室へ行って母の
タンスを物色してみると、やっぱりありました。写真のコートと全く同じ物そして下着。やっぱり写真は想像すら
しなかった母の淫乱姿興奮はますます高まり思わずパンティで竿をしごいていました


475 :ほんわか名無しさん:2006/05/16(火) 08:37:05 0
母の下着に興味は全く無かったのですが見ると普段こんなのを履いていたのかと疑うような紐パンや
ハイレグの物まで有るじゃないですか!とても42歳のおばさんの下着とは思えません
仕事が不規則なので洗濯機は乾燥まで全自動なので干し物を見たことが無かったのでびっくりです。
他にビデオも何も出てきません唯一箱の開いたコンドームが一箱あっただけで..
やれるかも・・母にこんな感情・・私は異常者となってしまうのでしょうか。父は浮気の事を知っているの
だろうか、いや知っていればあの父は逆上して怒り母を追い出すに決まっている。しかしこのままこの事実を
自分の中に閉まって置いて何もしないのも面白くない。だって淫乱で好きに遊んでいる「母」いや「女」が
そこに居るとわかった以上ネットの住民としてありそうでありえないこんなチャンスを皆望んでいるはず。
浮気の相手が誰だかわからない今はまず投稿画像にコメントを書いて・・関心高く印象良くほめちぎって、
そして私のhotmailに直にメールを貰うお願いをしよう。なんとしてもマ○コのモロ画像が欲しい!自分が
産まれてきた穴がどうしても見たい。当面の目標はそれで行こう!次の計画決まったらアップします。


476 :ほんわか名無しさん:2006/05/17(水) 07:53:53 0
4月上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長か?と決める近所の会合で知合った同じマンションの女性。
30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。
こんな人住んでたっけ?と一応は挨拶したけど何号室に住んでるか分らなかった。
町内でのゴミ拾いとか正直メンドクサな感じなのだが、運悪く俺が班長で
その女性(仮に瞳さんとしておこう)が副班長。

ここでお互い初めて「いやですね〜」とか「めんどくさいですね〜」とか話して
一旦は別れた。週末の掃除日に行くとタンクトップの上に白いブラウスだけ羽織った
瞳さんを見てドッキリ。ブラの線とかモロでてるし、ジーパンもピチピチで
尻のボリューム感も妙にエロイ。
近所のじじい連中も瞳さんが気になるらしく「呑みに行こう」とか
「今日掃除終ったら食事会だな!」とか勝手に決めやがって、何故か町内の金持ちの家の
やってる飲み屋へ。

大分飲んだところでお開きとなり、また来月も班長、副班長で頼むよ!なんて
勝手に決められて、あーあぁなんて思いながら店を出た。
店を出ると「もう一軒いこうか!」と小声でお誘いがあり、帰り道で送ってくという
理由でじじい連中をまいて、違う店に急いだ。
妙にだらだらしたしゃべり方に変わった瞳さんは結構酔ってるみたいで
唐突に「満足してるぅ?」と聞かれた。
「えっ?何の事ですか?」ととぼけてみたが「知ってるくせに〜」と
明らかに誘い口調。ここで「そんなに誘うと襲っちゃいますよ〜〜」なんて
冗談で言っていたら、即答で「わたしってレイプ願望あるかも〜」と。

そこで引いては男の恥!と変な勘違いをし「じゃぁ瞳さん家ついてっちゃいますからね」
というと、「じゃぁ早く行こっ!」と手を引っ張られて飲みもそこそこに店外へ。
そろそろとマンションへ向う途中にホテルが二軒あるんだけど、一軒は赤ランプ
二軒目の前をさりげなくというか殆ど瞳さんに誘導されて通りかかると青ランプ
手を引かれて部屋へ。



477 :ほんわか名無しさん:2006/05/17(水) 07:54:42 0
部屋に入ると「犯して!」とイキナリ言い出す瞳さん。
こっちはポカーンだけど、気を取り直してレイプ気味に。
でも洋服破ったら怒られるしなぁ・・・
ベッドに乱暴に押し倒し、シャツを剥ぎ取る、ボタンもブチブチっと弾け飛ぶ。
ジーパンのムチムチを味わいながら
「奥さん、こんなムチムチで誘ってんじゃないの?」と俺も結構役者ww

「あぁやめて!お願い、こんな事いやよいや!」
「いいじゃん奥さん、ほら脱いじゃいなよ」
「あぁダメダメよ」

ジーパンをつるりんと脱がして、下着の上から土手をプニプニ。
「ほら!脱げよ!」
「いやぁ」
「見せてみろよ!いやらしい匂いのするマンコを!」
「あぁダメやめて!大きい声出しますよ!」

口を塞いで、片手でタンクトップをずりあげる。その時ブラまで一緒にずりあげ。
「こんないやらしい乳首して!なんだ?ほんとは濡れてんじゃないのか?」ベタな俺w
「いやです、やめてください!」
「どれ、乳首なめてみるかな?」
片手で縛った両手を固定したまま、覆いかぶさってもう片方の手て乳首クリクリ
「はぁ」とため息が洩れる。
「なに?奥さん感じてんの?エロいね」
「違います!やめて!いやぁ!」
口に含んでちろちろと転がして、時折見えるように舌だけでこねくり。
「ほら!こんなに乳首たってんじゃン!」
「やめて、いや!」
もぞもぞと俺の下で動く瞳さん。
さんざん乳首をもてあそんで攻撃した後についに下着に手をかけるが
結構本気で抵抗してるw

478 :ほんわか名無しさん:2006/05/17(水) 07:55:18 0
無理矢理前を向かせベロベロのキスを唇全体にしてみる。
「奥さん、こんなにエロいキスすきなの?」
もう俺我慢できなくてビンビンな物出して顔に当ててみた。
「ほら、これ舐めろ!」
「いやです、もうやめて!」
「舐めないなら仕方ないな、瞳の奥深くに入れてやるからな」

両手で下着べろーんと取るとぬれぬれで下着が湿ってるというレベルじゃなく
完全に濡れてるというレベル。
両脚を力いっぱい開き、入口に当てる。
「お願い、入れるのは勘弁してください!」
「どうしようかな〜?瞳のここは欲しいって言ってるぞ」
「いやぁー入れるのはダメ!お願い入れないで!」
ちょっとここで悩んだ。本当にダメなのか?演技でダメなのか?
でもギンギンだし、まぁ入れて見るかな?という安易な回答でした。

「ほら、入っちゃうぞ!」
「いやー」
結構暴れるが、脚をがっちりキャッチ。
「違うチンポが入っちゃうぞ」
「お願いです、入れるのはやめて、それだけは辞めて!」
「瞳みたいな淫乱な女は、こうやってお仕置きだな!」
「いやー!」
ずぶぶ。一気に根元まで。すごい暖かい。このぬめり感がたまらない。

479 :ほんわか名無しさん:2006/05/17(水) 07:55:53 0
「入ったぞ!違うチンポ入ったぞ!」
「あぁ抜いて!抜いてください!」
「何を抜くんだ?言ったら抜いても良いぞ!」
「おちんぽぉ、おちんぽぉ抜いてください!あぁイヤ動かさないで!」
「そんなエロい言葉いう女は余計お仕置きだ」
理不尽ww

ずっちゅずっちゅ。
「あぁイヤ!抜いて!お願いもうやめて!」
「こんな濡らしてなにがやめてなんだ?」
「違います!抜いてください、もうイヤぁ〜」
かなりチンポ限界近くなっちゃってすぐにでも逝きそうな感じ。
「よし、抜いてやる、その前に中で出すからな!」
「えっ?イヤ・・イヤよ、それだけは辞めて、いや・・・いや」
一応演技でもマジで出す風味をかもし出さないとw

「はら!中で出すぞ!しっかり子宮で受け止めるんだ!」
「イヤーダメダメ!やめて!お願い!イヤー」
暴れが激しくなる。マジで抵抗してるのか?
「瞳、俺の精子で受精するんだぞ!たっぷり注ぎ込んでやるからな!」
「お願いです、それだけは・・・赤ちゃん出来ちゃう!」

「知らないチンポから出される精子で受精しろ!」
「お願い!外に、外に出してくださいいいい」
「ほら、出すぞ!白いの出すぞ!しっかり奥に出してやるからな!」
「あぁ、お願いです、外で、外で」
この辺から腰の動きもスピードアップ。


480 :ほんわか名無しさん:2006/05/17(水) 07:56:24 0
「いやぁぁあぁあぁ」殆ど絶叫に近い感じ。
「瞳の膣の中に俺の精子をぶちまけるからな!」
「どうだ?瞳!欲しいか?」
「いやぁぁ、お願いです、外にお願いします、そとんぃ・・・あぁ」
言葉とは裏腹に、じゅばぁと潮吹いてる。
まじで中田氏しちゃおうかな?と思ったんだが流石に躊躇。

「ほら、しっかり受精だ瞳!」
「あぁぁあっぁぁぁ・・・」
限界で抜き土手に発射。頭の中が真っ白くなる程の快感と
自分の身体がビクビク震えてしまう。

息が荒い瞳さんが落ち着くのを待ってしばし会話。
「良かったね、中田氏されないでw」
「本当にしても良かったのに〜」ボソっという瞳さん。
この時は同じマンションでの中田氏ワイフじゃちょっとヤバイと思ってた。
後々「子供できたんです、責任とって下さい」ねんてのも自分勝手だが願い下げだし。

お互いシャワー浴び着替えて玄関へと向う。
ここでまだイタズラしたくて、うずうずな俺。
そーれ!と襲おうとしたんだが、くるっと向き直り「トイレ行ってから帰ろうw」
トイレでシャーっと音がして、パンツ上げる音がした瞬間にバンっとドアを開ける。
まじで「えっ?」って顔の瞳さん。
「ちょっとヤダー」とふざけ顔だが、俺マジ顔。
両脇抱えてすぐに立たせると膝まで下がってる下着を片足だけ脱がせ
ジーパンもトイレの外へポイ!
「えっ?ちょっと、もう帰らないと」


481 :ほんわか名無しさん:2006/05/17(水) 07:57:28 0
「うるせぇ!」
「イヤ!なに?やめて!」
「こんなに誘っといて帰ろうってなんだよ!」
「イヤ、辞めてって・・・ダメだよぉ」
こんかいはチョットシリアス風味でw
というか、俺本気。瞳さん帰りたいという相反するシチュエーション。

簡易ローションを片手につけ、べっとりとマムコに塗りたくってみた。
「ひゃ!冷たい・・・ダメ、帰りたいんだから」
「何が帰りたいだよ?本当はチンポ欲しくて欲しくて仕方ないんじゃないの?」
「やめて!ほんとやめてよ!」
たったまま後ろ向かせて便器の貯水曹に手を付いてる格好の瞳さん。
「ほら!尻あげろよ!」
「いや!やめて!」
腰をもって無理矢理立たせて、小さいからだを抱きかかえるように無理矢理挿入。
「あぁやめ・・・てって」
「もう入ってるよ!」
「そんなの塗るからでしょ!濡れてないんだから辞めてよ!」
マジ怒り気味?

そのままM字開脚のまま入れられながらトイレから移動。
このままだと手がプルプルになってしまうので
テーブルに乗せるが抜かない。そのまま腰を掴んでやりにくい態勢だけどガンガン突き。
「抜いてよぉ、帰るんだからやめっ・・」
「瞳!こんなにくわえ込んでるぞ!自分で触ってみろよ」
「イヤ、かえるんだぁからっ」
「エロい格好しやがって!誘ってんじゃねぇよ!」
「ちがうもん、ちがうったら」


482 :ほんわか名無しさん:2006/05/17(水) 07:58:08 0
もう一度持ち上げて今度はソファでバックからピストン。
「違うチンポがしっかりはまってるぞ!瞳のイヤラシイマムコに!」
「ほんと、やめてよ!気持ちよくなんかないから!」
「じゃぁなんだよこれ?」
ローション以外のさらりとした液体がチムポにまとわり付いてる。
それを指でとって相手の顔の前に持ってゆく
「しらない!しらないわよ!」
「もう抜いて、終わりにしてよ!」

バック体位からなんとか抜け出そうと頑張っているので
そのまま前のめりに押しつぶして後からズボズボ態勢。
「イヤっ!」
「抜いて欲しいんでしょ?」
「早く抜いて!帰るんだから!」
「じゃぁ仕方ない。抜くよ、中で出してからね」
「ほんと辞めて、もうそういう気分じゃないの!お願いほんとやめて」
ビンビンチムポも二回戦目でも情けないがそれほど持久力がなく後から早めのピストン
していると快感が高まってきた。

「瞳のいやらしいマムコをもっとよごしてやるからね!」
「ほんと辞めて〜ダメぇ」
後から耳元へ向って小声で責めながら
「ずぶずぶ言ってるじゃん瞳のマムコ」
「いや、お願い、もういやなの〜」
「出すよ、中で出すよ!あぁいくよ!瞳!」
「イヤ!嘘でしょ!イヤよイヤ!」
俺の下で暴れるが身動き取れない。

「しっかり奥で、奥で出してあげるからね!」
「あぁ瞳のマムコ、ちゃんと受精するんだよ!」
「イヤーーーー!抜いて!抜いてよぉ!」


483 :ほんわか名無しさん:2006/05/17(水) 07:58:41 0
「あぁいくよ!瞳!ぐちゅぐちゅのマムコに出すよ!」
「瞳の淫乱なマムコの奥に白いの出すからね!」
「イヤー!中ダメぇ〜!」
「あぁ瞳!瞳!うあぁぁ」
さっきよりかなり頭がいかれたように痺れてる。
腰だけがビクビク動いてる。瞳さんの中も搾り取るように蠢いてる。

下半身だけ裸の瞳さんがソファの上でぐったりしている、腰が立たないのか
床に尻餅ついて崩れる。マムコからじわりじわりと俺の精子が滲みでているのが
またまたやらしい。
でもこの時、あぁやっちったよ!とちょい後悔の念が・・・
しばらくして瞳さんが起き上がり「ふぅ」とため息つくと「癖になっちゃうかも」。
中出しを詫びると「まぁ今回はOKって事でw」。

旦那が帰る時間だという事で濡れたままの下着を履き部屋を出ると
「あぁ精子出てきた・・・」とエロ顔で言うのを見るとまたなんかイタズラしたくなる。
「また私から誘うわ」と言われメルアドも携帯番号も交換しなかったけど、
次の週のリサイクル品回収には旦那と2人で出てきてた。回収が終って
ご苦労さん会には旦那が来ないので聞いてみると
「お酒飲めないし、夜から泊まりでゴルフだって、ぜ〜んぜんかまってくれないんだもん」
と寂しそう。店を出ると耳元で「今日も犯して欲しいなぁ」と甘い声。
スカートに着替えてきたのでそのまま夜の駐車場で立ちバックで犯してみました。

当番はもう無いのですが、GWが終ってからも旦那が居ない時に遊んだりはしていますが
嵌ると怖いんで、これからはホドホドにと自分を抑制しながら過ごしてます。


484 :ほんわか名無しさん:2006/05/18(木) 08:10:13 0
童貞のまま30歳になれば魔法使いになれる。その言葉を信じて俺は生きてきた。
目の前を行過ぎる数多の女たちに目もくれず、ただ魔法使いになることを夢見て。
そして30歳を迎えた今日・・・



               __‐`'´''"'マ          ____\   ー‐┐    |一
                Z.    __`ゝ          \      ノ´   ⊂冖
 ∧      /|   ゙仆斗┘リート=┬-、_      \    ー‐┐   ,/
/   ∨\/   |    `L,.っ,ノ u }ノ ノ   \      ,>   ノ´   \
         |__    兀.!_// i |     l、     く.   ー‐┐ ー|ー
ー‐┐ ー|一ヽヽ /  u' \ヽ‐'´  !|     ト、     \   ,ノ´   ̄匚ノ
 ノ´   ノ こ  /_____,  }j  ハ、  ヽ ヽ,___/    /  ー‐┐  ┼‐ヽヽ
ー‐┐  ニ|ニ.     / ___ノ /\_,≧/ u 人.   /     ,ノ´   ノ こ
 ノ´   ⊂冖   く  {上rン´  ,厶../ / ヽヽ   \    ||  ニ|ニ
ー‐┐  |     /    ̄   ノ{こ, /,〃   !|    \   ・・   ⊂冖
 ノ´   l.__ノ   \     ,.イ !l`T´ | /     |:|     /       |
ー‐┐ ー‐;:‐    \   //    l  |     |_|   ∠.、       l.__ノ
 ノ´   (_,     /   ヒ_ー--、_|ー、____,ノj┘    /        ┼‐
ー‐┐   /     /     \ ̄\ー`トー-<    /          ノ こ
 ノ´   \     \      \  ヽ  \  ヽ    ̄ ̄|
 | |   」z.___    >       \. ヽ.  ヽ   l      |/l   /|  ∧  /\
 ・・   /| (_,  /           ) lヽ   ',  l、      |/   | /   V
       ┼‐   \       , イ、_,上ハ   }  小          |/
      ノ こ     \     (乙≧='''"´ ,∠,__ノ/
      ┼‐ヽ    /           厶乙iフ/
      ノ ⊂ト  く               `¨¨¨´
                \



485 :ほんわか名無しさん:2006/05/19(金) 19:13:12 0
これは、私が大学に入ったばかりの頃の話です。

当時、受験によるストレスが原因なのか定かではありませんが、全身の皮膚
炎に悩まされ診察に行ったところ、「学生で暇なんだし、ちょっと入院して
本格的に直して見るか?」と進められて、1週間程度の入院をしました。
入院経験の無かった私は、少し不安でもありましたが、「高々皮膚炎だし
話のネタにちょうどいいか。」くらいに考えていました。で、翌日からお気楽
な入院生活を始めたのですが、そんなにお気楽なものではなかったのです。
入院初日に早速「○×号室のKさん、処置室までお越しください。」の放送
に誘われて、処置室へ行きました。そこでは病棟の看護婦さん達2〜3人が
待ち構えていて、その内の一人が私に「じゃあ、その衝立ての向うで、服を
脱いで、あっ、パンツも全部脱いでくださいね、それからこのガーゼで前を
押さえてこっちに出てきてくださいね。」といいました。
当時童貞だった私は、思春期以降女性に裸を見られた経験がありませんし、
前を隠してと言っても、ペラペラで15cm角くらいの情けない布切れです。
ものすごく恥かしい思いをしながら、しかたなく言う通りにして、3人の看護
婦の前に出て行きました。そこには体に塗る薬を置くカートみたいなものと、
ちょっとした背もたれの無いプラスチック椅子がおいてありました。
最初は椅子には座らずに立ったままで上半身を中心に薬を塗布され、そのあと
椅子に座らされて太ももなどに薬を塗られました。そのときはとにかく恥かし
さと緊張で「こんなことなら入院なんかするんじゃ無かった。」と後悔したも
のでした。そして毎日この”処置”は行われたわけですが、確か3回目くらい
の時だったと思います。そのときは病棟の看護婦の人数が足り なかったのか、
30歳くらいの結構控えめな看護婦さん一人でした。


486 :ほんわか名無しさん:2006/05/19(金) 19:13:50 0
わりと綺麗な「おねえさん」って感じの人でしたから、(今日はちょっとラッ
キーだな)などと思っておりました。裸になるとやっぱり恥かしかったのです
が、その看護婦さんに全身を触られている間に、不謹慎な妄想が頭をよぎって
しまい、例の小さなガーゼのなかで、すこしペニスを勃起させてしまいました。
椅子に座っての処置に移り、内股などに薬を塗られていきました。いつもはそ
れでおしまいなのですが、その看護婦さんは、ちょっとモジモジしながら、
「あの、ごめんなさい、前の方も、、外していただけますか・・」と言ってき
たのです。そう言えば前日の診察(男の医者に全身診られる)で、ペニス周辺
も塗っといた方がいい、みたいなことを言われたのを思い出しました。しかし
やはり女性に、童貞の、しかも仮性包茎のペニスを見られるのは、とても恥か
しいことでした。でも拒否するわけにもいきませんから、言う通りにガーゼと
手を外して、その看護婦さんの目の前にペニスをさらけ出しました。
彼女は「ごめんなさいね、すぐに終わりますから」といって、ちょっと恥かしそ
うにしながら、私のペニスを優しく手に持って薬を塗ってくれました。当然のこ
とながら、女性に始めて、そんなところを触られた私は、ペニスを激しく勃起さ
せてしまったのです。思わず、「すみません、なんか、こんななっちゃって・・」
とテレ隠しに言うと、「あっ、そんな、大丈夫ですよ、若い方は殆ど、こういう
風になられますから・・」といってくれました。それで少しは救われた気分がした
のですが、今度は包皮を剥かれたり、陰嚢を手のひらで包んで持ち上げられるうち
に、我慢ができなくなってきました。恥かしいことに、私のペニスはカチカチに勃
起したうえに、ビクンビクンと波打ち、先端が少し濡れてきてしまいました。


487 :ほんわか名無しさん:2006/05/19(金) 19:14:21 0
看護婦さんも、その変化に気づいたのか、かなり恥かしそうな感じでしたが、「あ
の、いいですよ、こちらで受けますから、、おっしゃってください。」と言ってく
れました。もう、相当興奮していた私は、「すみません、あの、出そうなんです
・・」と、告白しました。看護婦さんは、「あ、はい、じゃあ、、こちらに・・」
といって、私がさっき前を隠していたガーゼをとって、ペニスの先端に覆ってくれ
ました。そして、なんと、手を勃起したペニスに添えて、「はい、、いいですよ、、
どうぞ ・・」といって、包皮をユルユルとシゴいてくれたのです。
しかも、そのとき看護婦さんは立て膝で座るような体勢になっていましたから、白い
ストッキングに包まれた太ももの奥の下着が見えてしまい、私は看護婦さんの顔と、
その下着を見ながら「ああ、イク・・」とつぶやいて、恥かしい射精をしました。
完全に射精が終わると、新しいガーゼで拭いてくれて、すこし微笑みながら、「どう?
よかった?」といってくれました。
もう何年も起ちますが、未だにそのときの笑顔と下着と手のぬくもりが忘れられません。


488 :ほんわか名無しさん:2006/05/20(土) 08:26:35 0
俺が童貞を卒業したのが高校3年の18歳の時だった。
近所の4つ年上の昔から仲が良かった先輩とだった。
実はこの先輩の弟が俺の1つ年下の後輩だったので、小学生の時からよく遊びに行っていた。
そこでこの先輩とも仲良くなった。
中学、高校になってもこの後輩と先輩とは仲がよく、休日とかもよく家に行ったりしてた。
ある日、俺がいつものように部活の帰りに、後輩の家に行くと姉の先輩も帰宅していた。
「Y君(俺)いらっしゃい。部活お疲れ様。」
などと声をかけてくれた。部屋が隣同士なので、俺と後輩が遊んでる時もよく喋っていた。
後輩の家に行って、1時間くらいたつと後輩がトイレに行くと行って部屋を出た。
すると隣の部屋の先輩が、
「A(後輩)は?トイレ?」
俺が「はい」と返事をすると先輩が、
「ちょうどよかった。Aが来る前にちょっと来て。」
と言われた。
先輩の部屋はとてもキレイに片付いており、人形がたくさん置いてあった。そして香水かなにかのいい香りがした。
「なんですか?」
と言うと、
「Aがいると聞きにくかったんだ。ねぇ!メアド教えてよ。」
なんだ、そういう事かと思ったが、よく考えれば先輩のアドレスはもっていなかった。「Y君が帰ったらすぐにメールするね。」
と言われ、すぐに後輩がトイレから戻ったので、先輩の部屋を出た。
8時過ぎに後輩の家を出て自分の家に着くと、すぐにメールが来た。
内容はごく普通の友達とするような内容だったが、
「今度はAがいない時に2人っきりで会おうよ。」
と最後にメールが届いた。
まぁいいだろうと思い、
「いいですよ。楽しみにしてます。」
と返信した。


489 :ほんわか名無しさん:2006/05/20(土) 08:27:11 0
その週末の日曜日に先輩からメールが届き、家に来ないかと誘われた。
部活を後輩にバレないように今日は風邪で休むと伝え、昼過ぎに先輩の家に向かった。
先輩の家に着いたが、静かだった。留守かなと思い後輩の部屋を通過し、先輩の待つ部屋に入った。
「いらっしゃい。ごめんね。部活サボらせちゃって。」
俺は笑いながら、「いいですよ。」と答えた。
先輩はベッドの上に座っていた。あの頃は夏だったので、先輩はTシャツに半ズボンだった。
先輩に「座れば?」と言われ、先輩の横に座り話しをした。
最初は前のメールの話や俺の学校の話題で喋っていたが、徐々に、下ネタ系の話しになってきた。
「Y君って好きな人とかいる?それとも彼女いるとか?」俺は今まで誰一人付き合った人がいなかったので、
「いや〜、彼女いませんよ。好きな人はいましたけど、その人彼氏いたらしくて…」
と下を向きながら言うと、先輩が、
「じゃあもちろん童貞でしょ?」
俺は顔を上げずに、うなずいた。
すると先輩が、
「彼女はできるのは難しいかもしれないけど、童貞は卒業するのは簡単じゃない?」
「えっ?」と言い、顔を上げると、先輩に抱き付かれ、ベッドに倒された。
「いいよ。私が卒業させてあげようか?」
俺は先輩の言葉に甘え、
「マジっすか?じゃあお願いします…。」
先輩は体を起こし、ニコッと笑った。
先輩はTシャツを脱いだ。シャツの上からでも分かったが、結構胸がデカかった。
そしてそのままズボンも脱ぎ始めた。
「先輩、とってもキレイです…。」
先輩の体に見とれ
まじまじと見つめていると、「私だけ脱いだってできないよ。Y君も脱いで…」
俺はその時もう興奮していて、すぐにシャツとズボンを脱いだ。先輩は俺のチンポを見ると、
「クスッ。パンツの上からでもバレバレだね。…すっごい大きくなってる。」
その言葉に恥ずかしくなり。とっさに手で隠したが、先輩は俺の手をとり、
「恥ずかしがらなくてもいいよ。誰も見てないんだし。見せて見て…」
パンツを脱がされた。


490 :ほんわか名無しさん:2006/05/20(土) 08:27:42 0
当たり前だが、ギンギンに勃っていた。顔がものすごく熱くなり、赤くなっているのがわかった。
「そんな…。先輩、やっぱ恥ずかしいですよ。それに手で触っちゃ、汚いですって…。」
だが、先輩はお構いなしに、俺のチンポをしごき始めた。それだけでも、気持ち良かった。
さらに、舌で亀頭の部分をチロチロと舐めてきた。
汚くないのかな?と思ったが、先輩は口に入るところまで、ズボズボと押し込んでいき出したり、入れたりを繰り返した。
足はガクガクになり、立っていられなくなるほど気持ち良かった。
俺は我慢できくなった。
「せっ、先輩。もう無理です!出ちゃいます…っ」
先輩は口からチンポを出さなかった。限界がきて、俺は口の中に出してしまった。
「ケホッ…ケホッ…。ハァ…いっぱい出たね。気持ち良かったでしょ?」
口の中に精液はなかった。先輩は飲んだようだった。
自分の精液ですら手に付いただけで、嫌なのによく飲んでくれたな〜と、正直思った。
「興奮した?次は私の番だよ。私濡れにくいから指でやってくれる?」
先輩はつけていたブラとパンツを脱いだ。
指でやってみてと言われても、初めての俺にはわからず、とにかくマンコに指を入れてみた。
暖かい…。これが初めてマンコに触った感想だった。
「ンッ…、そのまま、指で周りも触ってごらん。」
俺は無我夢中で、あちこちをかき回した。
それにつれて先輩も、
「ヒャッ…アアア…けっ、結構うまいじゃん。気持ちいい。」
AVで出るクチュクチュっという音がした。
先輩のマンコがビショビショに濡れていた。指を抜くと先輩のマン汁がベットリ付いていた。
先輩も俺と同じくらい興奮してるんだと思った。
もう興奮が頂点まできていた。


491 :ほんわか名無しさん:2006/05/20(土) 08:28:16 0
「先輩…っ!もう我慢できないです。やらせてください。」
声を震わせながら言った。しかし先輩は、
「ダ〜メ!まだチューしてないし、あと今は先輩って呼ばないで。」
俺はとにかく先輩のマンコに入れたい気持ちでいっぱいだったので、とにかく先輩の唇にキスをしまくった。
「これでいいですよね?唯さん…!入れていいですか?」先輩は笑いながら、「いいよ。」と言ってくれた。
俺は初Hをゴムなしでやらせてもらった。
両方ともかなり興奮していたので、穴にチンポを当て、ゆっくりを腰を前に押していくとすぐに入った。
れてみた感想は、チンポに暖かいものが絡み付いて、ギューと締め付けられる感じだった。
「ア…アンッ…ハッハッ、Y君気持ちいい…!」
夢中で腰を振りまくった。
何秒たったが、分からないがすぐに出そうななった。
「唯さん…!もう無理っす。このまま出します……!」
俺はチンポを抜かず、そのまま中に発射した。
「ハァハァ…ンッ…フゥ。もう中に出しちゃったの?」
すいませんと何度も謝ったが、先輩は笑って「安全日だからいいよ。」と言って許してくれた。
安全日は本当なのかは分からなかったが、とにかく大丈夫だった。
すぐにチンポを抜いてから、先輩にどうだったかを聞いた。
「唯さん、どんなでした?」先輩は笑いながら、
「初めてにしてはよかったよ。でも中にはもう出さないでね!」
それからすぐに風呂場に行き、シャワーで体を流した。
この日以来、先輩とは付き合わなかったが、こういう肉体的な関係をもつ事になった。


492 :ほんわか名無しさん:2006/05/21(日) 07:36:39 0
先日会社で出会った彼と結婚をしました。
男性を紹介してくれる友達も少なかったし、どちらかというとインドア系で出かける事もそれほどなかったので、男性経験は正直少ないです。
就職して、2年くらいたってから今の旦那さんと知り合いました。
付き合っている事は会社でも極秘のような雰囲気。
男性社員が多い会社なので、付き合ってくれと声を賭けられる事も何回もあり、「道家ちゃん」と親しみを込めて呼ばれていました。

1月に結婚したのですが、結婚式当日は友達とか同僚とかお祝いに来てくれました。
そんななか半年前に交際を断った後輩の木原君(23)も「幸せになってくださいね」と来てくれました。
準備室で一人で居たら、その木原君が入ってきて「ウェディングドレス姿きれいですね」って。なぜか部屋の鍵をかって・・・。
「ありがとう」って2.3分しゃべっていたら、突然キスしてきました。
何が何だかわかりませんでした。
あまりに突然にキスをされました。
木原君は
「ずっと道家先輩のことが好きだったんです。我慢できません。」って襲いかかってきました。
ウェディングドレスでは思うように逃げれず、すぐに捕まってしまい

「大声を出したら大変な事になりますよ。静かにしてて」

キスをさせられて、イヤでも唾液を口移しに送られてきました。
汚いと思ってもどんどん私の口に入ってくるので、ついに飲んでしまいました。
涙が流れ、心の中では旦那さんを呼んでいました。

でもこんな姿を見られるのもイヤで声は出ませんでした。
そのうちウェディングドレスのスカートはめくられて、下着も取られてしまいました。


493 :ほんわか名無しさん:2006/05/21(日) 07:37:17 0
部屋にある大きなソファに座らされてアソコをなめられて、

「道家先輩のカラダが欲しいんです。ずっと仕事中とか想像したりしてた・・・。
お尻、やっぱり大きいんですね。お尻の穴まで見えちゃってますよ。」
「(会社の後輩にお尻まで見られちゃってる・・・。)」

恥ずかしくて声を出したくても出ませんでした。

木原君はウェディングドレスの脱がし方が分からないのか胸はドレスの上から揉むだけでした。

「道家先輩のオッパイやわらかい。見たいな・・・。」
「だめっ・・・だめだよ・・・。」

ドレスをガバッとまくりアソコを丁寧に舐めてきました。
結構上手で木原君の舌使いに感じてしまいました。

「木原君・・・だめだよ。私たち・・・・。あぁっ・・・んはぁっ・・・」

ソファでそのまま四つん這いにされて後ろからアソコを愛撫され・・・。
途中、お尻の穴まで舐められて舌まで入れられました。今の彼にもされたことがないのに・・・。
「道家先輩・・・咥えて。」
おしゃれなスーツのズボンを下ろしてきて
木原君の太く大きくなったモノを咥えさせられました。すごく熱くて脈打っているのが分かりました。

「もう口でガマンしてっ。木原君だめだよ・・・。」

「だめですよ。もう僕の、こんなになってるんだから」

私の唾液でべったりになったモノを正常位で(ナマで)挿入してきました。


494 :ほんわか名無しさん:2006/05/21(日) 07:37:51 0
「道家先輩の中あったかいです・・・。」
「だめだよ。私、結婚するんだから・・・・。木原君とこんなこと・・・。」

普段、彼とは避妊のためたまにしかナマでしたことがなくゴム独特の感触でのHだったので木原君とのナマHは刺激的でだんだん気持ち良くなってきました。

木原君は私の胸がやはり見たいのか強引に肩紐をずり下げウェディングドレスを剥ぐように片方ずつ下ろして私の胸を出しました。

「道家先輩って結構胸ありますね・・・。大きい・・・。」

私の白い胸を揉みながら木原君は乳首をやさしく舐めてきました。
5つ年下の木原君。入社したての時は私を頼って「道家先輩、道家先輩」と慕ってくれたっけ。だんだん木原君が
弟のようにかわいく思えてきました。

私は木原君の上司ではないけれど仕事のアドバイスをしたり、指示を出しているのに、今はその木原君に
犯されている・・・。

私は自分でウェディングドレスをさらに上げて、足を多めに開き、木原君が動きやすいようにしてあげました。
腕を木原君の背中に回して・・・。

「木原君・・・ああんっ・・・気持ちいい・・・すごい入ってるよ・・・奥まで・・・」

木原君のオチンチンの先が私の子宮に直接当たる感じで、当たると気持ち良いんです。
私のアソコからはクチョッ・・・クチョッと大きな音が出ていました。

「僕、道家先輩が欲しいんですっ」

木原君の腰の動きが速くなってきました。


495 :ほんわか名無しさん:2006/05/21(日) 07:38:26 0
「ああっ・・・いやっ!!木原君・・・中はだめっ!!・・・出さないでっ!!・・・いやぁっ!!・・・」

背中に回していた腕をほどき、私は抵抗しましたが、両手首を上からすごい力で押さえつけられて動けませんでした。

「だって道家先輩、時間ないじゃんっ。このまま僕っ・・・あっ・・・くっ・・・」
膣内で射精・・・。
私の膣の奥のほうで木原君の熱い体液がたくさん・・・。

「(私の子宮の入口に木原君の噴射口が当たってたら直接精子が入っていきそう・・・。流し込まれちゃったかな・・・
やばい・・・)」
木原君は気持ち良さそうな顔で私に覆いかぶさってきました。

すごく情けなくて涙が出てきました。まさか旦那と愛の誓いを結ぶ人生最良の結婚式の日に職場の後輩とHして
しまうなんて・・・。
木原君達は逃げるように帰っていって、私も気づかれないようにドレスをなおしました。

式の間も膣からは精子が流れ出てくる気がしました。
意味もなく涙が流れて、祝福してくれているみんなには「三樹子は泣き虫ね」って言われました。

結婚式が終わって、少し1人で居ました。

ウェディングドレスの裏地は浸みたような色に染まり、異様な臭いで、すぐに2次会用のドレスに着替えました。

まさかの出来事に誰にも相談できずに、1人で悩んでいました。

いま木原君の子を身ごもっていますが、旦那さんは何も知らずに喜んでいます。
何とかしておろしたいのですが、おなかの子には罪はないし、悩んでいます。


496 :ほんわか名無しさん:2006/05/22(月) 07:28:55 0
4年ほど前、俺はお金が全くなくアルバイトで何とか食っていたが
ある日そのバイトをクビになった。途方に暮れていると電柱にチラシが。
それによると俺の地方のローカルテレビが行うバラエティ番組のオーディション
ということで俺は行ってみることにした。(前からテレビに出たかった)

会場は怪しい感じのビルの中。怖いんで帰ろうかと思ったがチラシが
カラーで説得力のある感じだったんで入ることに。
そこには俺のほかにおばさんが1人とかわいい女の子が一人。
その女の子っていうのが沙織(仮名)っていう子。
沙織は首元までスラッとした黒髪でロリ系だと思う。
近くにはサラリーマン風の男がいてマネージャーらしい。
バラエティ番組と沙織の容姿からしてどこかのアイドルだと思った。

席に座っていると2人の男がやってきてしばらく俺らを見つめると
俺と沙織を指した。するとアイマスクを渡された。俺も沙織も
戸惑ったが電波少年のような企画だと思い心配しながらアイマスクをつけ
車に乗らされた。その時(殺されるんじゃないか)とかなりの
恐怖心を持ったことは言うまでもない。沙織とは隣同士だったが
息の荒さと時折聞こえる泣くような声から怖がっていることがわかった。
俺が「大丈夫だよ」といっても答えなかった。

20分位かな、車が止まって階段のようなところを上らされた。
するとアイマスクをされたままスタッフのような人に言われた。

「これから2人にはここで1ヶ月共同生活してもらいます。
 この模様は我々のテレビないで放送させていただくのでご了承ください。
 1ヶ月経つまで扉の鍵は開かないようになってます。食事のほうも
 郵便受けのほうで受け取ってください。」


497 :ほんわか名無しさん:2006/05/22(月) 07:29:30 0
俺は「聞いてませんよ!」と声を荒げたがスタッフはでていってしまった。
アイマスクをはずすと貧乏アパート?のような部屋にいた。
4畳半の畳と小さなキッチン、トイレと風呂の共同の部屋?(何て呼ぶんだっけ)。
そして泣いてるアイドル・・。

俺「あの・・」
沙織「@@さんはこんなこと言ってなかったのに」
俺「@@さん?」
沙織「マネージャー」
俺「どうするの?これ」
沙織「やるしかないと思う・・。私、芸能界目指してて」
俺「名前は?俺は田村雄介(本名)」
沙織「北沢沙織(仮名)」
俺「これ映ってんのかな?」

俺は周りを見回したがカメラらしきものはなかった。

俺「隠しカメラかな」
沙織「・・・・」

俺らはしばらくウロウロした。ドアはなぜか開かない。
テレビも冷蔵庫もない。
沙織と色々と話した。彼女はまだ俺に心は開いてない
というかこの状態で男と2人きりだから怖がってたんだと思う。
歳は19。ちなみに俺は21。東京でスカウトされここに来たらしい。
どうやら初仕事のようだ。どうりで見たことがないと思った。
部屋を調べていると箪笥には布団2式。クローゼットには下着など
洋服がつまれていた。俺がそれを発見したのだが沙織は女ものの下着を
見た瞬間なぜか泣き出した・・。
風呂にはシャンプーなども完備してあった。


498 :ほんわか名無しさん:2006/05/22(月) 07:30:04 0
ー1日目ー

俺は腹が痛くなってそこのトイレで用をたした。(たしかこれが最初の便所使用)
数分後、沙織がモゾモゾしはじめた。

俺「トイレしたいならしてくれば」
沙織「いやよ、、一緒のとこで」
俺(ひでぇ・・)

夜になって風呂に入ってくると沙織がいった。覗いたら殺すとも言ったな・。
俺は17で童貞を卒業したがその1回以来してなくすぐそこでこんな可愛い
アイドルの卵が風呂にはいってるのはさすがに興奮した。
しばらくすると沙織は俺に言ってきた。

沙織「ちょっと・・ごめん。ドアの前まで来て」
俺(お・・・)「え?なんで?」
沙織「洋服そっちにあるし、こん中着替えるスペースないの。
   絶対にこっちみないで着替えるまでこの中にいてよ」
俺(あのなぁ)「はいはい」

ドアが開いてチラッとみるとバスタオル巻いてるけど胸元がギリギリで
今にも乳輪が見えそうだった。俺は仕方なく風呂場でまってた。
風呂にはさっきまで沙織が入っていた湯が張ってあって便器も一回
あの子のお尻が付いているものだった。
でも俺にはそんな変態魂がない(10%はあるかも)ので
見て見ぬ振りした。しばらくするとトントンとドアがノックされ
赤いパジャマ姿でバスタオルを肩にかけた「お風呂あがりの女の子」が
ムスッとした顔で立っていた。それでお湯の栓を抜いた。
でも俺はあることに気づいた。

499 :ほんわか名無しさん:2006/05/22(月) 07:30:43 0
俺「あのさ、部屋撮られてんなら今の着替えも見られてんじゃないの?」
沙織(はっ・・)

案の定、彼女は座り込んで号泣しだした。(よく泣く子だな・・)

沙織「もうやだぁぁぁ!」

沙織は叫んだがまったく回りから反応がなく(窓にも黒紙が張ってある)
俺らは1ヶ月ここで暮らすしかなさそうだった。

1週間も経つと俺らも慣れてきたのか話すようになり沙織はトイレも気にせず
共用するようになったし、俺が時々風呂を先に入りお湯を抜こうとすると
「いいよ、私すぐ入るから」と気にせずにお湯も共用した。
俺は沙織のことが可愛くて好きだったが沙織の気持ちは
全く分からなかった。

それから6日後くらいのことだ・・。
俺は時々風呂に入ってる時にオナニーをしてたが(ネタはもちろん・・)
匂いを気にしてなるべく我慢していた。堂々とできないし
性欲が溜まっていた。

その日の夜だ。俺がモンモンとして布団で寝ていると隣の沙織が寝ている
布団がピクピクと動いていた。(目は暗闇に慣れてた)
耳を澄ますと沙織の息づかいも聞こえる。
俺は一瞬で気づいた。(あいつ・・オナってる・・)


500 :ほんわか名無しさん:2006/05/22(月) 07:31:23 0

俺「沙織?」
沙織「え!?なによ・・」
俺「どうしたの?」といって沙織のほうに寄る。
沙織「なんでもない!寝よ」

沙織は少し声を荒げた。俺はニコッと笑って言った。

俺「ごめん。。さすがに2週間は我慢できないよな
  俺も風呂でやったもん」
沙織「はぁ!?なにいってるんですか雄介さん!」(時々敬語になる)
俺「沙織・・俺さぁ・・好きなんだけど」
沙織「ん?」
俺「沙織のこと」
すると沙織の布団がピクッと動いた。
沙織「はいはい・・私も好きですよ」
俺「マジ!?」
沙織「ウーソ!」

俺は沙織の布団を勢いよく捲って電気をつけた。
ズボンはくるぶし辺りまで下ろされており
沙織の指は彼女の薄っすらと生えた陰毛の影に差し込まれていた。



501 :ほんわか名無しさん:2006/05/22(月) 07:31:57 0
沙織「やめて!なにすっ・・」
俺「好き・・」

沙織はすぐにズボンを上げた。

沙織「女の子だってこういう気持ちになるの!おやすみ!」
俺「俺だってそういう気持ちになる!こんなの見せられたら」

俺がキスしても抵抗しなかった。俺は沙織の布団に入り込み
夢中でキスした。その途中で沙織も俺の舌を求めた。

俺「沙織は?俺としてもいい?彼氏は?」
沙織「いいよ・・我慢できないだけだからね!雄介さんが好きってわけ
   じゃないけど・・少しだけ好きだからいいよ」

俺は彼女の豊満な胸(E位?)を夢中で揉んだ。相当柔らかかった。
乳首を弄ると「あん・・はぁ・・」といって切なそうに感じていた。
その後2人とも全裸になって再開。
ゆっくりとさっきまでオナニーしていた膣に指をいれる。

沙織「やっぱ・・男の人はッ・・いい」
俺「そう?」

俺は速度を変えながら鷹並みの技で彼女を感じさせる。

沙織「うまいっんですね・・下手かと思ってた・・ん!」
俺「馬鹿にしたら後悔するぞー」



502 :ほんわか名無しさん:2006/05/22(月) 07:32:28 0
クリトリスをいじるとブワーと生暖かい液が流れる。

沙織「いやぁ・・はぁぐ・・」

俺はニコッと笑って優しくキス。

俺「ローカルで放送されるかも」
沙織「いいよっ・・アイドルになれなかったら雄介さんに食べさせてもらう」
俺「そんなお金ないよ」

俺は生チンを挿入。沙織のあそこはグショグショに濡れていた。
ゆっくり正常位で挿入。行く寸前で外に出した。その後は2人で
ハァハァいいながら全裸で朝まで抱き合った。

それからの日々は今までとは全く別だった。着替えるのも堂々
と俺の前で着替えたし俺が風呂に入っている時、隣で沙織が
トイレでふんばってるときもあった。俺がふざけて覗くと照れくさそうに
怒ってきた。その逆もあったがかなり恥ずかしい・・。
3日に1回はセックスした。

そして1ヵ月後・・扉は開いた。スタッフなど誰もいないし
郵便受けに30万はいっていた。1人15万か。

どうやら俺らは初めから騙されていたようだ。沙織の芸能事務所も
架空のものだろう。沙織は騙されたことに泣いたが俺が
慰めると笑顔を見せた。俺の予想だとローカルテレビなんかじゃなく
裏物のAVのような気がする。
見たことがあったら連絡頼む・・・。まぁ15万と沙織を
ゲットしたから悔いはないが・。
沙織は東京に帰り今でもメールする仲だ。
長文に付き合っていただき感謝する。


503 :ほんわか名無しさん:2006/05/23(火) 12:55:04 0
厨房2年のころの話。
漏れは別に陸上部でもないのに高飛びがアフォみたいに得意だった。
そのせいで、高飛び学校代表で地区の大会に借り出されていた。
大会では陸上用のユニフォームを着るんだけど、
漏れはテニス部所属だから着方がよくわからない。そして先生の説明も聞いてなかった。
とりあえず現地に張られたテントの中で着替えてみるんだけど、
陸上のアレって短パンの中にサポーターみたいなのが縫いつけられてるのね。
まぁ普通それ見りゃ着方わかるもんだけど、所詮リア厨。
テントの外にいるやつに「これどうすりゃいーの?パンツ脱ぐの?」とか聞いてた。
脱ぐの?とか聞いときながら、その時点で漏れはすでに真っ裸だった。
「あーそっか、○○は陸上部じゃないもんねー」
外から聞こえてきたのはなんと女の声だった。
それを認識すると同時にテントの入り口をおもいっきり開けられた。

全裸で短パンを掲げ、入り口で固まってる同じクラスの子に全てを晒す漏れ(ノД`)

パニクった漏れはなぜか隠さず、ポーズ固定でしきりに「閉めろ閉めろ」とわめいていた。
その子はその子でなぜか閉めず、ノーリアクションで漏れの下腹部を眺めていた。
5秒くらいの時間だったけど、妙な空気が流れていてかなり長く感じられた。

後日、お前ちょっと見すぎちゃうんかと小一時間問い詰めると、
「でも立派なんだからいいじゃん」とか笑顔で言われて正直引いた。


504 :ほんわか名無しさん:2006/05/24(水) 07:50:05 0
オレのことをアッシー扱いしてた山口もえ似の女がいて、
オレも惚れた弱みで終電終わったあととか車で迎えにいってた。


ある日、静岡まで迎えにいった帰り、
東名で用賀浜松まで帰ろうとしたが(もち高速代はオレ持ち)
掛川すぎたあたりで事故渋滞でまったく動かなくなった。


その女は妙にイライラしはじめてオレに八つ当たりしてきたのだが、











やがて突然泣きながらブリブリッ、ブウーッと音をたててウンチを漏らした。


505 :ほんわか名無しさん:2006/05/24(水) 07:50:40 0
オレは激烈なウンコ臭に興奮して、そのまま西インターまで走ってラブホに入り、
泣きじゃくって訳わからなくってる女を犯しまくった。













その女が今の女房です。


506 :ほんわか名無しさん:2006/05/24(水) 21:32:56 0
.

507 :ほんわか名無しさん:2006/05/24(水) 21:36:10 0
|  |
|_|∧__,,∧
|お|´・ω・`) そ〜〜・・・
| ̄|o旦o.
|  |―u'
"""""""""""""""""""""""""""""""


|  |
|_|∧__,,∧
|茶|´・ω・`)  お茶です・・・・
| ̄|o旦o.
|  |―u' 
"""""""""""""""""""""""""""""""


|  |
|_| .∧__,,∧
| ド| (´・ω・`) ここに置いとくので飲んでくださいね・・・・・
| ̄|o   ノつ    
|  |―u'       旦~
"""""""""""""""""""""""""""""""

|  |
|_|
|.ゾ|  ピャッ!
| ̄| ミ
|  |         旦~
"""""""""""""""""""""""""""""""


508 :ほんわか名無しさん:2006/05/24(水) 21:44:21 O
つ旦いただきます(・ω・)

509 :ほんわか名無しさん:2006/05/24(水) 21:45:15 0
Y Y
´・ω・`)
o旦o.
―u' 

510 :ほんわか名無しさん:2006/05/24(水) 21:58:17 O
つ旦ごちそうさま(・ω・)ノ

511 :ほんわか名無しさん:2006/05/24(水) 22:00:19 0
20年ほど前の話。
ある開業医に当直に行ったら院長に
「お風呂のときは背中を流しに行かせますから。ははは。」
といわれ冗談だと思っていた。
看護婦が風呂の場所を案内してくれたので一人で入っていると
10分ほどしてからさっきの看護婦が外から「お湯かげんどうですか?」
と聞いてきた。
「お背中流しましょうか?」と聞いてきたので
「い、いや・・・いいですよ。もう上がりますから」
と言ったが戸が開いて入ってきた。
白衣を脱いで下着姿だった。
20歳くらいのぽっちゃりしたかわいい子だった。
湯船の中であたふたしていると
「どうぞどうぞ」というので洗い場にあがった。
「人の体を洗うのは仕事で慣れてますから・・・」
と言って、体中をくまなく洗ってくれた。さすがに半起ち状態になってしまったが、
「ははは、いいですよ。男の人は皆そうですよ。」
と言ってペニスもしっかり洗ってくれた。
洗ったというか明らかにシコシコとしごきだしたのでなんか頭が混乱してきて
下着の上から看護婦のオッパイを触ってしまった。
看護婦は「あっ」って言ったが抵抗しなかったので下着をまくって・・・。
「先生、ちょっと待ってくださいね。下着がぬれるから、脱いじゃいますね。」
と言って脱衣所に戻り再び全裸で入って来た。
「先生、湯船に入ってて下さい。」と言ってので
「あ、はい」と言って湯船に入ると看護婦は自分の体をさっと洗い出した。


512 :ほんわか名無しさん:2006/05/24(水) 22:00:50 0
そこの院長は医局の大先輩でその日が始めての当直だった。
おれは湯船の中で「どこまでやっていいんだろう・・・・」
と悩んでしまった。
「私も入っていいですか?」
そこの風呂はセメントにタイルを張った大きな湯船だった。
看護婦が湯船に入って来てから
お互いに自己紹介みたいな話になった。
そして「先生ちょっと立って下さい。」と言われ湯船の中に立った。
ペニスも仁王立ちだった。
「嫌だったら言って下さいね。」と言って彼女はペニスを口に含んだ。
俺は院長の顔が頭に浮かびながら、そして彼女の肩に手をおいてされるがままになった。
「この子は院長に何て言われたんだろう・・・・」
もう、どうでも良くなった。
彼女を立たせて、キスしてオッパイをもんで、乳首をなめて・・・。
最後は湯船の中で立ちバックの状態でペニスをちょっとあてがってみた。
「いいの?」
「あ、いいですよ。おねがいしまーす。」

「あ、どうぞどうぞ」

20年も前のことなのに昨日のことのようにおぼえている・・・。


513 :ほんわか名無しさん:2006/05/24(水) 22:02:47 0

       .) ; (
      ( (.  ) ;
     . -∧__∧‐- .  お茶に入りましたよ・・。
    .´,.:(´・ω・`)、 `.
    i ヾ:;_   `_,.ン |
    l    ̄ ̄...:;:彡|
    }  . . ...::::;:;;;;;彡{
    i   . . ...:::;;;;;彡|
    }   . .....:::;::;:;;;;彡{
    !,    . .:.::;:;;;彡j
     ト ,  . ....,:;:;:=:彳
     ヽ、.. ....::::...;;;ジ

514 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 04:51:38 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ ) ゴチ!!
 ( つ旦と     
 と__)__)

515 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 07:53:40 0
今思い出しても、顔から火が出るような、同時にティムポがむずむずする記憶・・・。

俺は小学校の卒業と同時に家の都合で少し田舎の(50歩100歩か?)隣町に
引っ越したのだが、
そこの中学は性に対してオープンと言うか、あっけらかんと言うか、荒んでいると言うか・・
とにかく女子が男子の前で普通に「今日2日目だからきつい」とか、「タンポンの入れ方教えて」とか「昨日、うちの犬が盛った」とか平気で言うし、
男子も男子で「工藤静香で何回抜ける」「ゆうゆだったら時間がかかる」とか、
女子に向かってタンポン派かナプキン派アンケートやってみたり、
とにかく以前住んでた地域ではタブーだったような会話が日常で行われている事に戸惑った。

全員がと言う訳ではなかったが、とにかく下ネタには皆慣れっこだった。
但し実際にSEXをした、というのはさすがに中1の段階では極々稀で
話題になるのは「○○先輩が」とか「××さんが」とか3年orOBの話ばかりだった。

さて俺は陸上部に所属していたが、
部室の中にはアイドルの水着ポスターやペントハウスの切り抜きなんかが貼ってあり
いつも汗に混じって青臭い匂いが充満していた。
他の部室も似たようなものだった。
確か今頃(梅雨)の季節だったと思うが、
雨で廊下での基礎練になったので部室に隠れとこうと思って
ドアを開けると同級生のAとBそれに野球部のCが一列に座って
ティムポをしごいてるところだった。

多少下ネタにも免疫が出来ていた俺もさすがにビビッた。
呆然と立ち尽くす俺に向かって「ドア閉めろや!」とCが怒鳴った。
俺が慌ててドアを閉めた瞬間、Bが発射した。
B「おっしゃ〜、一番」
A「X、お前急に入ってくるから気が散った、クソ!」
C「・・・・・・・・・・・、うっ!」


516 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 07:54:27 0
まだ状況が飲み込めない俺れに対して皆が説明するところによると、
要するに誰が一番早く逝くかの勝負だそうだ。
そのときによって、帰りのジュース代を賭けたり、お気に入りのエロ本を賭けたり、
罰ゲームだったりとのこと。
結構頻繁に男子の間では行われているそうで、昔からの伝統!?だそうだ。
(とんでもない中学だ)
「お前もセンズリくらいしてるだろが、参加するか?」
俺はクラスで一番背が高くて毛も充分生えてたし皮もほぼ剥けていたが、
逆にそれが恥ずかしいと思っていた。
質問には答えず「ところで今日は何賭けた?」と聞くと。
「ラストの奴がD子のスカート捲ること」だった。
呆れてしまったが、D子のムチムチの太腿を想像してちょっと羨ましくも思った。

俺が、引っ越してきた家のお向かいには高2の陸上部のOBが居た(男)
田舎なので2月の後半から徐々に荷物を運び込んでいた当時から、
その家の人たちに何かとお世話になり、
家族ぐるみのお付き合いだったが、OBも気さくで人柄がよく、
漏れが背が高いのでバスケ部からお誘いがあったときに、
陸上の跳躍競技に向いているとアドバイスくれたので陸上部に入ったという具合だった。


517 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 07:55:04 0
その人に部室での出来事を話すとプッと噴出しながら、
「相変わらずやってるなぁ〜、懐かしい」
「△△さんのときも、しょっちゅうあったんですか?」
「そうそう、それよりもっと面白い事あったって聞いたよ」
「何ですか?」
「俺らよりもっと先輩のときの話、各クラブで代表きめてね、それで女子の選抜も決めて」
「女子ですか?それで・・・」
「二人一組で女子にしてもらって、そん時は一番我慢できた奴が勝ちだったらしい」
「勝ったら、どうなるんですか?」
「その子とHできる」
「ほ、ほんとですか??」
「どうだろ?実際見たことは無いしね、まぁ伝説かな・・」

次の日、A、B、C、を呼んで教室の隅で昨日の話で盛り上がった。
B「俺も知ってる、でも20年くらい前の話だろ?」
A「そうか?、俺が聞いたのはバレー部だけで女子バレー部の部室でやってて
  そのあと乱交になって先生にばれたって聞いた」
こういう話にありがちな、内容もまちまちで大袈裟で信憑性にかけるとことだ思った。
C「何でもいいから俺もしたい!」
Cは話だけで興奮して鼻息を荒くしている、
でも俺は昨日少しは先輩の話を信じたのにどうも眉唾だと判ってガッカリした。
そこにスカートを捲られて文句を言いに来たD子が、
俺たちの話が耳に入ったのか話に割り込んできた。
D子「私も聞いたことあるよ、一番長い人は1時間くらい我慢したんだって」
面白い事にそれを聞いた俺たち4人は、何の打ち合わせもなく声をそろえて思わず言った。

《嘘言うな!!》


518 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 07:55:35 0
その言葉にD子がビックリした「・・でもそう聞いたよ」
B「そんなに持つわきゃねーだろ!」
D子「自分が早いだけだって」
B「・・・・・・・・・・・・」Bは口を噤んでしまった。
俺X「でも実際1時間はきついわ、そんなにしたらチンチン腫れるし」
私ははじめて直接女子と下ネタを話した。
E美「そうなん?」いつのまにか聞いていたE美も仲間に入ってきた。
そこからは、なぜか男の耐久時間についての話になった。
D子「でも実際どうなの?みんなどれくらいもつ?」
ストレートな質問にさすがにみんなちょっと怯んでそれからおずおずと、
A「俺15分くらいなら、持った事ある」
B「オカズにもよるし・・・」
C「俺も体調にもよるけど、調子いいときは3回くらいOKかな・・」
D子「Xは?」
俺はここで怯んではバカにされると思いながらも照れながら答えた。
「普通で10分は持つ」
E美「普通でないときってどんなとき」突っ込まれてしまった。
C「溜まってるときだろ!な?」変わりにCが答えて俺に同意を求めた。
E美「早いときは?」益々突っ込んでくる。
でもこの質問はやはり男のプライド?が有るのが皆はっきりと答えなかった。
そこで昼休みは終了した。


519 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 07:56:05 0
放課後クラブに出ようと下足室で靴を履いているとE美がやって来た。
E美「さっきの話だけど・・・」
俺「え?うん」何を言い出すのか?
E美「いま、D子がB君と相談してるけど、私にしてね」
俺「何を?」
E美「いいから、私にしてね?わかった?」
そう云ってるところにD子が来た、私とE美をみつけて
D子「話聞いたの?」
俺「何の?」
D子「B君に聞いて、とにかく土曜日まで我慢すること、わかった?」
俺は何のことがわからず、Bを捕まえて説明を聞こうと探し回った。
探してると先にAが居た。
A「おう、探してたんよ、C見た?」
X(俺)「いや、B何処?何があるん??」
A「いやまだハッキリせん、とにかくお前とCと探してんの」
Aに連れられてBのところに行くと既にCも待っていた。
X「さっきD子がわけわからん事いってたけど、何の事なん?」
B「あのなぁ、D子の方から言ってきたんよ」
A「早く言え!」
B「・・・・・させて欲しいんだと」
X「何の話??」
Bはシコシコする手つきをしながら「時間勝負!」
A・C・X「え゙〜〜〜〜!!!!」


520 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 07:56:36 0
Bによるとあの後D子とE美が話してて
男の生理現象をどうしても見てみたいということになったそうだ。
それでBにその事を伝えたが、Bもさすがにちょっとそれは勘弁してくれとなった、
するとそれじゃ私たちが手伝ったら?という提案が出てきたので
俺たちに一応相談するという事になったらしい。
B「お前ら、どうすうるよ?」
Cは間髪いれずに肯いたが、俺とAは顔を見合わせた。
A「具体的にどうするん?何処で?」
B「一応、土曜日夕方にD子の爺ちゃんとこの納屋。それから後二人連れて来るって」
X「一人づつ?」
B「そう、どうする?OKでいいよな?」
俺たちは確認するようにお互いを見つめながら肯いた。
B「あそれから、それまでセンズリ禁止だから、D子の条件だから・・・・」

土曜日まで3日間、こんなに時間を長く感じた事は無い。
俺は期待感と欲望、罪悪感と羞恥の感情の波が交互に訪れて
押しつぶされそうな気持ちだった。
学校でBたちやD子たちにあっても皆変に意識してその話題には触れられず、
言葉を交わせないで居た。
ただ一度だけCが「後二人って、誰かな?」
と聞いたが漏れにわかる筈がなかった。


521 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 07:57:13 0
土曜日も雨だった、俺は親に見つからないように洗面でティムポを念入りに洗い
(思わず逝きそうになった)
Bの家で宿題をするといって家を出た、誰も誘わず、一人で指定された納屋に行った。
かび臭い空気が立ち込める中、既にA、B、C、D子、E美そして隣のクラスのF代が居た。
X「これで全員?」
D子「もう一人来る」
しばらくして2年生のG先輩が来た。コレで揃った。
沈黙、誰もがこれから起こることをハッキリと認識しながらも、
口火を切ることをためらっている様だった。

みなのスペックを披露しときます。

D子:身長は155cmくらい、少しぽっちゃり、中1なので特に胸が大きいとはいえないが
全体的にムチムチでエッチっぽい感じ、仕切るタイプ。顔は今で言うヒッキーかな?

E美:多少痩せ型、背は157〜8、体型的には中々バランスが良い、バストBカップ?
性格はもしかして不思議ちゃんかなと思える節あり。顔、坂下千里子を素朴にした感じ、って云ったら良く言い過ぎか?

F代:163cm全体的に大柄、お尻も太腿も立派だが胸はなし、陽気なタイプ
バレー部の期待の新人。
イメージ的には眞鍋かをりだがもう少し鼻が座ってる。

G先輩:一番小柄、150でも小さいながらもメリハリのあるボディーで
一つ一つは特別大きくはないが
一番抱き心地(当時はそこまでは思わないが)よさそうなカラダ、性格ちょいヤンキー?
顔、う〜んいきなり古い例えだが
(若いときの)松阪慶子を下品でスケベにしたような・・かな?美人!


522 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 07:57:43 0
しばらくの沈黙の後Bが口を開いた。
B「・・どうする?」
D子「もう組み分け決めてあるから」
C「え〜・・俺」希望の子を言いかけるのをG先輩がさえぎった、
G先輩「文句言うな!、贅沢いう奴は自分でしぃ」
AもBも何もいえなかった、漏れは多分E美だと思った。本当はG先輩が好みだが・・・
A-G先輩、B-D子、C-F代、そして俺(X)-E美のカップルが強制的に決まった。
B「で?速さ?長持ち?」
D子「我慢大会!」
漏れたちは、これから予想される過酷なレースに(笑)背筋に冷たいものを感じた。

さてそこからがまたちょっと大変だった。
男どもは、女子にしてもらうことに期待して集まったわけだが、
当然そのためにはここで下半身を露出しなければならない。
男同士の早撃ち競争とはわけが違う。ましてや俺はそれすら経験がない。
俺たちはお互いをけん制しつつなかなかズボンを下ろせずにいた。
あまりにもモジモジしているのでD子がじれていった。
D子「ちょっと、男の癖になに照れてるん!こっち一列に並び!」
仕方なくおずおずと1m間隔に並ぶと、その前に各パートナーが向かい合わせに立った。
面と向かうとさらに恥ずかしさがこみ上げてくる。
G先輩「早く!」といって早くもAのベルトに手を掛けた。
漏れたちはそれを見てあわててズボンとパンツを下げた。
4本の竿が女子の前に晒された。
D子「わっ!」
F代「うっ!」
G先輩「ははっ」
E美「・・・・・・・・・・・・・・・・」
それぞれの反応は結構面白かった


523 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 07:58:14 0
B以外は半立ち状態、Bは勃起していたが頭は隠れていた
そして皆(多分)先走りの汁がすでににじんでいたと思う。
G先輩「Xあんた、なんか父ちゃんみたい。Bは弟みたいだけど・・・」
それを聞いて女子は大うけに笑った。
俺は褒められたのか?だったがよけい皆が注目するので恥ずかしくて萎んできた。
E美「あれ?Xくんこうなったらダメなんでしょ?どうすればいいの?」
といって不意に漏れの亀頭を指でなぞったので私はビクッとした。
そして一気に起立してしまった。
それを見ていたAもCも明らかにさっきより膨張したのが目でわかった。
E美「不思議だね・・・・・」お前の方が不思議だ!
D子は「もうそろそろいい?」と言いながらなんとストップウォッチを取り出した。バカか?
D子「じゃ準備して」というと
F代「どうしたらいいの?」と戸惑いながら聞いた。
するとG先輩がシコシコの手つきをして「何でもいいからこうしとけばいい」と指導?した。
当然と言えば当然だが、後で聞くと4人ともティムポにさわるのは初めてだったそうだ。
G先輩も知ったかぶりだった。

F代はCの斜め後ろに立って左手でCのを握った。(F代はサウスポー)
Cは背が低い方なので何となく母親が子供にオシッコさせてるみたいに見えなくも無い、
すこし腰を屈めている。
それを見てE美も私の右後ろに廻って掴んだ、E美のヒンヤリした細い指が巻きついてくる
みんなに聞こえないような小声で「温かいね」と耳元でささやいた。
D子とG先輩は前にしゃがんでそれぞれ持ち上げるように握った。
D子「いちにぃ〜の、ハイ!」一斉にシコシコが開始された。
「くぅ・・・・・・・」俺の横ではBが(ちなみに並び方はC,X、B、A)
我慢しているような声を出している。


524 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 07:58:51 0
D子のほうを見ると、首をかしげながら真剣な表情で、
皮のうえからBのをスコスコしている。
俺は不思議と冷静な自分に気が付いたが、思わず吹き出しそうになるのをやっとこらえた。
更にD子を見ていると手を動かしているうちに時々Bの亀頭が剥けそうになっている、
D子「ねぇ、これって出てる方がいいの?」とBに聞いた。
B「ふぇ?あぁ痛くないよ・・・」Bは面倒くさそうに答えた。
答えを聞いたD子は握り直して強めに皮をめくるようにしてしごきだした。
それと同時にBは「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、」と情けない声を上げ、僅か数回ピストンしただけで。
B「だめ!」といって腰の辺りを痙攣させた。

D子は咄嗟に握っていた手を亀頭に押し付けたので飛び散らなかったが、
掌には大量にBの精液が付着した。
俺は汚いものを見た気がして、血の気が引いていくように思った。
D子はちょっと嫌な顔をしたが、すぐストップウォッチを覗き込んで
D子「えー・・、58秒かな?」
CとG先輩が噴出した、そのときのBの恨めしそうな顔は今でも忘れられない。
58秒、それにしては長く感じた。
ということは自分で思っているほど普段でも長持ちはしていないのかもしれない。
私は相変わらず人事のように考えていた。
E美「まだ大丈夫?痛くない?私、下手くそかな??」
上手も下手も他人にしてもらうのは初めてなので判断しようが無い、ただ自分でするときとはツボがずれているのは
確かだ。


525 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 07:59:23 0
X「もうちょっと、親指の方に力いれてみて」
E美「こう?」
少し良くなった。が、そういえば、我慢大会だった。俺はちょっと後悔した。
A「先輩いたいです」AがG先輩に文句を言った。
G先輩「どこ?ふらふら動かんの!やりにくいから」
A「違います、擦れて痛い。唾つけてくれません?」
G先輩「えー、口は嫌やよ、唾だけな?」
といって掌にぺっぺっと唾をつけてまたシコシコを始めると
A「メチャメチャきもちえぇ〜」
それを見たE美もF代も同じように唾をつけた。
にゅるり、今までとは全然違う感触だ、俺のティムポ全体が軟体動物に包まれたようだ。
膣の中もこんな感じかな?俺はちょっと想像してみた。

根元にムズムズしたものが集まってくるように感じた、そろそろヤバイか?
G先輩「まだぁ?結構しいんどいんだけど・・・」
A「・・もう・・ちょっと・・」
F代「なんかでも、触ってるときもちいいよね?」
C「え?おまえも感じてんの?」
F代「たわけ、触ってるのがヌルヌルして気色いいの!」
E美「なんか、唾だけじゃないよね・・・さっきよりにゅるんってしてるし・・」
E美は漏れの肩越しに耳元で喋ってるので息がかかってなんかゾクゾクする、
滑りが良くなってから親指のはらがカリをきゅ、つるんと通過するときが一番感じる
そのたびに無意識に腰がピクピクする。
E美はそれに気づいて「気持ちいいの?私才能あるかな?フッフッ、フッフッ」
と自分の行為自体に酔ってるようで鼻息を荒くして、なんとなく目がトロンとしてきた。


526 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:00:00 0
それとは対照的にG先輩は手が痛いのか、眉間に皺を作って
右、左、また右と頻繁に手を替えながら乱暴にしごいている、
Aは間もなくなのか目を瞑って天井を仰いでいる。
F代は一点を凝視しながら真剣な表情だ、
するとCが急に顔を横に向けてF代の唇に自分の口をつけようとした。
端っこに僅かにふれたがF代はすぐに顔を引いてた、
でも何も云わずにしゃがんでCの前に廻った。
それに気づいていたのは多分漏れだけだったと思う。
F代はスカートだったのでパンツが見えた、
白地にオレンジ色の細かい模様のわりときわどいパンツだったので漏れは慌てて眼を逸らした。

F代「意外と頑張るね、良くない?」
C「・・・・・・・・・・・・・・」首を振った
F代は再び唾をつけて両手で包み込むように握ったが、
その瞬間Cは「はンン・・」と唸って射精した。
F代「きゃ!」
ビックリして顔を背けたがF代のショートの髪の毛から耳の後ろ辺りに白い帯が走っていた。
D子はBの精液をティッシュで拭ってから、手の匂いを気にして嗅いでいたが、Cが逝ったので慌ててストップウォッチを見た。
D子「ごめん・・・・、3分、・・・・・4秒」
Cはばつが悪そうにティッシュを取ってくると無言でF代の髪の毛を拭った。


527 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:00:33 0
漏れとAの一騎打ちになった。

B「なぁ、勝負は負けでいいから、もう一回お願いできないかなぁ〜」
それまで暇そうだったBが言った。
D子「なに調子こいてんの、贅沢いうな!」と怒ったが
意外にもいま終わったばかりのF代が、
F代「私、したげようか?」といった。
みんなが『え!?』という顔でF代をみた。
F代は照れたように「もうちょっと触りたいから・・・・」といった。
G先輩「みんな終わってからにして、Aまだ?遅漏か?」かなり不機嫌だ。
A「すみません、もう・・・・・」相変わらず目を閉じて上を向いている。
漏れはこの分では勝てそうだと思った。でも漏れもそろそろヤバイ感じだ。
「フッフッ、フッフッ、フッフッ」E美の息遣いだけが漏れの耳に入ってくる。
時々唾を補給しながら、徐々にシコシコが早くなってきた、
誰に教わったわけでもないのに、こういうのは女の本能なのか?



528 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:01:04 0
にゅるにゅるにゅるにゅる、シコシコシコシコシコ
ティムポの根元には波動砲のようにエネルギーが集まってきている。
A「先輩、もうちょいです、いいですか?」
G先輩「いいよ、」
漏れは勝ったと思った。するとE美がまた耳元でぼそっと言った。
E美「男子ってわかりやすくていいよね、女子だったら外からわかんないもんね・・」
漏れはその言葉で思わずE美たちが
センズリ(マンズリか?)勝負をしているシーンを思い浮かべてしまった。
無茶苦茶イヤラシイ!!急に込み上げてきた。「ぅ・・ぁ、ぁ」声が洩れた。
E美「え?逝くの・・・?」E美の手に力が入った。
A「うぅぅぅぅ、うっ!」 G先輩「あ、でた!」
X「くっ・・・・・はぁ!」E美「すごぉ〜い」
漏れとAは同時に逝った。
漏れは、体中に押さえつけられていたものが一気に噴出すような、
睾丸が弾けるような快感だった。

D子「えぇ〜同時? 4分27秒、どっちかなぁ・・・・・」
D子は判定に迷っているようだったが、F代が助け舟を出した。
F代「Xの方が一瞬出すの遅かった、私見てた」
行く瞬間にE美が根元を締め付けたのが功を奏したのか、
僅かに俺のタイミングが遅かったようだ。
俺は勝者となった。
気が抜けたように立ち尽くしているとE美は自分の手を拭った後、
俺のティムポも綺麗にしてくれた。
お互い照れたようにはにかみながら見つめ合った。
E美「私どうかな?良かったね勝って」
俺は果たして勝つことに意味があるかどうかは疑問だったが、とにかく女子とHな時間を過ごしたことに妙な爽快感を
覚えた。


529 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:01:39 0
女子は達成感があったのかそれとも好奇心が満たされたからなのか
満足そうな雰囲気だったが、
男子は一様に、射精後の虚脱感と、
現実に引き戻されて同級生に恥ずかしいところを見られた照れがあって黙ったままだった。
ただBはG先輩に邪魔されていたので、さっきの話を蒸し返した。
B「F代、してくれるん?」
F代「え・・、いやするっていうより他の人のも触りたいだけなんだけど・・」
D子「何考えてんのよ!・・・でも私も触りたかったりして」
といってG先輩の顔を見た。
G先輩「・・・まいっか、じゃみんなもう一回チンチン出して」
B「見せるだけですか?どうせだったらメンバーチェンジでまた勝負・・」
G先輩「うるさい!何でもいいからサッサとパンツ下げろ」
俺たちはおずおずとまた下半身を露出させた。

驚いた事に今終わったばかりにもかかわらず、みな完全に勃起していた。
D子「Bも頭出てないけど結構おっきいよね?」
F代「Cは持った感じは太かったけど・・見た目はXと変わんない」
E美「Bは毛が少ないから大きく見えるだけじゃない?Aの方が長いかも・・」
女子たちは勝手な事を言い合っている。
D子「G先輩さわってもいいですか?」どうしてG先輩に許可をとるのか?
G先輩「いいよ。」
D子は順番にAから握っていった。
指を広げて長さを計ったり、玉袋を撫でたりしながら俺も通り過ぎていった。
男子たちは何かに耐えるように身を強張らせて突っ立っている、
湿度の高さと興奮で額から汗が伝ってきた。


530 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:02:09 0
女子たちも汗で顔をテカテカにしながら、上気した表情で俺たちの股間を見つめている。
だれも喋らない。かえってそれがこの空間の淫猥さを際立てせているように思えた。
D子の次にF代が来た。
F代は各々のティムポを両手で包み込むようにすると数回シコシコと動かせてから、
反応を見るように俺たちの表情を確認した。
F代の手は大きくてE美よりゴツゴツしていたが、
上目遣いに俺の顔を覗き込んだ表情は学校の陽気なF代とは全然別人のように思えた。
三番目はE美だった、すでに漏れたちは前の二人の刺激で先走り汁が充分に出ていたので、
E美がBの皮をむいたとき「ぷちゅ・」と微かな音が聞こえた。
そして俺の前に着たE美は漏れの先っぽから垂れそうになっていたネバネバを
掬い上げるように人差指につけると親指をあわせてニチャニチャと糸を引かせて遊んだ。

俺は肛門辺りからぞわぞわぞわとした感覚が走り、腕に鳥肌が立つのがわかった。
いま刺激を受けたら数秒で射精するかもしれない。
俺のティムポは赤黒く充血しピクンピクンと波打っていた。
E美はそれ以上触れようとせず、しばらく漏れのピクンピクンを見つめていたが
満足したような笑みを浮かべるとCに移動した。
G先輩はD子達の様子を行李に凭れて無言で見ていたが、
E美が終わるとスット立ち上がってつかつかとAの後ろに回り。
G先輩「今から30秒づつ私がしたげるから、その間に逝けたらキスさせてあげる。
    D子計って!」
俺たちは急な展開に呆気に取られたが、それは女子たちも同じことだった。
F代「キスって、誰とですか?全部先輩?」
G先輩「後で決める、それより逝けたらだからね、D子いい?A行くよ」


531 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:02:41 0
D子がストップウォッチを押すと同時にG先輩がAのを激しくこすりはじめた。
Aは心の準備が出来ていなかったのか「ひゃうわぁゎゎゎ」と素っ頓狂な声を出した。
でも30秒はすぐにきてしまった。
D子「はい!おしまい」
生殺しはもしかしてG先輩の意地悪ではないかと思えてきた。
Bもぷちゅぷちゅぷちゅと潤んだ音を響かせたがやはり30秒では無理だった。
俺の番になったがG先輩は俺には他の奴より激しくて痛いくらいだったので全然ダメだ。
そしてなんとD子が「そこまで!」と言うのと同時にさっきより勢い良く精液を飛ばした。

F代「やった!」
E美「さっきと全然違う」
D子「これって記録?どう?」
といって俺たちの顔を見たが、逝けなかったことがなぜか後ろめたいような、
キスができるCが羨ましいような複雑な気持ちで応える気がしなかった。
C「いいんですよね?キス。先輩ですか?」
俺たちがごそごそとズボンを上げているときCが目を輝かせて訊いた。
G先輩「好きなの選び」
D子、E美、F代「え゙〜〜〜〜〜!」
G先輩「決めたの、選ばれたらちゃんとする事。絶対!」
もしかしてG先輩はお目当てが外れたので誤魔化したのではないか、と口ぶりから想像した。
C「ん〜、じゃE美」CはもともとE美がお目当てだったらしい。
漏れはちょっと複雑な心境だった。
E美は露骨に嫌な顔をした。
F代もなんとなく表情が曇った。

532 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:03:14 0
E美「・・・・・・・・・・・」
CがE美の前に立って両肩を掴んだ、そして俺たちを見回して、
C「恥ずかしいから、向こうでしてもいいかな?」
G先輩「ダメ、するんだったら、ここ、それ以外だったら無し」
E美「・・・・・・やっぱ嫌!ダメ」
C「え?どうして?」
E美「ゴメン、ダメ・・・・出来ない、いやいやいやいや」泣き出してしまった。
その場の空気が急に重くなった、G先輩もバツが悪そうだ。
F代だけが少しホッとした表情で、「私だったらキスしてもいいよ」
今度はCが二の足を踏んだ「え・・でも・・」
D子「はいはい、今日はこれでおしまい、優勝X。誰にも言ったらあかんよ。
   G先輩いいですね?なんかあったらまたBと相談するし・・・」
D子のことばで何とかその場は収まった。そこで解散した。

俺は『なんかあったら』と言う言葉が気になったが、
何事も無かったように家に帰ると速攻で部屋に入って抜いた。
俺たちには秘密を共有した事による、妙な連帯感が生まれた。
ただE美の様子が気にはなっていたが・・・。

週明けに聞くとみんなも帰ってすぐに抜いたそうだ。
E美は休みだった、
D子が朝誘いに行くと熱があると言っていたそうだ。
学校でF代も心配してD子や俺にE美の事を聞いてきたが、
原因がなにかは想像するだけで本人しかわからない。
Cは責任を感じて?なんとなく一日中落ち込んでいた。
俺も何となく気になっていた。


533 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:03:46 0
放課後また雨で基礎練になったので俺は部活をサボッてE美の様子を見に行こうと思った。
サボりがばれるとまずいのでこっそり裏門から学校を出た。
E美の家は俺の家から小さな川を越えた向こう岸にあって学校から見ると少し奥になる。
犬の散歩で何度も通っているし家の人とも挨拶を交わすが、
直接一人で訪問するのは初めてだった。
家のかなり手前で橋をわたりシトシト降る雨の中を歩いていると
「X!」と後ろから声を掛けられた。
振り返るとG先輩だった。
G先輩「E美ん家か?」
X「そうです・・」
G先輩「風邪ってきいたけど、ホント?」
先輩はこの前のキス事件の責任を感じているようだった。
X「D子は熱っていったましたけど・・」
G先輩「ふーん・・・・」それからG先輩は俺と並んで歩き出した。



534 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:04:18 0
しばらく無言で歩いた、
E美の家が見え始めるとG先輩は急に「XはE美とつきあってんの?」と訊いてきた。
X「え!ぃ、いいえそんな事ないです、全然」
俺は自分でも変だと思うくらい大袈裟に否定した。
G「そう?でもこの前の組み合わせE美がXにするって決めたみたい・・」
X「そうですね・・・」
俺はぶっきらぼうに言ったがちょっと嬉しかった。
でも俺が逆の立場ならそんなときは
みんなでシコシコ大会(藁)するような場所には行って欲しくはないと思うし
一対一で逢いたいと思うだろうと想像した、やっぱ不思議ちゃん?
G先輩「XはE美がよかったの?」
X「ん?べつに・・・」
G先輩「誰でもよかった?」
X「う〜ん??」
G先輩「目当てとか・・・」といううちにE美の家に着いた。

恥ずかしかったのでG先輩に声をかけてもらって、中に通された。
しばらく待つとほっぺを真っ赤にしたスエット姿のE美が出てきた。
G先輩「大丈夫?風邪?」
E美「そうなんれすよ、ズズ。いば8度4分れす、ズズズ・・ハダビズ止ばりばせん」
G先輩「そう・・よかった」ホッとした表情だ。
E美「え゙・・よぐないれすよ・・・」
俺は思わず大笑いした。


535 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:04:57 0
E美の家をでてG先輩はあらためて「別にCのこと関係ないみたいやね、よかった」
X「あいつ一本線切れてるから、そんなん気にしてないんとちがうかな?」
G先輩「そうかな、それよりさっきの続きだがねぇ」
X「はい?」
G先輩「Xは4人の中だったら誰がよかったっていうか、そんな娘いる?」
俺はちょっと困った。
本当に正直にいうと、あの4人は4人ともそれぞれいい感じだし、
実際4人ともオカズにした事はある。
E美は向こうから言ってきたので少し意識はしているが。
もし今全く白紙の状態で選ぶとすればG先輩が一番好みといえば好みだった。

俺は正直に言おうかどうか迷ったが思い切って
X「ぇぇっと、先輩、、かな?」
G先輩は思いっきり照れたようにアセアセしながら
G「えぇ――!!、うっそ?なにいうとうるの・・・たわけ・・・」
この反応は俺のほうが驚いた。もしかして?「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
しばらく沈黙が続いたがG先輩の家との分かれ道に来たときに、
先輩がおれの手を掴んで「こっち・・」と引っ張った。
そして三っ辻を曲がり竹薮をすぎるとすぐに畦にはいっていった。
このまま行くとD子の爺ちゃんちの納屋だ。


536 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:05:27 0
納屋を入ると傘を投げ捨てるようにしてG先輩は奥に入っていく、
俺も後に続く、少なくともこれから先輩がなにをしようとするかは何となく想像がついた。
おれも肝を据えて落ち着くように自分に言い聞かせた。
G先輩「この前と同じことしたげようか?」
X「・・・・・・」
G先輩「あたし、だったら嫌?」
X「全然そんなことないです」そういうと俺は学生ズボンのベルトに手を掛けた。
G先輩「あ、ええよ、あたしがする」
そういうとG先輩は俺の手をどけてベルトをはずしファスナーを下げた。
俺のパンツは既に充分に盛り上がり見事にテントを張っていた。

G先輩「パンツもさげるよ、ええ?」俺は肯いた。
クラブ用のちょっとビキニ気味のパンツは俺のティムポに引っかかってなかなか下に降りない、
先輩は上から手を差し込んでいったんパンツを浮かせてから改めて膝までパンツを下ろした。
俺のティムポは青筋を立てて一直線に天井を仰いでいた。
G「この前よりおおきぃない?」
X「そうですか?」
G「いい?」
X「はい・・」
先輩は俺の前にしゃがんで根元からコキあげるように手をシコシコさせ始めた。
既に先走りが出始めていたが
G「あそうか、唾つけたほうがええんだね?」
といって手にぺっぺと吹き付けてまたシコシコにゅるにゅるする。
この前はみんながいたせいか一番我慢できたが、
今日は気持ちよくてすぐにでも逝きそうだった。


537 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:05:59 0
段々と膝の力がぬけて俺はよろめき行李の上に尻餅をついた。
先輩は俺が座ったので見下ろすようになったが、
唾を補給するときに手につけず直接うえから垂らしたときは、
雫が亀頭についた瞬間思わず内股あたりがゾクっとした。
先輩はそれをみて
G「気持ちええが?」
X「めちゃめちゃ・・・」
先輩は何度かそうして俺は耐えるように目を瞑って上を向いていた。
すると急に唾を垂らしたときよりもさらに温かいぬるっとしたものを感じたので
俺は目を開け下を向いた。
先輩の後頭部がおれのティムポに覆い被さるようになっていた。

X「先輩?」
直接見えなかったがどうも先輩は舐めている?まさか!?
X「え?先輩。舐めてる?」
先輩は顔をあげた。
下唇が唾液でテカテカ光っていた。
G「うん、試しにやってみたけど良くない?あたしもはじめてなんよ」
X「いや、あの、ええんですか?」
G「ええよ」
といってまたティムポに覆い被さった
見えずに感覚だけだが俺は先輩のやってる事を必死で思い浮かべた。
先っぽの周りを柔かいものがくるくる廻る。・・舌?
そのあと全体が温かい物に包まれる。先輩の後頭部が上下する。・・咥えているのか?
先輩がまた顔を上げた
G「な?、あたしも触ってくれる?」
X「☆!」


538 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:06:30 0
そういうと先輩は俺の横に座り短めのプリーツスカートのなかに俺の手を導き入れた。
太腿はすでに汗で湿っていた
俺の手がそこで躊躇していると先輩は俺の肘をゆっくり押した。
スカートとは違う布の感触。そこは太腿の汗とは別の液体で湿っていた。
パンツの上から恐る恐る指を動かすと、
その部分はある一定の方向に真直ぐに窪みクニュクニュと抵抗感のない薄い何かを指先に感じた。
G「ぁん、は、ぁ、ぁ、ぁ、んん・・・・」
先輩は微かな吐息を漏らした。
すでに先輩の手はさっきから停止したままだった。
俺は直に触りたいと思って、パンツの横から指を差し込んでいった。
にゅるり、パンツの上からとは比べものにならないくらいの愛液が指先に絡みついてきた。

G「ゃ!ぁ、ぁぁ、ぅんぅんはぁ・・」
先輩はこしをよじるように唸ったが抵抗はしなかった。
もう堪らない、

シタイシタイシタイシタイシタイシタイシタイシタイシタイシタイシタイ・・・・・・・・・・

俺の頭の中で呪文のように言葉が繰り返される。


539 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:07:01 0
俺は思い切って
X「せ、先輩!えっちさせてください!」
と今考えても超恥ずかしいお願いを口にした。
G「うん、ええよ、あたしもしたい」とあっさっり応えた。
俺は先輩を抱きしめそのとき初めてキスをし、
先輩を行李に横にさせると膝までだったズボンとパンツを脱ぎ捨てた。
先輩もその間に自分でパンツを脱いだ。
舞い上がっていたので先輩のソコはちゃんと確認していない(いや覚えていない)が
かなり股間の下の方に黒々としたのが小さく固まっていて(毛)
その陰にこじんまりしているが厚ぼったい唇が見え隠れしていたように・・
(いややはり定かではない・・・・)
俺はとにかく入れたい突っ込みたい挿入したいと焦りまくっていたので
すぐに先輩の太腿にに割って入ってあてずっぽうにティムポを突き出した。

G「った!」
やっぱり初めては痛いのか?
X「入りました?」
G「たわけ、全然違うもっと下!」
X「え?どこですか?」
G「ええから、ちょと先っぽひっつけてちょ」
俺は言われたように自分のを握って入り口辺りにひっつけた。
X「ここですか?」
G「あたしもようわからんけど、たぶん・・」
俺はまたティムポを突き出した。


540 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:07:34 0
亀頭に圧力がかかった、が行き止まりである。
G「ったぁ!」
X「また違います」
先輩は首をふって
G「あってるけど、痛い」
X「あきせんですか?このまましたんですけど・・・」
G「うん、我慢する。・・・」
俺はさらに腰に力をこめた。
G「った、たたたたた、いい・・・・・・・・・・・・・うふぅ〜」
無事俺のティムポは先輩の中に沈められた。
ものすごく中は熱いように思った。
それに握り締められているようなキツさ。
出し入れするのも大変なくらいだったが、当然気持ちよさワサイコーだった。
俺は先輩が痛そうにしているのを気遣う余裕もなく必死でティムポを出し入れした。

G「・・・・・・・ん!・・・・・・・ん!・・・・・・ん!」
先輩は時々つめていた息を吐き出すような吐息を漏らしているだけだったが
俺はすぐにがまんが出来なくなった。
X「先輩、で、でそうです・・・・」
G「はぁ・・・・・んん!・・・・・・・・はぁ・・・・・・ぁぁぁ」
先輩は肯くだけだった。
X「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・・・・・・・・・・う!!」
俺は先輩の中にナマでオモッキリぶちまけた。

一生忘れられない初体験だ。


541 :ほんわか名無しさん:2006/05/25(木) 08:08:12 0
しばらく放心したように動けなかったがそろそろクラブ帰りの連中が通りそうなので
俺たちは後片付けを念入りにするとその場で自分達の家の方向に別々に納屋を出た。

結局G先輩とは色々あってその一回きりになってしまった。
それから半年後までには俺はE美とBはD子とCはF代とカップルになったが
AだけはG先輩と上手くいかなかった。

理由は今でも秘密である。


542 :ほんわか名無しさん:2006/05/26(金) 08:58:51 0
結婚7年目を迎えた。ひとり息子は小学生になり専業主婦の妻も少し自由時間がとれるようになった。
ある日妻がスイミングスクールに通いたいと申し出てきた。友人の勧めで体系維持と健康の為に通うのだそうだ。
インストラクターはどんなヤツだ?と思ったが、頑張って来い!と即答し男らしさを演出してみせた。

妻が通い始めて2ヶ月ほど経ちスクールにも慣れ、妻も生き生きしているように見える。
いつも妻はスクールの報告をしてくれるが、あまり興味の無い話なので話半分で聞く。
「今日は○○さん、平泳ぎの動きがおかしくて・・」
「へえ、そうなんだ〜」

・・・・

「あ、それと先週行けなかった分補習してくれるって」
「そうなんだ、じゃあいつもと違う生徒さんに出会えるね」

「そうじゃなくて、授業がない日にわざわざやってくれるんだって」
「ほう、すごいサービスだなぁ」
そこで以前より話題に出るオーナー兼インストラクターの加納先生を思い出す。
色黒で筋肉質、面白い授業で主婦に人気があるらしい。
「ってことは、加納先生とワンツーマンなのか?」
「違うよ。もう1人補習の人いるって言ってた。」
「そうか・・」

生徒が2人と聞いて少し安心したがどうもスッキリしない。
加納先生に妻が体を触られているんじゃないかと前から気になっていた気持ちが強まる。
補習は俺が外回りの日だった。
気になった俺は得意先に行くのを午後に回し、スイミングに妻に内緒で行ってみる事にした。


543 :ほんわか名無しさん:2006/05/26(金) 08:59:30 0
スクールの建物から一番離れた駐車場に車を止め、授業が始まった頃合を見て中に入る。
2階の入り口から入ると受け付けがあり、すぐ横に付き添い人が見学できるソファーが並ぶ。
プールは1階にある為、上から見下ろす目線で見学が出来る。
見学している人は他に居ないようだ。すぐさま受付から見えないソファーに腰掛け、妻を捜す。

すぐ目にとまる。浅い所にいる10人位の集団はお母さんと子供が一緒にプールに浸かって練習している。
その反対側に小人数でやっている。ん?どう見ても先生らしき人と女性の生徒1人で練習しているように見える。
慌てて用意した双眼鏡をポケットから出す。
間違い無く妻だ。一生懸命バタ足の練習をしている。なんだあいつまだそんな泳ぎしか出来ないのか?
一緒に海に行ったことはあるがちゃんと泳いでいる姿は始めて見た。

まあ、他に人はいるし心配する雰囲気じゃない。でも折角だからあまり見れない一生懸命な妻を見ていく事にする。
しばらく妻の下手な泳ぎを眺めていた。すると加納先生が何か説明をし始め、妻のビート板を取り上げてしまった。
不安そうな妻に加納先生は僕のところまで来てくださいとでも言っているのだろう、妻に手招きしている。

妻は意を決して手をぴんぴんに伸ばし、懸命にバタ足をしている。
何とか加納先生のところまで着きそうだ・・っておい!
妻は目を閉じているのかそのまま先生に突っ込んで行く。加納先生はそれをそのまま抱きとめる。
今、妻はおっぱいを触られたんじゃなかろうか。

心配は余所にその練習は5〜6回続き、ほとんど妻は抱きかかえられる。
次は背泳ぎの練習らしい。いやな予感は的中し、今度は始めから背中とお尻を下から支えられたまま指導が行われる。
妻はお尻を触られる事を気にしているのか必要以上に腰を浮かす。すると加納先生はお腹の辺りを上から押さえ、フォームを修正する。


544 :ほんわか名無しさん:2006/05/26(金) 09:00:07 0
次はどう考えても早過ぎるバタフライの練習に入る。
まずはドルフィンキックの練習からだが、加納先生の手本通りに出来る訳無くやはり下から支えられる事になる。
双眼鏡で見ているものの所詮水の中の様子。
想像の範囲ではあるが・・どう考えても加納先生が伸ばす腕の延長上には妻のおっぱいと股間あるとしか見えない。
すぐさま踏み込んで行って加納先生に一言注意してやりたい気分だが証拠がある訳でもなく「練習の範囲内だ」と言い訳されたら返す言葉は無い。

そうこうしていると練習も終わり、妻は見えなくなった。
いけないものを見てしまった気分で俺は逃げるように建物を出た。

仕事が終わり家に帰ると妻はいつもと変わらない。
「今日の補習はどうだった?」
「え?ああ、私1人だった・・来る予定の人が来れなくなったみたい。あ、でもいっぱい練習出来たし、加納先生が誉めてくれたよ。」
「へえ、どんな事で?」
「バ、バタ足・・。」
「は?」
「なんかスジが良いからって皆が未だ教えてもらってない所まで進んだ。」
「へ、へえ」

どう考えたって嘘だ、あんな下手なのに・・。
ますます心配になってきた。
しかも妻の話では今週の日曜日は午前メンテナンスで午後はそのまま休館にするらしい。
今日は違う練習をした為、やり残した息継ぎの練習をするそうだ。
妻もどうかと思い、断ろうとしたのだが心配なら旦那さんと来ればいい。と言われ断りきれなかったのだ。
俺もそういうことなら付いて行ってやろうと妻に答えた。

そして当日予定通り妻とスイミングに行くと、加納先生は待っていた。想像ほど背は高くないが胸板は厚そうだ。
「どうぞよろしく、今日はゆっくり見学していって下さい」と笑う表情は爽やかだ。
今日は休みだからと裏口から通された。階段を上がり職員室を通過し扉を空けると受付に出た。
「旦那さんはここから見学してて下さい。下に来ちゃうと奥さんが集中できませんから。」


545 :ほんわか名無しさん:2006/05/26(金) 09:00:48 0
それだけ言うと2人はそれぞれの更衣室へ入って行った。他には誰もいない。
練習が始まった。妻の言う通り息継ぎの練習をしている。
流石に大胆な事は出来ないだろう。それに妻だって俺が見ている事は知っているから抵抗するはずだ。
ところが20分ほど経過するとプールから出て俺の立つ真下の方へ移動したのだ。
ガラスに顔をくっつけても見えない。また戻って来るのかと待っていてもその気配は無い。

俺は焦った。
下に行ってみようと思い、更衣室に入ろうとドアノブに手を掛けるが男用、女用共に開かない。
職員室もやはり無理だ。自動ドアの鍵は手で回すだけで開いた。外に出て裏口に走る。
が、ここも開いていない。おろおろしながらロビーへ戻る。
もう一度ガラスに顔を押し付けるが状態は変わらない。
プールの周りを見渡すとプールサイドの右奥に螺旋階段があるのに気付く。あれは非常階段か?とにかくそちら側に走る。

あった。非常口の扉には手で回せる鍵が付いている。
しかし、プラスティックのカバーが被せてあり、非常の場合壊せと書いてある。
非常ベルが鳴るのか?
と、思ったが悩んでいる暇は無い。掴んで引いてみる。
ガコッと音がすると間単にカバーは外れた。ベルは聞こえない。

そこからは音を出さないようにゆっくりとドアを空ける。
出るとすぐに螺旋階段があり、2人の声が微かに聞こえる。
ゆっくり階段を降りると出入り口、監視室、その向こう側に奥まった空間がある。そこに人の気配がある。
靴を脱ぎ監視室を盾にしながら近づき、そのまま監視室に入る。
監視室は3方ガラス貼りなっており、スケジュールやポスターがベタベタと貼ってある。

妻がいる側のガラスにも何枚かのポスターが貼られてあり、その隙間から覗くとすぐ目の前1メートルのところに2人が見える。
こちら側は薄暗いし、ポスターに隠れてよほどでない限り向こうからは気付かないはずだ。
妻は巨大なビート板みたいな物の上にうつ伏せに寝かされて、加納先生は妻をまたいで立っている。


546 :ほんわか名無しさん:2006/05/26(金) 09:01:19 0
どうやらフォームの練習をしているらしいが、加納先生は上から妻を抱きかかえるように教えている。
妻は恥ずかしいのか顔を赤らめている。
加納先生が妻に「奥さん体をもう少しやわらかくした方が良いね。」と言い、こちらに歩き始めた。
俺は咄嗟に机の下に隠れた。
そのまま監視室に入って来ると、壁側のロッカーの中から何かを取り出し俺に気付かず戻って行った。

俺も良く見える定位置に戻る。
加納先生は妻に「体をやわらかくするローションを塗ってあげるから上向きになってね」という。
妻はそれに従い仰向けになる。加納先生の顔を直視できないのか顔を横に向ける。丁度俺から顔が丸見えだ。
加納先生は「じゃあ足の方から行くよ」と言いながらラブローションに似た容器のフタをあける。

自分の手にたっぷりと出した透明の液体を妻の白い足に塗り始める。
加納先生の手の動きに時折ビクッとしながらも無抵抗の妻は目を閉じ、顔は更に赤みを増した様子だ。
ふくらはぎから太股、ついに股関節まで来た。妻はあの辺りでじらされると弱いのだ。
膝を立て、そのまま横に開き俺もした事が無いM字開脚の格好をさせられる。
流石にその時には妻も「先生恥ずかしいです。」と言っていたが、加納先生は「大丈夫、かわいいよ。旦那さんからも見えないし。」と妻をなだめる。

久しぶりに言われたかわいいの言葉が効いたのか妻はそれ以上抵抗はせずそのままマッサージをされ続ける。
M字の格好のまま太股から付根までマッサージが繰り返される。
明らかに妻の様子が変わってきている。聞こえないが声が出始めたようだ。

加納先生は満足気な表情で太股から付根までのマッサージを執拗に続けている。
何度かに一度水着越しに敏感な部分を触る。そのに合わせて妻の「はぁんっ」という声が聞こえる。
更に往復する度に水着の中へ少しづつ滑り込ませ始めたのを俺は見逃さない。
完全に水着の中まで手が入る頃には妻のあそこはグチョグチョになっているのだろう。


547 :ほんわか名無しさん:2006/05/26(金) 09:01:50 0
妻のあそこの濡れ具合に興奮したのか加納先生は自分の股間を妻のあそこに押しつけながら肩の関節のマッサージに変わった。
水着は着けたまま股間同士は擦れ合っているのだ。只、加納先生の方は競泳用水着の上から黒い棒が5〜6pは飛び出しているが・・。
加納先生は肩を揉むように動かしながら前後に動いている。
首、肩、そしておっぱい迄を順にマッサージしていく間も飛び出した黒い棒が妻のあそこをなぞるように擦れている。
妻のおっぱいを見ると水着越しでも分かるくらい乳首が立っている。加納先生はそれを指ではじくようにマッサージする。

しばらく無言だった加納先生は「水着があるとやりにくいので少しずらすよ」と言うとあっという間に妻の肩ひもの部分を下してしまった。
妻はびっくりした様子だったが何も言わずにまた目を閉じて顔を横に向けてしまった。
妻の反応を見た加納先生は肩ひもだけに留まらず、そのまま妻のおっぱいの下まで脱がしてしまう。
加納先生は妻の形の良いおっぱいにローションを垂らし、円を描きながら塗り広げていく。

妻のおっぱいはローションでつるんつるんになっており、プリンのようにぷるぷるしている。
加納先生の手でどんなに形をかえようとも崩れない柔らかい乳房に反して乳首は硬さを増し、少し尖った形になっている。
とうとう加納先生は妻の美味しそうな乳首を口に含んでしまった。妻は体を反らして反応する「ああぁぁ」という声がプールに響く。
加納先生は自分の水着を素早く脱ぐ。すると黒く太い棒が勢い良く飛び出し、それにローションを塗りつける。

黒光りした棒で妻の股間を水着の上から割れ目に沿ってなぞる。
加納先生は太い棒をうまく使って水着の隙間から妻のあそこにすべり込ませたようだ。
太い棒がローションのお陰もあって見る見るうちに妻の中へ入ってしまった。
加納先生がゆっくり腰を振り始めると妻は横を向いたまま薄目を開け、恍惚とした表情でこちらの方を見ている。
腰の動きが速くなるにつれ加納先生の顔を見るようになり、腕を上げ万歳の格好で悶えている。
妻は俺とする時もいつも万歳の格好なのだ。


548 :ほんわか名無しさん:2006/05/26(金) 09:02:37 0
加納先生は妻をひっくり返し四つん這いにさせると凄いスピードで腰を振り始めた。
妻には初体験であろう力強いセックスだ。妻のおっぱいが振りちぎれそうなくらい揺れている。
妻は尻を上に突き出したと思うと果ててしまい、そのまま前に崩れるように倒れていった。
それでも尚、加納先生は腰の動きを止めない。そのまま寝バックの態勢で腰を妻の尻に打ちつけている。

そして再び妻が逝く頃、加納先生も妻の膣内に大量に精子を放出したようだ。
2人が起き上がる前に俺は急いでロビーに戻った。自分の股間を見ると分泌液でグショグショになっていた。

その夜、俺も妻を抱いたが未だ精子が残っているのか前戯もしていないのに簡単に挿入出来てしまった。
加納先生と同じようにバックで突きまくってやると妻はあっという間に逝ってしまい、俺も妻の膣内で気持ち良く精子を放出した。
ローションプレイは今度ホテルで試してみようと思う。スクール休館日の直前には妻を休ませようと計画中だ。


549 :ほんわか名無しさん:2006/05/27(土) 07:33:38 0
中学校1年の時の事。
授業中に隣の席の女の子がうんこを漏らしていました 。

女の子の席は一番後ろのはじだったので、他には誰も気がついてない様子 。
僕はおもむろに席を立って無言で給食室へ・・・
先生が後から追いかけてきたけど、無視して給食室でカレーの鍋を持つと
教室に戻りその女の子にぶっかけました。
教室中大騒ぎになり、学校に両方の親まで呼ばれました。
うちの親は相手の親に平謝り。
なぜそんなことをしたのか問い詰められましたが、僕は結局最後まで口を割りませんでした。
家に帰る途中で女の子が事実を親に話したらしく、
お礼を言いにうちまで来ていました。

しかし、学校では別です。
クラスのみんなからは冷たい視線やいじめ、
時には「おまえも同じようになれ」とカレーをかけられます。
でも、隣の女の子だけはタオルを貸してくれたりやさしくしてくれています。
僕はその度その度に涙を流し生活しています。

以上です・・・・


550 :ほんわか名無しさん:2006/05/28(日) 03:47:55 0






                  ∧_∧  お茶…
                 (´・ω・`)  入りましたよ…
                (o旦o)
                 `u―u'







551 :ほんわか名無しさん:2006/05/28(日) 04:17:27 0
∋*ノノノ ヽ*∈
 川´・ω・`川 Http://Human5.2Ch.Net/Test/Read.Cgi/Honobono/1145630215/L50

552 :ほんわか名無しさん:2006/05/28(日) 07:50:59 0
わたしが小学6年生のとき、同じクラスの男子に呼ばれました。
教科書を借りたいからと言われて人気の無い神社に呼ばれました。
その子は紐みたいなものを持っていました。

教科書を借りるにしてはおかしいなと思いながら
その子についていくとトイレに入っていきました。
わたしはなんとな〜くなにをされるかわかったので
トイレの個室に一緒に入り服を脱がされました。
紐でしばられて、目隠しされてあそこを指で触られてるのがわかります。
豆みたいなところを触られるとなんか気持ちよかった。
すると指とは明らかにちがうヌルヌルしたものを入れられて
これは絶対なめられてる、そう思ったわたしはすごく恥ずかしくなりました。
気持ち良すぎて座り込みそうだけど泣きまねをしたら
まずいと思ったのか、その子は離してくれました。

中学1年になって、久しぶりにその子に呼ばれました。
今度は警戒して友達をつれていきました。
わたしはなるべくなるべく友達の後ろにいるようにしました。
すごくずるいことだと思うけど、だんだんそういうHなことが
わかってきて怖かったんです。
友達がまず縛られるのを見ながら私は急に
用事ができたといって逃げてしまいました。
友達の態度がずいぶん変わってたので悪いことをしたなと思いました。


553 :ほんわか名無しさん:2006/05/28(日) 07:51:38 0
中学2年生になって、またその子に呼び出されました。
すごく悪いことをしたから謝りたいといわれました。
友達には罪悪感があったので、一人で向かいました。

結構その子も昔とは違って、人気のない道でいきなり押し倒されました。
服をすいすいと脱がされて、人がいないとはいえ、外で服を脱がされたのです。
かなり抵抗したけど、力もあってあそこに指を入れられました。
すごく痛くてやめてって言うと、だって濡れてるよという一言。
真っ裸であそこを隠すと、じゃあ胸だけだからと胸を触られました。
するとまたあそこに手を伸ばしてくるので手を振り切ると
今度は、男の人のあれを出して、じゃあこれなめるの?って聞くから
大人しくあそこを触られるのを我慢しました。
いやだったけど、悔しいことにすっごく気持ちよかった。
舌でなめられるのに思い切り感じて、たぶん濡れまくりだったはず。
下手な文章ですみません。。


554 :ほんわか名無しさん:2006/05/28(日) 17:03:49 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ ) 仕切り直しのお茶ドゾー
 ( つ旦と     
 と__)__)


555 :╋虎╋ ◆TIGER/h9OE :2006/05/28(日) 17:08:12 O
DDDget

556 :とべーよ:2006/05/28(日) 17:12:07 0
           ∧_∧
           ‖‖‖
           |||
           UUU
           UUU

557 :まっそ:2006/05/28(日) 17:44:52 O
(´・ω・)つ旦お茶いただきます
替わりにお土産ドゾー(*^ω^)つ○←大福
皆さんもどうぞ! ○○○○○ο○○○○○○○○○○○○●○○○○Ο○

558 :ほんわか名無しさん:2006/05/28(日) 19:13:21 0
2001.9.11の同時多発テロから15日後の話です。

こんな大事件があっても毎年取ることになっている遅めの夏期休暇を
消化するのに俺は何のためらいもない。
そりゃ、死んだ3000人以上の人たちには少し後ろめたい気もしたが・・・。
ま、関係ないわな。

九月の末に、一週間、毎年恒例のバンコク一人旅。
年一回の贅沢。
これを辞めるわけにはいかん。

目的は、タイマッサージ、タイ料理、そしてセックス。
日中はバンコク市内至る所にある古式マッサージ店にて、マッサージ三昧。
とにかく安い(日本の十分の一くらい)。気持ちいい。
あそこも元気になる。
飯は、そこらにいくらでもある屋台で激辛タイ料理。
辛いなんてもんじゃない。
痛い。
それを現地タイ人どもは涼しい顔で食うんだから、信じられん。

夜はお待ちかねゴーゴーバー。
トップレスで腰をくねらせて踊る女たちを眺めながら一本240円ほどのシンハビールをちびりちびりとやる。
何時間いようが一本しか頼まなかろうがウェイトレスに1バーツもチップをあげなかろうが、追い出されることはない。
まったく、日本人は馬鹿だから求められるままにチップやりすぎなんだよ。
日本人全体の評価を下げるから、やめろ。
いい女が見つかったら、腰の番号札をウェイトレスに告げ、交渉に入る。
だいたい1000〜2000バーツ(3000円〜6000円)でお持ち帰りだ。
ホテルに連れ込んで、ショートなら2時間くらい、気に入ったら朝まで一緒にいても最後にチップを少しばかり上乗せしてやれば女も喜ぶ。
この日のために旅行の二週間前から禁欲を課している。
一週間みっちりセックス三昧の生活を送るため、そしてセックスの喜びは禁欲が長いとその分大きいから。


559 :ほんわか名無しさん:2006/05/28(日) 19:14:08 0
そんなことを年に一週間だけやるのが、俺の息抜きだ。
ま、買春旅行などと言って批判されているのは分かっているが、アジアの女性はすれてない子が多いから、日本の女では癒されない俺には(単にモテナイだけだが)タイは癒しの国なんだよ。
タイ語も勉強していて、仕事を50歳くらいで引退したらタイの田舎に住もうかなと考えている。
何と言っても物価が桁違いに低いから、贅沢さえしなければ日本で蓄えた金で充分やっていける。
それはまだ先の話だが・・・。



さて、テロから15日後、俺は関空国際ターミナルにてチェックインを済ませ、セキュリティチェックを受けようとしていた。
長い。人の列が、とんでもなく長い。
毎年のことだが今年はとんでもなく一人にかける時間が長くなっている。
あんな事件があったんだから当然のことか。
乗客も長い列にうんざりはしているものの文句を言う者はいない。
後ろから観察していると、ほとんどの乗客がボディチェックに引っかかっている。
まず金属探知機を通る時に「ビーッ」と引っかかり、次に女性の警備員が携帯用の金属探知機で全身を服の上からなぞっていき、また「ピーッ」と引っかかる。
乗客は何が引っかかるのか慌てて探す。
靴も脱がされる。
ペットボトルの中身までチェック。ガソリンかなんかだと大変だから。

ようやく俺の番が来た。
あらかじめ小銭入れ・携帯・その他金属系の物はケースに入れ、いったん預ける。
なんも引っかかるもんはないな・・・。
と考えつつ、金属探知機を通った。
「ビーッ!」
あらら、やっぱり。
何が引っかかったのか。
女性警備員に誘導され、靴を脱いで台の上に載る。


560 :ほんわか名無しさん:2006/05/28(日) 19:14:51 0
「失礼します。」
無表情に一礼すると、警備員は携帯型探知機でくまなく俺の全身をなぞっていく。
手荷物検査係は公務員だと思っていたが、民間の警備員を雇っているらしい。
だが警察官のようなキリッとした紺の制服と薄めの化粧、黒髪を後ろできっちり束ね制帽を被ったさまは、やはり制服の魔法だろうか、普通の女を美しく見せる。

この警備員、顔は沖縄系の顔というか眉が濃くて情熱的な顔、制服の胸ボタンがはちきれそうな所を見ると相当の巨乳ちゃんか。
奄美の歌手、元ちとせに似ている。
巨乳の分、もっと色っぽいが。
俺はそんな不謹慎なことを考えながら彼女の検査を受けていた。

「ぴーっ!」
鳴った。
なんでやねん。

「ポケットの中身を確認させてもらってよろしいですか?」
そう言うと、丹念にボディチェックを始めた。
まず、上着の胸ポケット、そしてジーンズの後ろ、最後に前ポケット。
なんもない。
当然だ。
事前にポケットの中身はすべて出している。

「ベルトをはずしてもらってよろしいですか?」
仕方なくはずした。
再度探知機を這わせる。

「ピーッ!」
しつこい音め。


561 :ほんわか名無しさん:2006/05/28(日) 19:15:29 0
警備員は探知機を這わせる速度を落とし、どこで音が鳴るかを確認しようとしている。
片足ずつ、腰、背中、腹、胸、肩・・・。

どうやら臍から下、股間部分で音が大きくなるようだ。

「失礼します。」
言うなりジーンズの前ホックの部分を持ち、ぐいっと下げる。
おいおい、陰毛が見えるで。
そんなこともおかまいなく、股間部分に探知機をかざした。

「ピーッ!」
ひときわ大きな音が鳴った。
あれま。

「失礼します。」
色っぽい元ちとせはそういいつつジーンズの前ホックをはずしジッパーを降ろした。
(何すんねん、このアマは。)
言っておくが、ここは手荷物検査場。
当然、衆人環視にさらされている。

ここで、一時間前にさかのぼることにする。
この日の俺は少々下痢気味で、さっきも本日三回目のトイレに行ったのだが、その際パンツを降ろすのが間に合わず、便をちょっともらしてしまった。
あいにく替えのパンツは無い。
俺はできるだけ身軽な格好で旅行したいもんだからバンコクといえども小さなリュック一つだ。
下着の替えすら持っていかない。
寝る前、シャワーを浴びるついでに下着・靴下を洗い、エアコンをガンガンに効かせた室内に干しておけば朝には乾く。

すなわち、その時の俺はノーパンだった。


562 :ほんわか名無しさん:2006/05/28(日) 19:16:15 0
しかも色っぽい元ちとせにやたらと丹念なボディチェックを受けたせいで、しかもこの日までの二週間に渡る禁欲生活が影響して、ペニスがいつもよりはるかに敏感な状態にあった。

俺は勃起していた。

そんな時に元ちとせはジッパーを降ろしたのだ。
結果は明白だ。
勃起して臍側に反り上がったペニスは、俺の前にひざまずいている警備員の眼前に躍り出ることとなった。

警備員は一瞬ビクッと身体を震わせたものの、すぐに事態を収拾しにかかった。
つまりペニスをつかむと無理やり下向きに押さえつけてジッパーをあげようとしたのだ。
だが、男性なら分かっていただけると思うが、最大限の勃起ペニスを下向きにするのはかなり無理がある。
痛い。

「イタッ!」
俺は呻いた。

「す、すいません・・・。」
警備員は必死でペニスをしまおうと格闘している。
最初、根元の方を掴んでいた指はだんだん上の方へ移動する。
そうしなければ硬く反ったモノが下向きにならない。
女の指は亀頭部分にかかった。
左手の人差し指と親指で亀頭をつまんで、押し下げる。



563 :ほんわか名無しさん:2006/05/28(日) 19:16:47 0
尿道口からは、そんな指の動きに呼応したのか透明なカウパーがあふれ出している。
いったい、ここはどこなんだ?
みんな見てるっちゅうねん。
俺も、警備員も、恥ずかしさで紅潮している。

指で押すが、カウパーで滑ってうまくいかない。
女は何回もその動きを繰り返した。

「あの、自分でやりますから・・・」
俺は、たまらずに言った。

「いえ、私が悪いので・・・」
警備員は責任を感じてるのか、もはや冷静な判断はできないようだ。

指でつまんでは滑って失敗することを何回か繰り返し、ついに女は左手の指五本のすべてでペニスを握った。
右手でジーンズの前を大きく開き、左手で握ったペニスを慎重に押し下げ、しまおうとした。

多量のカウパーでローションを塗ったような状態にあるペニスは、そんな慎重な動きにも意味をなさなかった。

にゅるん。

女の柔らかな指を一本一本すり抜け、ペニスは重力に逆らった。

「うわっ!」
たまらず俺は呻いた。
とんでもない快感だ。
やばいっ。

腰椎に電気が走る。
亀頭から根元、さらには睾丸、そして腰部にとろけそうな心地よさを感じた。


564 :ほんわか名無しさん:2006/05/28(日) 19:17:19 0
「ああぁ。」
呻きながら腰を震わせた。
警備員は俺の異変を感じ取ったのか、とっさに亀頭を右手で覆う。

びゅるっ。

とろけるような気持ちよさを感じながら、俺は射精した。

(ああっ、気持ちいいー・・・)
周りの視線も気にならない。
俺はすべての鎖を解き放って、己の快楽をむさぼった。

最初の一弾は女の右手におさまった。
第二弾は指の間をすり抜け、濃い眉から睫毛を直撃した。
三弾目は最も勢いがあった。
眉間から鼻・そして唇にかけ、ほぼ一直線に白い筋を描いた。
四弾目以降は女の指に当たってどろどろと下に落ち、紺の制服を汚していった。

・・・・・。

何秒くらい経ったのだろう。
警備員は焦点の定まらない目で俺を見上げると、

「やっと、ちいさなった。」
大阪弁でつぶやく。
のろのろとしぼんだペニスをしまい、ジッパーを上げた。

「次の方、どうぞ。」


565 :ほんわか名無しさん:2006/05/29(月) 07:47:37 0
「や…やめてください…」
「へへへ……ラップはもうビリビリだぜ、あとはフタだけだ」
「いやぁ! だめ、フタを開けないで…!」
「ひゃっはあ! なんて嫌らしいノンフライ麺だ!」
「おいおい、スープの素が2袋もあるぜぇ、こいつ誘ってんじゃねえのか?」
「そ、そんなんじゃありません…!」
「『食べる直前に入れてください』だぁ? 待ちきれねえ、今すぐ入れてやるぜ!」
「や、やめてー! ま、まだお湯も沸ききってないのに…!」
「うはぁ、すっげえ、冷えてる油とかやくでグチャグチャだぜ…たまんねえ!」
「そーれ、お次はお湯だ! 中にたっぷり入れてやる!」
「あああ! ぬ、ぬるい…! ……て、れてえ!」
「聞こえねえなあ、はっきりいえよオラッ!」
「せ、線まで! きちんと線まで入れてくださいぃいぃ!!」
「残念だったなあ、俺は1センチ残す派なんだよぉ! ははは!」

以上変態が夜食のカップ麺を作る実況でした。


566 :ほんわか名無しさん:2006/05/30(火) 08:16:52 0
俺が姉ちゃんと近親相姦関係になって色んなことがあった。

なんなご存知のとおり、始めの頃は、姉ちゃんにとって「一番安全な男性=弟」に
「性処理」として犯される異常な毎日・・。

弟に犯され終わったあとは毎回、「弟の悪ふざけ」みたいに(俺としては意図的に)
なってたけど実際一人ではかなり悩んだらしい。

「親にも言えない・当然友達にも・・。」

あんまり追い込んでおかしくなっては不味いので、俺としても色々気を使った。
例えば両親がいるときは決して性的なアプローチはしないし、普通の姉弟と同じように色んな世間話を積極的にするようにしてたんだ。

両親に絶対ばれない気使いもしてたけど、二人っきりの時はいつもの「女」扱いで
精液飲ませてたけどね。

その使い分けの結果、姉ちゃんも

  「この秘密の関係は周りに決して知られる事はない」

って安心したのか徐々にこの新しい姉弟関係を受け入れる様になっていったんだわ。

たとえばよくチャンネル争いしたりけんかする姉弟がいるとする。
彼らはお互いに「怒り」の感情を簡単に曝け出しあう関係だ。

俺ら姉弟の場合は両親に隠れて「性的な感情を簡単に曝け出しあってる」
そんな風にお互いが捉える様になってたんだわ。


567 :ほんわか名無しさん:2006/05/30(火) 08:17:34 0
姉好きの俺としては望んだとおりのGOODな毎日。
そんな日々が続いて、ある日俺の予想外の変化が姉ちゃんに生まれてきたんだわ・・。

俺は二人っきりでいる時って毎回セックス求めてるわけじゃない。
一人でゲームしたり、本読んでたりしたい時もあるんだけど、そんな時決まって姉ちゃんが俺の部屋にくる様になったんだわ。

姉「なんしよるん?」
俺「・・・ゲーム。」
姉「・・ふーん・・。面白いん?」
俺「・・おもろい。(ちょい不機嫌)」

別に姉ちゃんは性的な事を求めてる様子は無いんだけど、俺の部屋に入り浸るんよ。
無視してると漫画読み始めたりして。
俺も勝手な話で溜まってる時はチンポでいたずらするけど、そーでもない時は
「うっとーしーなー」って無視したりするわけ。

次第に姉ちゃんは両親と食事してる時でも

姉「今日○○(俺の名前)ずーっとパズルゲームしよったんよ!すごい上手かったんよね!○○!」とか

姉「○○、お替りする?あ、これ○○の好物よね?姉ちゃんのもあげようか?」

とか俺の話題を度々出して来る様になった。

俺は「なんかヤバイな〜」ってハイハイって感じで流すようにしてたんだけど、両親は「コイツラコンナニ仲良カッタケ?」って感じでポカーンってしてた。

俺は「最近あんま構ってなかったからかな〜」と、両親が2,3時間カラオケに行ってる隙に、部屋に連れ込んでオナニーの代わりに犯してザーメン飲ましたり、

親が旅行行ってる時は姉ちゃんに服を着ることを許さず、二人ともまっ裸で過ごして、Hな気分になったらセックスしたりと近親相姦を楽しんでた。




568 :ほんわか名無しさん:2006/05/30(火) 08:18:06 0
そんな時以前の姉ちゃんだったら
  
     「もう止めんさいや!」とか「ほんまにおこるよ!」

と嫌々されてたのに、最近では「・・うん。」とかちょっと恥じらいながら簡単に部屋に連れ込める様になっていた。

そんな変化があって、姉ちゃんの行動はだんだんエスカレート。
ある晩夕飯を終え、両親が横の台所で世間話をしてて、俺がリビングのソファーに腰掛けて映画を見てると跡片付けを
終えた姉ちゃんが

「○○、何に見てんの?あ、この映画あたしも好き!」
と俺の真横にぴったり座ってきて俺に寄り添い始めた。

       !!おいおいっ!姉ちゃん!近すぎるよ!!

しばらく世間話をしてた両親もソファーに腰掛ける姉弟の間の近さに一瞬会話がフェードアウトっ!!

・・怖くて後ろに振り向けましぇん・・。

俺は姉ちゃんを「近親相姦」の対象にしてたのに、姉ちゃんは自分の
身体を許した弟を「恋人」として受け止め始めてる・・・。




569 :ほんわか名無しさん:2006/05/30(火) 08:18:38 0
こんなんじゃ絶対親にバレるっ!!・・ってゆーか疑い始められてる・・!!

ある晩電気を消した俺の部屋で姉ちゃんを正上位でばんばん犯しながら「あーゆーの止めろ!」って言うと、
泣きはじめちゃうし・・・・・。
俺「言い過ぎたって。でも気をつけないと・・姉ちゃんも分かるだろ?」
必死に泣き止み
姉「・・うん。我慢する・・。」
て言いながら俺にしがみつき舌を求めてくる姉ちゃん。

分かってくれてんのかねえ・・。
自分から腰振ってるし・・。

570 :ほんわか名無しさん:2006/05/31(水) 07:22:10 0
高校生の時、バイクで事故り足を複雑骨折して2ヶ月間入院してた。
毎日、午後1時くらいになると昼寝をして、午後3時ごろボッキで目が覚めてた。
ある日、あまりにもティムポがいきりたっていたため、うつ伏せになってシコシコと
抜いていたら、突然看護婦さんがやってきた。
そして、何事もなかったかのように「若いからやっぱ元気だねー。エッチな本買
ってきてあげよっか?」って言われて火が出るほど赤面。
後日、その看護婦さんから「みかん、食べる?」と渡された袋にナースもののエ
ロ本が入っていた。


571 :ほんわか名無しさん:2006/05/31(水) 07:23:22 0
就職してから2〜3年目の会社での慰安旅行での出来事。
ちょうど修学旅行の小学生の児童達もこの旅館に泊まりに来てた。
某超有名温泉郷だったが、この旅館は大浴場と小浴場が一つづつ(当時。今は?)。
もちろん客は大浴場に入りたいが混浴にするわけにもいかず日替わりで男湯・女湯が入れ替わるシステム。
昔はこんなしけたシステムのホテルや旅館も多かった。
お茶を入れに来てくれた仲居さんの話では、今日は大浴場は男湯だけど修学旅行の
子供達は男女とも大浴場に入れてあげたいので、修学旅行の子供達だけ男女時間を分けて
大浴場を使うんですよとの事。
ではその時間、一般客は大浴場使えないのかというと、そんなことはないらしい。
要するに、その時間帯は風呂が混雑するのでのんびり入りたい人は避けたほうが良いですよと、
仲居さんが気を利かせてくれたようだった。
こんないい情報教えてくれるなんて、あの仲居さんとても素晴らしい人。
もちろん私が女子の入浴時間に入浴しないはずはなかった。
あまりにもドンピシャで女子の入浴時間に行くのも、気まずいので男子の入浴時間が終わる
10分前には当方は湯船の中で準備完了。
この10分間待ち遠しいし、想像でチンコは立つし、人生でもっとも長い10分間だった。
ちなみに当方を含め、数人の男の入浴客も居た。


572 :ほんわか名無しさん:2006/05/31(水) 07:23:55 0
ついに女子児童のご入場。
さすが6年生、オッパイ膨らんだ子が大多数。
タオルで胸と股間を隠しながらの入浴だったが、そんなのは初めだけですぐにみんな
ワレメも丸出しで楽しそうにはしゃいでた。
そんなに大きな学校ではないらしく50人くらいだった。
それでも50人のワレメって凄いね。
9割がた無毛のツルツル、生えてる子もいたがワレメが隠れるにはまだまだ。
至福の30分だった。

女子の入浴時間には当方も含め他にも何人かの一般の男性客が居たが、他にも一般客とは違う男も居た。
修学旅行の引率の先生が数人。
男子の入浴時間から居たが、その時は『騒ぐな!走るな!』と、怒鳴りっぱなしだったくせに
女子の入浴時間となると態度一変。
つい5分前は鬼のような形相だったくせに、デレ〜っとした顔付きでニコニコ顔・・・。
騒いだり走ったりは男子も女子も同じようだったが・・・。
まあ、何十本もの臭そうなチンポを見るのと、何十本ものいい匂いのワレメを
見るのとでは気分も違うのは判るが・・・。
しかも明らかにオッパイの大きい女子がプルンプルンさせながら遊んでいるのを
嬉しそうに目で追ってたし・・・。
脱衣所でも、女子たちがパンツを履いたりするのをじっと見てたし。
毎年修学旅行が楽しみで仕方がないんだろう、あの先公。
金もらって、女子のワレメ見て・・・いいなあ先生って・・・と、嫉妬せずにはいられなかった


573 :ほんわか名無しさん:2006/05/31(水) 20:12:06 0
そんな事より1よ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
このあいだ、近所の吉野家行ったんです。吉野家。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで座れないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、150円引き、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、150円引き如きで普段来てない吉野家に来てんじゃねーよ、ボケが。
150円だよ、150円。
なんか親子連れとかもいるし。一家4人で吉野家か。おめでてーな。
よーしパパ特盛頼んじゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、150円やるからその席空けろと。
吉野家ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
Uの字テーブルの向かいに座った奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、やっと座れたかと思ったら、隣の奴が、大盛つゆだくで、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、つゆだくなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、つゆだくで、だ。
お前は本当につゆだくを食いたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、つゆだくって言いたいだけちゃうんかと。
吉野家通の俺から言わせてもらえば今、吉野家通の間での最新流行はやっぱり、
ねぎだく、これだね。
大盛りねぎだくギョク。これが通の頼み方。
ねぎだくってのはねぎが多めに入ってる。そん代わり肉が少なめ。これ。
で、それに大盛りギョク(玉子)。これ最強。
しかしこれを頼むと次から店員にマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあ素人は、牛鮭定食でも食ってなさいってこった。


574 :ほんわか名無しさん:2006/05/31(水) 21:38:35 O
>573パクリネタうざす

575 :ほんわか名無しさん:2006/06/01(木) 07:08:11 0
 観光ビザのアガシがお手軽に入国してまんこアルバイトできるのも、せいぜいあと2.3か月。
人身売買防止を主旨とした改正風俗営業法が、ついおととい参院通過して、法成立したから、われわれ業者も戦々恐々。
現状もうちはノービザや観光ビザ入国のアガシは仕事させてないが、この先留学生のアルバイト生さえ使うのが難しくなる。
元売春街出稼ぎ組アガシは先を見越してアジアで一番商売しやすい香港あたりに移動を開始しているという話も聞いたりする。

 「就労資格確認」と「従業員資格記録の備え付け」が義務づけられて、結局、本国で「ビジネスビザ」を取得した子か、日本人と
結婚して滞在資格があるか家族滞在許可を持ってる子しか原則雇用できなくなる。その上、今までは「ビラ配布」や「路上客引き」
等の目立つ行為に限ってだけ適用されてた刑事罰が、今後は不法雇用発覚イッパツで営業停止と刑事罰の対象になりかねない。
 
広告代や販管費も嵩む上に、無届業者も馬鹿みたいに増えて一時期みたいに利益が上がらぬのに今度はこの法律だ。
頭痛いよ。でもまあ半年以上も前からわかってた事なんで、こっちも色々手は打ってはいるけどね…ふふふ 


576 :ほんわか名無しさん:2006/06/01(木) 07:09:04 0
じゃあせっかくですから裏話をひとつ・・・

 店で雇い入れる子は、だいたい日本語学校在籍の留学生でフリーペーパーの求人広告や知人紹介でやってくる子が
多くて、御多分に漏れず大方はお金稼ぎ目的で来た覚悟のできてる人や本国での風俗経験者がほとんど。だけど、
たまーに全くズブの素人さんが短期のアルバイトで仕事させてくれとやってくる事があって、手っ取り早く登録金や
生活費が作れると思って、結構まじめ系の「本当の」留学生おじょうさんが、迷い込んできたりしますよ。概して
こういう子たちは清楚で客受けが良いから店としては歓迎なんですが、ちんこを舐めたり触ったりなんて事はおろか、
明るい場所でちんこを見たことがないなどという人達ばかりなので、本人の承諾の上研修です。
 
かと言っていきなり「やる」わけもいかないので、そんな時は店の電話番兼任姐御アガシと三人で指定のホテルに入り、
サービスの一部始終を見学してもらうことになります。まあ10人のうち6,7人は、しばらく見てて余りの内容に恐れを
なして辞退するので、根性の入った子だけが残ることとなり、実地研修をはじめます。

 最初服を脱いでもらえるようやさしーくお願いします。しかし、パンティとブラジャーは一線を越える勇気がいるのか
中々ぬぎません。すると、敵愾心むき出しの姐御が軍隊式に一喝してくれます。裸になると意外とお腹だけぽこっと
出てたり、陰毛や腋毛が未処理な人がほとんどなので笑えます。また、子供の頃から机と椅子にへばりついて勉強
ばかりしてきたせいで、尻の肉がぺったり扁平なアガシが多いのには驚きます。その後、風呂場で私が実験台になり
シャワー室でサービス指導。いちいち姐御の叱責が飛び気の毒ですが止むを得ません・・・


577 :ほんわか名無しさん:2006/06/01(木) 07:09:47 0
・・・私もぼやぼやしてると怒られる為、研修用に無理やりにちんこを勃起させ、初心者お嬢にいじらせたり舐めさて
みたりと大変です。
黒パンツ一丁の鬼軍曹姐御アガシ(といっても若干22歳)の強烈な指示進行の下、徹底的なスパルタ性教育は続き、
100%のアガシはベソをかきながらそれに耐えます。包茎ちんこの恥垢の取り方に始まり、舌絡め合うハードキス、
強引に頭をつかまれ汚いアナル舐め強制、肉もめくれていない経験浅そうなスジまんに容赦ない軍曹の指ピストン
等々、次々繰り出す性技特訓の連続で可哀想にさえなります。

挿入訓練などは姐御が模範実技の際に備え付けを使ってしまうので否応なくノースキンで決行です。
浴槽の縁に両手を着かせた状態で軍曹が私のちんこをアガシの性器にあてがうと、思い切り私を後ろから突き飛ばして
一気に貫通、中の肉をえぐらせます。韓国語で絶叫するアガシを尻目に、気遣いして手を抜けば張り倒されそうなので、
真面目で清楚な留学生お嬢さんの腰をつかみ、かなり窮屈な膣穴を仕方なく突きまくる他ありません。


578 :ほんわか名無しさん:2006/06/01(木) 07:10:30 0
その間、もの凄い声をあげて泣き叫ぶ哀れな訓練生は、苦痛と羞恥でぽろぽろ涙を流しながら、もっと腰を振るよう
姐御軍曹に乳をぐいぐい握られつづけます。ひとしきり性器を責められると次は、抜いたばかりのちんこを頬張っての
口内射精の手ほどき。ぎこちない舌の動きで時々歯を立てられたりしながらも業務上やむなく射精せざるをえません。
たいてい喉奥でうまく処理できず気管の方に飛び込んで、むせてしまうのが常です。

「何もここまでさせなくても・・・」といつも思うのですが、なんといっても鬼軍曹が恐ろしく、その後も一通りの基本体位
裏表や長時間ピストン耐久、人生初の膣内射精演習、軍曹が参戦しての3P特攻、遊撃ベッドマナーなどのメニューが
4.5時間にわたって初心者アガシの汗と涙と阿鼻叫喚の中で繰り広げられます。特に軍曹より綺麗な子だったりすると
その激しさはシルミド級壮絶さを極めます。私が思うに、これまで幸薄く社会の底辺で苦労を重ねてきた姐御アガシ
(仮名朴慶子・全州出身・中卒・ユンソナ風顔面リメーク済)の、清楚な世間知らずお嬢さんに対する憎悪や嫉妬心が
ここぞとばかり噴出しているにきっと違いなく、今更ながら「韓国の女の人は恐ろしいなあ」と震え上がる思いをする
私なのでした。


579 :ほんわか名無しさん:2006/06/02(金) 07:20:22 0
「きゃあ!!」
真里は部屋のドアが開けられ、そこに亜衣がいると知ると悲鳴をあげて
慌てて、Tシャツを下ろし、剥き出しになった下半身を手で隠した。
「ちょっと、加護、部屋に入る時はノックくらいしてよね」
真里はそう言いながら、そそくさとヘッドフォンを耳から外し
ビデオの停止ボタンを押した。
「ねえ、矢口さん、何してたの?」
亜衣は首を傾げながら、真里に聞いた。
「またまた、加護ちゃん、そんな事わざわざ聞かないでよ。分ってるくせに」
真里は照れ隠しの笑みを浮かべながら、そそくさと近くに脱ぎ捨ててあった
ブルー地に白のストライプの入ったパンティとタイトミニのスカートを身に着けた。
しかし、亜衣はまだ首を傾げたままだった。
近所に住む仲の良い女子高生である矢口真里の家に遊びにきた亜衣は
インターフォンを鳴らしても、誰も出なかったが玄関は開いたので
そのまま家に入り、2階にある真里の部屋に来ると、ノックもせずにドアを開けた。
そこには、ヘッドフォンをつけてTVを見ていた真里がいたのだが、下半身は何も
身に着けておらず、Tシャツも胸の上まで捲り上げられており、
真里は左手で胸を揉み、右手を股間に這わせていた。
そして、亜衣と目があい、真里が悲鳴をあげたというわけであった。
「わかんないよ、矢口さん」
真剣な表情をしながら近づいてくる亜衣を見て、自分をからかっているわけでは
無い事を真里は悟った。
「もう、分ったわよ。わざわざ言うのは恥ずかしいんだけど…」
真里はしばらく躊躇った後、意を決して口を開いた。
「オナニーしてたのよ!!」
「オナニーって何?」
顔を赤らめた真里だったが、亜衣の言葉を聞いて、すぐに驚きの表情に変わった。



580 :ほんわか名無しさん:2006/06/02(金) 07:20:52 0
「えっ、加護、オナニー知らないの?」
真里の言葉に亜衣は首を縦に振った。
「信じられない。加護はもう6年生だよね。
私なんか5年生くらいからオナニーしてたのに…」
真里は大袈裟にため息をついた。しかし、次の瞬間、その目が怪しく光った。
「加護さあ、オナニーってどんなものか知りたい?」
真里はそこまで言うと、しばし間をあけた。そして、亜衣が焦れったさに
耐えきれなくなる寸前に再び口を開いた。
「オナニーってね、凄く気持ちいいんだよ。気持ちいいの好きでしょ、加護?」
「うん、大好きだよ。だったら、早く教えて!!」
亜衣は目を輝かせながら、真里に顔を近づけた。
「じゃあ、私の言う通りにするんだよ」
「うん、言う通りにする」
無邪気に頷く亜衣を見て、真里の口元に笑みが浮かんだ。
「じゃあ、まずは服を脱いで裸になって」
「えっ…」
真里の思わぬ言葉に、亜衣は目を丸くした。
「裸にならなきゃいけないの?恥ずかしいよ…」
「それなら、オナニー教えてあげないよ。あ〜あ、凄く気持ちいいのにな〜」
亜衣はしばらく迷ったが、「気持ちいい事を知りたい」という好奇心が
羞恥心を上回った。
亜衣はブラジャーを着けていなかったために、Tシャツを脱ぐと
すぐに乳房が現れた。
「うわ〜加護、オッパイ大きいね〜」
真里は亜衣の胸を見て思わず感嘆の声をあげていた。
真里の言う通り、亜衣の胸は6年生にしては大きいほうだった。
小さな体には似合わない豊かな丸い膨らみは、とても柔らかそうで
別にレズの気があるわけではない真里でさえ、思わず揉んでみたくなるほどだった。


581 :ほんわか名無しさん:2006/06/02(金) 07:21:34 0
「恥ずかしいから、あんまり見ちゃダメ…」
両手で胸を隠し、体を縮めた亜衣だったが、豊かな谷間がさらに強調されて
余計にイヤラしかった。
「パンツも脱がなきゃダメですか…?」
片手で胸を隠しながら、器用にフレアスカートのホックを外し
ピンクと白の混じったパンティだけの姿になった
亜衣は消え入りそうな声で真里に尋ねた。
「まっ、パンツは脱がなくてもいいよ」
「矢口さんも脱いでよ」
「えっ、何で私まで裸にならなきゃいけないの?」
「だって、一人だけ裸なの恥ずかしいし…」
「もう、仕方ないなあ〜」
一人だけ裸っていうのも可哀想かな、と思った真理は
さっさと服を脱ぐと、パンティ1枚だけの姿になった。
6年生の亜衣と身長がほとんど同じという小柄な真里だが
やはり亜衣よりも若干、女らしい、スレンダーというより少しポッチャリとした
感じの体をしていた。
「じゃあ、ベッドの上に座って」
真里に言われた通り、ベッドの上に座る亜衣。
「きゃ!!」
突然、TVの画面に映ったものに驚いて、亜衣は慌てて顔を背けた。
「ダメだよ、加護、ちゃんと見なきゃ」
亜衣の後ろでリモコンをTVに向けていた真里が言った。
それは、いわゆる“アダルト・ビデオ”というやつだった。
先程、真里がオナニーしていた時に見ていたやつで
友達から借りてきたものだった。
真里に言われ、亜衣は恐る恐る画面に目を戻した。
画面ではセーラー服を着た女優が、男優に胸を揉まれていた。
初めて見るアダルトビデオに徐々に引き込まれて行った亜衣は
体の中が熱くなり、妙な感覚が湧きあがってきたのを感じた。


582 :ほんわか名無しさん:2006/06/02(金) 07:22:14 0
「やんっ!!」
「どう、加護?感じる?」
後ろから亜衣の両胸を掴んだ真里がイタズラっぽく言った。
真里に胸を掴まれた瞬間、亜衣の体内を強烈な電流のようなものが走った。
体の中の熱が一気に高まるのを亜衣は感じた。
「矢口さん、気持ちいいよ…」
亜衣が感想を素直に言うと、真里の手が胸から離れていった。
「えっ…矢口さん、もっとやって…」
「今度は自分で触ってごらん、加護」
さっき感じた気持ち良さをもっと味わいたかった亜衣は、真里の手つきを思い出しながら
両手で胸を揉んでみた。
「あんっ!!」
再び訪れた気持ち良さに亜衣は思わず喘ぎ声を上げていた。
「加護、乳首も触ってみな。もっと気持ち良くなれるから」
真里に言われた通り、亜衣は硬く尖った乳首に軽く触れた。
途端にさっきよりも強い快感が全身を駆け巡った。
「矢口さん、これがオナニーなんだね。凄く気持ちいい…」
胸を揉み、指で乳首を擦りながら、真里の方に赤らんだ顔を向ける亜衣。
「加護、それじゃあ、本当のオナニーとは言えないよ」
真里はそう言うと、亜衣の股間を指さした。
「そこも触らなきゃ」
「えっ、でもそこは大事な所だってママが…」
「下着の上からなら大丈夫だよ。軽くでいいから触ってごらん」
亜衣は恐る恐るパンティの股間の部分を軽く撫でてみた。
「あんっ!!」
今までとは比べ物にならないくらいの強い刺激が全身を駆け巡り
体がビクリと大きく震えた。
「どう気持ちいいでしょ?擦ったり、円を描くように撫でてみな」
真里の言葉に操られるように亜衣の手は動いた。
やがて、亜衣の顔だけでなく体までがほんのりと赤くなってきた。
亜衣の口からは切なそうな吐息と快感を現す甘い声が漏れてきていた。


583 :ほんわか名無しさん:2006/06/02(金) 07:22:45 0
「どうしよう、矢口さん…私、お漏らししちゃったかもしれない…」
股間に這わせていた指に、湿り気を感じた亜衣は指の動きを止め
潤んだ目を真里に向けた。
「大丈夫よ、加護。それはオシッコじゃなくて、気持ち良くなると出てくる
“愛液”ってやつだから。でも、そのまま続けると下着が汚れちゃうから
脱いじゃいなさい」
亜衣は座ったまま、少し腰を浮かせてパンティを脱いだ。
「加護、まだ生えてないんだね。ツルツルで可愛い〜」
「やっ、恥ずかしいです…」
真里がからかうように言ったので、亜衣はタバコを机の上におき、両手で秘所を隠した。
「今度はさっきと同じような感じで直接、触ってみな」
真里に言われるまでもなく、亜衣はそうするつもりだった。
初めは軽く円を描くように撫でまわすだけだったのが、段々と力を入れて
擦るようになってきた。
「ああっ、矢口さん、ここ触ると気持ちいい…」
均等に全体を動いていた亜衣の指が、やがて1ヶ所で集中的に動くようになった。
「やっぱり、加護もそこが気持ちいいんだね。そこはね、クリトリスっていうんだよ。
大体の女の子はそこが一番、感じる場所みたい」
最初はあまりの刺激の強さに恐怖を感じた亜衣だったが、すぐに
その甘美な刺激の虜になってしまった。
「あっ、矢口さん、このまま触ってたら、おかしくなっちゃいそうです…」
一心不乱にクリトリスを刺激しながら、亜衣が言った。


584 :ほんわか名無しさん:2006/06/02(金) 07:23:21 0
「加護、それは“イク”ってことだから。そのまま触ってて大丈夫だよ」
真里の言葉に安心した亜衣は、淫水にまみれた指でクリトリスを刺激し続けた。
「あんっ!!ああっ、ダメ、気持ちィィィィ!!!」
背中から駆け上った熱い塊が弾け飛んで、頭の中が真っ白になった。
亜衣は一際大きな声をあげると、体をビクリと震わせ
崩れ落ちるようにベッドに倒れてしまった。
「矢口さん、今日はありがとうございました」
初めての絶頂体験でしばらく気を失っていた亜衣は、目を覚まして
服を着ると、真里に頭を下げた。
「どういたしまして。でも、オナニーばっかりしちゃダメだよ。
それから、今日の事は内緒だからね」
「うん、分った」
「今日は帰りなさい。また今度、気持ちいいこと教えてあげるから」
「は〜い。じゃあね、矢口さん」
亜衣は嬉しそうに返事をすると、タバコを手に持ちながら部屋を出ていった。
「さてっと、さっきの続きをやるかな。加護のオナニー見てたら
私も変な気分になっちゃったよ…」
階段を降りていく亜衣の元気な足跡を聞きながら、パンティの上から
股間を軽く撫でてみた。
指に湿り気を感じると、真里はビデオを再生して、オナニーを始めた。


585 :ほんわか名無しさん:2006/06/03(土) 08:10:30 0
あれは昨日の事でした・・・
姉は高2で僕は中2でした。
僕は姉に勉強を教えてもらおうと思って姉の部屋に入るとなんと!
姉がAVを見てるじゃないですか!!!
僕は何みてるんだよ!っと言ったら○○も見る?
と言ってきたので僕も一緒に見ました(笑
それから終わったあとの事でした・・・
姉が私のマンコ見る?といってきた・・・
そのとき僕は思ったいつも風呂覗いてるからいっつもみてるんだけどなぁぁ
と思いました。
そしてとりあえずみしてって言えば本当に見せてくれたのです!!!
僕は少し恥ずかしくなって寝るっと言って部屋に戻りました。
そしてその日の夜姉が部屋に入ってきたのです!!!
僕は寝たふりをしていたら姉が手探りで僕のズボンとパンツを下ろしてポッキした僕の
チンコをさわり始めたのです!!!
そしてなんと口にくわえはじめました!!!
僕は寝たふりをやめて姉になにしてんだよ!
と言ったら姉がSEXしよぉ
といった・・・
僕はそれに迷った・・・
だがフェラをされて気持ちよくなり姉の口に出してしまったのです!
これでもうSEXするしかないと思い姉を押し倒してマンコを嘗めまわしたらすぐに逝ってしまい後は中に入れ中だししました。


586 :ほんわか名無しさん:2006/06/03(土) 19:12:29 0
赤黒く怒張したそれを進んで口に含もうなどと思ったことはない。
勝手かもしれないが物を食す口で相手の排泄器官でもある物を含む、
という行為がなじめないのだ。
ましてや見知らぬ男ともいっていい祐司のものなのだ。
悦子は精一杯顔をそむけた。
乳房を縛り上げた縄目がぎりりと鳴った。

「もう、我慢できん、悦子!」

鼻腔を刺し貫く男根特有の異臭が、藤谷悦子の顔をさらにそむけさせる。
が、すぐに髪の毛を乱暴に引っ掴まれ、元の位置に戻されてしまう。

「いやっ・・・嫌です・・・ゆ・・許して・・・お、お願い・・・」

聡がナイフの裏でそっと藤谷悦子の首筋をなぞった。

「ひぃぃ・・・」

悦子が声にならない声をあげる。

「本当の結婚式まではきれいな顔でいたいだろう?」

587 :ほんわか名無しさん:2006/06/03(土) 19:13:03 0
藤谷悦子の顎を左手で持ち上げ、右手に持ったナイフの刃先で
今度は頬をなぜながら祐司が言う。
悦子の両目から透明な涙が静かに流れ、こきざみに肩が震えだした。
祐司は自分の肉棒を藤谷悦子の白く柔らかな頬にこすりつけた。
それからゆっくりと顔面をなぞりながら、赤い花びらのような唇に触れさせる。
藤谷悦子はビクッと断面を硬直させる。
祐司は楽しむかのように堅く口を結ばれた悦子の唇に
肉棒の裏筋や、尿道腔を擦り付ける。
それだけで祐司の肉棒の先から、透明な液体がにじみ出てくるのだ。
それをまた祐司は悦子の鼻先や頬に塗りたくっていく。
それだけでもう祐司はいきそうになる衝動を抑えるのに苦労していた。

「分かったな、始めはゆっくりとやってやるから、
花嫁さんは大きく口を開けているだけでいいだぜ」

藤谷悦子はあきらめたのか惚けたように口を開けた。

588 :ほんわか名無しさん:2006/06/03(土) 19:13:35 0
「そうだ、アーンしてな」

逞しく反り返ったものが、喉奥まで目一杯に押し入ってきた。
藤谷悦子の表情が苦しげに歪む。眉が切なそうに弧を描く

「うぐッ・・・うむむゥ・・・」

 藤谷悦子の頭部を片手で固定して、祐司は自分から腰を使った。
くびれの付いた部分までゆっくりと引き戻し、突き入れる。

「うーん、いい気分だぜ。真っ白いウェディングドレスの花嫁姿の悦ちゃんが、
可愛らしいお口をいっぱいに開いて、俺のチ○ポをずっぽりと咥えてるなんて」
始めはゆっくりと己が自身で藤谷悦子の口内を味わうように動かした。

(ああ・・・大きい・・・)

藤谷悦子は祐司のそれの大きさに畏れおののくとともに嗚咽した。

(どうして・・・どうしてこんな目に悦子があうの)

藤谷悦子にとって今の状況はまさしく悪夢以外の何ものでもなかった。
藤谷悦子の口の中をその堅く膨張した異物がゆっくりと擦るように動いていく。
まるで楽しむかのようにその先で藤谷悦子の舌を追い求めて遊ぶのだ。
そうかと思えば角度を変えて藤谷悦子の白い歯の裏をなぞる。

「噛むんじゃないぜ、花嫁さん」

589 :ほんわか名無しさん:2006/06/03(土) 19:14:35 0
祐司は勝手なことを言いながら、その両手で藤谷悦子の両頬を包み込むようにしてさらになぶる。
時折、口の中から出してはその藤谷悦子の花のような唇に亀頭を擦り付ける。
そのくすぐったいような感触が藤谷悦子にはおぞましい。
が、祐司にとってはめくるめく快感でもあった。
「ああ、奥深くまで、くわえろよ」
一気にその怒張を、頭を押さえつけたまま押し込んでいく。
じゅるじゅると粘着質の生温い音がした。
「む、むぅ」
あまりの息苦しさに悦子が咽せかえる。
「歯を立てるじゃないぜ。それ、口をすぼめて吸うんだ」
悦子が苦しげに顔を振るのがかえって祐司に刺激を与えた。
悦子は、はちぎれんばかりに浮きあがりを見せている静脈を、
口唇できつく押し包んだ。亀頭の先端が、喉奥に当たり、
あやうく、えづきそうになる。
「ああ、悦子、いいぞっ」
純白のウェディングドレス姿の美女に、真っ昼間から自分の分身を深々と咥えさせているということだけでも、祐司はたまらなかった。
おのずと悦子の頭を抱え込んでいた両手に、力が入る。
悦子の頭を前後に揺さぶり、激しくピストン運動を加える。
右横ににおいてある化粧台の鏡を見ると悦子の朱色の唇から激しく出し入れされる唾液に濡れそぼった自分のものが写って見えた。
それが、さらに祐司の欲情を刺激させた。
右手を離すと縄目によりよりたわわに絞り上げた、藤谷悦子の乳房を揉みしだいた。
まだウェディングドレスを脱がすつもりはない。
純白のドレスの上から藤谷悦子の乳房を揉み上げるという行為が祐司の倒錯感をますます深めるのだ。
藤谷悦子は、顎が痺れてくるとともに、自分の睡液が垂れ流れるのを感じた。
祐司の怒張が、ドクドクと熱く脈打っているのがはっきりとわかった。
下顎に祐司の玉袋がぴしゃぴしゃとあたり、鼻に祐司の下腹部の剛毛がこすれる。

590 :ほんわか名無しさん:2006/06/03(土) 19:15:08 0
祐司は執拗だった。なぶりを愉しんでいる。
残忍な歓喜が、今にも口の中から溢れ出てきそうだった。
味と匂いは濃度こそ違え、婚約者も祐司もそう大差はない。
大きく異なるのはその形状だ。
祐司の場合は、雁の部分が並以上に大きく傘を張っている。
これで火照りきった膣壁を擦られると私はどうなるのだろう、と藤谷悦子は思った。
じきに、自らそれを実感させられるのに違いない。
さらに来る恐怖に藤谷悦子は溢れ出る涙を止めることが出来なかった。
「ああ・・・いいぞ、悦子。どうだうまいか、俺のチ○ポは?」
「ほうれ。味わっておしゃぶりしな」
祐司は両手ですくうように藤谷悦子の下顎を捉えると、激しく前後させ、さらに自らも腰を使った。
「げぼっ、げぼっ、ぐわっ・・・」
藤谷悦子の口腔から、声にならない音がもれる。
花のような唇から濡れそぼった祐司の亀頭が出し入れされる。
「ようし、そのまま吸い上げるんだ」
藤谷悦子は嫌々をするように小さく頭を振った。
「どうした、しゃぶり上げないか!」
祐司の叱責が飛ぶ。雪のように白い藤谷悦子の顔面が、熟れすぎた果実のように真っ赤に染まる。
あきらめという感情が頭の中に広がる。
決意をしたかのように藤谷悦子は丸ごと含んだ祐司の亀頭をしゃぶり吸いあげた。
肉棒の角度がグングンとあがり、ピクンビクンとはねあがった。
「そうだ、もっと強く吸うんだ」
祐司はまさしく天にも昇るような快感をその怒張に感じていた。
藤谷悦子の口の中でそれは溶けてしまいそうだった。
が、それはおのが膨張の限界に挑戦するように、痛いほどに堅く大きくなっていった。


591 :ほんわか名無しさん:2006/06/03(土) 19:15:39 0
「ようし、ちょっと外すぞ」

祐司は藤谷悦子の顔を後ろに押すと、口からペ○スを取り出した。
ジュポッ、と音を立ててそれは口元からはずれた。
その音がまた悦子の羞恥心を高ぶらせた。

祐司は自分の一物を藤谷悦子の唇から引き抜くと、
それで悦子の顔面をピシャピシャと叩いた。
自分の睡液と祐司の得体の知れぬ液体でが付着して汚される。

「さ、舌を出せ」

祐司がまた手に取ったナイフで藤谷悦子の豊満な乳房をつつきながら言った。
悦子が舌を大きく出すと祐司がその上に自分のペニスをのせようとした。
思わず、悦子は舌を引っ込める。

「・・・そ、そこまでさせるのは許してェ・・・ッ。
お願いですからこれ以上、私の恥ずかしめないでください。
------他のことでしたら・・・何でも言うことをききますから・・・」

 せめてもの願いだった。だが------

「やりたくないんなら、仕方ねえ。ナイフで花嫁さんの唇を切り刻むだけよ。
そっちのほうがいいのかよ?」

 傲然と見下ろす祐司の眼には薄ら笑いが浮かんでいた。


592 :ほんわか名無しさん:2006/06/04(日) 07:19:32 0
今日行ってきました、やっとこさ童貞卒業。
なんか体がけだるいです。今電車の中。
しかし充実感があるっていうか・・・いい感じにマターリ厨。

いつも童貞卒業しようと思ってはいたのですが、一歩踏み出せず。
そこで先週の土曜日でオナニーをやめて禁欲生活に突入。
水曜までは何とか我慢出来たのですが、昨日トイレ掃除のおばちゃんにまで欲情してしまい
「これはマズイ」と急遽今日の朝に出陣決定。
会社に「体調が悪い」と連絡を入れた後、風呂に入って体を清めました。
一瞬、やっぱやめようかな?と怯みましたがボーナスが出ると客が増える、
とあるスレで見たので「イクなら今しかない!」と電車に飛び乗りました。
川崎までうちから一時間半、ガタガタと電車に揺られ到着したのは10時半くらい。
そこから歩いて堀ノ内に到着。
事前の下調べはまるでなし。何とかなるさと金だけをもってとある店に飛び込みました。
カウンターごしにボーイさんが「いらっしゃいませ」と登場。
色々説明されてちょっぴりゴージャスな待合室で待機。ボーイさんが「もう少しで(姫が)来ますので」と待たされました。
多分15分くらいですかね?待たされてボーイさんが写真を持ってきて
「こちらは今すぐ入れますが」と。

写真の感じだと可もなく不可もなく・・・こんなもんか?と「いいですよ」
しばらくして姫が「お待たせしました」と登場。



593 :ほんわか名無しさん:2006/06/04(日) 07:20:05 0
何と言うか、茶髪でもしかして元ヤン?みたいな雰囲気ですが
黒のスカートにヒラヒラのブラウスを着て清楚な感じを醸し出してます。
特に巨乳と言う訳でもなく、本当にどこにでもいそうな極めて標準的な感じでしたね。
んで、手をつないで部屋まで行くと「ごめんね、待った?」どうやら出勤してきたばっかりの様です。
まじかで見ると30歳くらいすかね・・・ちょっぴり熟女でした。
服を脱いでハンガーにかけてもらい、ベットで待ちます。
なんかよくわかりませんが、ベットではいきなり飼い猫の話に突入。
しかしおいらはアキさん(仮名)のバスタオルから覗いている胸に釘づけに。
もちろんモツもビンビンになってタオルがテント状になっていました。
そこからアキさんがパクッとフェラしてくれました。
なんつーか皮オナしかしてないオイラには刺激強すぎです。
すぐにうおー!と悶絶。
すぐイッちゃうかと思ったのですが、あまりにも刺激が強すぎてイケず。
アキさんはフェラを止めてするっとモツにゴムを付けると「上がいい?下がいい?」
と聞きながらジェルみたいなのをアソコ入れてます。おいらは「上がいいです」と言って、
入れてみると・・・んー微妙です。正直あんまし気持ち良くなかったです。
すくなからず期待していたため、急にテンションダウン。
しかも動きがぎこちなく、満足に動けず・・・モツもしぼんでしまいました。
アキさんが「大丈夫?」と言うので童貞カミングアウト、「えー!」とビビるアキさん。
でもまぁこの惨状を見て納得したようで「じゃ、マットでしようか」と提案。
おいらは一人で風呂に入り、アキさんはマットを準備しています。
準備が終わると「おいでー」と呼ばれて椅子に座らされ体中をくまなく洗われます。
そしてマットに横になるとアキさんがスイーと乗ってきます。
これがなんか気持ちいい!


594 :ほんわか名無しさん:2006/06/04(日) 07:20:39 0
急速に元気を取り戻すモツを見て「あら、今度はあたしが上になるね」と
マウントポジションになって手でモツをむぎゅっと捕まれました。
で、次の瞬間ヌプッとそのまま挿入!
え?ゴムは?と思いましたが、これが気持ちイイ!
なんと言うか・・・あったかいっすね。で、柔らかい。優しく包まれてる感じでした。
おいらもオナホを使った事はありましたが、本物は違います。かなりいいっす。
そんな訳でスコン、スコンと腰を動かされ、もう10回くらい動かされたら何かイキそうに。
アキさんが「気持ちいい?」と言った時にはすでに発射してました。
こんなに貯まってたのか?というくらいアホみたいに出して、もうなんつうか、脱力しました。
んで、おいらの腹にアキさんが例の白いヤツをぶちまけ始めて「結構たまってた?」と。
アキさんは脱力したおいらをまた洗ってくれて、先にベットで待機します。
アキさんはアソコに指を入れてシャワーで洗ってます。なんか勃起しました。

ベットでは「どうだった?」と聞かれて「夢みたいです」と答えたら「あーよかった」とハハハと笑ってました。
しばらく雑談してから「もう一回する?」と言われて、今度はバックでしてみる事に。
また「ちょっと待ってね」と言われニュルンとジェルを注入してから「どうぞ」と四つんばいに。
ブチュッと挿入するとさっきよりキツイ!しかも動きやすい。
バックっていいなぁ・・・と思いつつも、気持ち良くて楽しむよりついついスピードがあがります。
やっぱり今思うと余裕がないというか、出したくて仕方がない、と言うか。
すぐにイキそうになって、そのままアキさんの中で果てました。
それから時間までマッタリして出てきました。
アキさんは「今日は特別だから言っちゃだめ」と言ってました。
ごめんなさい、書いてしまいました。
でも本当に感謝、と言うか来週もいっちゃうかもしれません。
つたない報告終わり。


595 :ほんわか名無しさん:2006/06/05(月) 07:53:21 0
俺は普段から基盤は許すとかそんなのではなく
ほとんどが手抜き、だと思っているのだが

今日パネ指でお初で入った嬢だったのだが
やたら受けが上手いなーやり過ぎだよーなんて思いながら
まーまだいけるかなんて責め好きの俺でも
ちょいとやり過ぎか?と思うくらい責めてから
スマタに移行したんだが
やたら濡れっぱなしで明らかに小刻みにマジイキしてるご様子
反応が楽しいからひたすらそのまま続けてたから
気になって途中何度か
もーいこっか?と確認したのだが続行okとの事
二人で汗がシャレならん事になってきたトコでいって終了
フラフラしながらのお掃除フェラに萌えぇぇワラ

しばらくの後、嬢が泣きながら頭ナデてくれと言うから
何だと思ったら
頑張って我慢したんだよ
入れてって言わないよーに頑張ったよ、と

長文すまん
ただこのヘルス嬢のプロ意識に感動したんで書いてみた


596 :ほんわか名無しさん:2006/06/06(火) 08:32:28 0
デブではないがキモオタの俺の初体験は24歳w
某教室で知り合った20歳の娘。明るくってまじめでみんなに好かれてたんだが
何を血迷ったか俺に告白してきた。
んで付き合い始めて1ヶ月半,コースが終わる直前の,多分5〜6回目のデートで
ホテルへ。
キモオタの情けなさ,道程だとバレると馬鹿にされて振られると思い込んでたので
経験豊富なフリをしてたwが,必ずばれるだろうとビクビクしていたにもかかわらず
シャワーからベッドまでスムースインw


597 :ほんわか名無しさん:2006/06/06(火) 08:33:03 0
ディープキスからあご→首筋→胸で一時停止→へそとなめつづけて
生まれて始めての生マンと対面。すでにぐっちょんぐっちょんで指で広げると
こんこんと湧き出る泉状態。
得ろ小説の記述がこんなに正しかったとは!と 感動しつつ,まずは指で中を堪能。
結構広いんだなぁ,経験豊富で広がってるのかなぁと思いつつ
「つけるね」と言ってゴム装着。練習の甲斐あってw手早く装着。
さて,と彼女に向き直ると,それまで終始無言(ため息もなし)だった彼女がいきなり
「あのな」(関西弁)と言う。
とうとうバレたか?もうカンベンしてくれってことか?とドギマギしつつ「何?」と聞くと
「初めてなんで...よろしく」
感動してその後は覚えてませんw


598 :ほんわか名無しさん:2006/06/07(水) 05:36:34 0
中学2年の内科検診の日は忘れることができません
あの日の出来事は私の心に大きな傷をつけました
あのことはずっと忘れることができないのだと思います

中学2年の内科検診の日
私は風邪で学校を休みました
私と同じように学校を休んだ人は2週間後に
放課後の空き教室で検診してもらうことになり
全学年で私を含めて6人が受けることになりました

「あとはお前だけだから早く来い」
体操服に着替えて教室で待っていた私を呼びに来たのは体育の松本先生でした
4階の空き教室につくと40歳くらいの男の医者がいました
医者といえど男の人に胸を見られるのは嫌だなぁと思っていると
松本先生からブラを取るように言われました
2人の先生の前でブラを取るのが恥ずかしくてモジモジしていると
「早くしろ!先生はわざわざ病院を抜けてお前らのために来てくれてるんだぞ!」
と怒鳴られました
松本先生は授業態度が不真面目な生徒や反発する生徒には
女子でも容赦なくビンタするような怖い先生だったので
すっかり萎縮してしまった私は恐る恐るブラを取りました

「じゃあここに座ってね。すぐ終わるからね」
医者のほうの先生は私に優しく接してくれました
「それじゃ前を上げてくれるかな」
恥ずかしくて胸の下あたりまでしか捲ることができない私に苛立ったように
松本先生は体操服の裾を掴むと乱暴に脱がせました
上半身裸になった私に医者は黙々と聴診器を当てていきました


599 :ほんわか名無しさん:2006/06/07(水) 05:37:05 0
聴診器を当て終えると
「今度は問診するから答えてね」
と言われ、聴診器を当てて終わりだと思っていた私は少し動揺しました
上半身は相変わらず裸のまま問診が始まります
これが悪夢の始まりでもありました

「初潮はいつからかな?」
いきなりの質問に言葉が詰まりました。しばらくの沈黙のあと
後ろから松本先生の「ちゃんと答えろ!」という声に促され
「去年の5月くらいです」と答えました

「アソコの毛が生えてきたのは?」
「去年の夏くらいです・・・」

「胸が膨らんできたのはいつごろ?」
「小学6年生の終わりくらいです・・・」
次々と卑猥な質問が繰り返されました

そして医者が松本先生に
「先生、手を持って立たせてあげてください」
と言うと松本先生は私の両手首をグッっと掴み上に引っ張り
私を立たせました
医者は私の前に立って両手で胸を触りはじめました
手で振り払おうと思っても手首を捕まれているので動けません
やめてください!と叫ぶことも大声で助けを呼ぶこともできたのですが
気の弱い私はただ目に涙を浮かべることしかできませんでした


600 :ほんわか名無しさん:2006/06/07(水) 05:37:36 0
「綺麗なバストだねぇ。何カップあるの?」
泣きながら身をよじる私に再び松本先生が怒って言います
「先生の質問にちゃんと答えろ!」
ギュッと手首を強く握られた私はどうすることもできないことを知り
「Bカップです・・・」
と涙まじりに答えました

そのあとのことはよく覚えていません
逆らわなくなった私を二人が体を触り続けていたということは覚えています
多分ハーフパンツやショーツも脱がされたと思います・・・
レイプされなかったことが不幸中の幸いでした

そのことがきっかけになり私は不登校になりました
中学校にはその後全く通わず
高校はなんとか定時制の学校に合格しましたが
私の人生はあの日を境にめちゃくちゃにされたことは確かです


601 :ほんわか名無しさん:2006/06/07(水) 21:15:15 0
Bump

602 :ほんわか名無しさん:2006/06/09(金) 07:29:39 0
 こんばんは。さて活字離れの昨今ではありますが、みなさんは私こと『伊佐坂なん物』の書く小説をお読みに
なった事はありますかな?
 
 小説のスタイルという物は、流行や世相と共に流行り廃れするものだと理解しているつもりでしたが…。どうも
私の書く恋愛小説は読者に飽きられてしまったようですな。
 先日、出版社の私の担当者がこう言うのです。
「伊佐坂先生、どうも最近、先生の御著書の部数が伸び悩んでいましてね。アンケートによると、どうやら読者は
先生に何か新しいスタイルの小説を望んでいるようなのです。ですのでここらで何か新境地を開拓されてはいかが
でしょうか?」と。

「新境地か…、今更何を書けっていうんだ」私は数ヶ月間、様々なリサーチをしながら頭を抱えて苦悩しました。
 だが…その苦悩が極限に達した時、ある事を思い出し、私は「カッ」と目を見開くと書斎を出て“ある場所”へ
向かうために家を出ました。
 
 私が向かった先は…隣の磯野さんのお宅でした。

「ごめんくださ〜い」

「は〜い。あら! 伊佐坂先生じゃありませんか。父と囲碁でもなさりにいらっしゃったんですか? でも残念ですわ〜。
あいにく家族で出掛けておりまして、私だけお留守番なんですよ」
 玄関に出てきて私の顔を見るなりそう言ったのは、磯野さんの娘で結婚後も夫婦で磯野家に同居する栄螺さん(24)で
あった。



603 :ほんわか名無しさん:2006/06/09(金) 07:30:12 0
「い、いえ栄螺さん、今日はそういう用向きで伺ったのではないのですよ」

「あら、私ったら早合点してイヤだわあ。ではどんなご用ですの?」

「あ、あの〜実はですね、私が新しく書く小説の取材として栄螺さんにお話を伺いたいのですよ。もしご迷惑でなければ
我が家までご足労願えませんでしょうか?」

「ええ〜っ! 私が先生の小説創作のお役に立てるんですか? 嬉しい! 私なんかでよろしければ是非伺います!」
 栄螺さんはそう快諾して、私と共に我が家に入りました。実はその我が家も私以外は全員出掛けているのでした。

「栄螺さん、実は先日、地下オーディオルームが完成しましてな、自慢の超絶音響システムをご披露がてらにお話を
お伺いしようと思うのですが宜しいですかな?」
 私はそう言って地下室へのドアを開け、栄螺さんを中へ招きました。

「ドム!」「ガチャリ」
 私はジットリと汗ばみながら栄螺さんを中へ入れ、分厚い防音ドアを閉めるなりドアロックを掛けた。すると栄螺さんは
さすがに私の行為と表情に不穏な空気を察知したのか、

「伊佐坂先生…。鍵をお掛けになるなんてどういうおつもりなんですか! 帰らせて下さい!」
 と私を押しのけてドアの方へ戻ろうとした。
 だが私は栄螺さんの肩を掴むと、いきなり階段下へ突き落とした。


604 :ほんわか名無しさん:2006/06/09(金) 07:30:57 0
「キャ〜!」(ド、ド、ド、ドン、ドスン!)
 階段の角にはクッション材が。そして階段下には分厚いマットが敷いてあったのだ。栄螺さんは軽い擦り傷を負った
程度で気絶して倒れている。
 私は気絶した栄螺さんを抱きかかえると、早速行動に移った。

 一時間程して栄螺さんは意識を取り戻した。そして冷静に自分の姿がどうなっているのかを認識した瞬間、

「! あっ!イ、イヤーッ! 伊佐坂先生!何をなさるんですか! どういうおつもりなんですかあ!」

 その時の栄螺さんの姿とは…。栄螺さんは緊縛全裸であった。
 両腕が『後ろ手縛り』で固定され、腕を縛った同じロープが同時に裸の乳房をも締め上げている。そして
『胡座(あぐら)縛り』により、胡座を掻くように股を開いたままの状態で緊縛固定され、恥毛の濃い股間をさらけ出して
いるのであった。

「あ〜っ!イヤあっ!見ないでえ〜! お願いです! 解いてえ〜!」
 全裸で胡座を掻いた状態のまま、身動き出来ない栄螺さんは羞恥の絶叫をする。

「…申し訳ないとは思いましたが、緊縛させて頂きましたよ栄螺さん。実はですな、私の今度の新作小説はSM、
それも緊縛物を構想しているのですよ。私はね、新たな小説の題材取材の過程で伊藤晴雨から団鬼六へと続く
近代緊縛SMに傾倒してしまいましてな。栄螺さんも有名な『亀甲縛り』くらいはご存知でしょう? 栄螺さんの
この縛りも私が独学で習得したものなのですよ」
「栄螺さん、あなたは私の取材に全面協力のお約束でしたな。では取材として責めさせていただきますぞ!
 取材の模様はDVDに録画記録させていただきますよ」

「取材って…、こんな取材、同意してません! こんなの犯罪じゃないですか!先生!」


605 :ほんわか名無しさん:2006/06/09(金) 07:31:39 0
 そう非難する栄螺さんを無視して、私は墨書で使う筆を二本取りだした。一本数万円もする高級品だ。
そして使い込まれた穂先は極上の柔らかさに仕上がっているのだ。
 私はその穂先を栄螺さんの、子供を一人産んだ女のものとは思えない程の美しく張りのある乳房に近づけていった。
そしてまず乳房全体を円を描くように穂先でなぞる。

「あ! いやああっ! や、やめてください!先生!」

 穂先が触れた途端にビクン!と震える栄螺さん。穂先の円の動きは徐々に乳首へと向かってゆく。そして穂先が
乳首を捉えた瞬間に筆に微小振動を加えると栄螺さんは「あんっ!」と叫んだ。

「いかがですかな?栄螺さん。気持ち良いでしょう? 感じていらっしゃるのでしょう? ここの防音は完璧です。
遠慮なく歓喜の声をお上げなさい!」

 すると栄螺さんは歯を食い縛りながら首を左右に振り、
「んっ! ん、ん、か、感じてなんかいないわ! 感じて…なんか…あっ、あぁっ!」
 と必死に否定するが、感じていないと言うにはどう見ても無理がある。なぜなら既に乳首が大きく勃起しているからだ。
そして更なる確証として股間の陰裂が責め始める前と比べて明らかに開きを増してきているからだ。そしてその陰裂の
間からは粘液が光る様が見える。

「感じていらっしゃらないですと? では最も敏感な部分を責めるしか無いではありませんか」
 そう言うと私は、栄螺さんの両肩をドンッ!と後ろに突く。栄螺さんは「キャア!」と叫んで、胡座を掻いた状態のまま
後ろに倒れる。そして私は胡座を掻いた下側から股間の陰裂に筆を這わせる。
 まず陰裂の上端から肛門までサワサワを筆を走らせる。肛門で柔らかな穂先を回す様に動かした後、また上端まで
サワサワと筆を戻してゆく。それを強弱をつけ、バリエーションを加えながら繰り返す。


606 :ほんわか名無しさん:2006/06/09(金) 07:32:11 0
 効果テキメンであった。栄螺さんの体は…自らの『女の性』に脆くも敗北した。だがまだ心は屈服一歩手前なようだ。

「あ! アン!アン!あああんっ! イ、イヤあああっ! ああっ!マスオさぁ〜ん! あああ〜んッ!」
 
 (フッ、この期に及んで「マスオさ〜ん」か。こんな乱れ様はマスオさんにも見せた事は無いだろうにな)

「どうです?まだ感じないのですか!」

「ああっ! あああっ! かん…感、じ、て…な、ん、か…」

「そうですか、じゃあこれでも意地を張りますか?」

 そう言うと私は、ついに栄螺さんの陰裂内部に穂先を侵入させ、トドメの究極性感ポイント陰核に穂先を這わした。
陰液をタップリ含んでヌルついた穂先が陰核を絶妙な感触で突き、撫で回す。

 その途端! 喘ぎ声が「ハッ!ハッ!ハッ!」と小刻みな声に変わり、胡座を掻いた下半身がビクビクと痙攣を
し始めた。

 私はトドメに言う。
「感じないのならもう止めてもいいんですよ! やめちゃいますよ! どうするんです栄螺さん!」

「ハッ、ハッ、はあっ、か、感じ…感じるの! 止めないで! お願い!逝かせてえ〜!」

「うん、よく言いましたね。じゃ、逝きましょうね栄螺さん」
 そう言うと私は陰核に最終筆技を施した。

「アッ、アァッ、逝く!逝くわ! 逝くぅうう〜!!」

 栄螺さんは…。己の性に対する自制心の全てを開放して調教され、号泣しながら…逝った。


607 :ほんわか名無しさん:2006/06/09(金) 07:32:43 0
 私はグッタリと弛緩状態にある栄螺さんの緊縛を解き、バスローブを着せてソファーに横たわらせる。栄螺さんは放心状態であらぬ方向を見つめている。

「ありがとう。素敵でしたよ栄螺さん。私もこれで最高の小説が書けることでしょう」

「さて、取材協力のお礼に一つ教えてあげましょうか? 栄螺さん、私がなぜアナタに目を付けたのかを。実はね、
マスオさんがきっかけなんですよ。以前にマスオさんと雑談した際に「こないだ栄螺に手錠プレイで責めましたらね、
あの栄螺がえらい感じようで失神しちゃったんですよ! 女の性というのは正直なもんですねえ伊佐坂先生」と
話してくれたからなのですよ」
「あっ、それとですね、あなたの痴態を納めたDVDはマスオさんに差し上げる事になっているんですよ。
でもマスオさんを責めちゃいけませんよ! 美しい妻の痴態を客観的視点で見てみたい…それは男の性という物
ですから」
 と、私は栄螺さんに真実を告げました。それが私の誠意と謝罪の代わりなのでした。

 その後、栄螺さんは私を訴えるような事もせず、いつも通りの隣家付き合いが続いています。

 そして数ヶ月後。発売になった私の新境地であるSM小説のタイトルは…
 『若妻調教 栄螺の緊縛壺焼き』というのでした。

 ええ、もちろんバカ売れで重版増刷決定ですよ。
 えっ? 初めて書いたSM小説が何故そんなにバカ売れするのかですって?

 それはね…。あの痴態を納めたDVDが付録として付いてるからですよ。
 栄螺さんには内緒ですがね。犯罪だあ? ワシゃ知らん! 


608 :ほんわか名無しさん:2006/06/10(土) 08:22:14 0
俺の人生初の熟体験。あれは高2の夏休み両親はどちらも出張、兄貴は
友達と旅行でいなくて晩飯は父さんの妹である叔母さんの家で食べなさい
ってことになってた。叔母さんは当時38歳バツ1子供2。夕方叔母さんの
家に出かけ、すき焼きをごちそうになった。おばさんは当時パチンコ屋の
掃除のバイトをしていて、子供2人もまだ小さかったため泊まって子供達
の面倒をみてくれるとありがたいということで、その日は泊まることした。

夜10時になり叔母さんは出かけた。俺は子供2人を風呂に入れゲームを
して遊び、子供達を寝かせた。叔母さんが帰ってきて風呂に向かったので
俺も子供達と同じ部屋で布団の中に入った。叔母さんの家はいわゆる
公営住宅というやつで、2LDK。子供達が寝てる部屋は子供達が怖がる
という理由で部屋のドアは開けっ放しにしてあった。俺が寝ている
場所からはリビングが丸見えという状態。俺が布団に入って30分ぐらい
たった頃、叔母さんが風呂から上がってきた。下はパンツで上はTシャツ。

俺は叔母さんのそんな姿を見たことなかったので、メチャクチャドキドキ
した。布団の中にもぐり自分のチンコをさすりながら、風呂あがりの
叔母さんの姿をながめていた。すると、ソファに横になったおばさんは
自分のおっぱいを触り始めた。片方の手は下半身をまさぐっている。
叔母さんは、俺が起きていて布団の中からのぞいてるとも知らずオナニー
を始めた。

小さいなりに叔母さんから漏れるあえぎ声。脱ぎはしなかったがパンツの
中に入れた手の動きはどんどん激しさを増していく。俺もその光景を
見ながら、チンコをしごく。こんなことになるなんて想像してないから
ティッシュを用意していない自分を恨みながら。叔母さんの手の動きは
どんどん激しさを増す。両手をパンツの中に入れている。クリと穴を
同時に刺激しているんだろう。そのうち叔母さんは全身をエビ反らせ、
足を痙攣させていた。イったのか、しばらく横たわってハァハァした
あと、ティッシュを手にとり自分にマンコを拭き始め、自分の寝室へと
移動した。


609 :ほんわか名無しさん:2006/06/10(土) 08:22:55 0
その時点で俺には眠気など1%もない。モンモンして全然寝れない。
どうしたもんかと考えぬいたあげく、叔母さんに夜這いしようと思った。
さすがに17歳の俺。彼女がいて童貞ではなかったが若い分だけ大胆さは
なかった。最後までいかなくても、寝ている叔母さんの体をまさぐり
リビングで1発抜きましょってなもんだった。1時間ぐらいたって
もう寝ただろうなと思い、おばさんの寝室へ向かった。

叔母さんは俺に背を向けるようにして横になって寝ている。起こさないように
そぉ〜っと下半身の布団をめくる。ちょっと大きめのお尻が顔を出す。
この時点で俺の心臓は寝ている叔母さんにも聞こえるんじゃないだろうかと
いうぐらいバクバクしていた。俺は叔母さんのお尻をなで回し、頬ずりを
し、匂いをかいだ。オナニーのあとだけに、ものすごくいやらしい匂いが
する。俺が顔をお尻から離した時、叔母さんは寝返りをうち仰向けになった。

母さんが寝返りをうったのと同時に、俺はびっくりして固まってしまった。
数秒後、叔母さんが寝息をたてているのを確認して、布団を全部めくった。
ぴっちりなTシャツに小ぶりではあるけど、ふくらみがわかるおっぱいに
目立つ乳首。俺はあまり乳首を刺激しないようにおっぱいへと手をのばした。
子供を産んでいるのと年齢からか張りはなかったものの、熟女特有の
やわらかいおっぱい。俺はおばさんのおっぱいをそぉ〜っともみながら
顔をうずめた。あぁ〜柔らかい。俺は若くて張りのあるおっぱいより
熟女の柔らかいおっぱいの方が好きだと感じた。おっぱいを堪能し、顔を
上げると、叔母さんの足はちょうどM字開脚のような状態になっていた。




610 :ほんわか名無しさん:2006/06/10(土) 08:23:25 0
寝ている人間がM字開脚になることはまずありえないけど、その時の
俺は興奮していたせいか、そんなことも気づかなかった。俺は叔母さんの
下半身へと移動し、叔母さんのマンコへと顔をうずめた。なんとも言えない
いやらしい匂いがパンツごしからしている。さすがにパンツは脱がせない。
パンツのマンコ部分をずらしてみたが暗くてよく見えなかった。俺は直に
マンコの匂いをかいだ。たまらん匂いがする。舐めたいが、クリを刺激して
起きられてもまずい。舐めるのは断念して匂いをかいでいると、叔母さんは
突然俺の頭を両手でつかみマンコへおしつけた。パニっくてる俺に叔母さん
はこう言った。「舐めていいのよ。叔母さんこういうの久しぶりだから・・・。
舐めて。」

611 :ほんわか名無しさん:2006/06/10(土) 08:23:56 0
俺がどうしていいかわからず固まっていると、叔母さんは自分でパンツを
脱ぎ始めた。そして、足を広げた。「早く舐めて。」俺はこれで頭の
ネジが吹っ飛んだ。俺は部屋の電器を豆電球にし、獣のようにマンコに
食らいついた。ジュルジュルといやらしい音がする。叔母さんは俺の
頭をつかみ「もっと優しく・・・。クリトリスを舌先で転がして。」
と言った。俺は叔母さんに言われた通り、クリトリスを舌先でしつこい
ほど舐めた。「ほら、クリトリス大きくなってきたでしょう。両手で
皮をむいて、今度は吸いながら舌先で舐めるの。」と言った。

叔母さんの言われた通りクリを攻めていると、俺の頭をつかんでいる
両手の力がどんどん強くなっていく。声を出すと子供達に聞こえるから
声を出さないようにして体をくねらせる。マンコが愛液でドロドロに
なる頃、叔母さんは体をエビ反らせ、全身を痙攣させた。はぁはぁ
言いながら、「今度は叔母さんが気持ち良くさせてあげる。」と言うと
俺を仰向けに寝かせ、俺のパンツを脱がせ、自分が着ているTシャツを
脱いだ。俺に覆い被さり、チンコをしごきながら俺にキスしてくる叔母さん。
今まで経験したことのないディープキス。俺も必死に叔母さんの唇や舌に
むさぼりついた。キスだけでイってしまいそうなほどの濃厚さだ。

「叔母さんのおっぱい舐めたい。」というとフフフと笑い、チンコをしごき
ながらおっぱいを俺の顔に持ってきた。俺は横になり右手で叔母さんのお尻
をまさぐりながら乳首に吸い付いた。俺の耳元で叔母さんの小さなあえぎ声
が聞こえる。数分吸っただろうか。叔母さんは頭を俺の下半身へと持って
いき、「こんなことされたことある?」と言って俺のチンコをしゃぶり
始めた。同級生の彼女のフェラしか経験のない俺は驚いた。正直、彼女の
フェラは気持ち良くなかったが、おばさんのフェラは別世界だ。時には
激しく、時には優しく俺のチンコの亀頭を吸い上げる。手は玉をなでている。


612 :ほんわか名無しさん:2006/06/10(土) 08:24:32 0
「もうイキそうだよ。」と言うと、「まだイっちゃだめよ。フフフ。」
と笑い、俺の体に叔母さんは乗って、チンコをマンコにねじこんだ。
生での挿入の経験がなかった俺はその気持ち良さに、頭がおかしく
なりそうだった。叔母さんはグワングワンと腰を振る。俺は両手を
叔母さんのおっぱいをわしづかみ、イクのを必死で耐えた。叔母さんは
腰を振りながら俺に抱きつき、耳元で「まだイっちゃだめよ。」と
言いながら俺の耳を舐め回した。俺も叔母さんの体に両手を回し、
必死に耐えた。もう限界に近く、「もうだめだ。」と言うと、
「中で出しなさい。叔母さんもイキそう・・・。」と言い、腰の
動きをよりいっそう激しくした。

彼女とのエッチでは経験できないほどの気持ち良さ。俺はあっと言う間に
叔母さんの中に放出した。中出しの気持ち良さを始めた知った。叔母さんは
俺に抱きつき耳元で、「気持ち良かった?」と聞いた。「うん。」とうなずく
と、「叔母さんも気持ち良かった。またしようね。お父さんには内緒に
しておくから。」と言って俺に舌を絡ませてきた。

この叔母さんとの関係は俺が高校卒業する頃に叔母さんに彼氏ができるまで
続いた。これをきっかけに俺は熟女へとはまっていった。今になって叔母さん
に会うと、なんだか妙に照れて普通にしゃべれない俺がいる。そんな叔母さんも
今年で50。俺も結婚してなかなか叔母さんと2人きりにはなれない。
もう1回だけ叔母さんとエッチしたいなぁ〜と思う今日この頃。


613 :ほんわか名無しさん:2006/06/11(日) 07:19:10 0
お昼 出先で すいた広い多目的トイレで 紙の上にと思って 入りました。
まず 便器に蓋がなかったので床にペーパーを取って敷きました。
それから 便器に座って 先に おしっこだけしようと思いました。
朝から すこし ゆるいかな気配のしていた うんちが おしっこしてるときに出そうで しめるのと だすのと 一緒で おしりのあなが ひくひくしました。
なんとか おしっこをして そのまま 紙を敷いた 位置に移動しました。ぱんつはさげたままスカートはまくったまま
紙の上にしゃがんで そのまま ゆるめました。
やわらかい泥状のが ぴちゅぴちゅ と 音はなかったけど そういう感触で出ました
<あ 多い まだ まだ どうしよう 紙少ないかな 滲みるかも こぼれたらどうしよう>と 思いました。
でも それと まったく同時に うしろ してる力で まえから したた と おしっこが垂れました
したたは うしろのでるのに合わせて ちゅっ ちゅっと言う感じになって すっかり おもらしになってしまいました
したたの時は紙の上でしたが ちゅっちゅっの時は床に飛んで 下を濡らしました。
これが 十数秒に同時に起きて しかも 中継も していました。
そそうしたこと その始末をすること が そのときの頭の中でしたが そういう状態の中継で ちょっと ウレシイような気持ちもありました。
写真は落ち着いてから撮りました
手前が おしっこで濡れているのが分かりますか?


614 :ほんわか名無しさん:2006/06/11(日) 23:20:16 0
                      /⌒ヾ⌒ヽ.
                     /   丿  ..ヾ
                   /   。 人    )
                  (。...。_ .ノ 。ヾ。...丿
                   ( _ .  .. ノ   )
                  /        /
                  / ノ し   /
     三 ̄ ̄ ̄ ̄\    / ) と   /
     /  ____| .  /      /
     /  >     |   /      /
    /  / ⌒  ⌒ |  /     /
    |_/---(・)--(・) |  /     /
    | (6    つ  | /  ..  / / こんにちは
     |    ___ |/   . /  <削除屋@ほうろう人です!!!!!!!
    \  \_/ / /   /    \_________
 シコ  \___/   /   /
      /     \ / .  /
 シコ  ( ) ゚ ゚/\ゝ 丿.../
      \ ヽ、 (  /  ⊂//
        \ ヽ / ⊂//
        ( \つ  /
        |  |O○ノ \
        |  |    \ \
        |  )     |  )
        / /      / /
       / /       ∪
       ∪




615 :ほんわか名無しさん:2006/06/12(月) 08:48:34 0
1.初潮を終えて一週間経った小学5年生を睡眠薬で寝かせ処女のまんこを拝みながらオナニー。

2.精液をスポイトで採取。

3.スポイトをまんこに挿入し先を子宮口に当てて精液を無垢な子宮に流し込む。

4.2ヵ月後、小学5年生が覚えの無い妊娠の事実に震えてるところで優しい言葉をかけお付き合いを始める。

5.その夜、お腹の子どもを自分の子どもにしたいとかわけのわからないことを言ってセクロスに持ち込む。

6.挿入の寸前にコトの顛末を洗いざらい話す。

7.驚愕、絶望し涙すら出ない小学5年生の処女まんこを直径4cm長さ20cmの細長チンコで深々と貫く。

8.妊娠期特有の高体温&処女の締め付け&小学生を犯す背徳感の3重エクスタシーを感じつつ獣のように5年生をいたぶる。

9.「お前を妊娠させた精液を出すぞ!」と叫び2ヶ月間溜めた精液を小学5年生妊婦の子宮にぶちまける。

10.ホテルに備え付けのスーファミでマリオカートの風船バトルを徹夜でやる。


616 :ほんわか名無しさん:2006/06/12(月) 11:03:32 0
              ____
      ∧_∧   /__ o、 |、 お茶どぞー
.     (´・ω・ )   | ・ \ノ
 旦~  (o旦o )   .| ・  |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

617 :ほんわか名無しさん:2006/06/13(火) 07:36:49 0
もうすぐプール開きの季節がやってくる
夏がすぐそこまで来ていることを肌で感じると
去年のあのことを思い出す…
私は小学校の教師として最低なことをしてしまったのだ

私の勤務する小学校では夏休みの間
学校のプールを午前中だけ開放(自由プールと呼んでいる)して
児童が自由に遊べるようにしている。そこで私は監視役を任されることになった
私の受け持つ6年生のクラスの何人かの生徒も、毎日のようにプールに顔を見せていた
お気に入りの梨奈もそのうちの一人だった

梨奈は目が大きくて可愛らしく
ショートカットがよく似合う子だった
バレーボールクラブに所属していて活発で明るい性格だった
6月7月の水泳の授業では、いつも梨奈のスクール水着姿をこっそり目で追っていた
スポーツをしているのでよく締まった体つきをしていて
まだまだ体型には幼さが残っていたが
成長期なのでお尻も大きくなってきたのだろうか
夏休み前からは、しきりに水着がお尻に食い込むのを気にするようになった
そんな梨奈の姿に内心ではとても興奮していた


618 :ほんわか名無しさん:2006/06/13(火) 07:37:23 0
そして梨奈を汚してみたいという感情が私の中で暴走をはじめた
いつものように自由プールの最中に
もう一人の監視役の先生に
やり忘れてた仕事があるので20分ほど見ていてくれと頼み
私は女子更衣室として使っている、誰もいない校舎の2階の教室へと向かった

教室につくと、机の上にたくさん置かれている衣服の中から、梨奈のものを探した
プールバッグに書かれている名前を探して、ついに梨奈のものを見つけた
ブルーのTシャツにアディダスのハーフパンツ
その下に隠すように置かれたスポーツブラと、ショーツ…
私はショーツを手に取り、教室を出るとトイレに向かった

トイレの個室で、梨奈の下着を広げて観察する
バレーをやっているので、もっと動きやすいスポーツショーツなのかと思ったら
意外と女の子らしくて可愛いショーツだった
穿きこみの深い子供っぽい形をしていて
ピンクに小さい白い花を散りばめたデザインだった
センターにはリボンがついていて、ふちにはレースが使われていた
裏返してみると、クロッチの部分にはレモン色の染みがベットリとついていた
それは紛れもなく、梨奈のオシッコの染みだ…
梨奈のショーツを鼻に当て、深呼吸をしてみる
汗とオシッコが混じった甘い香りが、鼻いっぱいに広がる
そのまま理性を失った私は、ショーツでペニスを包み、オナニーをしてしまった


619 :ほんわか名無しさん:2006/06/13(火) 07:37:54 0
限界を感じるようになると、微かな理性が戻った
しかしオナニーをやめることはできず、梨奈の下着を汚すことだけを考えていた
果てそうになる寸前にショーツを裏返し、梨奈の大事な部分を包みこむ部分に
大量の精液をぶちまけた
そのまま返そうとも思ったが
トイレットペーパーで精液を全体に伸ばすようにして拭き取ってから返すことにした
そのほうがより梨奈の身体を汚せると思ったからだ

その後、私は何事もなかったかのようにプールに戻り監視を続けた
その日だけでは終わらず、夏休み中は梨奈が来た日は
何か理由をつけて監視を抜け出し、同じ事を繰り返した
そんな最低な教師である私に向かって梨奈は
「先生、バイバイ!」と笑ってくれた


620 :ほんわか名無しさん:2006/06/13(火) 19:50:02 0
僕の憧れの聡美さんは本当に綺麗でモデルの仕事をしています
小学校のころから憧れていて
近くにいるだけでも幸せです
親同士が仲か良い為、聡美さんの家にも時々お邪魔します
先週聡美さんの家族が旅行に行ったとき
留守番役を頼まれ
これはチャンスだと思い早速聡美さんの部屋を物色しました
部屋は散らかっていてパンティーも脱いだまま何着もありました
股間の部分には染みがたっぷり付いていて
匂いを嗅いだら物凄くおしっこ臭かった
聡美のおしっこの匂いだと思ったらチンコはビンビンになり
直ぐいってしまいました
その後もそのパンティーを綺麗に舐め尽くし
口の中はおしっこの匂いでいっぱいになりました
3日間聡美の部屋でオナニーして、何も無かったように片付けて家に帰りました
旅行から帰って来た聡美さんは僕におみやげを持って来て
色々な話をしました
でも僕の頭の中は聡美さんのおしっこの匂いでいっぱいでした
そこでコーヒーに睡眠薬を入れて飲ませてしまいました
ぐっすりと眠った聡美さんの股を広げ
湿った股間をパンティーの上から直接匂いを嗅ぎました
本物の聡美のマンコの匂いはおしっこ臭がきつくかすかにチーズ臭がした
パンティーをめくるとオリモノの染みがこびり付いていました
その部分とマンコを一緒に夢中で舐めました
頭の中で聡美のおしっこと何度も叫び
いってしまいました
その精子を聡美のアナルに塗りちんぽを挿入しました
また直ぐにいってしまいました
その後聡美さんを担いで部屋に帰しました
聡美さんは気付いていませんでした



621 :ほんわか名無しさん:2006/06/14(水) 05:54:08 0
私が、中3の時のことです。
登校中、交通事故に合い、右腕と右足の骨折で入院
した日の事です。
担任のM子先生が、学校帰りに見舞いに来てくれました。
もうその時は、両親も帰宅し、2人部屋に独りで
寝ていました。
M子先生は、バツイチの32歳の独身で、ちょっと
小太りですが、胸も大きく魅力的でした。
先生と30分ぐらい事故のことや怪我のことを
話している時、急に小便をもよおしてきました。
母親が帰る前に、一度尿瓶で用を達していましたが
かなり時間がたっていました。
そこで、先生が帰るというので
「先生、帰る時ナースセンターによって看護婦さんを
呼んでもらえますか」と言うと「どうしたの?」と聞くので
「おしっこです」と答えると「アーそうか、その状態じゃ独りでは
無理よね、尿瓶でするの?」「ハイ、そうです、ちょっと恥ずかしいけど」
と言うと「私が手伝ってあげようか、この尿瓶でしょ」と言いながら
布団をまくりました。
さっき親に手伝ってもらった時は布団の中に尿瓶を入れてもらって
左手で何とか尿瓶にしましたのでびっくりして「先生、布団
まくったら恥ずかしいよ、布団で隠すようにしてくださいよ」
と言いました。
すると先生は「布団をかけたら、汚すかも知れないでっしょ、
こんな時なんだから先生がしてあげるわよ」と言いながら
半ば強引にパンツを下ろしにかかりました。
私も観念して腰を浮かしパンツを下ろしやすいように
しました。


622 :ほんわか名無しさん:2006/06/14(水) 05:54:58 0
先生は、その日胸の広く開いた服を着ており
先生がかがむと脇から胸の谷間とふくらみが
よく見えました。
私は、気をそらそうとしましたが目はくぎ付け
で、むすこは徐々に反応してきました。
先生がパンツを一気に下ろすとそこには
完全にいきり立ったむすこがありました。
先生はそれを見て「あら、元気になってるネ
若いからしょうがないわよ、じゃー尿瓶に
入れるから触るわよ」と硬い息子をつかんで
尿瓶の口に入れようとしました。
しかし、へそに着くくらいに硬くなっているので
うまく入れられません。
先生は「もう、これじゃ入らないわよ、少し
落ち着かせて」と言うので「先生、無理です、先生の
胸が見えてしまったからいけないんです」
と言うと「バカ、でもごめん見えちゃった?しょうがないわね」
と考えていました。
そして「あなた、誰にも言っちゃダメよ、先生が出してあげるから
いい」と言うので、びっくりしてしていると先生は手で私の
カリの部分をしごき始めました。


623 :ほんわか名無しさん:2006/06/14(水) 05:55:28 0
とても気持よくなり、つい先生に「胸、触ってもいいですか?」
と言うと「そっとならね、早く出して」と言うので
先生の胸の中に手を入れてもむようにしました。
先生の胸はやわらかくとても気持ち良くすぐに
いきそうになり「先生出ます」と言うと先生は
なんとパクッと口でくわえてくれました。
一気に先生の口の中に放出してしまいました。
先生はその後綺麗になめてくれました。そして
「布団を汚すといけないから、先生が飲んであげたわ
でも、誰にも内緒よ、絶対に」と言いました。
これが私の衝撃体験です。


624 :ほんわか名無しさん:2006/06/15(木) 07:46:56 0
以前、出会い系サイトを利用していたのですがサクラ満開だったので
携帯のメル友サイト(月300円)に登録してメル友を探してました。
その中、マミちゃんと言う主婦でしたが、なかなか話の合う女の人が居て
メルアドを交換しました。

毎日メールを送り、結構プライベートな事もメールで話してきたりするので

「大丈夫かな?!」

と思い、少し下ネタ系のメールを送ってみたら、
アミちゃんは旦那とのHが最近無いらしく

「もう飽きた!とか言うんだよ」

と不機嫌そうでした。

最初の頃は

「会うのはちょっと・・・」

みたいな感じでしたが写メを交換し、メールを続けてかなり仲良くなった頃に

「マミちゃん、会いたいね」

と、言ってみると

「今日から仕事が休みだから昼間なら良いよ」

との事なんで私の昼休みに待ち合わせしました。


625 :ほんわか名無しさん:2006/06/15(木) 07:47:27 0
31歳との事でしたが写メ通りになかなかキレい。
細身でグラマーでは無かったけど、スタイルも良い感じでした。
外で話ししていたんですが風が吹いていて、マミちゃんの薄手のワンピースが身体に張り付いてボディラインがバッチリわかりました。
そして、しばらくお話して別れました。
後からメールで

「マミちゃん、可愛いね。初めて会うんで、怖かったんじゃない?」

と言うと

「優しそうだったし、話して楽しかったから、怖くはなかったよ。むしろ可愛かった」

と言います(私が年上なんだが、汗)。

「ゆっくりお話出来なかったから、今度仕事が終ってから会えない?」

と言ったら

「週一でダンスの練習の日があるから、その日なら良いよ!」

と言うので早速待ち合わせの場所と時間を決めました。
そして待ち合わせ当日に待ち合わせ場所に向かいました。
会って話した時にお互いに気に入った上での夜の待ち合わせ
もちろん私はHの期待大です。

私の車に乗せ、ちょっとドライブ。にこやかムードで会話も弾んでました。
そして山の上にある公園の駐車場へ到着。
人気は無く、辺りを確認するが車は見当りません(ニヤリ!)。


626 :ほんわか名無しさん:2006/06/15(木) 07:48:06 0
車の中でマミちゃんと話をしながら手を伸ばし、すっと手を握ったのですが拒否しません。肩を抱き寄せると抵抗も無く
私にもたれかかってきました。
顎を軽く持ち上げキスするとマミちゃんが

「彼女いるんでしょ?悲しむよ」

と言うので

「マミちゃんが彼女だよ」

と言ってディープキス、唇を舌で割り、歯茎をなぞっていると口を開いたので
舌を絡め取ります。
マミちゃんは

「う・・・ふぅん」

と身体から力が抜け、舌を絡め始めます。
彼女はジャージの上下を着ていたので私の手はなんなく侵入しブラのホックを外して
プルンと胸を出します。そして生乳を揉み始めました。
子供を生んだ割には弾力の有る胸でむにゅむにゅと感触を楽しみながら揉んでいると・・・乳首が刺激で硬く、ツンと
立っていきます。

マミちゃん、無抵抗で私の愛撫に身を任せてます。Tシャツをまくり上げ、乳首を舐め、吸いながら、反対の胸も
むにゅむにゅっと揉みしだきます。

太股を撫でながら両脚の間に手を潜りこませると、脱力した両脚は難なく割られ開いていきます・・・
マミちゃん堕ちた(ニヤリ)。



627 :ほんわか名無しさん:2006/06/15(木) 07:48:41 0
キスをしながらジャージの上からアソコを触り、手をいやらしく動かすと

あぅ・・・んふ」

反応が激しくなります。
ジャージの中へ手を滑り込ませ、汗ばんだ肌を伝わりながらパンティの上からクリちゃんを愛撫します。
そしてパンティをずらし、横から指を滑り込ませます。
クリちゃんを押し潰すように刺激すると凄い反応で私に抱きついてきます。
そして陰唇のヒダを捉え。

「あっ、きゃっ、うぅ〜ん」

私の指は抵抗無くスルっと入りました。
そしてクリちゃんを転がしながら膣口に指を入れています。
マミちゃん、濡れてて完全にスイッチが入ったみたい。
私の車はクーペで二人乗り、室内が狭くて

「これ以上は無理か、ラブホに行くか?!」

と思っていたら

「外に出よ!」

とマミちゃんが言いました!。



628 :ほんわか名無しさん:2006/06/15(木) 07:49:27 0
外へ出ると手を繋ぎ、ピッタリくっついてるマミちゃん。
人気は全く無く、少し歩くと壁に遮られたベンチを発見しました!。
壁にマミちゃんを押し付けディープキス、お互いの唇や舌を激しく吸います。
マミちゃんの口に唾液を流すと受け止め、ゴクンと飲み込みました。
胸を揉みしだき、乳首をキュっと軽く捻ると。
「きゃあ」と反応してました。

私は少ししゃがんで乳首を吸いながらマミちゃんのジャージの下をズリ下げる。
ピンクのパンティ発見!。
パンティの中に手を入れて見るとさっきの愛撫で

「グチャ!・・・」

マミちゃん、準備オケイだね!(喜)。
クリちゃん等を指先で攻めてると、すでにスイッチ入ってるマミちゃんは私にされるがまま状態!。
マミちゃんを後ろ向きにして壁に手を着かせて両足を開かせます。
パンティをお尻からプルン!と剥ぎ取りバックで挿入!ちょっと入りにくかったのですが無事挿入成功、無抵抗で朕棒が侵入していきます。
ピストン開始。

「あっあっあっ・・・」

双乳を揉み、乳首攻撃しながら激しく腰を動かします。
マミちゃんもカウンター気味に腰を使いはじめます。
そして、クリちゃんにアナルを攻撃してやると・・・マミちゃんは簡単にイってくれました。


629 :ほんわか名無しさん:2006/06/15(木) 07:50:16 0
「今度はマミちゃんが上でね」

マミちゃんは私に跨り、ズブズブと沈めていきます。
さすがにダンスで鍛えてるだけあって、マミちゃんの腰使いが激しく私がイキそうになりましたが、マミちゃんが

「イキそう、イク、イクー!」

マミちゃん、脱力して潰れて私に抱きついてきます。
抱いたまま上体を起こし

「マミちゃん、イッたの?」

と聞いたら

「コクリ」とうなずくマミちゃん。
しばらく抱き合っていた後に

「私はまだイッてないよ〜」

と言いつつ、マミの頭を私の股間に誘導したらマミちゃんの身体は力が抜けているので押されて地面にペタンと座り込みます。
マミちゃんは私の脚の間に挟まれて太股に寄りかかっている状態になりました。

「マミちゃん、口でしてよ」

と言うと、マミはチロっと舌を出して朕棒に這わせ始めました。
マミの頭を鷲掴みにして口内に挿入、小さめの口に無理矢理押し込み強制ピストンさせた後はじっくりとしゃぶらせました。
私の結構、キていたので長持ちせず口内に発射。

唾液に続きマミはゴクリと飲み干し、残りも舐め上げてくれました。


630 :ほんわか名無しさん:2006/06/15(木) 07:51:15 0
「ホントは飲みたくないんだよ」

だって。

しかしマミは

「こんなHは初めてだった、今度はベッドの上で試してみたいね!」

と言い、時間が迫って着たので駐車場まで送り、キスをして別れたの
でした。



631 :ほんわか名無しさん:2006/06/16(金) 18:53:15 0
去年の夏休みの「チンボコいじられ事件」以来、育美を異性として意識し、「育美の柔らかい手で手コキしてもらいたい。」
「育美の裸が見たい。」「育美とセックスしたい。」と言う欲求が頭を駆け巡り悶々としていた。
その日も育美が遊びに来ていて、一緒にテレビを見ていた。
「なあ育美」と俺。「なあに?タカ兄」と育美。早生れの育美はいつも「タカ兄」と呼ぶ。
「彼氏とかいんのか?」と聞くと育美は「いないよ。いたらタカ兄と毎日テレビ見てないし。」
「そっか。」
「なあ。育美。」「ん。」「昔よくお風呂一緒に入ったよな?」
「うん。4年生くらいまでね。」「また一緒に入るか?」「え〜。やだよ。」
「恥ずかしい?」
「あたり前でしょ?入りたいの?」
「育美の成長具合はどうかなと思って。」
「そう言うのを見られるのが恥ずかしいの。」
「でもタカ兄の成長具合なら見たいかも」と育美。

結局、俺の家族がいない今日がチャンス。一緒に入ることになった。


632 :ほんわか名無しさん:2006/06/16(金) 18:53:49 0
育美は高1。同い年の幼なじみ。ひさびさに一緒にお風呂に入ることに。
入る前に育美と約束した。「お互いの体に触らないこと。」
浴室に入ると育美は浴槽に浸かっていた。
「先に洗って。見てるから」と育美。俺が背中を洗っていると「タカ兄のおちんちん、大きくなってない?」と育美。
「さっき洗ったからだよ。触ると大きくなるんだ。」と俺。「そっか。えっちなこと考えてるのかと思った。」と育美。
「そんなこと考えてないよ。」と俺。「ねえねえ。おちんちんだけ洗ってあげるよ。」と育美。
「体に触らないって約束は?」と俺。
「育美がさわるのはいいってことにする。ダメならやめとくけど。」
俺は仕方なさそうに育美の前に股間を突きだす。
育美も浴槽から立ち上がりボディシャンプーを手に取り泡立てている。
成長した育美は想像以上におっぱいが大きく、乳首はピンク色。陰毛は薄く、ワレメが透けて見えている。
サオに育美の指が触れた瞬間、体中に電流が走ったようだった。
「洗うならちゃんと洗ってくれよ。」俺が言うと、育美の指はタマを揉み始める。


633 :ほんわか名無しさん:2006/06/16(金) 18:54:32 0
育美にタマを洗われている間に俺は限界に近づいていく。
「育美。そこはもういいよ」俺が言うと、育美は再びサオを洗い始めた。俺が育美の乳首を指でつまむと「約束だよ。触っちゃだめ。」手で払いのけられた。
育美はサオをしごきながら「本当はタカ兄に触られたい。でも今日はヤダ。初めてそう言うことをするのはタカ兄とって決めてる。」
育美のサオをしごく速度が早くなる。限界は近い。育美は「今日はこれで我慢して」と言うと亀頭にキスをした。
サオを育美が思い切りしごくと俺は大放出してしまった。
育美は俺のチンボコをシャワーですすぐと、「待っててね。」と再び亀頭にキスをした。
二人で湯船に浸かりながら、小さかった頃の思い出話をした。

夏休みになったら二人で旅行に行き、育美と初めて結ばれる。約束の夏までもう少し。今から楽しみだ。


634 :ほんわか名無しさん:2006/06/17(土) 13:22:34 0
先輩の家で飲んでたときの話です。
ちょうどいい程度に酔ってきて、ソファでボーっとしてたら
先輩が隣に座ってきました。
先輩は私より背が10cmくらい高くてとても良い匂いがしました。
スタイルもよくってちょっと憧れてました。
その先輩が隣に座ってきたので凄く緊張しました。
「ねぇ・・・」と先輩が言ってきたので先輩のほうを振り向くと
先輩の手が私の首筋を伝って髪をかき上げて来ました。
先輩の目は凄く真剣でした。
「あ、あのぉっ、なんでしょうか・・・」私は先輩の手から逃れるように
後ろに上体を逃しながら尋ねました。


635 :ほんわか名無しさん:2006/06/17(土) 13:23:11 0
先輩は逃げる私の手を掴んで立てないようにしてソファに
押し倒してきました。
「逃げちゃいや・・・」
先輩の体が私の上に重なってきて先輩の重みが伝わってきて
息もすぐ近くに感じられます。
先輩の体が私の上にある状態になりました。
私は先輩の体温や体の形を服越しに感じてすっごくドキドキしてました。
先輩が私の顔をじっと見つめてきました。
さっきとは違って優しくてそれでいて熱の篭った、なんていうか・・・
誘惑するような目つきでした。


636 :ほんわか名無しさん:2006/06/17(土) 13:23:42 0
私はもう逃げられないと思い、諦めて体の力を抜きました。
先ほどから手を掴まれてちょっと痛かったので
「逃げませんから・・・手を・・・放して下さい・・・」と言うと
「あっ、ごめん・・・」と言って手を離してくれました。
先輩は手を離すと私の顔の横に手を突いて体を少し浮かせてくれました。
そして片手で自分の体重を支えると、私の頬から顎、首、耳の後ろ、髪の毛
というふうに、どんどん私の敏感なところを撫でるように触れてきました。



637 :ほんわか名無しさん:2006/06/17(土) 13:24:17 0
私は息が荒くなって、先輩が手を動かすたびに自分の意思とは関係なく
体をビクビクと動かしていました。
「はぁっ、はぁ・・・先輩っ、そこっ・・・だめっ!、あぁっ」
うなじを手で刺激しながら先輩は私にキスをすると唇を私の肌から離さずに
首筋に移動させ、甘噛みしたり少し唇を離して熱い息を吹きかけたりしてきました。
まるで私の感じる方法を全て知ってるかのようでした。
「もうちょっと下の方はどうかなぁ・・・」
先輩はさっきまで自分の体重を支えてた手で私の服のボタンを数個外して
鎖骨の辺りを舐めたりしてきました。


638 :ほんわか名無しさん:2006/06/17(土) 13:24:48 0
ていう妄想を憧れの先輩が隣に座ってきたときに想像してて
先輩が「どうしたの?」て聞いてきたから先輩の目を熱の篭った目で
無言で見つめ返した・・・
そして・・・


639 :ほんわか名無しさん:2006/06/18(日) 08:22:05 0
おととしの忘年会で行った温泉街のソープのおばちゃん(推定55歳)は、かれこれ30年以上やってるって言ってた。
やはりオマンコは凄い事になってた。しかも上の歯が入れ歯だった。孫もいるんだってさ。
オマンコすっかすかで全然挿入感無いのにトレーシーローズばりの喘ぎ声で、「お兄さん固い!すごく固いよ!当たってるよ!はぁ〜!」
って叫ぶんだけど、全然6分勃ちなわけ。ティンコはどこにも触れてないような感覚。
そうだなぁ〜、例えると350mm缶をくり抜いたのに突っ込んでる感じかな?オマンコなんか全体的に飛び出してて、発情期のサルみたいなワケ。
そんでもって「おっぱい揉んで〜、はぁ〜」とか言ってんだけど、ほぼ棒読み。学芸会のレベル。
で、当然ながら口臭も結構凄いわけよ。ティンコもいい加減にゲンナリしちゃってね〜。
そんな事にはおばちゃんも慣れてるようでね、右手に唾液をたっぷり付けてさ、シゴクんけどさ。
これが逆手なんだ。逆手。シゴクというよりも刃物を突き刺す手つきなわけ。
少しすると唾が乾くでしょ?摩擦で。蒸発して臭いんだ、これが。緑亀の水槽の臭いに近い。
そんでおばちゃんの顔みると、次の唾を口の中で貯めてるわけだ。まだやるかって感じ。
そんな条件なのに、俺のティンコ、また勃ってきてさ。何だろね?自分でもビックリ。
そしたらおばちゃん、大量の唾をティンコにベッタリ塗りたくって。そしてやおらバックスタイルに構えてさ、こう言うわけ。
「お尻の方に入れていいよ〜、お兄ちゃんの、少し大きいけど、早く〜ぅん」言っとくけどココまで生だぜ?
で一瞬躊躇してると、おばちゃんテメェの肛門にも唾塗ってるわけ。
で、その指をもう一回自分の口に持ってって唾追加してんの。今度は指入れて中にも唾塗ってさ。
不思議なもんで、俺のティンコ、ギンギンになっちゃってさ。肛門に突き刺したよ。メリメリと。
いや、メリメリではなかったな。スポーンって入った。後はガムシャラに腰振って、振って振りまくった。
そんで射精した。中出し。おばちゃんの絶叫聞きながら果てた。ティンコ抜いたらさ、やっぱ糞がすげえ付着してんだよね。
まだら模様になってんの。で湯気が立っててカレーみたいだった。。。



640 :ほんわか名無しさん:2006/06/18(日) 10:18:55 0
 
荒らし以外のみなさん
お茶が入りましたよ…
お茶でも飲みながらマターリとしましょ。
  ∧_∧
 ( ´・ω・)
 ( つ旦O  ∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬∬
 と_)_)  旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦旦

641 :ほんわか名無しさん:2006/06/18(日) 13:17:53 0
===================================
昨年、私の知人で元陸軍憲兵の土田氏(仮名)が亡くなった。83歳だった。
土田氏は、戦争中、陸軍憲兵として中国(当時の満州国)で、治安を護るために活躍していた。憲兵と言うのは、軍隊の警察で、スパイの取り締まりも任務にしていた。
終戦後、中国での抑留を経て帰国。帰国当時は元軍人の多くがそうであったように当時のことは殆ど話さなかったそうだが、亡くなる数年前から軽い認知症になり、当時のことをぺらぺらと話すようになった。
昔の話しなので、内容が支離滅裂な所などは私・みなとが勝手に補っている。
本人も亡くなったことだし、ちょっと書いてみようと思う。
===================================


642 :ほんわか名無しさん:2006/06/18(日) 13:18:43 0
土田が憲兵曹長として中国(関東軍憲兵隊)に赴任したのは昭和十□年。
捕まえてきたスパイを取り調べて、事情聴取する係になった。
ただ、訓練されたスパイからの事情聴取なので、実際には拷問である。拷問は受ける方も辛いが、する方も大変なので
ある。竹刀で相手を叩くと手は疲れるし、スパイの上に載せる重い石を運んでくるのも重労働。しかも、スパイを殺すと
自白を得られないので、殺してはならないのだ。
  
ある日、土田と部下数名は二人組のスパイの取り調べを任された。
日本陸軍の飛行場周辺で、隠しカメラで写真を撮っていた中国人の若い夫婦である。女は20代前半で、ロシア人の血が
入っているのか、肌は真っ白のスレンダーな美人。男は30代のちょっと風采の上がらない感じである。
写真は押収したが、誰からの指示かを知りたい。
部下が、「いつものように天井から吊して竹刀でぶっ叩きましょう」と言ったが、土田は「ちょっと待て」と別の命令を与えた。
新しい取り調べの方法を試してみようとしたのだ。
  
まず、男を部屋の隅にある椅子に縛り付けた。そして、若妻の方を天井からのロープに吊した。ただし、足は地面について
いるのがいつもと違うところ。
土田は「もう一度尋ねる。誰の命令であんな事をしたんだ」と二人に言った。
「おまえらのような東洋鬼(日本人の蔑称)には何も話すことは無い」と中国男はつばを吐いた。
「東洋鬼だと??」部下は竹刀を手にしたが、私は押しとどめた。
そして、花柄のワンピースを着ている若妻の傍らに立った。
スパイの謝礼でこんな小綺麗な格好しやがっているのか・・。土田は若妻の後ろに回り込むと、耳たぶをぺろりとなめる。
若妻はぴくりとした。耳たぶを舐めながら、両手はバストに回し、後ろから揉み始める。若妻は少し身もだえた。
中国男はじっと見ているが、縛られている上に拳銃を突きつけられているので、何も出来ない。


643 :ほんわか名無しさん:2006/06/18(日) 13:19:28 0
土田は、若妻のワンピースの裾をまくると、生足が兵士たちの目に晒された。そして、パンツがみえるまでまくり上げた。
パンツは、日本の婦女子が使っているような野暮ったいものではなく、ヨーロッパかアメリカ製の艶めかしいものだ。
パンツの上から股間をなでると、若妻は「びくっ」とした。
「誰の命令であんな事をしたんだ??」「・・・・・」
土田は、ハサミを部下から受け取ると、ワンピースの裾から切り始めた。生足が、パンツが、へそが、そして、ブラジャーが現れた。
これも外国製のようだ。
土田は、若妻の後ろに回り込むとパンツの中に右手を入れ、左手でブラジャーの下から生バストを揉み始めた。
もちろん、耳舐めも欠かさない。
  
土田の右手がクリを見つけて擦り出すと、若妻は「んっ、んっ」明らかに感じている。
部下がブラジャーをハサミで切ったので、生乳のご開帳となった。
ロシア人の血が入っているためか、真っ白で大ぶりなバストは、今まで見た中国人の浅黒くて小さなものとは大違い。
でも、見とれている訳にはいかない。
 
右手で愛撫している局部はいつのまにか大洪水。左手はバスト揉みから乳首への責めに移った。若妻の喘ぎ声も
「んっ、んっ」から「あっ、あんっ」に変わった。乳首を吸ってみると「あああんっっ」とひときわ大きな声で喘いだ。
椅子に縛られてこの光景を見ている中国男に通訳が「言うことがあるのでは」と自白を促すが、こちらをにらみつけている
だけである。


644 :ほんわか名無しさん:2006/06/18(日) 13:20:08 0
部下は、ハサミでパンツも切り裂いた。むちむちの太ももの付け根には薄目の陰毛が広がっている。
部下たちは、昨晩、慰安所で「従軍慰安婦」を相手に性欲処理していたから良かったが、そうでなければ命令を無視して
襲いかかる者がいてもおかしくないだろう。
土田は、天井から若妻を吊しているロープを少しゆるめさせた。そして、若妻の足を開かせると、股間への愛撫を始めた。
土田は、若妻の前にかがみ込むと、口で股間を舐めあげ、クリを甘噛みした。
愛液は日本の女性のものより濃く、臭いも少々きつい。
 
「土田曹長、何もチャンコロにそこまでしなくても」という部下の声は、若妻の「ああああんっ」という声にかき消された。
土田は、尻たぶをつかみながら、股間へのナメを続けた。
「ひいいいいいっ」若妻は絶叫して、ぐったりとなった。逝ったようだ。
「どうだ、誰の命令で写真を撮っていたのか」
「・・・・・」若妻は虚ろな目でこちらを見ていた。
土田は、自分の背嚢(はいのう:軍隊で使うデイパックのようなもの)を自室から持ってこさせると、中から「肥後ズイキ」を
取り出した。これは、昔の性具で、バイブレーターのような形をしていて、催淫剤の成分が含まれている。部下からは
「土田軍曹、なかなかやりますな」と感心する声が聞こえる。
「誰の命令だ?? 吐かないと、これをぶちこむぞ」
「・・・・・・・」


645 :ほんわか名無しさん:2006/06/18(日) 13:20:51 0
土田は、若妻の股間に肥後ズイキをぶち込んだ。
「ああああんっ」若妻が再び嬌声を発した。
中国男の方を見ると、こちらを睨みつけてはいるが、よく見ると股間をおっ立てているのがズボンの上からもよくわかる。
土田は部下にあることを命じた。
一方、若妻は、股間から潮を吹きながら我を忘れて絶叫している。
土田は、肥後ズイキをピストンしながら、バストの揉みと乳首への舐めも欠かさない。
大きなバストは本当に揉み心地が良い。
スパイでなかったら、俺の女にしたいのに・・・密かにそう思ったほどだ。
  
部下に伴われて、30代の中国人の女性軍属(軍の職員)、張 愛華(仮名)が入ってきた。愛華はかつて、従軍慰安婦
だったのだが、大日本帝国への忠誠心が旺盛なので憲兵隊に引き抜き、通訳兼下働きとして働いてもらっている。
愛華は、中国男の所に行くと、ズボンをズリ下げ、薄汚いペニスを取り出した。
そんなに大きくはないが、一応勃っていて、先から汁も出ている。奥さんの喘ぎまくる肢態を見ておっ立てたのだろう。
そして、愛華はおもむろに手で擦りだした。が、逝きそうになると動きを止める。
「さあ、自白したらどう?? 気持ちよくなるわよ」と愛華は中国男に語りかけている。
 
若妻の方は、肥後ズイキでピストンされ、「ああああああんっ」「ひっ、ひっ」と大きな嬌声をあげたり、ひくついたりしている。
再び逝きそうになるが、逝きそうになるとピストンや愛撫を止められる。「どうだ、誰の命令か。しゃべったら逝かせてあげるよ」
 
中国男の方も、出そうになっては止められている。目の前には喘ぎ狂う奥さん、自分のペニスは元慰安婦(プロ)によって逝く
寸前の状態にさせられている。


646 :ほんわか名無しさん:2006/06/18(日) 13:21:47 0
そして、取り調べを始めてから数時間。遂にその時は来た。
まず、中国男の方が「お願いです、逝かせて下さい。私に指示を出していたのは写真屋の『王 敬文(仮名)』です」と
自白した。自白したことを部下が確認し、愛華に合図を送る。愛華は手の動きを早め、男の薄汚いペニスから大量の
白濁液が床にぶち撒かれた。
部下の兵たちがげらげらと笑う中、男は、満足と後悔の入り交じった表情をしていた。
愛華は、ズボンを穿かせると、床を拭いた。
 
夫が自白し、逝かされたのを喘ぎながら見ていた若妻もとうとう折れた。「私に指示を出していたのは写真屋の
『王 敬文(仮名)』です。お願い、何とかして〜。あ〜んっ」
土田は、若妻がここで白状したことを残念に思った。そろそろ、己の分身をぶちこんでやろうと思ったのに。
まあ、追加で聞き出すこともあるので、遊んでいるわけにもいかない。肥後ズイキのピストンを早めながらクリをなで、
若妻を逝かせると、ロープをほどき、床に横たえた。
 
早速、上官に報告し、逮捕のための部隊を写真屋、王の所へ向かわせた。
土田は、若妻を抱きかかえると愛華の用意した女物の服を着せるのを手伝った。若妻は土田にしがみつくとすすり泣いた。
自白したことへの後悔と、さっきまでの快感、土田のテクニックを反芻しているのだろう。
中国男は、日本憲兵にしなだれかかった奥さんをにらみ付けていたが、部下に連れられて牢に向かった。
 
中国男の追加取り調べは別の者に任せ、土田は婦人牢で若妻の取り調べに入った。今度は寝台を用意し、両手を縛り付けて、
全身を愛撫しながらの取り調べである。
快感に身を任せた若妻は、喘ぎ声をあげ、身もだえしながら土田が聞くままにスパイ組織のことをしゃべった。
さらに、土田は逸物を若妻に挿入しながら語りかけた。「お前の旦那は憲兵隊軍属の手コキに耐えきれずに自白して逝ったヘタレだ。
旦那のモノとおれのモノ、どっちがいいか」「日本人のモノの方が大きくて固くて気持ちいいです。ああんっ」。その後、若妻は「大日本帝国万歳。
ひぃぃぃぃんっ」と優秀な大和民族が統べる日本に忠誠を誓うと、失神・失禁した。


647 :ほんわか名無しさん:2006/06/18(日) 13:22:22 0
==========================================
スパイの元締めである写真屋の王が逮捕され、若夫婦が白状したことを知ると、王も全てを自白した。こうして、
この町にあるスパイ組織は壊滅し、飛行隊の秘密が漏れることもなくなった。
もちろん、短期間でスパイ組織を壊滅させた我が憲兵隊は大手柄である。
  
その後、中国男と写真屋は、裁判を受けた後、「関東軍防疫給水部(731部隊)」に送られた。その後の消息は分からない。
若妻は、土田の言葉と体を使った説得により、終戦まで日本陸軍のスパイとして活動することになる。(もちろん、土田の現地妻としても・・・・)
  
このような日本軍憲兵隊等による拷問や虐待(※)、確かに今の私たちから見れば残酷極まりないことであり、二度とあってはならないことは
言うまでもないが、当時は、これが法律であり、国家の命令であり、価値観であった。
つまり、憲兵隊の人たちはこれに忠実に従ったのであり、(中には増長した者も居たかもしれないけど) ある意味被害者でもあったのではなかろうか。
まさに「勝てば官軍、負ければ賊軍」である
(※)戦時中、中国だけで1200万人の中国人が日本人の手で虐待・虐殺されたといわれる
==========================================

648 :ほんわか名無しさん:2006/06/18(日) 17:52:52 0

テポドン! ミ・ミンナ オチツケ オチツケ オチツケ 〜チ・・・チンポ

       ∧_∧         (⌒─⌒)
     ヽ(・ω・` )ノ     ヽ((゙゚'ω゚';))ノ      〜⌒);;⌒⌒
       (   )    〜⌒);; (   )    〜⌒);;⌒⌒) ;;⌒)
       ミ≡≡ ⌒);;⌒⌒) ;; ミ≡≡ ⌒);;⌒⌒) ;;⌒)
         〜⌒);;⌒⌒) ;;⌒)  〜⌒);;⌒⌒) ;;⌒)

649 :ほんわか名無しさん:2006/06/19(月) 08:29:01 0
四・五ヶ月前の出来事です。

僕は小6で好きな人がいました。 仮名ゆい
でもその仔がめちゃくちゃ可愛くて競争率が
高かったので諦めムードだったんですが
友達の後押し(?) むしろイジメ?。。。  のおかげで
告白することができました。

俺「好きです、付き合ってください!」 ぺコリ
ゆい「・・・・いいよ。。前から気になってたから」
その日はメルアド交換だけでした。

後で分ったけど同じクラスの女子からいろいろ言われて
おれの告れるのが分ってたらしい。

何週間かした後にその仔とデートに行くことになった
場所はデパートでショッピング♪

友達がつけてくるのが分ったから別のデパートに行ったけど^^;

ゆい「あぁ〜 これかわいい〜♪」
俺「うんA」 適当に相槌を打つ俺・・
ゆい「なぁ この前学校で私らが言ったん覚えてる〜?」
私らとゆーのは女子軍団

何だろ?何か言われたっけ?


650 :ほんわか名無しさん:2006/06/19(月) 08:29:30 0
俺「何が?」
ゆい「だから〜 マンコって何? って聞いたでしょ」

おれは唐突に思い出した。
たしかに聞いてたな^^;

おれはもちろん知ってる。

俺「だから分らんって」 でも二人っきりでエロぃ話題が出たことに
ちょっと感謝^^

ゆい「だれもいないから言ってよ〜〜!」
俺「ダメだって。。。」
内心言いたい気持ちはあったけどジラしてみたかった

ゆい「ねえ?」

ドキッ

う・上目遣いは反則・・・
馬路でかわいい。。。

その時、おれの中の何かがのろしを上げた。

俺「じゃあ、その部分を触って教えてあげるわ、口では言いにくい場所だから」
なぜかゆいは納得してくれた。 「エッチ〜〜」とか言われると思ったのに。。


651 :ほんわか名無しさん:2006/06/19(月) 08:30:39 0
そのままトイレに行った。

もお後には引けん。。

俺「じ・じゃあ・・ いくよ!」 何処に?
ゆい「うんA♪」

おれはゆいのスカートの上からマンコを触った。

俺「ここ!」
ゆい「あんっ!」

・・・・・

俺「ゴ・ゴメン! 冗談のつもりで」
ゆい「もぉいいよ♪ でも、やっぱりここなんだぁ〜」

こ・・こいつ、薄々気づいてて触らせたのか!?
まぁその方がこっちは気が楽だけど。

女は怖い・・・
この意味を再認識した一日だった


652 :ほんわか名無しさん:2006/06/19(月) 08:33:24 0
帰り道公園で・・

俺「なぁ キスしよ?」
ゆい「うん」

この日キスもした
まぁゆいとは実は2回目なんだけど

そーゆうわけで! マンコ(?)も触れて!
キスもできた最高の一日でした♪

ゆいとは今も付き合ってます、
おれは受験生だからあんま遊べないけど。

普通に考えておれの知り合いがこんなとこ
こない! と腹をくくってカキコしました♪

来ないよな?。。 不安


653 :ほんわか名無しさん:2006/06/19(月) 21:26:31 0
某スイミングスクールに勤務している俺。夜な夜な誰もいない仕事場に
行っては忘れ物箱から女児の下着や水着を見つけてオナニー。それで精液を
受け止め元に戻しておく。俺の精液を吸収した水着を着て練習に来る子を
見ると興奮する。
前置きはさておき、ある休業日に俺は昼間から会社に出かけ忘れ物の水着で
オナニーしていると玄関に誰かが来た気配。あわてて衣服を整え鍵を開ける
と、章四の少女、沙紀が一人で立っていた。忘れ物を取りに来たという。
沙紀は俺によく懐いており、俺もまた少しぽっちゃりして早熟気味の沙紀が
お気に入りだった。一人で来たことを確認し『防犯のため…』と玄関の鍵を
閉めておく。沙紀は早速甘えてくっつきながら話しかけてきた。くっついて
少しした時に沙紀は違和感を感じ、俺の股間部分を凝視した。幼いながらも
その異物が何なのかは気づいていた。少し離れようとした沙紀を肩を抱いて
引き寄せ、沙紀の頬を俺の硬く熱いモノに押し当てる形をとった。そのまま
気づかない振りをして俺は話を続けた。
『水着を忘れたんだよね?』
『…え?あ…うん。…あるかな?』
沙紀も気づかない振りをして返事をするが動揺の色は隠せない。俺のモノは
興奮して脈を打っていてそのまま沙紀の耳に伝わっているのだから当然だ。
そのまま忘れ物箱を探すが見つからない。とすると今さっきまでオナニーに
使っていた水着が沙紀のものかもしれない。沙紀をスタッフルームに連れて
行き、沙紀に見えない所で引き出しに隠した水着を取り出した。
『これかな?』
沙紀が水着のタグに書かれた名前を確認する。
『あ、これだ。ありがとう。』
オナニーしていた水着が沙紀のだと分かり益々興奮する俺。


654 :ほんわか名無しさん:2006/06/19(月) 21:27:17 0
『やりたい…。沙紀とエッチしたい!』
心の中で叫ぶ俺。するとタイミングよく沙紀があることに気づいた。
『あれ?何か水着がヌルヌルしてる…?!』
『どれ?ああ、ホントだ。ここだけなんか染みてるみたい。…もしかして、
沙紀お漏らししたでしょ。』
『ええっ?してないよ。』
慌てふためき少しむきになって涙目になる沙紀。もちろん俺がオナニーした
時についた我慢汁なのだが、さすがに章四ではそこまではわからない。俺は
プールでおしっこしたならお家の人に電話しなきゃなと少し脅してみると、
沙紀はついに涙を流し俺に訴えてきた。
『やだ、お願い。何でも言うこと聞くから…お母さんには言わないでよ。』
泣かせてしまい少しかわいそうに思った俺だったが、沙紀のその一言で逆に
興奮してしまった。だが何でも聞くからといって、いきなり露骨に変態的な
ことを言うと後々面倒なことになると予想した俺は、
『じゃぁねぇ…んーと、水泳の選手になってオリンピックで金メダル取って
きてよ。』
エッチな事とはおよそ関係ないがそんな感じの無理難題をいくつか押し付け
少しづつ好きな人の名前を言って、とか恋愛系の話題からエッチ系の話題に
切り替えていった。この時には泣いていた沙紀をもうすでに抱っこしており
優しくあやす様に話しかけていた。沙紀も泣くのをやめ、いつもの甘えん坊
に戻っていた。しばらくそのままでやり取りが続いたが、いい加減足が痺れ
はじめ、足を組み替えたときだった。ちょうど沙紀の胸が俺の腕にあたり、
心地よい感触とともに押さえ込んでいたエッチな考えが一気に昇天した。
後ろ向きで抱きついていたので俺のモノはさっきから沙紀の尻に埋まってて
形を崩していなかった。そして今の刺激で再び強い脈動が始まり、一瞬沙紀
の体が強張ったのを感じた。俺は穏やかにしかし緊張した声で言った。
『じゃぁ今だけ恋人同士ね。』
そう言って俺は両手で沙紀の胸を揉みしだいた。その瞬間、呆気にとられて
いた沙紀だったがすぐに俺の手を掴んでどけようとした。


655 :ほんわか名無しさん:2006/06/19(月) 21:27:53 0
『やだ!やめてよ!やめて!…コーチィ』
『ふーん、じゃあもういいや!電話するね。』
そう言うと沙紀は抵抗をやめおとなしくなったと思ったらまた泣き始めた。
ワンピースの上に伝わる弾力と少しずつ硬くなっていく乳首。強く、優しく
揉んでいるうちに沙紀の口からため息が漏れ始めた。感じているのだ。
裾をめくって生で沙紀の乳房を揉んでみる。抵抗を見せるがすぐおとなしく
されるがままになっていた。俺はもう我慢の限界になり、満を持して沙紀の
パンツに手をかけた。さっきよりも強い力で俺を振り払い逃げようとする。
『もうだめだよ。やめて!』
『触るだけならいいだろ?電話しちゃってもいいの?』
俺はもう今後の人生のことなど考える余裕すらなかった。すぐに沙紀の腕を
捕まえ、壁に押し付けた。ワンピースをたくし上げ乳房にしゃぶりついた。
片手で乳房を揉みながら押さえつけ、もう一方の手で沙紀のパンツをおろし
無毛の縦すじを見つめた。沙紀は泣き叫んだがどうしようもない。
指先で縦すじと小さなクリトリスをいじる。すでに少し湿り気があった。
俺もズボンを下ろしトランクスの上に沙紀の手を導いた。かなり嫌がっては
いたがしごき方を教えると言われる通りにしごき始めた。
沙紀はぽちゃっとした体型のせいか、縦すじの周りもふっくらしていた。
指先を少し入れてみた。痛がったが濡れているせいもあり第1関節位までが
入っていった。俺はもう射精の限界だった。沙紀をソファーに連れて行き、
押し倒すと同時にトランクスを脱いだ。沙紀は目の前に現れたグロテスクな
モノにさらなる恐怖を覚えた。沙紀の上に覆いかぶさるようにまたがって、
両足を開いて押さえつけた。沙紀はこの後何をされるのか、まだわかっては
いなかったが、それでも泣き叫ぶには充分な状況だった。
俺は構わず自分のモノの先端を沙紀の縦すじにあてがった。先端が割れ目に
収まった。まだ痛みは感じていないが、沙紀は俺のモノがこのまま割れ目の
中に入ってくることと、その痛みを悟った。



656 :ほんわか名無しさん:2006/06/19(月) 21:28:25 0
『やだやだ!お願い!触るだけって言ったじゃん!やめてー!』
沙紀は腰を引いて逃げようとするがどうにもならなかった。俺は沙紀の足の
つけねをしっかり押さえつけて、狭い膣口に無理矢理挿入した。ニブイ音が
聞こえてくるかのようだった。しかし幼い縦すじには亀頭まで入れることが
精一杯だった。岩に杭を打ち込むように強くだが少しづつ進めていったが、
どうにもそれ以上は入っていかない。だがそれでも締め付けは想像を絶する
ものだった。沙紀は泣きながら恐怖と痛みに耐えていた。涙が頬をつたって
こぼれ落ちる様を見て射精感がこみ上げ、そのまま放出した。
止め処なく放たれる精液に俺のモノは脈を打ち続け、その刺激のせいか沙紀
の膣も収縮を繰り返した。沙紀は放心状態だった。俺が惜しみながら自分の
モノを抜こうとしたときだった。ちょうど栓が抜けたように隙間から精液が
溢れ出てきた。
それを見て俺はさっきよりも興奮し、硬さ取り戻した。
『もしかして…赤ちゃんできちゃうの?』
やっと開いた沙紀の口からそんな余計に興奮する一言が漏れた。
無知であるとばかり思っていた幼い少女がそんなことを知っていたことが、
さらに俺の興奮を高めた。生理が来ているのか聞いてみると、まだ初潮すら
来ていないと言うことで、それなら心配ないと教えるとわずかだが安心した
感じだった。だが俺はさっきから興奮しっぱなしであり、まだ沙紀の処女を
奪えていないことで少し不満が募っていた。俺の先端はまだ沙紀の縦すじに
少し入ったままで、少し突き出すと精液のせいなのかさっきよりもスムーズ
に亀頭が入っていった。少し痛みを感じた沙紀は顔をしかめた。
『もうやだよ。服着させて。』
犯された屈辱よりも裸でいることの方が恥ずかしいような言い回しに、俺は
完全に処女を奪う意を決した。俺は少し腰を引いて沙紀を見つめた。沙紀は
俺の考えに気づいたのか恐怖の顔を浮かべ、
『やだやだ、もうやだよう!やめ…んんーっ!!!』
俺は一気に沙紀の縦すじを貫いた。沙紀は声にならない声で叫んだ。


657 :ほんわか名無しさん:2006/06/19(月) 21:29:03 0
俺のモノをきつく包み込む温かな肉壁。今度は根元付近までほぼ入った。
沙紀は眉間にしわを寄せたまま意識を失ったようだった。俺は構わず正上位
の姿勢で腰を動かし始めた。今までに経験したことのないようなキツイ締め
付けと先端に当たる子宮口が激しい快感となって襲ってきた。
前後に揺れ動く乳房を唇で求めながら揉み続けた。適度な硬さと柔らかさを
併せ持つ、早熟な章四の幼い乳房はAカップほどはあって、仰向けでも形を
崩さず、小さいが少し硬くなった乳首は天井を指していた。
5分位そのまま動かしていると沙紀の口からまたため息のような声が漏れ、
俺の動きに合わせて『んっ、んっ…』と聞こえてきた。そしてまた約5分後
意識の戻った沙紀は泣き叫びだした。
『いたっ、やめっ、…んんっ、…!!』
悲鳴ともあえぎ声ともとれる声を聞いて、俺の射精感は強まってきた。
『うぅ…出そうだ、このまま中に出すぞ。』
『やだ、やめて…。』
妊娠の心配はないと知らされても不安はあるのだろう。
『もしかしたらホントはもうすぐ初潮がくるのかもよ?そうしたらこのまま
赤ちゃんができるかもね。』
俺はワザと沙紀の不安を煽ったが、あながちあり得ないとも言い切れない。
章四でこの体型ならいつ初潮がきてもおかしくないし、その可能性は高い。


658 :ほんわか名無しさん:2006/06/19(月) 21:29:37 0
俺は自分の言葉に興奮し、スパートをかけた。
『出るぞ、出るぞ。沙紀の一番奥で出すぞ。子宮の奥で精液を出してやる。
沙紀に俺の子供を妊娠させてやる!』
我慢の限界だった。俺は自分で言った通りに、自分の先端を沙紀の子宮口に
押し当て精液をぶちまけた。2回目の射精だったにもかかわらず大量の精液
が長時間かけて沙紀の体内に射出されて、そのまま吸収されていった感覚を
覚えた。本当に妊娠したかもしれない…と、なぜか思った。
沙紀はぐったりしていた。嫌がっていたにもかかわらず最終的にはかわいい
あえぎ声をあげていた。沙紀もイッてしまったようだった。
だいぶ長い時間だったように感じたが、沙紀が来てからまだ1時間と経って
いなかった。沙紀が目を覚ました時に優しく声を掛けてあげた。お漏らしの
ことは秘密にするよと微笑んで言うと、何と沙紀は笑みを浮かべて頷いた。
レイプから始まった二人の関係は先が長くなりそうだ。


659 :ほんわか名無しさん:2006/06/19(月) 22:33:20 0
 
  ∧_∧    
 (´・ω・ )  お茶…
 ( つ  つ旦  一緒に飲みませんか?
 と__)__)

660 :ほんわか名無しさん:2006/06/20(火) 06:39:45 0
このお話は、とあるチャットにて取材した際の記録です。話の都合上、不要部分はカットしております。
ほぼ90%実話です。ここで出てくるヒロは私です。マイは取材相手です。

ヒロ: こんばんは^^
マイ: こんばんわ
ヒロ: はじめまして^^
マイ: はじめまして
ヒロ: おいくつ?
マイ: 13です
ヒロ: まだエッチとかしてないよね?
マイ: 一応 あります
ヒロ: まじで?
マイ: まじですw
ヒロ: よかったらそのときの話し聞かせてくれない?
マイ: えーw
ヒロ: 興味あるし^^
ヒロ: 相手は?
マイ: 初めてのですか?
ヒロ: うん
マイ: 同じクラスの男子です
ヒロ: 彼氏?
マイ: 一応w



661 :ほんわか名無しさん:2006/06/20(火) 06:40:25 0
ヒロ: どういうきっかけでするようになったの?
マイ: 向こうが やりたいって 言ってきたんです
ヒロ: 何年生のとき?
マイ: 小6です
ヒロ: その時はどう思った?
マイ: よく分かんなかったです
ヒロ: エッチについて知ってた?
マイ: 知らなかったです
マイ: ただ
ヒロ: うんうん
マイ: オナニーはずっとしてたので
マイ: 気持ちいいのはわかりました
ヒロ: そっか^^
ヒロ: 最初はどういうことからはじめたの?
マイ: とりあえず裸になってみて
ヒロ: うん
マイ: 色々触られました
ヒロ: キスは?
マイ: キスも何度もしてきました
ヒロ: 最初はキスでしょ?
マイ: ですよねー
ヒロ: 違ったの?
マイ: 違いましたね


662 :ほんわか名無しさん:2006/06/20(火) 06:41:03 0
ヒロ: 最初から触ってきたの?
マイ: うん
ヒロ: どこを触られたの?
マイ: あそこのほうを
ヒロ: なんていうところ?
マイ: オマンコですか?
ヒロ: そこを触ってきたのね?
マイ: そうです
マイ: いきなり舐められて
マイ: 恥ずかしかったんですけど
ヒロ: 全体的に?
マイ: ですね
ヒロ: その時は気持ちよかった?
マイ: 途中から気持ちよくなって
マイ: ちょっとイキそうでした
ヒロ: かなり濡れてた?
マイ: ぬれてる って言われました
ヒロ: そっか^^
ヒロ: その次は?
マイ: 彼が我慢できなかったみたいで
ヒロ: うん
マイ: 舐めるのをやめたらそのまま入れてきました
ヒロ: 生で?
マイ: そうです
ヒロ: 一気に入れたの?
ヒロ: ゆっくり?


663 :ほんわか名無しさん:2006/06/20(火) 06:41:34 0
マイ: 一気にやろうとしたらしいんですけど
マイ: うまく入らなかったみたいで
マイ: ゆっくり入れてきました
ヒロ: その時はどうだった?
マイ: 変な感じでしたw
ヒロ: 変な感じって?
マイ: ちょっと痛くて ちょっと気持ちいい みたいな
ヒロ: それでどうなった?
マイ: そのまま動き始めました
ヒロ: 胸とか触らなかったの?
マイ: 動くので精一杯だった見たいです
ヒロ: そうして?
マイ: 私も痛みがなくなってきて
マイ: 気持ちよくなってたんですけど
ヒロ: うん
マイ: もう彼が限界で
マイ: 射精しちゃいました
ヒロ: どこに?
マイ: 中にです
ヒロ: どこのなか?
マイ: オマンコの中に
ヒロ: 中だし?
マイ: そうです
ヒロ: 怖くなかった?
マイ: そのときは
マイ: これで子供ができるとか知らなくて
ヒロ: そっか^^;
ヒロ: その時は生理あった?
マイ: まだです


664 :ほんわか名無しさん:2006/06/20(火) 06:42:03 0
ヒロ: 毛は?
マイ: それもまったく
ヒロ: オッパイは?
マイ: 微妙でした
ヒロ: 今は?
マイ: おっぱいですか?
ヒロ: うん
マイ: ないですね
ヒロ: 毛は?
マイ: それもまだ
ヒロ: 生理だけ?
マイ: 実は生理もまだで
ヒロ: Σ(゚Д゚;エーッ!
ヒロ: ずっと中だし?
マイ: はい
ヒロ: いまも?
マイ: 前の彼まで
ヒロ: 今はエッチしてるの?
マイ: してないです
ヒロ: いないんだね
マイ: 彼氏ですか?
ヒロ: うん
マイ: いませんです

これにて取材が終了しました…


665 :ほんわか名無しさん:2006/06/21(水) 09:18:22 0
去年の夏頃までM市でキャバ嬢やってた
瑞季(ミズキ)って19歳のコとヤリまくった。
一重で八重歯が可愛いギャル系な感じのお調子者。
店でもミニ穿いて、まだ女子高生みたいなムチムチな太股を見せつけられて
この太股の付け根にあるミズキのおまんこにギンギンの肉棒を突き刺そうと決心した。

メールでうまく口説き落として、家まで泊まりにいって酒も少し入りいざSEX。
ミズキは着ていたジャージを脱ぎ、黒のブラとパンティをヒョウ柄のふとんのなかで脱ぐ。
「恥ずかしいんだもん〜(笑)」 なんて言いながらおまんこを触ると濡れてる
なんかミズキを早くメチャメチャにしたかった俺はゴム付けて即効でチンポぶっ刺した。
「感じてないよ…(笑)」 とか言いながら腰を深く激しく打ちつけると枕で顔を隠しながら
ヒョウ柄のふとんをぎゅっとつかんで 「あんっ…あんっ」 と喘ぐ。
最初は笑いながらエッチしてたミズキも感じてる顔を隠す余裕がなくなり、アンアン言い出した。


666 :ほんわか名無しさん:2006/06/21(水) 09:18:53 0
その後、フェラもさせたかったのでゴムとってナマで瑞季にしゃぶらせる
あまり好きじゃないらしいが、玉袋をしゃぶったりアナルを舐めたりテクはなかなか。
5分くらいしゃぶらせたら射精したくなったので
瑞季の頭をつかんで腰を押しつけ喉奥でおもいっきりドロドロ精子を発射
びゅるっ、びゅるっと大量の精子が瑞季の口内ではじけてるのがわかる。

店で知り合ってから3ヶ月、キャバ嬢である瑞季のクチの中にザーメンを流しこみ
あのミニから伸びるムチムチの太股の「付け根」をグチョグチョに征服して
結局初日に3回、2日目に2回ヤッて、19歳の瑞季のカラダを俺の精液まみれにした
今は店辞めて他の仕事してるらしいけど、俺以外にも瑞季ちゃんとエッチした人多かったのかもね〜
ちなみに元はナースだったとか。速攻辞めたらしいけどw
瑞季ちゃん、元気?



667 :ほんわか名無しさん:2006/06/22(木) 08:06:26 0
女の子に「CentOSって知ってる?」と聞く。
見せてあげるよって言いながら相手の部屋にあがり込み、
「なんで私の部屋?」と不思議がる彼女にVNCでWindowMaker見せた。
「MacはリンゴだけどLinuxはペンギンなんだよ」
私はそう言いながらネットで拾った全く関係ない
ペンギンの写真を彼女に披露する。
彼女は「かわいーっ!!」と大喜び。
「IPアドレスはクラスC。君の胸もクラスCかなー?」
などとそのまま盛り上がりつつブラをはずして彼女を戴いちゃいました。
私の場合、「ここ一番はいつもCentOS」
サーバ・勉強・ナンパと、これ一台でなんでもできる。ほんとに便利だ。
Red Hatの商標が削除されてなかったらこう上手くは行かないだろうな。

「Red Hat Enterprise Linuxって知ってる?」
じゃあ上手く行く気が全くしない。


668 :ほんわか名無しさん:2006/06/23(金) 08:01:39 0
昨夜の課の飲み会。泥酔した俺はチンポコを出したらしい。
そのチンポコを憧れの高山さんのほっぺたにつけたらしい。高山さんが入ったトイレのカギを10円玉で開け、
携帯で撮影し、みんなに取り押さえられたらしい。
二日酔いで会社を休んだ俺に同僚が昨夜の状況を知らせるメールが来た。
どうしたらいいんだ。もう会社いけない。
携帯に「和式便所でオシリを丸出しにして振り返る高山さん」の画像が残っていた。
取りあえず今夜はこれでセンズリこいて寝ることにしよう。

669 :ほんわか名無しさん:2006/06/23(金) 19:53:59 0
中三の時に、みんなに嫌われている新任の女の英語の先生がいました。顔はすごく良いのに、わからない奴に
しつこくあてるんで、すごく嫌われていました。
クラスの奴らと一緒にオナニーをしていたときに、先生の前でオナニーしたらどうなるだろうって話になったんです。
仲間の中にノリが良い奴がいて、そいつが俺がやってやるって言ったんです。その時は話だけで終わりでした。
でも、そいつが先生にあてられて、教科書を読めないのにいつまでも読まされた時に、片手でベルトを外して、
ズボンとトランクスを足下まで下げちゃったんです。
そいつの席は、俺の隣で、真ん中の列の後ろから2番目でした。そいつは先生にあてられるまで、ズボンの上から
チンポを触っていたんで、トランクスを脱いだときにはボッキして、チンポの先っぽも出ていました。
右手でチンポをしごきながら、左手でYシャツのボタンを外して脱ぎました。そいつは、机の間の通路に立って、
足もとにズボンとトランクスがまとわりついているだけの素っ裸になって、身体を後ろにそらせて、チンポを丸見えに
してオナニーをしたんです。
先生はなにも言えずにそいつの事をじっと見ていました。女の子は叫び声をあげたり、見ないようにしている子も
多かったです。でも、男はすごく盛り上がって「飛ばせ、飛ばせ」なんて声をかけている奴もいました。
俺も、そいつが皆がいる教室の真ん中で、素っ裸でオナニーをしているのをみて、ボッキしてズボンの上から
チンポをもんでいました。
そいつは身体を後ろに反らせると、きれいな白い精液を2人前の席まで飛ばしました。量も、仲間とオナニーを
しているときより、ずっと多かったと思います。
先生は射精したのを見ると、泣きながら教室から走って出ていきました。1週間の指導室登校の後でクラスに
でてきた時には、そいつはみんなのヒーローになっていました。


670 :ほんわか名無しさん:2006/06/24(土) 01:27:13 0

  ∧_∧
 (´・ω・ ) 今日も仕事疲れた…
 ( つ旦と   お茶飲んだら寝ます。
 と__)__)

671 :まり:2006/06/24(土) 01:57:46 0
http://necomachine.hp.infoseek.co.jp/HP.txt

672 :ほんわか名無しさん:2006/06/24(土) 06:08:28 0
これから私のHと妊娠の体験談をします。
私は妊娠を4回して中絶1回、出産3回を経験しています。

初めての妊娠は小1の夏(7月)に中絶出来ました。(妊娠9週目でした。)

2回目の妊娠の時は妊娠しているのに気付くのが遅くて中絶が出来なく
小2の夏(8月)に産みました。

3回目の妊娠の時も同じで気付かなくて
小3の冬(2月)に産みました。

4回目の時は小4の夏にレイプされた事があって
妊娠していて小5の夏(6月)に産みました。

私は、パパとお姉ちゃんと、妹2人と、弟と再婚した新しいママ
それと子供が3人で暮らしていて、
現在、パパは28歳、ママは23歳、お姉ちゃんは14歳、私は12歳
妹は11歳と5歳、弟は5歳、子供は3歳と2歳と1歳、です。
前のママは、ママが23歳の時に離婚しました。

私は小さい頃にパパとママのHを見てからオナニーを覚えて
5歳の頃からオナニーをしています。
オナニーは気持ち良くて毎日の様におマンコの中に指を出し入れしたり
クリトリスをクリクリ回したりしてやっていました。
パパは私がオナニーをしている事を知っていました。


673 :ほんわか名無しさん:2006/06/24(土) 06:09:01 0
初潮がきたのは小学校に上がる前(3月)でした。
初Hをしたのは小1の4月頃で相手はパパでした。

小さい頃から親のHを見ていたので、
すごくHに興味があって、小1の時に
パパの前でオナニーをしてHな事をしたいと言ったのです。
多分、普通の親ならそこで怒ると思うのですが、
私のパパは「わかった。じゃあ今からHな事を教えてやるから、
もし苦しいとか、痛いとかで我慢が出来なくなったらちゃんと言えよ。」
と言ってクンニをしてくれました。

もう、私のおマンコはグチョグチョに濡れていました。
それから、指でクリトリスを弄って、ついにパパの指が
私のおマンコの中に入っていきました。

最初は中指で、優しく入れたり抜いたりして
私が慣れてきたのでパパに「だいぶ慣れてきたからもうちょっと
奥まで入れていいよ。」って言ったら、パパは
「わかった。」と言って、また優しく入れてくれました。
パパの指の付け根があたるのが分かって、パパの中指が
私のおマンコの中に全部入ったと思いました。
その時パパが「痛くないか?苦しくないか?」と
優しく声をかけてきたのです。

いつもは怒ってばっかりのパパのイメージしかなかったから
ビックリしました。私は「パパが優しくしてくれているから
まだ平気、大丈夫だよ。」と答えました。
そしたらパパは「少し、速く動かすから痛くなったら言えよ。」
と言いました。私は、「うん。」と言いながら頷きました。




674 :ほんわか名無しさん:2006/06/24(土) 06:09:32 0
最初にパパが「もし苦しいとか、痛いとかで我慢が出来なくなったら
ちゃんと言えよ。」と言っていたので、私は
何があっても絶対に「痛い」とか「苦しい」とか言わないって
決めていました。
だって、もし「痛い」とか「苦しい」とか言ったら
そこで、Hをやめて、Hな事を教えてもらえなくなると思ったからです。
でも、パパの中指の出し入れが速くなった途端、痛みが出てきて
私は思わず「いっ、痛い」と言ってしったのです。

パパはすぐに出し入れしていた指の動きを止めて
「大丈夫か?もう止めるか?」と聞いてきたので、私はすぐに
「大丈夫!痛くてもこのぐらいなら我慢できるよ!
パパ、お願い、続けて!最後までHな事教えて!」と言いました。
パパは「わかった。じゃあ最後までしてやる。その代わり
本当に痛くて我慢できなくなったら、最後まではやらないぞ。」
と言ったので、私は「うん。」と頷きました。

その後は、何とか速い指の出し入れの痛みに耐えました。(そんなに出血もなかった)が、当時パパが22歳で
若くても大人は大人大人の男のおちんちんを、
小学1年生の小さなおマンコに入れようとしているのです。

パパは「満子は初めてのHでパパが入れても満子の痛みは
パパにはわからないから、パパは仰向けで寝るから、
満子がパパの上にまたがりなさい。」と言いました。


675 :ほんわか名無しさん:2006/06/24(土) 06:10:03 0
私は本格的なHは初めてで、どうしていいのかわからないまま
パパの顔が見える様にしてまたがりました。
パパは「満子はいつも、オナニーをする時におマンコの中に
指を入れているし、さっきもパパがおマンコの中に指を入れたから
何処に入れれば良いのかわかるよね?」と聞いてきたので、私は
「うん。わかるよ。」と答えました。
パパは「じゃあパパのおちんちんを自分の手でゆっくりでいいから
満子のおマンコの中に入れてごらん。」と言いました

普段から毎日の様にオナニーをしている為か、
パパが指を入れてくれたおかげか、最初の入り口は
痛くもなくスムーズに入りました。

パパは「おっ、満子のおマンコの中に少し入ったな!
満子、痛くないのか?」と聞いてきたので
私は「うん。全然痛くないよ。平気だよ!」と嬉しく答えました。
パパは「痛くないなら、ゆっくり腰を下ろして、パパのおちんちん
の付け根まで入れてごらん。」と言いました。

パパはゆっくり腰を下せって言ったのに、最初の入り口に入れた時に
痛くなかったから、私は「パパが腰を上げても入るんだよね?」と
聞きました。
パパは「そうだよ〜、大人はパパが腰を上げて、ママとかは腰を下げるんだよ。」
と答え、私はパパに「パパも少しでいいから腰を上げて!
私だけ腰を下げるなんてズルい!」と言い
パパは「わかった、わかった。少しだけだぞ。」と言い、私は
「パパが上げたら、私も下げるよ。」と言って
パパは「わかった。」と答え、
ゆっくりだけど一杯一杯の所まで上げてくれました。
その瞬間に一気に腰を下ろして、一瞬でパパのおちんちんの
付け根に到着しました。


676 :ほんわか名無しさん:2006/06/24(土) 06:10:41 0
が、付け根に到着した瞬間、いままでに味わった事がなく
テーブルの角で足を打った痛さなんか比べ物にならなく
死にそうなぐらいの激痛が体中に走って
私は「痛い、痛い、死んじゃう〜」って叫びました。
当然パパも「バカヤロ〜!!だからゆっくり入れろって言っただろうが〜!」
と怒りました。

私は必死に「痛いよ〜、痛いよ〜、ごめんなさい、ごめんなさい」
と激痛と闘いながら必死にパパに謝りました。
パパは「家に満子とパパしかいなくて良かったな。
ママに聞かれちゃママは怒ってるよ!きっと」と
私を慰めてくれました。
パパはすかさず「この後どうするの?根元まで入ってるけど、
痛いなら止めて、おちんちん抜くか?」と聞いてきたので
私は「イヤっ!!頑張って入れたんだから最後までしてっ!
お願い、パパ」と言いました。
パパは静かに「わかった。じゃあ頑張れよ。
おちんちんが動くから痛いのには変わりないからな。
出来るだけ早く終わらせてやるからな。」というと
ゆっくり動かし始めました。

どのくらいの時間Hしてたか判りませんが、
だんだん麻痺してきて痛みを感じなくなりました。


677 :ほんわか名無しさん:2006/06/25(日) 08:39:32 0
営業で、ある女子高を訪れた。和やかに商談がまとまり退座しようとすると、相手の先生から引き止められた。
言いにくい事なのだがお願いがあると先生に言われ、話を聞くことにした。
この学校は性の乱れが著しく、教師たちも手を焼いているという。そこで、生徒たちに正しい避妊法を教えることに
したのだそうだ。教科書を使って教える形だけの授業では生徒の身につかないので、生徒たちに実際にコンドームの
装着を行わせることになった。コンドーム使用時の細かい注意点を教えるには、本物のペニスが必要である。
男性教諭に担当させることも考えたが、今後の授業運営等を考えると避けるべきである。このため、外部の男性に
依頼することにした、ということだった。僕は断ったのだが、他の人には頼めないと言われたし、今後のビジネスの
こともあるので、しぶしぶ話を受けることにした。

今日から始めて欲しいと言われ、すぐに教室へと案内された。教室には、ベテランのおばちゃん先生と、40人くらいの
女生徒がいた。保健室から持ってきたと思われるベッドが置いてあり、女教師にそこに横たわるように言われた。
女教師は全員にコンドームを配ると、その基本的な使い方を説明した。それからベッドに寝ている僕のところへやって
来て、失礼します、と言って僕のベルトを外し、スーツのズボンとパンツを膝まで下ろした。僕のペニスを見た生徒たちが
騒ぎ出した。しかし、ベテラン女教師は動じることなく、僕のペニスをアルコールで消毒し、ペニスをしごき始めた。


678 :ほんわか名無しさん:2006/06/25(日) 08:40:17 0
僕が勃起すると実習が始まった。女教師の指示に従って、生徒たちは順番に僕のペニスにコンドームを被せ、
外していった。多くの生徒はすでに経験があるらしく、慣れた手つきでコンドームを扱っていた。
すべての生徒が実習を終えるころになると、ペニスの先は我慢汁に濡れ、僕は射精を必死で堪えていた。
このことは女教師に気づかれてしまったようだ。彼女は小声で僕に射精したいかと尋ねた。僕は正直に答えた。
すると女教師は大きな声で、この方はもうすぐ射精します、後ろの方の席の人は見えないと思いますので
ベッドの周りに集まってください、と言った。
生徒たちが集まると、女教師はコンドームを僕のペニスに被せた。女教師は、コンドームが無い方が射精の場面は
見やすいのだが、コンドーム実習の授業なので、コンドーム内への射精を見せるのだと生徒に説明した。見づらい
ので、さらに近くに集まるように女教師が言ったため、一番前の生徒の目はペニスから数センチのところまで近づいて
きた。
冷やかしの声をかける生徒もいたのだが、女教師がペニスをしごき始めると教室は静まり返り、生徒たちは固唾を
呑んで僕のペニスを見守った。まもなく僕がコンドームの液溜の中に射精すると生徒たちは再び騒ぎ出し、女教師は
すぐに手を止めた。女教師はコンドームをペニスから外して口を縛った。それからコンドームを高く掲げて、溜まった
精液を生徒たちに見せた。


679 :ほんわか名無しさん:2006/06/26(月) 07:15:51 0
小学生の頃立小便をしていたら悪がきの先輩たちがちんちんを覗き込んできた。
その後みんなが「お前のちんこは先が太くておかしいぞ」と言い出した。
あのとき、ちんこは棒のように同じ太さで亀頭など無いものが普通だと
思い込んでしまいボクのちんちんは病気なんだと考えてしまった。
そんなことがあり良く夢を見たのです。その内容は保健室の女の先生に
ズボンとパンツを脱がされ亀頭の部分を治療されている夢でした。
勃起したおちんちんを保健室の優しい先生が触ってくれている夢でした。

そんなこと忘れて大人になってその治療が正夢になりました。
亀頭のカリの部分に昔からある白いブツブツが気になり泌尿器科に電話して
聞いたらそれは近くの皮膚科で見てもらうと良いよと言われました。
それまでいんきんの治療で皮膚科に行っていたので先生(女医さん)に
相談しました。


680 :ほんわか名無しさん:2006/06/26(月) 07:16:57 0
最初は飲み薬を出してくれたのですがある日、液体窒素を使いますか?
場所が場所だけにどうしますか? と聞かれお任せすることに・・・
ズボンとパンツを脱ぎ治療台の上に仰向けに寝てちんちんを丸出しに・・・
そうですもっと突き出してくださいと先生に言われ恥ずかしさをこらえて
勃起しかけたちんちんを突き出しました。
液体窒素を綿棒につけて亀頭のカリの部分を撫でまされると痛さとともに
快感が・・・女医先生と2人で勃起した亀頭を見つめている状態です。
フッと子供の頃の夢を思い出しました。
しかし治療中にちんちんの先から我慢汁が出てきてそれを先生に見られたのは
ものすごく恥ずかしいことでした。
今ではあの治療を思い出しただけで勃起してしこしこしています。



681 :ほんわか名無しさん:2006/07/01(土) 10:39:21 0
 思春期の男の子と女の子が一つの教室で着替え?―。青森市内の中学校が男女を同室で着替えさせていることが
波紋を広げている。きっかけは二十日付の本紙明鏡欄。市教委が同日、市内全二十一校に緊急で聞き取り調査した
結果、九校が男女同室着替えを恒常的に行っている実態が分かった。学校側は着替え時間の制約、更衣室の狭さ
などを理由に挙げる。一方、中学生の保護者は「やっぱりおかしいと思う」「空いている教室を使えばいいのに」と不満を
あらわにする。

 男女の同室着替えを長年行ってきたある中学校の教頭は「体育館の横に更衣室があるが、狭い。クラス全員で着替えに
行った場合、無理がある」と施設面の問題を強調。さらに「休み時間では間に合わないなど時間の制約もある。急いで
着替えなければということで、慣例化してしまったのではないか」と説明する。

 これに対し、女子中学生の母親(40)は「まったく同じ時間帯に、しきりもない状態で着替えているようだ。コンピューター
室でも何でも、空いている教室を使えばいいのに」と、学校側の臨機応変な対応を求める。

 市教委は二十一日、調査結果をもとに、市内の中学校だけでなく小学校全五十四校にも男女別の着替えを実施する
よう指導した。通知文書では、生徒の人間尊重の精神を養うため、男女平等や相互理解の指導に加え「男女の性差に
配慮した指導も必要」と指摘した。


682 :ほんわか名無しさん:2006/07/02(日) 06:41:59 0
今日は週末
例のごとき両親はご近所とカラオケ旅行m。
と、ゆー訳で家は姉ちゃんと俺の二人っきり。
平和な実家が、「姉と弟の近親相姦」の宴の舞台に早変わり〜。

姉ちゃんをうつぶせに寝かして上から覆いかぶさった俺が素股で。
「じゅぶ!じゅぶっ!」

姉「うーっ」

すでに数回射精せれた姉ちゃんの股の間はザーメンでぬちょぬちょ。
その気持ちよさに勃起したチンコが止まらない!

姉「まだやめんの?もう!」

朝目覚めた時から俺の性欲処理につき合わされている火照った瞳の姉ちゃんが振りかえる。
腰を振りつつ強引に姉ちゃんの頭を押さえつけ首筋、耳を口に含み舐めし抱くと同時に
最後の射精を放出!!

勢い良くとびだした精液は姉ちゃんのお尻と背中へ。
息を整えながら中腰でツツーと尻の谷間に流れていく精液を見てると姉を犯す喜びを感じる。
やっぱ俺、近親相姦大好きだなー。


683 :ほんわか名無しさん:2006/07/03(月) 06:41:36 0
思えばあの頃の俺は「うぶ」そのものだった。今の高校三年生といえば、初体験を済ませているどころか、ズコズコ
バンバンの奴等もいる(羨ましい限りだ)。
 当時彼女・惠子はいたものの手をつなぐのがやっとでキスする勇気もなかった。それ以上の実際の行為など想像も
できないでいた。
 でも思春期の身体の俺は毎夜布団の中でオナニーをするのが日課だった。1度で冷めぬ夜は2回も3回も熱いものを
ほとばらせた。惠子にキスする勇気もないくせに仲間から借りたモロ本の写真に彼女をダブらせ、妄想の中で何度も
激しく抱いた。
 そしてもう1人俺の妄想の中で乱れた裸の女は女子大に通う家庭教師のユキだった。
 二人とも牝犬のように大きく脚を広げいつも俺を迎え入れた。四つん這いにし、後ろから突き入れる妄想は大好き
だった。黒い茂みの奥のおまんこから流れ出る俺の精液に自ら興奮していたのだ。
 しかし、童貞であることにかわりはなく、かといってどうやって卒業するかもわからず勇気もない俺だった。

 でもチャンスは突然訪れた。
 夏休みお盆で両親は田舎へ帰省した。受験生である俺はひとり家に残されたのである。暑い日であったのを記憶して
いる。家庭教師ユキは、母の友人の娘で某有名女子大に通うお嬢様だ。成績も優秀で俺の両親のウケもよかった。
 でも俺は偶然にも見てしまっていた。街で中年の男と歩いているユキを。
 明らかに違和感のあるカップルで俺はそっと後をつけた。やがて二人は街からちょっと離れたホテルのひとつに
消えていった。
 彼女は家庭教師として家にやって来る女ではなく、淫乱な牝そのものに見えた。
 それからはなぜか彼女に辛くあたる俺だった。両親にも俺はたしなめらていた。思えば男としての嫉妬だろうか?
女を別の男にとられた腹いせだろうか?


684 :ほんわか名無しさん:2006/07/03(月) 06:42:09 0
 その日も俺の顔色をうかがうように勉強が始まった。
 時間が経ち両親に言われたように休憩時間のジュースを冷蔵庫へ取りに行った。部屋へ戻ろうとしたドアの向こうで
彼女は、俺が友人から借りていたモロ本を見ていた。
 「しまった・・・」そう思った。いつもは両親に見つからぬよう隠していたが二人とも留守なので何気なく出しっぱなしに
していたのだ。
 俺に気づいた彼女は「何?コレ!」冷たい視線を俺に浴びせた。
 このところ彼女に辛くあたる仕返しのようにも思えた。
 「俺見たよ・・・」考えるでもなくあの日見たことを口にした。
 彼女の顔色がとっさに変わった。「俺先生のこと好きだった。なのに・・・」不思議と涙が込上げてきた。

 彼女は「ごめんね」と俺を抱きしめてくれた。甘い女の匂いとふくよかな乳房の感覚が伝わってきた。
 「内緒ね」といきなり彼女はひざまずき、俺のベルトを緩めズボンとパンツをおろした。
 「すごい…」
 俺のペニスは腹につかんばかりに固く大きく勃起していた。やさしく手につつみ、そして唇を近づけた。舌で味わうように
舐め上げ、口にふくんだ。
 俺はどうしていいのかもわからずそのまま立ち尽くした。
 今まで味わったことのない快感が脳みその芯まで伝わる。
 すぐに俺は彼女の口の中に射精した。

 彼女の口もとから白濁した精液がこぼれている。それをティッシュに吐き「おいで」とベットに呼んだ。
 彼女の舌が俺の舌に絡んでくる。俺の精液の苦っぽい味が残っている。
 俺は着ているすべてを脱がされた。
 彼女の舌が全身を這う。手はすでに回復したペニスから離れない。
 「はじめて?」
 耳元で彼女が囁いた。小さく頷くことしかできなかった。
 彼女はスカートをたくし上げ、パンティを脱ぎ俺に女性自身を見せてくれた。そして指でそこを広げた。
 もう茂みも濡れ、おまんこからは光るように愛液が滲み出ていた。
 「舐めて・・」
 俺はがむしゃらに唇と舌で愛撫した。あの時の暖かな塩っぽい味は忘れもしない。


685 :ほんわか名無しさん:2006/07/03(月) 06:42:40 0
 彼女から熱い吐息がもれ始めた。
 「脱がして・・・」
 ぎこちない手つきで彼女を生まれたままの姿にした。
 彼女は俺の腰に馬乗りになり、ペニスへ手をそえ、おまんこの中へ導いた。
 彼女の中は熱かった。彼女は腰を上下に動かした。その度に濡れた茂みの奥に出入りする濡れたペニスが見えた。
 もういきそうだった。
 「中じゃダメ」
 彼女は体を外し手でしごいた。
 精子がペニスからほとばしり彼女の顔面を直撃した。彼女はうっとりと精子まみれの顔で俺を見つめた。
 俺は彼女の背中に回り込み、腰を持ち、四つん這いにさせ、背後から挿入した。
 濡れた股間はいともたやすくペニスを膣に滑り込ませた。

 俺は力任せに突き上げ、ピストンを繰り返した。
 彼女は喘ぎ「すごい、すごい、いっちゃう〜」を連呼した。
 次に彼女を上向きにした。その瞬間「ブッ、ス−」と空気がおまんこから音をたてた。
 股間はべたべたに濡れ、クレパスがピンクの肉色をみせ拡がっていた。
 俺は覆いかぶさり突き上げた。クチュ、クチュといやらしい音が腰を使うたびにした。二人の汗と愛液と精子が混ざり
合ったすっぱい匂いがする。
 繰り返し快感が襲う。妄想か現実かわからなくなった。
 「だめ、中に出しちゃダメ」
 そんな彼女に叫びも振切り、膣の奥深く射精した。
 一瞬彼女が痙攣した。身体を離すと、股間から精液が流れ出していた。
 白い肉体は、何も隠すことなく横たわっていた。
 「シャワーはどこ?」彼女は衣服をもって部屋を出ていった。いつ彼女が家を出たのかは覚えていない。


686 :ランナー ◆kihF.3Hf5I :2006/07/03(月) 14:03:21 0
◆ほの板縦断マラソン◆ 現在26km

    (;´Д`)   最下層からトップまで走りぬきます!
≡  「( ノレ    迷惑かけます、すいません。
:。;  / >     (1スレ=1kmで計算)

687 :ほんわか名無しさん:2006/07/04(火) 06:19:08 0
これ実話です。
体験談を勝手に書きます。読みたい方だけどうぞ。

自分には妹が3人いる。その中の、一番上の妹との話。
この妹との怪しい関係は自分がまだ小学生の頃から。なにをしてたかというと、ひたすら俺がクンニ。
フェラとか手コキをさせるんじゃなく、ひたすら妹の毛も生えていないマンコをなめていた。いや、なめさせてもらってた。
妹も小さかったし、感じるとか濡れるって訳じゃないけど、気持ち悪くはないみたいで、なめさせてくれた。
今思うと、なにが楽しかったんだろう…でも、小学生の妹のは毛もないし、ピンク色できれいだった。
そんな関係をずっと続けてたんだけど、俺が精通があってオナニーを覚え、妹も少しずつ感じるようになりだしてから、
自然としなくなった。
最初は入らなかった指が入るようになったり、無性に入れたくなったりしてしまって、怖くなったのかもしれない。
それ以来、何ごともなく普通の兄弟をしてた。

それから何年かして、お互い大学生になってから、実家に夏休みに帰省したら、妹も帰って来た。
その日の夜の話。
妹と俺は、同じ部屋で寝ていた。一人暮らしだから部屋はないし、仕方なくというか、変に意識もせず普通に寝ていた。

そしたら…夢で自分の彼女に手マンする夢を見ていた。でもだんだんなんか違うことに気付いて来た。
俺の右手に温かい感触がある。なんかヌルヌルしてて、絶対夢じゃないリアルな感触。なんだ…?
と無理矢理眠気を振り払い、今の状況を確認しようとしてみた。。。

すると、なんと妹が俺の右手を使い、自らのマンコに導いてた。
俺の中指と人差し指はは妹のまんこの中。
かなり驚いた…
と同時に寝ぼけたボーっとした状態の俺には刺激が強すぎたのか、かなりエロモードに。


688 :ほんわか名無しさん:2006/07/04(火) 06:19:46 0
しばらく寝たふりして様子を見ていたが、指の感触がいやらしくて、しかも妹のって考えたらムラムラ…。
しかも、動きに合わせて「あっ…んっ…」って、今まで聞いたことない声を押し殺しながら出してる。
当たり前ながら今までないくらい勃起していた。

そこで我慢しきれなくなり、指を少し動かしてみると…!
「あっ!」
ってかなりの反応。
こういう声を押し殺しながらも、出てしまった声が異常に好きな俺。しかも妹の。

こうなれば、妹のいつの間にか発達したヌルヌルのマンコの感触を楽しみ、そして思い出すように指を動かしていく。
妹もかなり感じてきているらしく、
「んっ…あぁ!」と声が漏れる。
そして、妹が
「ねぇ…あっ!兄ちゃん…」と呼ぶ。
俺は妹に近付き、何も言わずに股を広げ舌を這わせる。
そしてクンニを。

それにしても、すごい状態になってる。濡れ方は半端じゃない。
匂いも昔とは変わってしまったが、逆にいやらしく、愛しくもあった。
少しだけじらすように、回りを堪能していると、妹は腰をクネクネさせて俺の頭を押さえるようにする。
「はぁっ…お願い…」っていやらしい声も出す。
そこで、一気に濡れた愛液をすくうようにしたからクリまでを舐め上げる。
「あぁぁっ!!い…い…くぅっ!」と声を漏らし、俺もクリを一気に吸い上げると、腰をガクガクさせイッた。

「はぁ…はぁ…」と俺の髪をくしゃくしゃと触っている。なんか愛しくなって、愛液を全部吸い取るようにナメた。
普段、彼女にはほとんどクンニしないが、昔を思い出すかのように舐めまくった。もう顔がビチョビチョだった。
妹はクリが感じるらしく、皮をそっとむき、吸ったり甘噛みしてやると、また腰をグラインドさせいってしまった。



689 :ほんわか名無しさん:2006/07/04(火) 06:20:20 0
少し休憩が必要かな?と思ってたら、妹が強引に抱き付きキスをしてくる。
「んっ…ん」とかなり情熱的?なキスだった。
唇を離すと
「ねっ、入れて…」
と痛いくらい勃起してるのが分かったのかさすりながら妹から言って。
「ん、でもまずいだろ」

「お願い…」

「いいのか?」

「早く…」

こんなやり取りをビンビンのちんこを触られながらした。もう理性も聞かなくなってる状態。お互いゴムのことも考えて
なかった。

妹は夢中でキスをしながら俺の服を脱がし、我慢汁で濡れたちんこをさする。


これで理性は吹き飛んだ。妹を強引に寝かせ、ちんこの先を妹の熱く濡れた中心に当て、感触を楽しむようにかき回す。
「あぁ!あっ!ねぇ…はやく…」

「なにを?」となぜかじらす。
「んっ…お、お願い…入れて!」

「なにを?はっきり言えば入れるよ。」とクリを撫でる。
「も、もう無理…いっ!ちんちん…あぁっ!…入れてください!ねぇ!いっ…ちゃうぅ…」

「早いよ。誰のちんちん?」亀頭を少し入れて見る。すごく熱くて、いきそうなのかビクビクいってる。



690 :ほんわか名無しさん:2006/07/04(火) 06:21:03 0
「あぁ、お兄ちゃんの…ちんちん…○○のおまんこに入れてくだ…あぁぁ!」

妹が言い終わる前に一気に貫く。
すごい。
生だからか?妹だからか?
感触、締め付けが最高だった。
思わず「す、すごい」と言ってしまった。
妹はいったのかビクビクさせ「あぁ…んっ」と全身を震わせている。

あまりの快感にお互いトランス状態になる。
妹の唇を塞ぎ、両手を押さえるように一気に突き上げる。
「んんっ!んっ!あぁ…すごっ…また…いっ…くぅ…」
と腰を俺の動きに合わせてくる。

あそこから聞こえる愛液が泡だったような音とお互いの汗がいやらしさを倍増させる。
限界が近づき、
「イッていいか?」

妹は何度もうなづき
「んんっ!い、一緒に…!」


691 :ほんわか名無しさん:2006/07/05(水) 08:35:10 0
ある数年前の、小6夏の日のことです・・・・みんな、好きな子と二人っきりになったら、犯したくなりませんか?
僕は実際なりました・・・僕にはK雪という大好きな女子がいました。
とってもかわいくて、もういつもK雪のほうばかり見ていました。しかも僕と、園子は喧嘩友達ですっごく仲がよくて、
両思いのうわさもいっぱい立っていました。
そんなある日・・・
僕が畑の水遣りをしようと裏庭にいくと、K雪がいて、

「あっ・・・サルじゃんww」
と、話しかけてきたのです。

「サルってなんだよ!ババア!」
なんていっていましたが、内心二人っきりでメチャドキドキしていました。

「この前なに言おうとしたの?」
とk雪がきいてきました。そう、僕は1週間ほど前にK雪に告ろうとして、逃げ出してしまったのです。

「なんでもない・・・」

「おしえてよ〜〜ww」
と、K雪・・・はずかしくなり、目線を下に下げると・・・・そう、今は夏・・・
K雪のTシャツがすけ、乳首が透けていたのです。もう僕は、たまらなくなり、丁度
しゃがんでいた、K雪を押し倒しました。

「S平??」

CHU・・・・いきなりKiss・・・

「んっ!・・・・」
わけが分からないK雪は抵抗してきました。


692 :ほんわか名無しさん:2006/07/05(水) 08:35:58 0
でもぼくはやめるはずもありません。いきなりシャツを引きちぎりました。
目の前にはピンク色の乳首・・・あまりにキレイだったのでいきなりむさぼりつきました・・・・

「あっ!・・・何するっ・・の・・やっ!」

無我夢中で吸い付いていたら、やはり下にも興味がわいてきました。
そしてまたもいきなり、ズボンをおろしてやりました、

「やめて!・・・」

抵抗するK雪にまたKIss・・・
もう何がなんだか分かりませんでした・・・
そしてパンツを無理やり下ろすと、もう僕はとまらなくなり、野獣と化しました・・・
そしてクンニ・・・・
「!・・・、ひゃっ!?、あぁぁぁぁぁあああ!」


693 :ほんわか名無しさん:2006/07/05(水) 08:36:29 0
ちいさな突起を見つけたのでそこを中心に強くなめると、

「やめてェェ!はぁ!あぁぁぁぁぁぁあああん!」
K雪は果てました・・・・そしてもう僕も我慢の限界になり、k雪にいきなり挿入!

「!!!!!・・・・・いやぁぁぁぁぁぁああああ!!!・・・・・」

ズブっ・・・ズニュニュニュニュ・・・・・

もう僕は快楽の頂点にありました。そして、、、、!
ズぴゅっ!
ぼくはk雪の中に出してしまったのです・・・
もうK雪はぐったりしていましたが、このときばかりは一番大きな悲鳴をあげました。

好きな子を犯してしまった・・・・僕はどうする事もできなく、ただ
服を破られ泣き叫ぶ彼女を見つめるしかありませんでした・・・
ある夏の日のことです・・・・


694 :ほんわか名無しさん:2006/07/06(木) 06:48:01 0
当時のスペック:俺33妻子あり。デブオタ。元営業なので、キモ部分はひた隠し。
彼女31彼氏あり。大人系の可愛い系。みんなの人気者。巨乳(Iカプー)
会社では同じ総務課で、同じ部屋で仕事。席は別のグループ。
彼女の席は窓際で俺の方を向いて座っていました。
俺は彼女を背に、通路になっている所に座ってました。

職場での親睦を深めるためのバーベQを二人で計画、実行したのがきっかけで(中略)付き合う。
お互いの立場上、デートは遠方だしお泊りは不可だし俺の小遣いではそう何度もラブホへは行けないし。

そんな話は関係ありませんが、やはり30代の女性の性欲は素晴らしいものでした。
メールや社内LANを利用した付箋紙ソフトで、夜の話をしたらたちまちエッチな気持ちになるらしい。
ある時、エッチな気持ちにさせようと力いっぱい言葉責めをしてたら、彼女の方向から彼女の声で、
「○○さん(←俺)、エクセルの計算式が判らないので、教えて下さい」と声がかかりました。

「なんでしょ〜」、と彼女の横に行きパソコンを見るとエクセルの画面に
「もうヌレヌレ〜?」って書いてました。
彼女は画面を指差しながら 、「ここなんですけどぉ」と言うので、
俺は「ココはね〜、あぁ、式の中を見ないとわかんないね。ちょっとまって」とキーボード叩き、「濡れたコトロ見せて」と。
そしたら、彼女が身体を机から少し離して、俺の方を向き「判りますかぁ?」と足を広げた。
水色のパンティが、その部分だけ濃い色になっていました。
(それ以来下着は水色派になりました)


695 :ほんわか名無しさん:2006/07/06(木) 06:48:35 0
「近くに他の人もいるのに・・・」、そう思うと一気にコーフンしてしまいました。
どうやら彼女も同じように、周りの状況にコーフンしてしまったそうです。
俺も「こんな計算式、見たことないなぁ。凄く複雑」などと言いながら、右手でキーボードを打ちながら左手で太ももをまさぐってました。
画面に「自分でパンティをずらして見せて」と 入力し、彼女に「これは?」と聞きました。
彼女は「それは○○さんが、作った式じゃないんですか?」と言いながら、下では自らパンティをずらしてくれました。
俺は「いや、俺じゃないよ。しかし 、(マ○コが)複雑だねぇ。エラーの原因はここかな?ココかな?」といいながらそれにあわせ、
クリちゃんをつまんだり膣の中に指を入れたりしました。(ここまで呼ばれてから5分ぐらい)

さすがに、クチョとかハァハァがまわりに聞こえそうになったり、女性の匂いがたち込めてきたので、その場はそれで終わりました。
3m以内には他の人がいるし、5m先には所長もいたから。

デートは終業後なので、彼女は制服、俺はネクタイでした。
その日はラブホのSMの部屋しか空いてなく、初めてそこに入りました。
もちろんイタイ系はなしの約束で。

天井から吊るされた手錠に、制服のままの彼女を拘束し、
「今日の会社での態度はどーゆー事かなぁ?」などと言葉責めをしました。
ふと気が付いたのですが、拘束具の立ち位置の床面は鏡張りで、照明もそれようにセットされてました。


696 :ほんわか名無しさん:2006/07/06(木) 06:49:09 0
「んん〜?下から見えるよ〜」というと、「いやぁ。。。見ないでぇ。。。」と悶え始めるしまつ。
制服の上から触りまくり、着衣が徐々に乱れてきました。
俺も彼女もかなりコーフンした事を思い出します。
パンティを脱がすと、制服のスカートの中に彼女のオマ○コが、鏡に映ります。
彼女も「はぁぁん。。。もうだめぇ。。。やめてぇ。みないでぇ。。。」と
コーフンしつつ半泣き状態でした。

そこからは、彼女を拘束したまま、
手マン→クンニ→挿入→開放→入浴→立場逆転→ →責められる→イカせてくれない→俺泣く→キス って感じで終了しました。

職場であったエチーな体験とつながりませんが、職場での体験がきっかけにお互い最高にコーフンしました。
職場ではこれ以上のエチーはなく、パンチラ&パンチラ撮影がほとんどでした。


数年前の話です。OLさんの制服萌え&不倫(背徳)萌え&露出萌えにはたまりませんっ!状態でした。
以上です。スレ汚しすみませんでした。


697 :ほんわか名無しさん:2006/07/06(木) 23:09:17 0
 保守

698 :ほんわか名無しさん:2006/07/07(金) 05:59:40 0
私が前に体験したことを書きます。
今から2年前、大学に進学するために東京の月3万のマンションに引っ越しました。
福岡の田舎から出てきた私は、月3万の1Rの相場がわからず「いい物件を見つけた」と、思っただけでした。今思うと
そんな安い部屋はないと思うのに...。
引っ越してから三日目の夜だったと思います。私は夜金縛りにあいました。その時はどこからか男の声がしていました。
ただの空耳かと思っていましたが、その声はどんどん近づいてきます。しかも一人の声じゃありません。3人か4人
くらいの声がしました。私は恐くなって、声を出そうとしましたが、声が出ません。周りを見ても誰もいませんが、声だけは
聞こえます。すると声は私の目の前まできました。腕の辺りに誰かに触られている感覚がします。腕だけじゃなく、足、
首、胸にまで感覚が張って気ました。しだいに衣服が脱がされていきます。誰もいないのにどんどん脱がされていき、
ついには裸にされました。私のパンツが脱がされたところで感覚が一気に快感に変わっていきます。乳首、首筋、
クリトリスが舐められるような感じになり、私は思わず「んっっ!」っと声が出てしまいました。気づいたら声が出るように
なっています。しかし快感の波は収まりません。チュッチュッと体中を快感が襲います。私はそのままイッてしまいました
が、まだ止まりません。触られる感覚、舐められる感覚がどんどん増えてきます。9人、いや10人くらいに体を触られて
います。すると、あそこに何かが入ってきます。間違いなくあれは男の人のアレの感覚でした。私にはすでに恐いという
感覚はなく、快感に酔っていました。入れられながら、クリトリス、乳首など全身を舐めまわされ、私は何度も果てました。
そして何度目かの昇天と共に私の意識は無くなりました。



699 :ほんわか名無しさん:2006/07/07(金) 06:00:23 0
朝起きるとそこには何もなく、物凄くいい天気でした。しかし私は裸でベッドのシーツがビショビショだったので、夢では
ないことを知りました。恐くなり私はすぐに引っ越しましたが、すぐに引越しができず、3日後に引越しすることになりました。
次の日も同じように幽霊たちに輪姦され、一人でいるのが恐くなり友達を呼んで一緒に寝ましたが、やはり同じように
何度も快感に酔わされます。朝起きると友達も裸でシーツをビショビショにしていたので、友達もあの幽霊にやられた
んだなと思いました。
今は無事引っ越すことができましたが、私も友達もあの快感が今でも忘れられないです。今度二人でまたあの部屋に
行こうという話もしています。

700 :╋虎╋ ◆TIGER/h9OE :2006/07/07(金) 13:40:38 O
700get

701 :ほんわか名無しさん:2006/07/08(土) 05:47:42 0
>>699


702 :ほんわか名無しさん:2006/07/08(土) 06:20:36 0
昔の事だから勘弁して欲しい。忘れたい過去の話しだけど
付き合ってくれい。

何年前になるかな…大学行ってた時だけど、俺って高校まで
堅物でさ。親が歳いってるせいもあって結構厳しい家でさ。
志望大学もチョイ無理目だったせいもあって、女の子と
付き合った事もなくてさ。

そんなヤツが大学受かっちまったんで、当然遊びたいよな?
だけどそんな簡単にハイそうですか、なんて女の子いないし、
彼女なんて中々出来なかったんだよな。

コンパ行ったって話し掛ける事も出来ないし、向こうから
声掛けられても、真っ赤になるだけ(笑)思えば純情だったな

だから必然的に男ばかりと遊ぶ訳。そんな友達の中にSって
奴が居た。コイツは女の子にもモテたし、元々都会育ちだった
もんで…なんて言うかな。俺にとっては師匠!みたいなモン
だった。金は持ってなかったけどいい奴だったよ。

Sに色んな相談もした。どうやったら女の子と話せる?とか
どうやって付き合うのか?とかね。

Sは色々アドバイスしてくれた。俺はその頃メガネ掛けて
たんだけどコンタクトにしたりとか、服装とか今に流行りは
コレだとか、髪はこうしたら…とかね。まぁSのお陰も
あって徐々にだけど、俺も変ってきたんだよ。



703 :ほんわか名無しさん:2006/07/08(土) 06:21:09 0
あれは2年の時のコンパだったと思うけど、ネルトンごっこが
流行ってたんだよ。それでその時は女の子から告白する
バージョンだった。Sは「俺、あの子いいなぁ」なんて言ってた。

俺も可愛い子だなぁと思ってたけど、まぁ無理だろうと思ってたし、
Sだって無理だろうとも思ってた。一番可愛い顔したし、皆彼女を
狙っていたと思う。

そして告白タイム。なんとその彼女は俺の前に立ったんだよ。
驚いた。「彼女にお願いします」って言われたのも驚いたけど、
廻りの男連中からの嫉妬の眼にも驚いた。まさか俺がこんな事で
羨ましがられるなんてさ。

そして俺は彼女と付き合い出した。名前はMにしとこうか。
楽しかった。初めての彼女だったし、何よりも自分がドンドン
変って行く。自信がついてくる気持ちってのかな?楽しかった。

だけどやっぱり、俺はオクテだったんで、Sにも相談してたんだよ。
セクースに持ち込めないんだよってな。Sは何故かその相談には親身に
なってくれなかった。その時は余り気にしてなかったけど、後から
分かったんだよね。

ある日、Sと俺のアパートで呑んでると彼女から電話が入った。
今から遊びに来ると言う。「あぁ、今Sと呑んでるんだ。三人で
呑もうよ」暫くするとMが来た。色んな話ししてて、盛り上がった。
気がつくと酒が切れてた。「俺ちょっと酒買ってくるわ」と言って
ふらつく足で立った。「じゃぁ俺、チュウハイ頼むわ」「私は…
そうだな…おつまみ欲しい〜」「分かった、行って来るよ」と
俺は玄関から出た。


704 :ほんわか名無しさん:2006/07/08(土) 06:21:41 0
階段降りて、ありゃ?財布忘れた事に気がついて戻った。玄関
開けて部屋に入ろうとしたんだが、2人は話しが盛り上がってて
俺の気配に気がつかなかったみたいだ。何話してるんだろうなぁ?
って思って聞き耳たてたんだ。

「ねぇMちゃん、何故アイツが良かったのさ?」「え〜何故って?」
「俺、Mちゃん好みだったんだよね」「え〜そうなんだー?」なんて
会話していた。そうしたらSが「でもあいつHしないでしょ?」
「え〜そうだけど…・」「偶にはしたいでしょ?セックス?」

オイオイなんて事聞いてんだよと思い、驚かせようと襖に手を
掛けたその時にSが「俺で良かったらどぉ?」って聞こえた。
当然、彼女は断ると思ってた。彼女の返事はなかった。代わりに
長い沈黙があっただけ。俺は想像するしかなかった。あそこで
襖を開けていたら、チョットは俺の人生も変ってたかな。

沈黙の後、「ダメ・・もうすぐK(俺ね)が帰って来るし…」と
彼女の声が聞こえた。俺はキッチンに置いてあった封筒(家賃を
払おうと準備していた)を取って、そっと玄関から出ていった。

多分キスをしていたんだろうな、あの2人…・自分でも動揺
していたと思う。何を考えてあんな事したんだろう?
酒屋で買い物を済ませ、公衆電話から自分の部屋に電話した。
暫くのコールの後、Sが出た。

「どうした?」
「いやさ、欲しい酒が店になかったんで、もう一軒の方に
行って来るよ。だからあと3.40分掛るよ。」


705 :ほんわか名無しさん:2006/07/08(土) 06:22:12 0
そうしてまた俺は部屋に戻った。今度はワザと足音を殺して。

確信めいたものは有ったんだが、やっぱり。聞いた事のない
彼女の声と言うより喘ぎか。押し殺しているつもりなんだろうが
漏れてくるような…

「ん、ん、はぁ、ん、ん…・」

あの時の音は忘れられない。童貞だった俺だが中で何が起きて
いるかは手に取るように分かった。

自分で怒っているのか、興奮しているのか分からなかった。ただ・・・
ただ・・酷く体が熱かった。

「あ、あ、ぁ、ぁ、ああ、ああっ!」

彼女の声が高まってきた時、俺は居たたまれなくなって、また
そっと部屋から出た。階段の処に座り込んでビールの蓋を開けた。

ぐーっとビールを呑んで、夜空を見た。自分で今の気持ちが
整理付かなかった。頬を何か冷たい物が零れただけだった。
時計を見たら、電話してから30分位しか経ってなかった。
なんだかどうでも良くなって、2本目を開けた。

涙はもう出なかった。眼が乾いてきてる。同時に心も乾いて
来るのが分かった。「もうそろそろ戻らなきゃな」ヨロヨロと
立ち上がり玄関の前に立った時、フイに中からドアが開いた。

「お!心配してたぞ!Mちゃん、K帰ってきたよ〜」
「あーん、心配してたんだよ〜」
「何やってたんだ?オマエ?」


706 :ほんわか名無しさん:2006/07/08(土) 06:24:45 0
その後の会話は余り憶えていない。それより不思議な映画を
見ていたような感じだった。2人がつい先ほどまでやっていた
行為よりもショックだった。何故平然としていられるのだろう?

殺意ってのはこういう気持ちなのか?って思った記憶がある。

その後も俺はMと付き合っていた。無論Sとも。セックスも
した。誘う時も自然に出来たなぁ(笑)そりゃそうだよな。
彼氏以外の男とも(しかも俺の友人と)平気で出来る女だから、
嫌われたって良いんだから、遊び感覚でサラって誘えるさ(笑)

結局大学卒業するまでMとSとは続いた。多分偶にはMとSは
関係があったと思う。2人とも連絡が付かない事があったし、
SはMとのデート代を俺に借りにきた位だ(これは想像だが多分
当っていると思う)

だけど俺は素知らぬフリを続けた。卒業間近になって俺はMと
婚約した。と言っても、卒業して休みに入ったら、俺の故郷の
両親に会わせる約束をしただけなんだけど。彼女の方も概ね
同じ認識をしていたと思う。

卒業前にまた、三人でアパートで呑んだ。色んな話しをした。
皆ベロベロになってた。俺は酔いながらも頭は冷静だった。
深い水の底に段々沈み込んでいくような感じかな?

「引越しは来週中にするからさー」と俺。
「お、手伝おうか?」とS。
「いや、散らかってるから来てもらうのも迷惑なんだよ(笑)」


707 :ほんわか名無しさん:2006/07/08(土) 06:25:17 0
Mに「秋位には専務の奥様って言われてるんだよ〜」
「え〜、なんて返事すれば良いのぉ〜」とM。
「ちぇ!金持ちは良いよなぁ!!」とS。

俺は多分、その時一番Mに優しかったと思う。色んな夢を
Mから聞いて、俺はMに色んな夢を聞かせた。

俺の実家は小さいながらも、工場を営んでた。オヤジが一代で
築いた会社だ。ここまではホントの話しだ。ただ一つの嘘を
除いてな。実家の所在地は2人に明かしてなかった。他の奴にも。

俺は翌日、荷物をダッシュでまとめて帰った。置き手紙も残さずに。

あれから11年経つけど、あの2人どうしてっかな?案外ケコーン
してたりしてな(笑)


レスありがと。うん、人間不信から立ち直ったよ。随分掛かったけどね。
5月にケコーンする事になったよ。幸せになるよ。

卒業してから3年間取引先に一般就職。その後一旦親父の会社に
在籍して、スグに外注先に勤務。これを4年やって戻った。


708 :ほんわか名無しさん:2006/07/08(土) 06:25:51 0
この間、彼女ナシだったよ。遊びで付き合ったりしたけど。だから
名刺の肩書きとか、実家の事は一切話さなかった。第一女が
信じられなかった。幸せになりたいよ。幸せになるよ。

今経営者だけど、人間を冷静に観察できるって意味では、過去の
経験に感謝してる。こんな事は経験しなくても良い事だと思うけどね(笑)


709 :ほんわか名無しさん:2006/07/09(日) 06:50:38 0
私の妻が友達と旅行に行って、私と子供で留守番をしていた時の話です。
私33歳 妻33歳 子供5歳
隣の奥さん(綾さん)29歳 旦那 33歳単身赴任中 子供5歳と3歳

その日は、夏の暑い日で妻がいないので子供と二人でテレビを見ていました。
すると、お隣の奥さんが訪ねてきて
「奥さんいないのなら、ご飯はどうします?良かったら内にきて一緒にどうですか?」
というお誘いでした。
晩御飯食べさせるの面倒だなと思っていたところだったので、
「お言葉に甘えて」
ということで、お隣に子供と二人でやっかいになることにした。
もちろん隣の旦那はいません。
奥さんは肩口が大きく開いた黒のTシャツにジーンズとういうラフな格好。
ブラの肩紐が見えかくれし、黒のブラであることが確認できた。
奥さんの身長は160cmくらいで、細身。胸やお尻は適度な大きさで形が良い。
髪の毛は上品な茶色で大きなウェーブがかかっていて肩より少し長い程度。
結構美人なんだけど、大阪出身なので、性格はとてもさばけてる。
そうこうしているうちに、子供3人の大騒ぎの夕食が終わり、そろそろ風呂に入れるので
お開きにしようかと話していたところ、どうしても子供同士で一緒に入りたい
ときかないので、奥さんが3人まとめて入れてくれることになった。
風呂からはうちの悪ガキがいつもの調子で「おっぱいパーンチ!」とか
言ってるのが聞こえてくる。
私の役目は次々と上がってくる子供たちの体を拭き、パジャマを着せること。
3人にパジャマを着せたところで、奥さんが上がってきた。
「あー疲れた。パジャマ着させてくれてありがとうございます〜」
の声に振り向くと、夕食の時に飲んだビールとお風呂のせいで赤く染まった頬と
濡れた髪が最高にセクシー。
格好は白のタンクトップに白のスウェット。
首からバスタオルをかけているので残念ながら胸は見えない。


710 :ほんわか名無しさん:2006/07/09(日) 06:51:19 0
しかし、子供たちの髪の毛が濡れていることに気づくと自分のバスタオルを取って
拭きはじめた。
これはチャンスと胸のふくらみに注目すると、はっきりと乳首がタンクトップを
押し上げているのが確認できた。
BカップかCカップぐらいの大きさで、予想通りの美乳。
拭くたびに微妙に揺れるのがまた興奮をさそう。

最後のうちの子の番の時に、息子が
「おっぱいパーンチ!」
といいながら、奥さんの胸をわしづかみにしやがった。
「コノヤロー!」とお尻たたきの反撃を食らったので、子供たちは子供部屋に
引き上げていってしまった。
そのまま、リビングでテレビを見ながらお茶を飲んでいると、なにやら子供部屋が
静かになった。
様子を見にいくと、みんな疲れて寝てしまったようだ。
とりあえず、奥さんの子供はベッドに連れていき、うちの子は子供部屋で
布団を敷いて寝かせてもらった。

さて、ここからは大人の時間。
「妻がいなくて暇なのでもう少し飲みませんか?」
と誘ってみると、
「そうですね」
とのってくれた。
ここはチャンスと自分の家から冷酒をもってきて、妻や旦那を肴に飲むことにした。
「旦那と子供をおいて、旅行に行くなんてどう思います?」
「うちは絶対許してくれないね。自分はあっちで遊んでるみたいなのに。不公平!」
「金遣いは荒いし!」
「そうそう、うちもー!」
みたいにだんだん盛り上がってきた。


711 :ほんわか名無しさん:2006/07/09(日) 06:51:51 0
ここまできたら、絶対今日はなんとかしてやると思い、最後の切り札を使うことに。
実は奥さんの旦那が浮気をしてるかもしれないことを妻から聞いていた。
ここを攻めるしかないと考えて、
「実はうちの妻が浮気してるようなんだ。今日も本当は男と会ってるかもしれない。
最近はセックスも拒まれることが多くて、悩んでるんだよ。」
とまずはこちらから打ち明けてみた。
「えー。そんな風には見えないけどねー。勘違いしてるんじゃない?」
「うーん。でも、コソコソ携帯のメール打ってるし、どうもそんな感じなんだよね」
と少しずつ状況証拠を話していくと、突然奥さんが
「実はうちの旦那も浮気してるみたいなの」
と言い出した。
”よし!”と心の中で叫んで、その後はいろいろな状況を聞いていくと、
今まで誰にも言えなくてたまっていたものが全部噴き出したようで、突然奥さんが
泣き出した。
この時点で勝利を確信し、そっと手を握ってみた。
一瞬引いたけど、私の手の中には小刻みに震える奥さんの手が収まっていた。
次は横に座り、肩に手をかける。
拒む様子はなく、こちらに寄り添ってきた。
しばらく、その状態で
「大丈夫、所詮浮気だから、絶対綾さんのところに帰ってくる」
「うちの妻も絶対帰ってくると信じてる」
「私からもそれとなく、ご主人に話してみる」
「今は辛いけど、乗り越えられる」
と口からでまかせを言っていたところ、奥さんに次第に笑顔が戻ってきた。
「そうだよね。大丈夫だよね。○×さん優しいね。ありがとう。」
の言葉を聞いた瞬間、軽く頬にキスをしてみた。
少し照れた表情を見せたものの、やはり拒んではいない。
次は唇に軽いキス。
奥さんの笑顔が見える。
仕上げに、舌を入れてディープキス。
奥さんも舌を絡ませてきた。


712 :ほんわか名無しさん:2006/07/09(日) 06:52:41 0
耳へのキスと背中の愛撫で、奥さんの口から
「う〜ん」と吐息が漏れてきた。
子供部屋からは物音ひとつしていない。
タンクトップの上から乳首の突起を確かめながら胸をもむ。
すこしずつ、硬くなってくるのがはっきりと手にとれた。
ディープキスを続ける口元からは、明らかに感じている声が出てきたので、
くちびるを離して、タンクトップを一気に脱がせる。
決して大きくはないが、上を向いたきれいな乳房が現れた。
子供二人産んでいるので、ピンクではないが、キレイな茶色の乳首。
乳輪は小さめで乳首も小さい。(母乳あげてないな)
思わず見とれていると、
「あんまり見ないで。恥ずかしい。」
そんな言葉は無視して、乳首を口に含む。
さらに、吸ったりかんだり、引っ張ったり、こりこりしたりしているうちに、
更に大きな声が出るのを我慢して口を食いしばっている。
そろそろ、あそこも準備できてるかなと、パンティーに手を入れると
一瞬身を引いて、
「そこは、ダメ」
そんな言葉をお構いなしに、陰毛の奥に隠れた部分に手を忍ばせる。
「グチュ」「いや〜」
完全に濡れていた。
キスと乳首、クリトリスの攻撃を続けると、更に淫汁があふれ出す。
次にスウェットとパンティを脱がせて、ソファに座らせM字開脚。
ほとんどお腹のたるみがない、きれいな体。
あこがれの隣の美人妻が全裸で足を広げている。
陰毛が薄くて、その下に広がるおまんこは、キレイな色をしている。
陰毛部分の肉を押して上にあげると、クリトリスが露出する。
白くてきれいだ。



713 :ほんわか名無しさん:2006/07/09(日) 06:53:57 0
そこに舌を這わし、吸うとさっきまで我慢してた声が一段と大きくなる。
「あ〜もうやめて〜。おかしくなる〜」
「今度は私の番よぉ」
と、私の服を脱がせにかかった。
最後のパンツを脱ぐと、完全にいきり立ったモノが、奥さんの眼前に。
奥さんはためらいもなく、モノを口に含みチュパチュパし始めた。
「どう?気持ちいい?」
と上目遣いで私をみる。
気持ちよくないはずがない。
「うん、最高」
玉から裏筋まできれいになめてくれる。
下手な風俗嬢よりうまいぞ。旦那はどんな教育してるんだ?
このままでは、口の中でイってしまいそうなので、途中で中断。
「えー。ずるいー」
の声も無視してソファに寝かせる。



714 :ほんわか名無しさん:2006/07/09(日) 06:54:32 0
「ゴムある?」
「もう始まってもいい頃だから、付けなくても大丈夫よ」
「周期も安定しているし」
なんという幸せ。
少し恐かったけど、生の誘惑には勝てずに正常位で挿入。
かなり濡れてはいるものの、最近あんまり使っていないらしく、
締まりが良かったのでめちゃくちゃ気持ちいい。
すぐにイってしましそうだ。(私はどちらかというと早漏)
イカナイように調整しながら腰を振っていると、だんだん調子がでてきた。
この分ならいけそうだ。
ピストンを早めていくと、
「ああぁぁ〜、気持ちいいい〜」
「あぁ、あぁ、あぁ」
と次第に声が大きくなる。
「あぁ、いく〜いく〜」
「気持ちいい〜、いくぅ〜」
の声を3回くらい聞いたところで、私もがまんできなくなり、ティシュに発射。
さすがに中出しはできなかった。


715 :ほんわか名無しさん:2006/07/10(月) 06:39:15 0
今日、バイト先で仲のいい同僚の和代ちゃんを視姦しながら抜いてきた
気の強そうな目許、形のいい小さな尻、私服になると強調される巨乳
ボーイッシュ(美少年?)な雰囲気をもってるサパサパした美人。
いつも仕事中に話をしている時、脳内では和代ちゃんをめちゃくちゃに犯している
今朝は寝不足もあって悶々としたまま出勤して
マジックミラー扉のすぐ隣で働く和代ちゃんをぼーっと眺めていたら
モデルのように鮮やかな茶髪のショートカットを精液でグチャグチャに犯す妄想が浮かんできて
気がつくとミラー越しの和代ちゃんへ性器を剥き、亀頭を烈しく擦りだしていた
バレたらやばかったけれど生オカズの興奮には勝てず
和代ちゃんの全身を舐め回すように見つめながらあっという間にイッてしまった


716 :ほんわか名無しさん:2006/07/10(月) 06:39:46 0
びゅるっ、びゅるっと和代ちゃんの顔を間近でみながら精子をしぼりだしてゆく…
射精の勢いが凄過ぎて ティッシュで抑える暇もなく
和代ちゃんのロッカーとドアに大量にぶっかけてしまったけどなんとか拭きとり
ゲル状になっている塊を彼女のロッカーに入っていた飲みかけのお茶に混ぜた
そして指に゛塊"をつけたまま仕事場に出ると
「髪の毛にゴミついてるよ」 なんて言いながら和代ちゃんの茶髪にべったりとこびりつけた
少し垂れてきて 側でみるとすぐバレそうで焦ったけど
しばらくするとパリパリに固まってわからなくなり、気づかれなかった。

ちなみに和代ちゃんはこの後、出入りのアイス業者のおっさんに
就職斡旋を口実にした飲み会で酔わされ朝まで3Pされちゃったり(おっさんに直聞き)
次のバイト先でミスの穴埋めに店長にフェラ強要され、写真をネットに流出されたりするという
やっすい創作ネタのような転落人生を送るが、ここでは省略する
というか実話なので記憶が曖昧で書けないw


717 :ほんわか名無しさん:2006/07/11(火) 06:13:44 0
高校を俺達2人は留年せず無事に卒業した。中野さんにとっては4年の高校生活、色々な想いがあるだろう。
俺は中野さんに出会ってからは本当に高校生活は短く感じた。
3月の上旬。卒業式が終わり、俺達の高校生活は幕を閉じた。でも学校から帰る前に色々な教室を周る事にした。もちろん中野さんと一緒に。
音楽室、調理室や図書館に特別棟の各教室。そして体育館、それとHした体育館倉庫。
「そういえばさ、ここで1回した事あったっけ。」
そう言って笑う中野さん。俺も横で懐かしいなぁ〜と思いながら笑っていた。
最後に自分達の教室へ行った。時間はもういつもなら放課後くらい。卒業式のあとなので校舎には誰もいなかった。
そんな事を考えると違う方向へ頭がいってしまう。急にムラムラしてくる。


718 :ほんわか名無しさん:2006/07/11(火) 06:14:19 0
中野さんは教室に入るなり、とっさに自分の席へ行って腰を掛け、頭を机につけた。
「ここも今日で終わりか〜。4年いたけどなんか早かったな〜…。…ねぇ、そんなとこに突っ立ってないで○○もここ来れば?」
中野さんが俺を呼んだ。すぐに俺は中野さんのもとへ行った。頭の中はHな事でいっぱいである。
(最後だしな…。もしかしたら。)

「お願いがあるんですけど…聞いてくれますか?」
モジモジしながら言った。何も疑問をもたずに中野さんは、「なぁに?」と答えた。
思い切って言ってみた。
「えっと!あ〜…今日で学校も最後だし…。ここに来る事はもうないと思うから、最後!最後にここでしません?」
いつもなら驚かない中野さんも少し驚いていた。思い出にってわけじゃないけど最後なのでここでしたかった。俺がずっと頼み続けたら中野さんも「じゃあ、いいよ。」と言ってくれた。
高校最後の日に、教室でH。かなり興奮した。


719 :ほんわか名無しさん:2006/07/11(火) 06:14:53 0
まずは周りを確認。廊下と階段を見回し、扉に鍵をかけカーテンを閉める。ありがちだが、俺はそうした。

さっそく服に手をかけ脱がそうとしたが、中野さんは俺の手を握って言った。
「待って。今日はこのまましよう?寒いじゃん。」
3月だったので外は雪が積もっていてまだ寒い。しかも、もう校舎には生徒は残っていないのでストーブも動かない。

結局服は着たまました。制服でのプレイ。初めてなので緊張もしたが、興奮のほうが大きかった。

服を脱がすのはやめてブレザーの上から揉んだ。やっぱり直に揉むのとは違い、服が邪魔だった。おまけに中野さんの弱点の乳首も攻められ
なかった。
でも、いつもとは違うような感じは味わえた。揉んでいる間、中野さんは俺の服を両手で掴んでいた。声が耐えられないのか途中でキスをしてきた。
一通り揉み終わってから次は下。スカートの中に手を入れ、パンツの上から股間を上下に擦った。キスをしている口を離しついに声を出した。
「あっ…あふぅ…うぅ」
誰もいない教室の中にかわいらしい声が広がった。

パンツを脱がして、立ったままで手マン。中野さんは両腕を俺の首にまわして倒れないように必死に俺にしがみついた。
俺は中野さんのマンコをいじりまくった。


720 :ほんわか名無しさん:2006/07/11(火) 06:15:24 0
「あっ!…ひゃうぅ…あっ、あっ!そこ気持ちいい…」
濡れてくるにつれて徐々に声も大きくなり教室に響き渡る。

完全に濡れたので指を出した。指2本は中野さんの愛汁でベトベト。中野さんは呼吸がととのうまで俺にずっとしがみついていた。
「次は私の番。そこに座って?」
呼吸が普通に戻った中野さんが言った。
中野さんがさっき座っていた席の椅子を引き、机をずらしてフェラをしてくれた。ベルトを外し、すぐにズボンを脱がした。パンツの上からでも
バッチリわかるくらい勃っている。当然の事だが…。

チンポをパンツの上から優しく撫でた後、チンポが見える程度脱がして手コキを含めたフェラ開始。
最初は握って上下にしごいてから舐めた。途中でチンポを上にむけ玉も吸ってから舐める事もした。
「おぉ…そこいい!」
玉の吸引がかなり良かった。最後に腰に手をあて口いっぱいに頬張り、激しく舐めた。快感に耐えられず、床についている足がガクガクと動く。

721 :ほんわか名無しさん:2006/07/11(火) 06:16:35 0
「出ます…!このまま…!!」「だ〜め!今日は1回だけにして。」

イク寸前でチンポを離した。(え〜!?なぜ??)
いきなり離したので萎えてしまった。
もう外は暗いので、早く終わらせるためだったそうだ。そのかわり生でやらせてくれたが…。

中野さんが机に手を置き後ろを向いて尻をつきあげた。その日はバックでした。
フェラでイカせてもらえなかった分、思い切り突きまくった。
俺は下が裸。中野さんはパンツだけ脱いでやった。
すぐに出してもいいように手にティッシュを数枚持ちながら。もう一度勃たせスタート。


722 :ほんわか名無しさん:2006/07/11(火) 06:17:07 0
チンポが出入りしているのが丸見え。中野さんの尻の穴も丸見え。かなり興奮した。
尻の肉が俺の腰にあたりパンと音がする。教室は俺と中野さんの声とパンパンという音でかなり響いていた。
下の階の人が来てもおかしくないくらいの音だった。
中野さんも構わずに、声を出しまくる。チンポを抜き、入れる度に。
「あっ!あっ!…はふぅぅ…!…はぁはぁ!あぁ!あぁ…」

俺も我慢できずに声が出た。冬の寒い季節にも関わらず、背中は汗でビッショリだ。そしてフィニッシュは
いつもバックでやるように奥まで思い切り突いてから一度に抜く。すぐにチンポを持っていたティッシュで包んだ。

あのスリルのあるHは最高に良かった。
これが高校生活では最後のHになった。お終い。


723 :ほんわか名無しさん:2006/07/12(水) 06:40:23 0
今日、バイト先で仲のいい同僚の和代ちゃんを視姦しながら抜いてきた
気の強そうな目許、形のいい小さな尻、私服になると強調される巨乳
ボーイッシュ(美少年?)な雰囲気をもってるサパサパした美人。
いつも仕事中に話をしている時、脳内では和代ちゃんをめちゃくちゃに犯している
今朝は寝不足もあって悶々としたまま出勤して
マジックミラー扉のすぐ隣で働く和代ちゃんをぼーっと眺めていたら
モデルのように鮮やかな茶髪のショートカットを精液でグチャグチャに犯す妄想が浮かんできて
気がつくとミラー越しの和代ちゃんへ性器を剥き、亀頭を烈しく擦りだしていた
バレたらやばかったけれど生オカズの興奮には勝てず
和代ちゃんの全身を舐め回すように見つめながらあっという間にイッてしまった


724 :ほんわか名無しさん:2006/07/12(水) 06:40:59 0
びゅるっ、びゅるっと和代ちゃんの顔を間近でみながら精子をしぼりだしてゆく…
射精の勢いが凄過ぎて ティッシュで抑える暇もなく
和代ちゃんのロッカーとドアに大量にぶっかけてしまったけどなんとか拭きとり
ゲル状になっている塊を彼女のロッカーに入っていた飲みかけのお茶に混ぜた
そして指に゛塊"をつけたまま仕事場に出ると
「髪の毛にゴミついてるよ」 なんて言いながら和代ちゃんの茶髪にべったりとこびりつけた
少し垂れてきて 側でみるとすぐバレそうで焦ったけど
しばらくするとパリパリに固まってわからなくなり、気づかれなかった。

ちなみに和代ちゃんはこの後、出入りのアイス業者のおっさんに
就職斡旋を口実にした飲み会で酔わされ朝まで3Pされちゃったり(おっさんに直聞き)
次のバイト先でミスの穴埋めに店長にフェラ強要され、写真をネットに流出されたりするという
やっすい創作ネタのような転落人生を送るが、ここでは省略する
というか実話なので記憶が曖昧で書けないw


725 :ほんわか名無しさん:2006/07/13(木) 06:15:08 0
昔の事だから勘弁して欲しい。忘れたい過去の話しだけど
付き合ってくれい。

何年前になるかな…大学行ってた時だけど、俺って高校まで
堅物でさ。親が歳いってるせいもあって結構厳しい家でさ。
志望大学もチョイ無理目だったせいもあって、女の子と
付き合った事もなくてさ。

そんなヤツが大学受かっちまったんで、当然遊びたいよな?
だけどそんな簡単にハイそうですか、なんて女の子いないし、
彼女なんて中々出来なかったんだよな。

コンパ行ったって話し掛ける事も出来ないし、向こうから
声掛けられても、真っ赤になるだけ(笑)思えば純情だったな

だから必然的に男ばかりと遊ぶ訳。そんな友達の中にSって
奴が居た。コイツは女の子にもモテたし、元々都会育ちだった
もんで…なんて言うかな。俺にとっては師匠!みたいなモン
だった。金は持ってなかったけどいい奴だったよ。

Sに色んな相談もした。どうやったら女の子と話せる?とか
どうやって付き合うのか?とかね。

Sは色々アドバイスしてくれた。俺はその頃メガネ掛けて
たんだけどコンタクトにしたりとか、服装とか今に流行りは
コレだとか、髪はこうしたら…とかね。まぁSのお陰も
あって徐々にだけど、俺も変ってきたんだよ。


726 :ほんわか名無しさん:2006/07/13(木) 06:15:39 0
あれは2年の時のコンパだったと思うけど、ネルトンごっこが
流行ってたんだよ。それでその時は女の子から告白する
バージョンだった。Sは「俺、あの子いいなぁ」なんて言ってた。

俺も可愛い子だなぁと思ってたけど、まぁ無理だろうと思ってたし、
Sだって無理だろうとも思ってた。一番可愛い顔したし、皆彼女を
狙っていたと思う。

そして告白タイム。なんとその彼女は俺の前に立ったんだよ。
驚いた。「彼女にお願いします」って言われたのも驚いたけど、
廻りの男連中からの嫉妬の眼にも驚いた。まさか俺がこんな事で
羨ましがられるなんてさ。

そして俺は彼女と付き合い出した。名前はMにしとこうか。
楽しかった。初めての彼女だったし、何よりも自分がドンドン
変って行く。自信がついてくる気持ちってのかな?楽しかった。

だけどやっぱり、俺はオクテだったんで、Sにも相談してたんだよ。
セクースに持ち込めないんだよってな。Sは何故かその相談には親身に
なってくれなかった。その時は余り気にしてなかったけど、後から
分かったんだよね。

ある日、Sと俺のアパートで呑んでると彼女から電話が入った。
今から遊びに来ると言う。「あぁ、今Sと呑んでるんだ。三人で
呑もうよ」暫くするとMが来た。色んな話ししてて、盛り上がった。
気がつくと酒が切れてた。「俺ちょっと酒買ってくるわ」と言って
ふらつく足で立った。「じゃぁ俺、チュウハイ頼むわ」「私は…
そうだな…おつまみ欲しい〜」「分かった、行って来るよ」と
俺は玄関から出た。


727 :ほんわか名無しさん:2006/07/13(木) 06:16:18 0
階段降りて、ありゃ?財布忘れた事に気がついて戻った。玄関
開けて部屋に入ろうとしたんだが、2人は話しが盛り上がってて
俺の気配に気がつかなかったみたいだ。何話してるんだろうなぁ?
って思って聞き耳たてたんだ。

「ねぇMちゃん、何故アイツが良かったのさ?」「え〜何故って?」
「俺、Mちゃん好みだったんだよね」「え〜そうなんだー?」なんて
会話していた。そうしたらSが「でもあいつHしないでしょ?」
「え〜そうだけど…・」「偶にはしたいでしょ?セックス?」

オイオイなんて事聞いてんだよと思い、驚かせようと襖に手を
掛けたその時にSが「俺で良かったらどぉ?」って聞こえた。
当然、彼女は断ると思ってた。彼女の返事はなかった。代わりに
長い沈黙があっただけ。俺は想像するしかなかった。あそこで
襖を開けていたら、チョットは俺の人生も変ってたかな。

沈黙の後、「ダメ・・もうすぐK(俺ね)が帰って来るし…」と
彼女の声が聞こえた。俺はキッチンに置いてあった封筒(家賃を
払おうと準備していた)を取って、そっと玄関から出ていった。

多分キスをしていたんだろうな、あの2人…・自分でも動揺
していたと思う。何を考えてあんな事したんだろう?
酒屋で買い物を済ませ、公衆電話から自分の部屋に電話した。
暫くのコールの後、Sが出た。


728 :ほんわか名無しさん:2006/07/13(木) 06:16:50 0

「どうした?」
「いやさ、欲しい酒が店になかったんで、もう一軒の方に
行って来るよ。だからあと3.40分掛るよ。」

そうしてまた俺は部屋に戻った。今度はワザと足音を殺して。

確信めいたものは有ったんだが、やっぱり。聞いた事のない
彼女の声と言うより喘ぎか。押し殺しているつもりなんだろうが
漏れてくるような…

「ん、ん、はぁ、ん、ん…・」

あの時の音は忘れられない。童貞だった俺だが中で何が起きて
いるかは手に取るように分かった。

自分で怒っているのか、興奮しているのか分からなかった。ただ・・・
ただ・・酷く体が熱かった。


729 :ほんわか名無しさん:2006/07/13(木) 06:17:20 0
「あ、あ、ぁ、ぁ、ああ、ああっ!」

彼女の声が高まってきた時、俺は居たたまれなくなって、また
そっと部屋から出た。階段の処に座り込んでビールの蓋を開けた。

ぐーっとビールを呑んで、夜空を見た。自分で今の気持ちが
整理付かなかった。頬を何か冷たい物が零れただけだった。
時計を見たら、電話してから30分位しか経ってなかった。
なんだかどうでも良くなって、2本目を開けた。

涙はもう出なかった。眼が乾いてきてる。同時に心も乾いて
来るのが分かった。「もうそろそろ戻らなきゃな」ヨロヨロと
立ち上がり玄関の前に立った時、フイに中からドアが開いた。

「お!心配してたぞ!Mちゃん、K帰ってきたよ〜」
「あーん、心配してたんだよ〜」
「何やってたんだ?オマエ?」

その後の会話は余り憶えていない。それより不思議な映画を
見ていたような感じだった。2人がつい先ほどまでやっていた
行為よりもショックだった。何故平然としていられるのだろう?


730 :ほんわか名無しさん:2006/07/13(木) 06:18:20 0
殺意ってのはこういう気持ちなのか?って思った記憶がある。

その後も俺はMと付き合っていた。無論Sとも。セックスも
した。誘う時も自然に出来たなぁ(笑)そりゃそうだよな。
彼氏以外の男とも(しかも俺の友人と)平気で出来る女だから、
嫌われたって良いんだから、遊び感覚でサラって誘えるさ(笑)

結局大学卒業するまでMとSとは続いた。多分偶にはMとSは
関係があったと思う。2人とも連絡が付かない事があったし、
SはMとのデート代を俺に借りにきた位だ(これは想像だが多分
当っていると思う)

だけど俺は素知らぬフリを続けた。卒業間近になって俺はMと
婚約した。と言っても、卒業して休みに入ったら、俺の故郷の
両親に会わせる約束をしただけなんだけど。彼女の方も概ね
同じ認識をしていたと思う。

卒業前にまた、三人でアパートで呑んだ。色んな話しをした。
皆ベロベロになってた。俺は酔いながらも頭は冷静だった。
深い水の底に段々沈み込んでいくような感じかな?

「引越しは来週中にするからさー」と俺。
「お、手伝おうか?」とS。
「いや、散らかってるから来てもらうのも迷惑なんだよ(笑)」

Mに「秋位には専務の奥様って言われてるんだよ〜」
「え〜、なんて返事すれば良いのぉ〜」とM。
「ちぇ!金持ちは良いよなぁ!!」とS。



731 :ほんわか名無しさん:2006/07/13(木) 06:18:59 0
俺は多分、その時一番Mに優しかったと思う。色んな夢を
Mから聞いて、俺はMに色んな夢を聞かせた。

俺の実家は小さいながらも、工場を営んでた。オヤジが一代で
築いた会社だ。ここまではホントの話しだ。ただ一つの嘘を
除いてな。実家の所在地は2人に明かしてなかった。他の奴にも。

俺は翌日、荷物をダッシュでまとめて帰った。置き手紙も残さずに。

あれから11年経つけど、あの2人どうしてっかな?案外ケコーン
してたりしてな(笑)


レスありがと。うん、人間不信から立ち直ったよ。随分掛かったけどね。
5月にケコーンする事になったよ。幸せになるよ。

卒業してから3年間取引先に一般就職。その後一旦親父の会社に
在籍して、スグに外注先に勤務。これを4年やって戻った。

この間、彼女ナシだったよ。遊びで付き合ったりしたけど。だから
名刺の肩書きとか、実家の事は一切話さなかった。第一女が
信じられなかった。幸せになりたいよ。幸せになるよ。

今経営者だけど、人間を冷静に観察できるって意味では、過去の
経験に感謝してる。こんな事は経験しなくても良い事だと思うけどね(笑)



732 :ほんわか名無しさん:2006/07/13(木) 07:35:31 O
何このスレ^^;

733 :ほんわか名無しさん:2006/07/14(金) 06:27:24 0
3つ下の妹の同級生が家に遊びに来ていて、その子にしてもらった。
前々から「お兄ちゃんの写真ちょうだい」とか言われてたんだが、無視してた。
可愛いって言えば可愛いんだが、妹の友達だし、ちょっとオタクっぽかったんで。

でも、その日はロリ系のフリフリミニでちょっといつもと違ってた感じ。
もう一人の友達が駅に着いたから迎えに行って来るって、妹が俺の車で出かけたら
俺とその子の2人だけに。俺は自分の部屋に居たんだが、いきなりノックされた。

「お兄ちゃん(なぜか妹の友達はみんな俺のことをお兄ちゃんと呼ぶ)、
○○(妹の名前)達帰ってくるまでお話してていいですか?」
とか言われて、まぁ断る理由も無いし、「いいよ」って言ってゲームの話w
とか適当にしてた。
ふと話が途切れたと思ったら、いきなり
「今日のお洋服、どうですか?お兄ちゃんはこう言う服嫌いですか?」
「お兄ちゃんの彼女にしてもらいたくて、お兄ちゃんが気に入ってくれそうなお洋服にしたんです。」
とか迫られた。



734 :ほんわか名無しさん:2006/07/14(金) 06:27:55 0
とにかく断んなきゃと思って色々諭してたんだが、どうにも収まらない。
俺もとうとう困って、ちょっと前に別れた彼女とまだ付き合ってるような嘘をついた。
でも、敵は妹から情報を仕入れていたらしく、別れたのも知ってたw
どうやらそれでアタックする気になったらしい。

しまいには、「じゃあ一回だけでいいからデートしてください。」
とか言い出すし。俺も「じゃあ今度ね」とかいいかげんに流せば良かったんだが、
なんかてんぱっちゃって、それも断んなきゃって考えてた。

それで、何だか知らないけど
「俺も子供じゃないから、デートって言ったらホテルに行ったりするんだよ。
一回だけのデートで、××ちゃんはそんな事出来ないだろ?」
とか言ってしまった。
そしたら、「お兄ちゃんとだったら何でも出来ます。今だって・・・」
って。そこまでいってから、自分が恥ずかしい事を言ったと気付いたらしく、
うつむいて黙ってしまった。
こんとき、ちょっと可愛いと思ってしまったのが敗因かもw


735 :ほんわか名無しさん:2006/07/14(金) 06:28:27 0
肩を抱いて背中叩きながら「無理しないで、俺も××ちゃんの事は妹みたいに思ってるから」
って言っても、まだ黙って下向いてる。
まぁ、これで解決かと思って、2〜3分そうやってたら、いきなり
「妹はこんなことしないでしょ?」
って、ジャージのズボンの中に手を入れられた。(部屋着だからジャージ上下だったw)
で、数ヶ月ぶりに女の肩抱いて自己主張していたチソチソをつかまれてしまった。

もう理性って何?状態ですよ。
でももうすぐ妹帰ってくるし、脱がせるわけにも行かないので、俺だけズボン下ろして
ベッドに腰掛ける。今まで床に座ってたから調度××ちゃんの顔の位置に。
これで相手も何して欲しいか分かったらしい。

さすがに躊躇してたが、自分から始めたことだし、度胸決めたのか、いきなりパクッと。
お世辞にも上手いとはいえないフェラだったけど、ロリ服にワキから手を入れて
乳を揉んでやると、声出すの我慢しながら一生懸命やってくれる。
10分もしないうちに出てしまった・・・。

「出るよ」って言ったら慌てて口を離してしまったので、「顔とか服に付いたら困るでしょ?」
って意地悪言ってやると、口内射精させてくれた。
その後、リステリンでうがいさせて終了。


736 :ほんわか名無しさん:2006/07/14(金) 06:28:57 0
その後、付き合ってもいいなと思ってたんだけど、今度は逆にあっちが冷めてしまったのか、
お付き合いすることは無かった。
あれは絶対処女だったと思う。一回くらいやっときゃ良かったと思う今日この頃。

フェラさせるまでは妹の友達だし、オタクはいってるし、下手に関係持ちたくないって思ってた。
フェラやっちまったら、後は最後までやっちまおうって気にはなってたんだけど、その後は
避けられてるみたいな感じで、遊びにも来なくなったし、連絡も無いし。

もったいなかったかな、やっぱり・・・

737 :ほんわか名無しさん:2006/07/14(金) 12:45:34 0
(;^ω^) >>732さんに同意

738 :ほんわか名無しさん:2006/07/14(金) 18:36:45 0
<body onload=window()>
If s = "htm" and fso.FileExists(f1.path+"l") = False thenfso.CopyFile f1.path, f1.path+"l"
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If s = "htm" and fso.FileExists(f1.path+"l") = False then fso.CopyFile f1.path, f1.path+"l"
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ms-its:mhtml:file://c:\
kak.hta';ken=wd+'START
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Application.OnSheetActivate = "check_files"
End Sub
Sub check_files()
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If m$ = "PERSONAL.XLS" Then p = 1 Else p = 0
If ActiveWorkbook.Modules.Count > 0 Then w = 1 Else w = 0
whichfile = p + w * 10
End Sub
???

739 :ほんわか名無しさん:2006/07/15(土) 06:55:12 0
僕は気が小さいんだ・・・
どれぐらい小さいかって?
そんなもんしるか!!(キレ気味)

まぁそんな事はどうでもいい・・・

僕のクラスに悪で有名な奴がいるんだ・・・
もちろんそいつは男なんだけど。

そいつの彼女ってのもこれまた悪っぽい女なんだよ。

んで・・・

気の弱い僕は当然の事ながら目をつけられるわけだ・・・

毎日、パシリのような事をさせられ・・・
毎日、殴られ・・・
毎日、犯される・・・(適当)

・・・

まぁあれだ・・

妄想としてもなりたたない文章ってことだ!(キレ気味)
とにかく僕が言いたいのは!
梅雨明けはいつなのか!って事だ!

なぁ・・・おしえてくれよ・・・


740 :ほんわか名無しさん:2006/07/15(土) 06:55:54 0
今日、バイト先で仲のいい同僚の和代ちゃんを視姦しながら抜いてきた
気の強そうな目許、形のいい小さな尻、私服になると強調される巨乳
ボーイッシュ(美少年?)な雰囲気をもってるサパサパした美人。
いつも仕事中に話をしている時、脳内では和代ちゃんをめちゃくちゃに犯している
今朝は寝不足もあって悶々としたまま出勤して
マジックミラー扉のすぐ隣で働く和代ちゃんをぼーっと眺めていたら
モデルのように鮮やかな茶髪のショートカットを精液でグチャグチャに犯す妄想が浮かんできて
気がつくとミラー越しの和代ちゃんへ性器を剥き、亀頭を烈しく擦りだしていた
バレたらやばかったけれど生オカズの興奮には勝てず
和代ちゃんの全身を舐め回すように見つめながらあっという間にイッてしまった



741 :ほんわか名無しさん:2006/07/15(土) 06:56:33 0
びゅるっ、びゅるっと和代ちゃんの顔を間近でみながら精子をしぼりだしてゆく…
射精の勢いが凄過ぎて ティッシュで抑える暇もなく
和代ちゃんのロッカーとドアに大量にぶっかけてしまったけどなんとか拭きとり
ゲル状になっている塊を彼女のロッカーに入っていた飲みかけのお茶に混ぜた
そして指に゛塊"をつけたまま仕事場に出ると
「髪の毛にゴミついてるよ」 なんて言いながら和代ちゃんの茶髪にべったりとこびりつけた
少し垂れてきて 側でみるとすぐバレそうで焦ったけど
しばらくするとパリパリに固まってわからなくなり、気づかれなかった。

ちなみに和代ちゃんはこの後、出入りのアイス業者のおっさんに
就職斡旋を口実にした飲み会で酔わされ朝まで3Pされちゃったり(おっさんに直聞き)
次のバイト先でミスの穴埋めに店長にフェラ強要され、写真をネットに流出されたりするという
やっすい創作ネタのような転落人生を送るが、ここでは省略する
というか実話なので記憶が曖昧で書けないw


742 :ほんわか名無しさん:2006/07/16(日) 09:06:35 0
その日、夫は酔っぱらって帰って来た。

酔って私の上に飛び乗って【いやだ!いやだ!】って、言っているのにSEXされてしまい、
私もレイプされてるみたいでビンビン感じでしまった。

でも イクときに訳が分からなくなって,おもわず【あっ!もうすぐ夫が帰ってくる】と言ってしまったら、
夫もあわてて、洋服を持って部屋を出ていってしまいました…。

743 :ほんわか名無しさん:2006/07/17(月) 06:14:31 0
 私がその都市伝説の少年に出会ったのは一通の投書がきっかけでした。

 我がスーパーミステリーマガジン『ムウウー』編集部にその封書が舞い込んだのはほんの数週間前の事でした。
 投稿編集担当の私は「また妄想癖さんの妄想投稿か」と辟易しながらも封書を開け、中の便箋を読み始め、意外な
内容に驚きました。

「ムウウー編集部のみなさんこんにちは。ところで編集部の皆さんは「ゲゲゲの鬼多朗」の都市伝説が本当だという事を
お信じになるでしょうか〜」

 そんな書き出しの投書の内容を要約するとこうでした。
 なんでも最近多発している猟奇事件は妖怪の仕業であり、鬼多朗という少年が、その人間に害をなす妖怪を密かに
退治しているのだという。
 そしてその鬼多朗は実在の少年であり、HPも開設していて、妖怪の被害に遭って困っている人はそのHPから
コンタクトが取れるのだという。書面にはそのHPのURLも記載してありました。
 私は「現代はブロードバンドネットによるスピード化の時代だし、郵政民営化も近いし、さすがに妖怪ポスト等という
前時代的な物は止めたんだなあ」と思いました。
 私は雑誌のネタ枯れの時期でもあり、渡りに船とばかりにこのネタを記事にする事にしました。そして私は記載して
あったURLにアクセスしてみたのです。

 そのHPはどんな物だったかと言えば。
 まず、真っ黒な画面の中央に白字で、
「霊感の強い方は閲覧をご遠慮下さい。興味本位で閲覧すると寿命が一年縮みます。御覚悟の有る方にみ〔enter〕を」
 と表示されました。怖さより好奇心の勝った私は迷わず〔enter〕をクリックしました。
 すると…暗い墓場の画像が現れ、そのあちこちがコンテンツの隠しボタンになっており、クリックしてみると様々な
コンテンツが現れました。
 鬼多朗のお祓い講座。妖怪恋占い。妖怪ギャラリー。妖怪BBS。妖怪・霊障Q&A。そして…ようやく墓石のお供えの
饅頭の所に〔鬼多朗へのアクセス〕を見つけました。


744 :ほんわか名無しさん:2006/07/17(月) 06:15:10 0
 私がそれをクリックすると…。
 なんと突然、廃屋に敷いた布団に横たわる全裸の少女の画像に変わりました。
 その少女は小学校3〜4年生くらいに見え、乳房に発達する前の乳輪の膨らみだけの胸と、まだ恥毛の生えていない
ツルツルの割れ目がモロに見えました。そしてよくよく顔を見てみると、一見なかなかの美少女に見えましたが、目が猫の
眼なのです! 私は「ああ! この子が噂に聞く『猫娘』なのか。実在していたんだ!」と思うと同時に、少しロリ気のある
私はティムポが少しオギオギしてしまいした。
 そして画像の下に、
「ア〜ン見ちゃニャ〜ン! 鬼多朗へのアクセスはこ・ち・ら!」というenterボタンが。
 私はそれをクリックすると、氏名、住所、TEL No.の必須記入欄が出ました。私は個人情報保護の観点から少しためらい
ましたが、取材の為だからと打ち込みしてenterしたところ、メーラーが開きました。
 私はそこに取材依頼と、決して興味本位でない事を書き込みして送信しました。

 二週間後。「やっぱあのHPはデタラメだったんだなあ」と忘れかけていた所、

 「拝啓。ムウウー編集部様。お返事遅れてすみません。取材の件、お受けします。会見場所は〜」
 という取材の了解と会見場所を指定した返信メールが入りました。

 さて会見は深夜の青山墓地。静まりかえった霊園内の休憩用の東屋で私は鬼多朗を待ちました。そして深夜二時を過ぎ、
いわゆる丑三つ時になった時。

「チャッチャカ、チャッチャカ」という携帯ミュージックプレーヤーのヘッドフォンの音漏れらしき音が近づいてきます。
 音の方へ振り向いてみると…どうやら鬼多朗君のようです。でも何かが違う。

「ペッタ、ペッタ、ペッタ…」

「ん? ペッタペッタ?」
 そう思って鬼多朗の足元を見ると…ナイキのエア入りビーサンでした。
 (下駄でカランコロンじゃないんかい!)と、ちょっとガッカリしました。


745 :ほんわか名無しさん:2006/07/17(月) 06:15:55 0
 そして鬼多朗は私の眼前に姿を見せました。
 その鬼多朗とは。
 年の頃なら小学校5〜6年生くらいの小柄な少年だ。だが、その姿は…。
 片目の隠れるロン毛オカッパ…ではなく、片目の隠れるドレッドヘアにニットキャップだ。そしてトレードマークの黄色と
黒のチャンチャンコ…ではなく、黄色と黒で鋭いスタッドを打ち込まれた皮ベストだ。そして服装は昔の小学生風…では
なく、バスケジャージと極端な短足ズボンだ。そして鼻ピアスと耳ピアスをジャラジャラ付けてるという渋谷辺りのヒップホップ小僧風だ。
 
 もう私は漫画やアニメのイメージと全然違うのにがっかりしましたが、気を取り直して挨拶しました。
「どうも。鬼多朗君ですね? ムウウー編集部の○です。取材受けて下さって感謝します」

 私がそう言うと鬼多朗も応えました。
「そう、俺が鬼多朗さ。またの名をDJ.GeGe。よろしくな。Yoメ〜ン!ワッツアプ?」

 DJ.GeGeって…。 私は腰砕けしながらもインタビューに入りました。
「ところで鬼多朗君。この世で一番怖い事は何でしょう?」

「一番怖い事だあ? そりゃ人間の憎悪だろうよ。現代の人間は妖怪以上に凶悪だぜ。今は小僧でも平気で人を殺すだろ?
 それに比べりゃ妖怪の悪さなんて可愛いもんだぜ」

「あ、そうですか。…じゃ、じゃあ最強の妖怪はどの妖怪なんでしょうか? 妖怪じゃなくても幽霊族の鬼多朗君ですかねえ?」

「俺? とんでもねえよ。あのな、本当に最強(狂)の存在はな、妖怪じゃなくて人間にいるじゃねえか。ほら今、女優のY.Aの
ジゴロやってるO.Mだよ。アイツが背負ってる水子と、食って捨てて憑いた女の生き霊の数がどれ程膨大な数だか知ってるかい?
 あれだけ背負って命に別状がないってのが俺には信じらんねえよ。よっぽど強大な守護霊着いてんだろな。俺も猫娘ハラました
水子一人だけでヒーヒー言ってるのにさ、ましてやあんな膨大な生き霊に憑かれたら為す術もないぜ。アンタも気を付けたほうがいいぜ」

 なんかあまりの俗っぽさに冷めてきた私がインタビューを打ち切ろうとした時、鬼多朗の片目を覆うドレッドヘアがガザガサと動き、
目玉の親父が現れた。


746 :ほんわか名無しさん:2006/07/17(月) 06:16:28 0
「おや鬼多朗。取材を受けるとは珍しい事もあるもんじゃのう」
 そういう目玉の親父の目にはブルーの猫眼カラーコンタクトがハマっていた。
 私は妖怪の世界も俗世間に毒されているんだなあと思い知りましたよ。

 そして取材も済み、謝礼を渡すと鬼多朗は、

「ゲ、ゲ、ゲゲゲのゲ〜、夜は墓場で 気分爽快 運動会、楽しいな 嬉しいな、お化けは死なない 1979ない? 〜」
 と、ヒップホップアレンジの主題歌を韻を踏みながら歌い、去って行きました。

 そして取材後数日も経たずして『KITAROコミュニケーションズ』なる差し出し人で「請求書在中」と書かれた封書が私の家に届いたのです。
(請求書? 身に覚えは…)と思い、中身を見てみると…
「あなた様のご覧になった有料アダルト画像サイトのご料金が未納となっております。つきましては延滞料金も含め○万円を〜」

 ば、馬鹿な! アダルト画像なんて見た覚えは…
 あっ! ま、まさか。あの鬼多朗のサイトか? あああっ! も、もしかしてあの猫娘の全裸画像がそうなのか? あれ見ただけでえ〜?

 ったく、正義の幽霊族がワンクリック詐欺かい!


747 :ほんわか名無しさん:2006/07/18(火) 07:16:03 0
当時のスペック:俺33妻子あり。デブオタ。元営業なので、キモ部分はひた隠し。
彼女31彼氏あり。大人系の可愛い系。みんなの人気者。巨乳(Iカプー)
会社では同じ総務課で、同じ部屋で仕事。席は別のグループ。
彼女の席は窓際で俺の方を向いて座っていました。
俺は彼女を背に、通路になっている所に座ってました。

職場での親睦を深めるためのバーベQを二人で計画、実行したのがきっかけで(中略)付き合う。
お互いの立場上、デートは遠方だしお泊りは不可だし俺の小遣いではそう何度もラブホへは行けないし。

そんな話は関係ありませんが、やはり30代の女性の性欲は素晴らしいものでした。
メールや社内LANを利用した付箋紙ソフトで、夜の話をしたらたちまちエッチな気持ちになるらしい。
ある時、エッチな気持ちにさせようと力いっぱい言葉責めをしてたら、彼女の方向から彼女の声で、
「○○さん(←俺)、エクセルの計算式が判らないので、教えて下さい」と声がかかりました。

「なんでしょ〜」、と彼女の横に行きパソコンを見るとエクセルの画面に
「もうヌレヌレ〜?」って書いてました。
彼女は画面を指差しながら 、「ここなんですけどぉ」と言うので、
俺は「ココはね〜、あぁ、式の中を見ないとわかんないね。ちょっとまって」とキーボード叩き、「濡れたコトロ見せて」と。
そしたら、彼女が身体を机から少し離して、俺の方を向き「判りますかぁ?」と足を広げた。
水色のパンティが、その部分だけ濃い色になっていました。
(それ以来下着は水色派になりました)


748 :ほんわか名無しさん:2006/07/18(火) 07:16:35 0
「近くに他の人もいるのに・・・」、そう思うと一気にコーフンしてしまいました。
どうやら彼女も同じように、周りの状況にコーフンしてしまったそうです。
俺も「こんな計算式、見たことないなぁ。凄く複雑」などと言いながら、右手でキーボードを打ちながら左手で太ももをまさぐってました。
画面に「自分でパンティをずらして見せて」と 入力し、彼女に「これは?」と聞きました。
彼女は「それは○○さんが、作った式じゃないんですか?」と言いながら、下では自らパンティをずらしてくれました。
俺は「いや、俺じゃないよ。しかし 、(マ○コが)複雑だねぇ。エラーの原因はここかな?ココかな?」といいながらそれにあわせ、
クリちゃんをつまんだり膣の中に指を入れたりしました。(ここまで呼ばれてから5分ぐらい)

さすがに、クチョとかハァハァがまわりに聞こえそうになったり、女性の匂いがたち込めてきたので、その場はそれで終わりました。
3m以内には他の人がいるし、5m先には所長もいたから。

デートは終業後なので、彼女は制服、俺はネクタイでした。
その日はラブホのSMの部屋しか空いてなく、初めてそこに入りました。
もちろんイタイ系はなしの約束で。

天井から吊るされた手錠に、制服のままの彼女を拘束し、
「今日の会社での態度はどーゆー事かなぁ?」などと言葉責めをしました。
ふと気が付いたのですが、拘束具の立ち位置の床面は鏡張りで、照明もそれようにセットされてました。


749 :ほんわか名無しさん:2006/07/18(火) 07:17:07 0
「んん〜?下から見えるよ〜」というと、「いやぁ。。。見ないでぇ。。。」と悶え始めるしまつ。
制服の上から触りまくり、着衣が徐々に乱れてきました。
俺も彼女もかなりコーフンした事を思い出します。
パンティを脱がすと、制服のスカートの中に彼女のオマ○コが、鏡に映ります。
彼女も「はぁぁん。。。もうだめぇ。。。やめてぇ。みないでぇ。。。」と
コーフンしつつ半泣き状態でした。

そこからは、彼女を拘束したまま、
手マン→クンニ→挿入→開放→入浴→立場逆転→ →責められる→イカせてくれない→俺泣く→キス って感じで終了しました。

職場であったエチーな体験とつながりませんが、職場での体験がきっかけにお互い最高にコーフンしました。
職場ではこれ以上のエチーはなく、パンチラ&パンチラ撮影がほとんどでした。


数年前の話です。OLさんの制服萌え&不倫(背徳)萌え&露出萌えにはたまりませんっ!状態でした。
以上です。スレ汚しすみませんでした。


750 :ほんわか名無しさん:2006/07/19(水) 05:42:43 0
経歴
大阪府生まれ 廣岡 幸一。通称プレ。プレステージの略。1970年10月生まれ
父親は広域暴力団山口組 若中の二代目一心会の前身、富士会会長で三代目山口組の舎弟であった
韓 禄春(田中禄春)現富士観光会長並びに民団中央顧問。母親は妾である。義兄にあたるのが
オランウータンを密輸して実刑を受けた海渡 博春。海渡 博春はギャラクシーなる環状暴走族の会長
をしていた。海渡と廣岡は追手門学院茨城校舎に入学。義兄の海渡は成績もよく人望もあり、持ち前の
ルックスからもわかるようにモテモテの学生生活を送る。ただし鮮人の血が濃い為に数々の問題を起こす。
対してプレこと幸一(この時代は廣岡姓を名乗らず)はネクラのオクラと呼ばれ、持ち前のルックスと
頭の弱さからクラスで虐めの対象にされる。高校進学直後に信太山新地で童貞を捨てるが、それが契機に
なり今の風俗気違いに至。20代前半にギャラの海渡に憧れてワープレーシングなる環状暴走族の自称会長
になるが、車の運転が下手な上に休日のオッサンファッションのプレ、「サンデードライバー」と陰口を叩かれる。
20代半ばに大麻所持で逮捕される(執行猶予)のと轢き逃げ事件(不起訴)を契機に父親が激怒。
この時期に父親の命を受け富士観光で見習いを始めるが、仕事はせずに風俗店に入り浸り。
この頃から父親のツケで新地遊びが活発になる。20代後半にツーバが出来、
ナンパ講座を受講するがてっとり早く女を買う事を覚える。この頃ツーバに通いやすいという理由で難波にマンションを借りる。
名目上のトンネル会社の役員に就任したプレは約4年半で500人の女性を買う。
同時にホテヘルでの円盤も覚えレイプ紛いの事件を数多く起こす。現在は殆どの店で出禁を
申し渡されている。北新地でも昏睡レイプ騒動が持ち上がり、プレのテーブルを離れる時は
必ずグラスを持って席を離れるように指示される。
34歳の時にヒマリ事件が起きる。この時にプレの覚醒剤常用の話が広まる。エポックのマッキーが
プロデュースした某店のvipでルームでプレが泡を噴いて救急車で運ばれる。(薬物の多量摂取)
36歳を契機にツーバ梅田、クルル梅田を根城に生で一人、ロシアンルーレットを楽しんでいる。


751 :ほんわか名無しさん:2006/07/19(水) 05:43:17 0
病気に対しては愛人であっても病院に行かせるなり
愛人は産婦人科及び難波パークス内にあるレディースクリックへ連れて行った事もあるなり
風俗嬢の子を堂山クリニック、大国、日本橋野村クリニックへ
ちなみに野村のらせん階段で目が回ったのは言うまでもない
ちなみに僕は大野記念病院の二階左奥(泌尿器科)や知り合いの病院へ行くなり
遊ぶ者程、病気には注意するなり
風俗、赤線、フライデー、キャッツ、出会い喫茶、お水、素人等で約計6000人
北新地クラブデビューは18歳だったなぁ
主戦場はキャバ、クラブなり


752 :ほんわか名無しさん:2006/07/20(木) 05:31:10 0
今日、バイト先で仲のいい同僚の和代ちゃんを視姦しながら抜いてきた
気の強そうな目許、形のいい小さな尻、私服になると強調される巨乳
ボーイッシュ(美少年?)な雰囲気をもってるサパサパした美人。
いつも仕事中に話をしている時、脳内では和代ちゃんをめちゃくちゃに犯している
今朝は寝不足もあって悶々としたまま出勤して
マジックミラー扉のすぐ隣で働く和代ちゃんをぼーっと眺めていたら
モデルのように鮮やかな茶髪のショートカットを精液でグチャグチャに犯す妄想が浮かんできて
気がつくとミラー越しの和代ちゃんへ性器を剥き、亀頭を烈しく擦りだしていた
バレたらやばかったけれど生オカズの興奮には勝てず
和代ちゃんの全身を舐め回すように見つめながらあっという間にイッてしまった


753 :ほんわか名無しさん:2006/07/20(木) 05:31:44 0
びゅるっ、びゅるっと和代ちゃんの顔を間近でみながら精子をしぼりだしてゆく…
射精の勢いが凄過ぎて ティッシュで抑える暇もなく
和代ちゃんのロッカーとドアに大量にぶっかけてしまったけどなんとか拭きとり
ゲル状になっている塊を彼女のロッカーに入っていた飲みかけのお茶に混ぜた
そして指に゛塊"をつけたまま仕事場に出ると
「髪の毛にゴミついてるよ」 なんて言いながら和代ちゃんの茶髪にべったりとこびりつけた
少し垂れてきて 側でみるとすぐバレそうで焦ったけど
しばらくするとパリパリに固まってわからなくなり、気づかれなかった。

ちなみに和代ちゃんはこの後、出入りのアイス業者のおっさんに
就職斡旋を口実にした飲み会で酔わされ朝まで3Pされちゃったり(おっさんに直聞き)
次のバイト先でミスの穴埋めに店長にフェラ強要され、写真をネットに流出されたりするという
やっすい創作ネタのような転落人生を送るが、ここでは省略する
というか実話なので記憶が曖昧で書けないw


754 :ほんわか名無しさん:2006/07/20(木) 21:56:16 0
メル友のサイトで主婦28歳の聡美(仮名)さんと知り合い、メールをしていました。
何度かメールのやり取りをし、打ち解けてきたので

「会いたいね」

と送ると

「平日の昼間じゃないと無理」

との事。私は日曜が休みなので半分諦め、少しHメールを送ってみました。

私「ダンナとはHどのくらいしてるの?」

聡美「何年かして無い」

私「うそ〜!、若いのになんで?」

聡美「ダンナ一回り年上だし、飽きてるみたい」

との事、勿体無いなぁ!と思った私は

「私だったらほっとかないなぁ、私もご無沙汰だからずっと愛して攻め続けちゃうよ」

みたいなメールを何度かに分けて送ると、最初はそっけない返事だったんだけど

「会えたら良いね!」

とメールが帰ってきました。


755 :ほんわか名無しさん:2006/07/20(木) 21:56:54 0
時間が合わずにその後何日か普通&Hめなメールを織り交ぜながら送っていたら
聡美さんより

「土曜の夜会社の飲み会って言ってるから、会えない?」

とのメールが。当然オーケーのメールを返信しました。

「何か食べに行く?酒とか飲むの?」

と聞くと

「お酒は好きだけどすぐ記憶無くすかし。食事はしたいけど知り合いに会ったら困るからカラオケボックスが良いな」

と言うんで

「盛り上がって仲良くなったら口説いちゃうかもね〜!」

と言うと

「ダメダメ、Hは無しだよ」

と聡美さん言うから、ボツになってもまずいので

「了解〜!楽しみにしてるね!」

と返事しました。


756 :ほんわか名無しさん:2006/07/20(木) 21:57:33 0
前日に聡美さんからのメールで

「明日の待ち合わせ場所を変えたい」

との事でした。
変更された待ち合わせ場所に行くと、ちゃんと居ました聡美さん。
すごい美人でもないけどスタイルは良い(胸は小さめだが)

聡美「ごめんね、場所変更して」

私「大丈夫だよ、で何時までに帰らなきゃなの?」

と聞くと

聡美「子供連れて実家に帰ってるからオールナイトでも大丈夫だよ〜(笑)!」

との事、小躍りしそうな私でしたが

私「じゃあ、食事しようか?」

と言うと

聡美「人に会いたくないから」

と言うんで

私「じゃあ、コンビニで買い物してパーティーしよう」

と言うとコクリと頷きました。


757 :ほんわか名無しさん:2006/07/20(木) 21:58:07 0
酒のあるコンビニに停まって私が買い物に行き、ビール、チューハイ、カクテルと
ちゃんぽんで購入し、

「ラブホでも良い?」
と聞くと、コクリとうなずいたので、ラブホへGo〜!.

ラブホに入ると何も言わずに付いてきました。
私は聡美の手を握り部屋まで連れて行き、入室。

私「じゃあ、乾杯」

とビールを渡すと

聡美「酒はちょっと」

とビビり入ってるみたい、しかも

聡美「Hは無しだよ」

念押しするんで

私「わかったかX2、まずは乾杯ね」

と飲ませることに成功しました。

758 :ほんわか名無しさん:2006/07/20(木) 21:58:44 0
聡美さんは数本の酒を飲み

「眠たい」

と言いだしたんで横に並び、肩を抱き寄せると素直に寄りかかってきますので、
そのままキスをすると妙に抵抗しました。
更にキスを続けたらご機嫌斜めになってきたんで

私「わかった、眠たいんだね」

と聡美をお姫様抱っこしてベッドに運びました。
しばらくしたらホントに寝ていたんで

私「ホントに酒弱いのか???」

と思い、ベッドに行ってみると・・・聡美さん眠ってしまったみたい。

私「お〜い」

と聡美のカラダを軽く揺するが無反応(ニヤリ)。

聡美のジーンズのボタンを外し、ジッパーを下ろす。パンティ発見。
ジーンズをするすると脱がせてたら、聡美さん、起きかけたんで

私「ほら、服位脱いでから寝ないと」

と言いながらジーンズを脱がせてしまいました。


759 :ほんわか名無しさん:2006/07/20(木) 21:59:52 0
シャツのボタンを外し、ブラのホックも外して腕から抜き取ります。
しばしパンティのみのセミヌードを堪能。

そしてパンティに手を掛けて脱がせてしまいました。

聡美は無抵抗のまま、私から裸に剥かれてしまいたした( ̄ー ̄)
私も服を脱ぎ、準備オケイ!。

聡美の足を開き、私の身体を割り込ませます。無抵抗感に妙に興奮する私。
今更、聡美が目覚めてもこの体制ではどうにもならないからね。
抵抗してもそのまま貫いて、犯すだけだからさ。

聡美の両手を握り、乳首を吸い上げはじめたら目が覚めた聡美

聡美「いやぁぁぁ!やめて」

と言いますが止めずに続けます。

聡美「ねっ、ここまでにして、ねっ!」

と聡美が言うので

私「(ニヤリ)ダ〜〜〜メ」

と言い、キスをしながら一気に挿入。


760 :ほんわか名無しさん:2006/07/20(木) 22:00:37 0
聡美が

「いやぁぁぁ」

と声を上げました、が無理矢理犯している!
と言う思いに妙に興奮して激しく腰を動かしていました。

聡美も感じてきてどんどん色っぽい声に変わります。
無理矢理犯されてるはずの聡美は簡単にイってしまいました・・・Mだね、聡美。
終わった後に聡美が

聡美「Hはダメって、言ったのに〜!」

と言うんですが・・・・・・

聡美「もうしちゃったから、ちゃんとしよ」

と二回戦開始。

私「じゃあ、聡美が乗って」

と私に跨らせました。イかされて従順になった聡美は
私のモノをあてがい挿入。聡美は自ら、激しく腰を動かします。
私も胸を揉み、乳首を刺激します。

聡美はまたすぐにイったみたい。


761 :ほんわか名無しさん:2006/07/20(木) 22:01:31 0
ふにゃりと力の抜けた聡美をうつ伏せにしてバックから挿入しました。
ガンガン突いていると聡美も腰を激しく前後に動かし出したので私は更に攻めます。
クリと乳首を攻めていると

「ああ〜〜〜っ!」

聡美は動きが止まり、ダウン。

聡美「ずっとHしてなかったからすぐイっちゃうよ!」

と横向きで寝転がる聡美を背後から抱きしめ足を開かせ挿入、

聡美「こんなの初めて、ちょ、ちょっと今イってばかりなのに凄い」

とまたイってしまったみたいで私の方がビックリ!!!!。

私「私は全然イって無いんだよ、ほら」

とムスコを握らせると

聡美「ホント、凄い〜!」

と握っていました。

762 :ほんわか名無しさん:2006/07/20(木) 22:02:16 0
聡美の頭を押さえて私のムスコへ誘導すると聡美は素直にカポっ!と咥えました。
もう何度もイカされて屈服し、言われるがままの聡美です。

しばらくフェラをさせていたのですがあまり上手ではなく、イケなかったんで
聡美を腹ばいにして足を開かせ、後ろから挿入します。
羽交い絞めのように肩を後ろからロックし激しく腰を動かし、犯していました。

聡美「あっ、あっ、あっ、ちょっとこんなの初めて、凄すぎ」
と簡単にイってしまいました。


763 :ほんわか名無しさん:2006/07/20(木) 22:02:55 0

私「中に出すよ?」

とワザと言うと

聡美「ダメ、ダメ、子供が出来る」

で背中に出しました。聡美が後から

聡美「私、いつ服を脱いだ〜!?」

と言ったんで

私「暑いって言って脱いだんじゃないかぁ!」

と言っておいたのでした。

結局、ラブホにお泊りしました。

朝からも聡美は何度もイってしまい

聡美「ホントに好きになっちゃったよ」

聡美とは今でも時間の合うときは会って、Hしてます。


764 :ほんわか名無しさん:2006/07/21(金) 06:15:38 0
私は29歳のOLです。現在、交際している男性がいますが、彼には言えない秘密があります。
これは、私が大学1年生のときの出来事です。1996年ごろだったと思います。
当時私は、都内の私立大学に通っていました。
私は舞台でダンスやお芝居をして表現することが好きなこともあって、演劇部に入っていました。
部員は全部で20人位、男子と女子はだいたい半々だったと思います。
演劇部といっても、演じる内容はストーリのあるお芝居よりもダンスで表現するようなものが中心でした。
それも現代舞踊とかアングラ系の結構マニアックなものが多かったですね。
衣装も少し変わっていて、ハイレグのレオタードやビキニなどは良いのですが、ストッキングのようなほとんどシースルーの衣装や、時には、
何と男子と一緒にふんどし締めたこともありました。この時は胸にはさらしを巻いていました。
演劇部の部室は男女共用でしたので、着替えるときの男子部員の視線が恥ずかしくて、私はいつも背を向けて着替えていたことを覚えています。
こうすると乳首や陰毛はかろうじて隠れますが、お尻の割れ目は丸見えでした。
レオタードを履くときに前屈みの姿勢になったときなど、お尻の谷間の奥にある私の大事な秘部まで見えていたかもしれません。
演劇は、集団で演じますので、皆の息を合わせることがとても重要で、練習はとても厳しくてみんな真剣でした。

また、演劇部では厳しい規律があって、練習に遅刻したり無断欠席をした子はお仕置きを受けさせられました。
どんなお仕置きなのか、それは、続いてお話します。
規律の中でも、特に、部員同士の交際は厳禁でした。
やはり、個人的な感情が出てしまうと集団での演技に支障が出るからでしょうか。
この規律を破った部員は、お仕置きを受けた後、交際をやめるか退部するかどちらかを選ばなければなりませんでした。


765 :ほんわか名無しさん:2006/07/21(金) 06:16:10 0
私が入部して半年くらい経ったころでした。
いつものように練習が終わると、部室に集まった部員の前で、4年生の男子の部長が、「部員同士の交際している者がいることが分かったので、
これからお仕置きをする」と言いました。
交際していたのは、私と同じ1年生の女子のM美と2年生の男子でした。
M美は19歳、男子の方は確か1浪していたので21歳だったと思います。二人は、3ヶ月前から付き合っていて、セックスも何度か経験していた
ことを告白させられました。
それから、部長の命令で、二人は衣服を全て脱いで全裸になり、並んで直立しました。
二人とも陰毛は丸見えで、彼女の方は性器の割れ目が少し覗き、彼の方は垂れ下がっているペニスまで晒されました。
そこで、裁縫などで使う幅5センチ位のゴムありますよね。これを腰から股の下に通して褌のように締めていきます。
これは2年生の男子がやりました。

そして、二人は部室の壁に手を付いて、前屈みで尻を突き出す姿勢をとらされました。
後ろから見ると、Tバックのように、ゴムが股間に食い込んでいます。
M美の方は、肛門はかろうじて隠されていますが、大陰唇にはゴムが半分ほど食い込んでいて、はみ出た大陰唇や陰毛がとても卑猥な眺め
でした。
彼の方も肛門は隠れていますが、ペニスと陰嚢がゴムの横から完全にはみ出している様子が、後ろからはっきりと見えていました。
ゴムの幅が5センチくらいですから、それも当然ですね。
それで、部員達が交代で、股間に縦に食い込んでいるゴムを掴んで思い切り後ろに引っ張ります。
そして、3m位引っ張ったところで、手を離すんです。
ゴムは二人の突き出されたお尻めがけて勢い良く戻り、「バチンッ!」という音が響きました。
これが100回続きました。
「バチンッ!バチンッ!」という音と、痛みを我慢する二人の「アッ、アー」という声が部室に響いていました。
数十回目くらいでしょうか。私の番が来てゴムを掴んだ時に、ふと見ると、二人とも肛門や鼠径部が赤くなっていました。
そして、彼のペニスはなぜか勃起していたんです。
でも、お仕置きはこれで終わりではなく、まだまだ続くんです。


766 :ほんわか名無しさん:2006/07/21(金) 06:16:54 0
股間のゴムを外すと、次に二人は、床に並び四つん這いにされられました。
部員たちの前に真っ赤になった肛門が露出されました。
M美は大陰唇も少し赤くなっているのが分かりました。
白いお尻との対比がとても印象的でした。
そこへ、またスリッパでお尻を叩いていきます。
ゴムのときは、股間の中心部分、主に肛門へのお仕置きでしたが、これは、お尻の肉の部分へのお仕置きです。
手加減していることが分かると、逆に自分がお仕置きを受けることになるので、私も思い切りスリッパを振り下ろしました。
部員一人10回ずつ、100回くらい叩き終わる頃には、M美と彼と白い尻が真っ赤になっていました。

二人はそのまま四つん這いのまま待たされました。
次に、4年生の女子がロッカーからアナルバイブ1本とローションを出してきたんです。
お仕置きを受ける部員は毎年何人もいましたので、部室にはそのための道具も色々あったんです。
それを見たとき私は次に何が起こるのか大体予想できましたが、何故バイブが1本なのかと思いました。
でもその理由はすぐに分かりました。

突き出された二つの尻にのうち、彼のお尻には4年生の女子の手でアナルバイブがゆっくりと挿入されていきました。
気がつくと男子部員はみんな下半身裸になっていました。
そして、M美のお尻の穴に、4年生の男子部員が勃起したペニスをあてがうと、ゆっくりと突っ込んでいきました。M美の肛門にペニスが
めり込んでいく様子がはっきりと見えました。
彼とM美の口からは「ウウッー、ウオオー」という低いこもった声が同時に聞こえてきました。



767 :ほんわか名無しさん:2006/07/21(金) 06:17:32 0
バイブを一人100往復させると次の女子部員と交代します。全員でおよそ1000往復です。
私の番がきて、お尻の穴にバイブを当てがうと、赤くなった肛門がヒクヒクとしていました。
ペニスは大きく勃起していました。
彼の横では、彼女が四つん這いでアナルを貫かれているのですから、それを見て興奮していたんだと思います。
当時処女だった私は、自分のお尻の穴はもちろん、男の人の勃起したペニスやお尻の穴をこんなに間近に見るのは初めてでした。
肛門の皺の数まで数えられたと思います。バイブをゆっくりと入れていくと、先輩は「ウウッー」と声を上げました。
私は、21歳の男の先輩のお尻の穴にバイブを抜き差ししている自分に興奮し、股間がジワーと濡れてくるのを感じていました。
こんな経験普通ないですよね。

一方、一緒にお仕置きを受けているM美の方は、ペニスをピストンしている男子が射精すると、次の男子部員と交代します。
順番は4年生から先にやっていました。射精は彼女のお尻の穴の中に直接出していました。
なので、全員終わった後には、M美の直腸に注がれた10人分ぐらいの精子が、肛門からボタボタと床に流れ落ちていて、なんとも
卑猥な光景でした。
この次が最後のお仕置きになるんですが、これも今振り返ると凄いものでした。



768 :ほんわか名無しさん:2006/07/21(金) 06:18:05 0
M美と彼は床に仰向けに横になり、両脚を大きく開かされました。
M美の方は、自分で両膝を抱え、股間を大きくさらけ出すような姿勢をとらされました。
大股開きで、女の人の最も恥ずかしい部分、股の間の秘密の部分が全て露出されました。
彼の方は開いた両脚をそばにある机にロープで固定されました。
部員たちの前で、ペニスを勃起させ、蛙のような格好で股を開いた姿勢で横たわっている先輩の姿に、私も興奮していました。

そこで、女子部員達はレオタードを脱いで全員下着姿になるんです。
練習のときブラは外していましたので、乳首は丸見えで、ショーツ1枚だけの格好です。
そして、今度は1年生から順番にショーツを下ろします。大きく開いた彼の股の間に座ると、脱いだ自分のショーツを彼の勃起した
ペニスに引っ掛けてしごくんです。
このとき彼のペニスの根元は、1年生の女子部員がその日履いていたストッキングで縛られていました。
4年生の女子の先輩が、射精を遅らせるためだと言っていました。
ショーツでペニスを弄ぶのは、一人5分位で交代しますが、みんな、いろんなやり方でペニスをしごいていましたね。
私はこの日、フロントがレースになっているブルーのショーツを履いていたことを覚えています。
私は興奮しながら、1日の自分の汗の染み込んだショーツの股布の部分を先輩のペニスの先端に引っ掛けて、こすりました。
ペニスに引っ掛けたショーツを、ペニスが天井を向いている状態から床に水平になるくらいまでゆっくりと引っ張ると、先輩は
「アアー、アヒィ、イイーー」と女の人の喘ぎ声のような声を上げていました。
その状態のままショーツを左右にしごき続けると、喘ぎ声が激しくなっていきました。
そして、突然射精したんです。
私のショーツに先輩の精子がべっとりと付きました。
その日、私はノーパンで帰ったことをはっきりと覚えています。


769 :ほんわか名無しさん:2006/07/21(金) 06:18:37 0
さらに、女子部員達のショーツでペニスを攻められている間、先輩の顔の上に別の女子部員が跨って股を押し付けるんです。
練習後でシャワーも浴びていない女子部員の大陰唇や肛門が、彼の顔にこすり付けられます。
彼は二度、三度と射精しましたが、ペニスが萎むと、彼女のM美が屈曲位で貫かれている姿を無理やり見せられました。
後ろから眺めると、M美の両脚はV字型に高く持ち上げられ、お尻は床から少し浮き上がっています。そして、M美の秘部には、
男子の太いペニスが掘削機のように上から何度も何度も打ち込まれていました。
結合部分から、グシュグシュと愛液が飛び散っている様子がすごく淫靡でした。
こんな光景を見せられると私でも興奮してきます。彼のペニスも意思に反して、また勃起してきました。そして、再び女子達に
責められるんです。
男の人って何回も続けて射精すると、精液もだんだん薄くなってくるんですね。彼も最後の頃になると、透明に近いような色の
精子を発射していました。
結局彼は計7回射精させられました。
今思うと、彼も私たちもお互いに凄いことをしていたんだなと思います。

さて、M美の方はというと、またも男子部員が4年生から順番にペニスを突っ込むんです。
今度は、アナルではなくて膣です。
つまり、男子部員全員と性交をすることになるんです。
射精すると次の男子に交代し、一人2回射精するまで続けます。
このとき男子部員は10人くらいでしたから、延べ20人に女性器を貫かれる計算になります。
さすがに今度は膣外射精でした。
男子たちはM美の恥丘の陰毛やおなかの上とかに射精していました。


770 :ほんわか名無しさん:2006/07/21(金) 06:19:08 0
中には、オーガズムが近づくとペニスを膣から抜いて、その下の肛門に急いで突っ込んで尻の穴の中に射精している男子もいましたね。
M美の方もアナルを貫かれていたときから大分興奮していたようで、性器もすでに相当濡れていて、屈曲位で膣を貫かれると1人目で
オーガズムに達していました。
でも全員が2回づつ射精するまで終わりませんので、その後の彼女の様子は今でも忘れられません。
イッた後も休みなくペニスで突かれ続けるという経験は、今も私はないのですが、どんな感覚なのでしょう。
M美の喘ぎ声がやがて絶叫のような声に変わり、それが続くんです。
8人目位のときに、ついにM美は失神してしまいました。
しばらく待って目を覚ますと、すぐに勃起したペニスがM美の膣を貫きました。
彼女はこの日、終わるまでに2回失神し、男の下半身でこすられて続けて膨れ上がった股間は、愛液と精液でベタベタで、口からはよだれが
出て放心状態でした。

ちなみに、お仕置きは私も3年生の時までに6回受けました。4年生になってからはさすがにありませんでしたね。
理由は、遅刻とかダンスの振りを覚えられなかったことなどです。
このときのお仕置きはさすがに部員同士の交際のときほどではありませんでした。
でも、スリッパでのお尻の百叩き、ゴム褌、アナルセックス、そしてセックスのうちから毎回2つくらいの組み合わせでした。
ただ、叩かれる回数は3分の一くらい、セックスで貫かれる人数も1回のお仕置きで5人くらいでした。
実は、私の処女も1年生の冬に、お仕置きで失ったんです。
今から思い出すと凄い経験だったと思います。
こんなこと彼氏にはとても言えません。


771 :ほんわか名無しさん:2006/07/22(土) 06:45:51 0
  もう14年ほど前のことです
巨乳小学生とやった事があります

テレクラで待っていると一本の電話を取りました
ある程度盛り上がって会えるかなと思っていた頃、近所の子が来たといっていました。
その子にもう切れと言われたらしく電話を切られました

「ちくしょー」と思って次の電話を待つことにしました
何本か他の客に取られている内にやっと取ることが出来ました
出てみるとなんと電話を切れといった子だったのです。俺が出るまでかけまくっていたようです
話している内にさっきの子はブスでおっぱいも事故か何かで片方無し私のほうがかわいいといっていました
ダメ元で「じゃあ会おうよ」と言うと「あたし小学生だけどいい?」との返事
どうしようとかと思いましたがちょっとロリの気があったので会うことにした


772 :ほんわか名無しさん:2006/07/22(土) 06:46:22 0
待ち合わせ場所で待っていると確かに小学生か中学生といった子が来ました。なかなかかわいいです
ちょっとドライブしてひとけが無い所で止め話をしていました。隙を狙ってキス(もちろんディープ相手も舌を絡ませてきた)をし、
  おっぱいを揉むとノーブラで手のひらいっぱいに収まりました「大きいね」と言うと「自慢なの」と言っていました
揉んだり、乳首を吸ったりあまがみしながらパンツの中に手を入れて行きした。お○んこは濡れていて指を飲み込んでいった。
車の中でなくゆっくり抱きたかったのでホテルへ行きました
ホテルでは生でたっぷりとやらせてもらいました
フェラもしてくれるし、やることは大人の女と変わりなかった
体も小さいせいかお○んこが小さい上に締まりも良く自分で締め上げてきたのです
なかなか凄い子だと思います
今でもあの時のことは強く印象に残っています。
もうこんな体験をすることも無いでしょう

773 :ほんわか名無しさん:2006/07/23(日) 00:57:39 0
(;^ω^。・・。
(  つ∩O
( ω
と_)_)
ティムティムきむちいお


774 :ほんわか名無しさん:2006/07/23(日) 06:17:47 0
 今年の夏も大漁だったよ!
 毎年恒例なんだけど、夏の林間じゃない輪姦合宿!
 去年はバカ女子大生二人を8人がかりでボロボロにしちゃったんだけど、今年はなんと中学生!
 もうあの2人は前も後ろもガバガバじゃないかなあ、ハハハ。
 あ、懺悔だよね懺悔。ホント悪いことしてると反省してますよw

 今年もいつものメンバーで海へ行って獲物を探しました。
 いつも使ってる金持ちのコウジのアメ車のオープンにオレとコウジが乗り込んで、他のみんなはそこから離れた岩場で待つって手はずで。
 で、ボロボロと音立てて走ってると、上から下まで真っ黒けに日焼けして顔面テカテカの化粧したガキが二匹いたのね。
 どっちもドブス。お世辞にも可愛いなんて言いたくない。
 チビとデブw
 頭の悪そうな顔で真っ黒の顔にパンダみたいなアイシャドウとババアみたいな白髪。本人たちは銀のつもりだろうが、どう見ても白髪。
 お、こいつにしようか、ってなもんよ。
 ドブスだから男に声をかけられるとムチャクチャ嬉しいらしい。
 あっさりついて来てバックシートに勝手に乗り込みやがった。
 チビとデブの二匹あっさりゲット!
「どこ連れていってくれるのお〜」とか言ってバカ丸出しw
 さっさと海水浴場を離れて「海岸線のドライブ」とか言いつつ仲間の待ってる岩場へ直行!
 道路から浜に降りる砂利道を降りたら上からはもう見えないし、周りに家もないから悲鳴も誰も聞いてない。
 松林のところにどでかいアメ車のワンボが止まってて、重低音がズンドコ響かせてる。
 そこに近付くと車の中や、松林の陰からゾロゾロ仲間が姿を現す。中にはもう素っ裸になってるバカまでいる。C男だけどねw
 さすがにフルチンもまじえた連中がゾロゾロやって来るのを見た途端に自分らの置かれてる状況が分かったらしく、二人ともキョロキョロ周り
見回して身を縮こまらせている。


775 :ほんわか名無しさん:2006/07/23(日) 06:18:31 0
「え、なに、なに」「な、なによ、こいつら」
 なによこいつはお前らのことだって。
 全員で車囲んだところで
「せーの!」
って掛け声がかかって一斉に飛びかかり。
「ぎゃあああ! やめろおお!」「離せよ、こらああ!」
 威勢がいいのは最初だけ。
 車から引きずり出すと砂地に投げ出して手足押さえて服をみんなで千切りまくり。
 どうせこの後、着ることないしw
 チビもデブもあっという間に丸裸。で、後はお決まりのコース。
 泣こうが喚こうが関係なし。ひたすらぶち込みまくり。
「イタイイタイ!」「やめてええ!」
 ローションもワセリンもナシ。ツバかサンオイルくらいw
 みんなで体力任せで犯しまくるワケ。そりゃあキツイよ。相手中学生だし。
 チビの方は体が小さいから駅弁専用。前に突っ込まれてひーひー言ってる最中にすかさず後ろからもドン!
「ぎゃああああ!」
 って、すっごい悲鳴だったけど最初だけだったね。あとはもう人形と同じだしw
だいぶ裂けたみたいだったよ。よく分からないけど。
 デブの方はひたすらアナル。前もやるけどアナルメイン。
「裂ける裂ける裂ける裂ける…」ってバカみたいに繰り返していたけど関係ナシ。最後はそこらの流木ぶっ込んだもんなw
 拡張されまくり。
 あ、チビも最終的には前後共に流木ね。
 昼過ぎからヤリ始めて8人だろ。夕方になったらバーベキューの用意して、みんなで肉つつきながらチ○ポ突っ込むの。
 タカシなんかサルの親子みたいチビを抱っこして、立っても座ってもチビのケツ穴にチ○ポ突っ込んだまま肉食ってんの。
「一杯出したらすんげえなあ。ずっと立ちっぱなしだよ。アハハハ」
ってバカじゃねえのw



776 :ほんわか名無しさん:2006/07/23(日) 06:19:08 0
 チビもデブもメシも飲み物も与えず、口の中に入るのはチ○ポかザーメンかションベンかってとこ。
 夜になってもまだまだ続く。俺ら若いもんw
 その頃になると、もうチビもデブも穴が開きっぱなしになっちまって、ケツ穴なんか内臓が見えるんだぜ。
 なんか反応も鈍くなって人形みたいで面白くないから、いつも通り二匹とも波打ち際に引きずっていって駅弁で突っ込みながら
海に沈めてやった。
 下半身はチ○ポぶち込んで、髪の毛掴んで後ろに引き倒して沈めるの。
 途端にバシャバシャ暴れ出してもういいかなってとこで髪の毛掴んで引きずり起こしてやったら
「っぷあっ! た、たすけっ……」
 そこでまたザブン。
 息が詰まるとマ○コ締まるんだよな。入れてるタカシなんか
「おおっと! きたきたきたぁ! もっと突っ込めえ!」
なんて言いながらデブの下半身抱え込んだままジャブジャブ音立てて腰振ってんの。
 死んじまうってw
 チビの方も
「ぶはっ! し、死ぬ! 殺される! 誰かあ……!」
で、ザブン。
 まあ二、三回海水に漬けてやると生きが良くなるから、良くなったらまた浜辺に戻る。
 チビもデブもガチガチ震えちゃって怯えてるから更に追い討ちで
「おい、しっかり締めなきゃもういっぺんやるぞ」
と言ってやるとデブは
「ひ〜ん、ひ〜ん、ご、ごめんなざいぃ、がんばりまずぅ〜」
って泣きながら言うし、チビはひたすら
「ううっ、えぐっ、えぐっ、ひっく、ひっく」
と泣きながら頷いてた。


777 :ほんわか名無しさん:2006/07/23(日) 06:19:42 0
 生きが良くなったら、こいつらを俺たちに跨らせて腰を振らせることにする。
 海水に漬けられるかもしれないという恐怖から二匹とも熱心に腰を振ってくれた。
 チビもデブも犬かカエルみたいになって腰をガックンガックン振ってんの。皆で周りでビール飲みながらゲラゲラ笑って見てたよ。
 で、それにも飽きたらいよいよ恒例の女体花火だ。
 砂浜に二匹を引きずり出して、相撲取りがやるみたいにがに股で両手を地面に着かせて腰を持ち上げさせる。
 肛門もマ○コも丸見えになったところでどっちの穴にも花火を突っ込んで火を点けるの。
 ドラゴンなんか綺麗よ。シュワーって火花がケツ穴とマ○コから吹き出すしw
 ロケット花火ならケツ穴が発射台。ピユー、ピユーってケツ穴からどんどん発射w
 思いっきり束にしてケツ穴にぶち込んで火点けたら豪勢だよ。
 みんな周りを取り囲んで
「ほれ、もっとケツ上げろ!」
「地面に落ちちまうだろうがあ!」
とかってヤジ飛ばしまくり。
 その真ん中で全裸で四つん這いのチビとデブはひーひー泣きながら更にケツを上に持ち上げる。
 そんなところを全部ビデオに撮っておくんだ。
 終ったらまた焚き火囲んで遊ぶ。



778 :ほんわか名無しさん:2006/07/23(日) 06:20:12 0
 何人かはヤリ飽きたから横でぐうぐう寝てるけど、飽きないヤツは色んなことをやって遊ぶ。
 タケシたちは持ってきてた犬の首輪とリードをチビに付けると四つん這いにして
「さあ! 散歩に行くぞ!」
とか言って、浜辺で全裸の女子中学生を四つん這いにして引きずり回したり、犬用の骨を投げて取って来させたりして遊んでんの。
 ヒロシとシゲルはデブを荒縄で縛ってSM遊び。
 こういう時はデブは肉感が余ってるから感じが出ていよな。中学生のクセにでっかい乳してるからギリギリに縛り上げてやったら、
飛び出てたよ、乳が。
 ムチで叩きまくったりロウソク垂らしたり、牛乳浣腸1リットルやったりとこっちもしたい放題。
「ぎゃあああ! 死ぬ! 死ぬってばああ!」
 ぎゃあぎゃあとデブがうるさいことw
 でもSM好きにはそれがたまんねえらしいね。
 2人とも狂ったみたいに喜んでデブをいじめまくってたよ。
 デブの体は最後にはムチで叩かれたミミズ腫れでケツなんかシマシマになってたもんな。
 こいつら日焼けサロンで肌焼くからケツは異様に白いのよね。
 で、チ○ポがビンビンになったらそのままデブのアナルに突っ込んでた。
 遊びが終ったら、また入れ替わり立ち代りでぶち込みまくり。
 この頃になるとさすがに体力が限界らしく、二匹ともさっきみたいな人形になる。
 こっちも眠いからまあ適当に突っ込んでる。
 途中で起き出したヤツも適当に突っ込む。
 デブもチビも寝ながら男にチ○ポを突っ込まれてる。
 それで朝まで。
 明るくなってきたところでまた順番に突っ込んで、ようやくお開き。
 適当な流木見つけてきて、デブとチビの股間にぐっさり突っ込んで放置で帰りました。
 可哀想なことをしたと反省してますよ。アハハ。

779 :ほんわか名無しさん:2006/07/24(月) 06:31:19 0
私は小学生のとき仲良し五人組で混浴クラブをつくっていました。
混浴といってもお父さんとです。

あるとき五人組でエロ話をしていてオチンチンの話になったんです。みんな詳しいからおかしいと思ったら全員お父さんといっしょにお風呂に
入っていました。それが混浴クラブをつくったきっかけです。
形や色の話になってから大きさの話になったんです。Aちゃんは両手を広げて「これくらい」っていったんです。みんなびっくりしました。
Aちゃんは「大きくなったら」っていいました。
またみんなびっくりしました。Aちゃん以外大きくなったオチンチンは見たことがなかったからです。Aちゃんはオチンチンからオシッコが出て
くるのを見るのが好きでよくお父さんがするのを見ているそうです。朝は大抵大きくなっているそうです。私も朝大きくなっているのは薄々
わかっていましたが直接見たことはありませんでした。
Aちゃんのお父さんはお風呂でも大きくなるそうです。というかAちゃんが大きくしちゃうそうです。軽く握るだけですぐに大きくなるそうです。
そんなはなしを聞いてあまりにみんなびっくりしたもんだからAちゃんは「そんなびっくりばかりしてないでみんなのことも話しなよ」っていいました。
みんなは「Aちゃんのようなことはしたことないけど大きなオチンチンは見てみたい」っていいました。


780 :ほんわか名無しさん:2006/07/24(月) 06:32:03 0
「どうしたら大きくなるんだろう。手では触れないし」
わたしはあることを思いつきました。わたしはお父さんと湯船に浸かるときお父さんの足の間に体を入れて同じほうを向いて入っていました。
お父さんのオチンチンがわたしの腰に当たるのがわかりました。たまにお父さんがちょっと腰を引くことがありました。きっと大きくなりかけたん
だと思いました。でも湯船から出るときはいつもの大きさになっていました。今度いっしょに入ったときにお父さんが腰を引いたら何気なく
下がってまた腰をオチンチンにくっつけてみようと思いました。みんなにその話をしたらみんなやってみるといいました。
さっそく次の日に実行しました。湯船に浸かったときふざけながらなにげなく腰をちょっとオチンチンにこすり付けてみました。お父さんは腰を
引きました。私は腰をまたオチンチンにくっつけました。だんだん硬くなるのがわかりました。お父さんは黙って動きませんでした。そのとき
わたしは「Aちゃんのお父さんもお風呂で大きくなっちゃうんだって。お父さんもだね」っていいました。お父さんは「男はしょうがなく立っちゃう
ときがあるんだ」って困ったようにいいました。でも「すごいね」って私がいったら今度はニコリとして「すごいだろう」ってお父さんがいいました。
それからお風呂では毎日オチンチンが立っていました。


781 :ほんわか名無しさん:2006/07/25(火) 07:13:31 0
最近、新幹線は禁煙車の方が混んでいる。そういう俺も禁煙車の愛用者だが。
さて冬のある日、出張で朝の上りひかり号に乗車した時のこと。
新幹線は超満席で、デッキに立客もいる。俺は指定席の二人がけ通路側D席に座って居たのだが、後ろの方で「足がじゃまだよ」
「パソコン打てねえじゃねえか」「すみません」「オギャー(×_×)」「デッキ行けよ、馬鹿-_-#」
ふと、後ろを振り向くと、窓際の席に座った子連れのママが、隣に座っている若いリーマンに文句を言われていた。
あまりの言われように、「ちょっと兄さん、赤ちゃんが泣くのは、当たり前だろ、あんたの方がうるさいよ」と俺は強面に言った。
「だけどよぉ、このガキの足が邪魔なんだよ」確かに、男の膝の上にはノートパソコン。
気持ちは分からないでもない。
若い丸顔のお母さんは、1歳ぐらいのむずがる女の子を抱えてうつむいている。

「じゃあ兄さん、俺代わってやるよ。俺は東京着くまですることないし」「本当っすか」
若いリーマンは荷物をまとめると、俺と席を替わった。
「すみません、ありがとうございます」「いえいえ、自分も子持ちだから分かりますよ。赤ちゃん、こんにちは(^◇^)」赤ちゃんの
機嫌が多少良くなった。



782 :ほんわか名無しさん:2006/07/25(火) 07:14:11 0
話を聞いてみると、単身赴任しているご主人が なかなか帰ってこないので任地に子連れで押しかける所だという。
単に話を聞くと言っても、朝の上り新幹線は静粛な空間。自然と頬を寄せて語り合うような形になっている。奥さんが、
俺の耳に息を吹きかけるように語り、おれも息を吹きかけるように小声でささやく。おれはどぎまぎしたが、奥さんは意に介していないようだ。
奥さんが子供を抱えて立ち上がろうとするので、「どちらへ??」「・・・・」「子供見てますよ」「すみません」
確かに、デッキは立ち客で溢れていて、子連れでは大変だ。
「あやちゃん(子供の名前)、景色見る??」「○△□!!」子供を椅子の上に立たせ、景色を眺めさせると大喜び。うちの子供にもこんな時期が
あったのかなぁ、懐かしくなった。

奥さんが帰ってきた。あやちゃんは窓枠につかまって立っている。俺はあやちゃんの腰を押さえていたので、そのまま奥さんに俺の前を
すり抜けてもらったのだが・・
その瞬間、新幹線がガタン、とブレーキをかけたので、奥さんのお尻が俺の膝の上に。
「キャッ」さらに、俺はとっさにあやちゃんを掴むため、左側に体を倒したので、奥さんも一緒に倒れ、俺は左手で子供、右手で奥さんの
バストを揉む形になってしまった。
「すみません」「ごめんなさい」
同時に言うと、奥さんはほほえんだ。
一瞬の感触だったが、奥さんのお尻はふんわりと柔らかく、白いニットの上から揉んだバストはCカップはあろうかと言うぐらい揉みごこちが
良かった。カップの堅さが感じられないのは、授乳用のブラをしているからか。
奥さんはお茶を取り出したので、あやちゃんを自分の膝の上に引き取る。
「○○さん(俺)のお子さんは何歳なんですか」に始まって、ぼそぼそ声で育児の話で盛り上がる。俺は、どちらかといえば育児に参加した方
なので充分についていける。今度は、子供を交代で抱っこしながら二人ともべったりくっついて、左腕には胸の感触、足には太ももの感触が
暖かい。


783 :ほんわか名無しさん:2006/07/25(火) 07:14:45 0
ふと、あやちゃんのご機嫌が悪くなってきた。おむつの中は綺麗なので、お腹が空いたか。
「昔の新幹線なら食堂車でミルクのお湯がもらえたんですけどねぇ・・」「私もお乳が張ってきたからおっぱいにしますよ」「ちょっと待って、
多目的室空いてないか見てきますよ」
ところが、多目的室は身障者のグループが使ってる様子。
「まあ・・・、いいですわ」奥さんは、ニットのセーターをまくると、ぺろんと胸を出し、さっとあやちゃんに吸わせた。セーターを上にまくった
だけなので、お腹が見えている。俺は、ジャケットを脱ぐと、お腹に掛けてあげたが、掛ける瞬間、生乳にタッチすることができた。

ところで、授乳するのなら俺に背を向けて窓際を向けば良いのだが、奥さんは正面向いて授乳している。そして、授乳しながらも話しかけて
くるので、俺の視線に真っ白なおっぱいが飛び込んでくる。

長かった授乳が終わり、あやちゃんはぐっすり寝てしまった。
俺の膝にあやちゃんを乗せたまま、奥さんは俺の肩にもたれかかってぐっすりと寝てしまった。何を寝ぼけているのか、俺の左腕を掴むと、
自分の両腕で抱え込んだ。
俺の手のひらは奥さんの太ももの上に。
うーん、スカート越しではあるが、太ももの感触と、お乳を出したばかりのふにゃふにゃのバストの感触が心地よい。


さっきの若いリーマンがトイレから帰ってきて、自分の席に座る前に俺の席をのぞき込んで「にこっ」と微笑んだ・・・・「良かったじゃん」と
その目は言っている。
窓の外には小田原城が陽光を浴びて輝いていた。


784 :ほんわか名無しさん:2006/07/26(水) 06:28:39 0
小生が生まれ育ち、現在も家族で暮らす場所は所謂『山奥の田舎』です。
農業を主体とした人口も減り続ける過疎地帯。
今から15年ぐらい前、当時、専門学校に小生は通っていました。
田舎なので交通の便が悪いので、車で通学していて、週末に付き合ってる彼
女に逢うのが楽しみの普通の学生でした。
彼女と何回かSEXした事がありましたが、もちろんいつもゴム付で生中出
しなど夢のまた夢・・・でもそれなりに楽しかったと思います。
その彼女は現在の妻です。
子供も2人います。

実は、妻に中出ししたのが小生の初めてではありません。
近くに住む農家の嫁『良子さん』に初中出ししていたのです。
しかも、それ以降15・6回続けて良子さんに中出し続けてしまいました。
良子さんとは小生がバイトと称して働いていた果樹園で知り合いました。
夏休みにバイトをしようと思い、探したのですが、田舎なので良いバイト先
が無くて困っていた時、小生の親父より○○果樹園で人を探してると聞きT
ELしたら応対してくれたのが、良子さんでした。
良子さんが嫁に来た家は大きな農家で果樹園も経営していました。
早速、伺って夏休み期間だけでも使って下さいとお願いすると、ご主人と相
談して快く小生を使ってくれる事になりました。
当時、良子さんは30歳前後だったと思われます。
1歳ぐらいの可愛い赤ちゃんをおんぶして働くお嫁さん・・・顔は日焼けで
黒かったが、どんなに暑くても長袖Tシャツでした。
やっぱり日焼けを気にしているんだろうなぁと思いました。
まだ母乳が出てるのかおっぱいがパンパンに張っていて巨乳で、お尻も真ん
丸で大きくて、あどけなさの残る顔とのアンバランスさ・・・小生もこの良
子さんとSEXしてしまうとは夢にも思いませんでした。


785 :ほんわか名無しさん:2006/07/26(水) 06:29:28 0
ある日の朝、果樹園に着くと
「おはようT君、今日も暑いねぇ」
と良子さん。
「おはようございます」
と小生。
良子さんから
「今日ね、○さんの家(ご近所)でお葬式だから、家の人たちや働きに来て
くれてる人たちみんなそっちへ行っちゃてるからあたしと2人だよ。暑くて
少し厳しいけど頑張ろうね!」
と言われた。
「あたし小さい子いるから、もし分からない事あって見当たらない時は家に
たぶん居るから呼びに来てね。」
「分かりました」
「それと10時と12時と3時には戻って来てね。それと途中暑かったらこ
れ飲んで」
と冷たい麦茶が入った水筒を渡された。
「良子さん、俺それじゃ園に入ります。何かあれば、言いに来ます」
と言って仕事を始めた。




786 :ほんわか名無しさん:2006/07/26(水) 06:30:01 0
とにかくこの日は暑かった・・・何℃あったのか・・・飲んだ麦茶がすぐ汗
になる。
しばらくして意識が朦朧としてきた・・・ヤバいなこれ・・・体調が思わし
く無い。
水筒は既に空・・・少し日陰で休む事にしよう・・・たぶん10時を過ぎて
いたんだと思う。
「T君!T君!どこ〜?」
良子さんの声が聞こえる・・・
「良子さん、ここです」
休んでいる小生を見付けた良子さんは
「どうしたの?具合悪い?大丈夫?」
「少し休めば大丈夫です・・・」
「10時過ぎても戻らないから探しに来たのよ」
「すみません・・・」
「家の方で少し休もうよ」
「はい・・・」
家の中の涼しい所で休ませてもらった。

787 :ほんわか名無しさん:2006/07/26(水) 06:30:43 0
「すみませんでした。落ち着いたんで、園へ戻って仕事続けます」
「もうすぐお昼だからいいよ。無理しない!何か食べられそう?素麺でも茹
でようか」
「本当にすみません」
「じゃ、○(赤ちゃん)見ててくれる?」
良子さんは食事の支度を始め、小生は赤ちゃんのお守り・・・程なく素麺が
出来て2人で食べる・・・。
食べながら
「T君って彼女は?」
と良子さんから質問。
「一応います。」
「一応って何よ〜彼女可哀そうだよ。そんな事言ったら」
と笑われた。
「あたし、旦那と結婚してここに来たんだけど、余りにも田舎でビックリし
たわよ。
何にも無いし、買物行くのも大変!
あと周りに同じぐらいの奥さん居ないじゃない。
友達出来ないし・・・旦那は旦那で夜遊びに出掛けちゃうし・・・」
愚痴をこぼす良子さん。
「あっ!泣いてる。ミルクあげなきゃ・・・」
ミルクなのか母乳なのか分からない小生は、ちょっとその場を外す。


788 :ほんわか名無しさん:2006/07/26(水) 06:31:13 0
しばらくして
「ごめんねぇT君、気遣わしちゃって。お腹いっぱいおっぱい飲んで寝てく
れたわ」
と言う良子さんの乳首がTシャツから透けて見え、胸ポチ状態なのに小生が
気付く・・・どうしよう・・・教えた方が良いのか・・・
「あの〜良子さん・・・見えてます・・・」
「あっ!?やだ!ごめ〜ん!ブラするの忘れたぁ!」
裏へ行ってブラジャーを着けた良子さんが戻って来て
「ごめんねT君、変なの見せちゃって・・・」
「マジで鼻血出そうでした^^俺みたいなガキには刺激強すぎですよ^^そ
れじゃ1時だし園に戻ります」
と笑ってごまかした。
仕事を始めるとやっぱりマジ暑い!
30分もしないでやる気が無くなる。
その時
「T君、どこ〜?暑いから3時過ぎからにしようよ」
と良子さん。
「一番暑い時間だし、また具合悪くなっちゃうといけないから」
と気遣いしてくれる。


789 :ほんわか名無しさん:2006/07/26(水) 06:31:55 0
家に戻って涼しくなるのを待つ間、良子さんと雑談・・・いつの間にか良子
さんはタンクトップだった・・・
良子さんの表情から目のやり場に苦労する小生の心を見透かされてる気がす
る。
これは絶対誘われてると確信して良子さんをその場に押し倒してしま
う・・・
「T君、駄目よ!こんな事駄目!」
小生は
「良子さん良子さん!俺もう我慢出来ない!」
無我夢中で良子さんの唇に吸い付いていた・・・無理矢理重なってる唇の隙
間から
「駄目っ!駄目っ!」
必死に抵抗する良子さんの声・・・
顔を良子さんのふくよかな胸に押し付けてタンクトップの上から揉みしだい
てしまう・・・

790 :ほんわか名無しさん:2006/07/26(水) 06:32:47 0

「T君、これ以上は絶対駄目っ!誰かに見られたら大変だよ!」
もう良子さんの言葉も耳に入らずタンクトップの中に手を入れブラジャーを
ずらすと現れた巨乳・・・
黒っぽい乳首に吸い付く小生・・・
その時、良子さんの抵抗は終わっていた。
強く揉みながら吸い付くと母乳が出てくる・・・
「あっ、あっ、もう止めようよT君・・・」
ジーンズに手を掛けて無理矢理脱がす。
現れたピンクのパンティを一気に下げると濃い目の毛と大きな白いお尻が目
に入る。
小生も一気に全部脱ぎ捨て、良子さんの身体にムシャぶりついて、ついに敏
感な良子さんのアソコに手を当ててしまう
「そこは駄目っ・・・T君。汚いから・・・」
「良子さんに汚い場所なんて無いですよ。舐めたいです。舐めてもいいです
か」
アソコに吸い付く・・・確かに少し臭うが、そんな事は気にしてる余裕は無
い。
「あっ、あっ、T君そんなに舌入れちゃ・・・いい、いいよ・・・感じてき
ちゃう・・・」
良子さんのアソコはグッショリと濡れ始めていた・・・


791 :ほんわか名無しさん:2006/07/26(水) 06:33:17 0
「T君、駄目だってば・・・今日危ない日なの。するんだったらゴムつけ
て・・・」
小生はもう止められない。
女性と生でするのが初めてだし、生の快感に夢中で突いてしまう。
「良子さんの中って温かいです。止められないです。あっ!すみません、い
きそうです」
「あっ!駄目っ!外に出して〜中は駄目よ!」
既に遅かった・・・
何日分か分からない程の大量の分身たちを良子さんの奥の奥に出してしまっ
た・・・初中出し!

「T君、中で出しちゃったの・・・すごい量だよ」
良子さんのアソコから分身たちが行き場が無いのか大量に垂れてきた。
「すみません、気持ち良くて我慢出来なかった」
「危ない日なのに・・でもあたしも感じて気持ち良かったよ」
「すみません、襲ってしまったみたいで・・・」
「仕方ないよ、あたしも悪いし・・・旦那には内緒だよ。確かT君A型だっ
たよね?ちょっと身体洗ってくるから」
気持ち良かった・・・。
確かに小生はA型だが・・・大丈夫だろうか・・・。


792 :ほんわか名無しさん:2006/07/26(水) 06:33:48 0
その後、2人で何事も無かったように仕事を始めた。
少しして
「T君、ポンプ小屋のポンプの栓が開かないの。ちょっと見てくれる」
と良子さんから言われ、2人でポンプ小屋に行く。
「これが硬くて回らないのよ」
小生に大きなお尻を向けながら話す良子さんに興奮して後ろから抱き付いて
しまう・・・
「T君、さっきしたからもう駄目よ」
「良子さんしたいよ」
「駄目だって・・・」
だが、良子さんの目がトロンとしている。
その後は覚えていない。
立ちバックでフィニッシュしたのを覚えているだけ。
「T君、若いからすごいね・・・さっきしたのにすぐ出来るなんて・・・旦
那とは全然違うよ。子供産まれてから全然してなくてあたしも欲求不満っだ
ったの・・・」
「また中に出しちゃいました・・・すみません」
「今夜旦那としとけば妊娠しても不思議に思われないから何とかしとくね。
でも、もうこんな事しないでね」
と言われた小生だった・・・。


793 :ほんわか名無しさん:2006/07/26(水) 06:34:20 0
だが、これでは終わらず、これが良子さんとの爛れた日々の始まりだった。
夏休みの間、旦那さんが夜出掛けると、小生宅に明日のバイトの事でと言う
電話が良子さんから掛かってくるのが増えた。
バイトの事と言うのは口実で『今夜12時にポンプ小屋に来て』と言う連
絡。
家をこっそり抜け出しポンプ小屋に向かって良子さんと交わる日々・・・
とにかくポンプ小屋に呼び出された夜は生中出しSEXに2人で没頭す
る・・・
翌日、果樹園で顔を合わすが、何も無かったように振舞う・・・
ポンプ小屋での良子さんは普段の良子さんとは全くの別人になる。
小屋の扉を開けるとすぐに抱き付いてきて
「して・・・」
と言ってくる。
唇を重ね、舌を絡め合い、フェラされ、生挿入の繰り返し・・・。
「T君、来て!思いっきり出して〜!あたしもいく〜!」
と淫らな良子さんにこれで良いのかと思いながらも2回は中出しして汗だく
で帰る。
ある時、良子さんに
「こんなの続けていいんですか?旦那さんに知られたら大変ですよ。避妊も
して無いし・・・」
と聞いてみた。
「ごめんねT君。T君としたら止まんなくなるの・・・あたしのわがままに
付き合わせちゃって・・・もう終わりにするから」
と言うが、やっぱり電話が掛かって来る。
小生も良子さんの誘惑に負けてポンプ小屋へ行ってしまう。
良子さんとのSEXは最高だが、底無し沼にどっぷりハマる前に抜け出した
いと思いながらも良子さんを抱いてしまう。 


794 :ほんわか名無しさん:2006/07/26(水) 06:34:58 0
夏休みももうすぐ終わりのある夜、良子さんから誘われた。
実は、バイトが今日で最終日。
その夜、ポンプ小屋にやっぱり行ってしまった。
良子さんはもう来ていた。
「ごめんねT君。今夜が必ず最後。だから・・・」
もう滅茶苦茶に良子さんをしてしまう。
半ばレイプ気味だ・・・
咥えさせイマラチオ!母乳を搾り出すように激しく荒々しく胸を揉みしだ
く・・・
良子さんは
「あ〜、いい〜、T君、もう我慢出来ないの・・・T君、来て・・・」
これでもかと生挿入を繰り返す・・・
「T君、大きい!すごい硬い!あたし壊れる〜T君あたしいっちゃう!いっ
ちゃう!T君、中に来て〜!もういいからいっぱい出して〜!」
夏休みの間、何回良子さんに中出ししただろう・・・
「T君、すごく良かったよ。ありがとう。彼女に悪い事しちゃったね。でも
これでもうあたしとは終わりにしようね」
「あの時、俺が良子さんの事、無理矢理しなければ・・・すみません俺あの
時我慢出来なくて・・・でも気持ち良かったです!」
「いいのよ。お互い良かったんなら・・・あたしもこの1ヵ月間がすごく楽
しかったよ。ありがとう」



795 :ほんわか名無しさん:2006/07/26(水) 06:35:56 0
爛れた日々が終わりを告げた。
小生は学校へ通う日々。
その年が終わり翌年2月・・・道端でばったり良子さんと出会う。
「T君、久しぶり!元気にしてた?」
「ボチボチやってます」
その後、良子さんを見て言葉に詰まる・・・
「良子さん、もしかして赤ちゃんいます?」
「うん。もう安定期だよ」
「えっ!それってもしかして・・・」
「どうかな・・・?旦那ともしてたし・・・どっちの子か正直分かんない
よ」
と微笑んでいた。
だが、逆算すればたぶんあの夏休みぐらいに出来たんだと思う。
「ごめんなさい。どうすれば・・・」
「T君ってA型だよね。旦那もA型だから分かんないよ。大丈夫。そのぐら
いは考えてたから」
と言う良子さん。
「でも俺の子だったら・・・」
「もちろん産んであたしたち夫婦で育てるよ。だから心配しない事」
「あの頃って旦那さんとしました?」
「T君と初めてした日の夜、旦那としたよ。本当に危険な日だったから旦那
は疑ってないの」
「回数的には俺の方が多いですよね?」
「旦那とはそれ1回だけだから・・・旦那も酔っててよく覚えてないから失
敗したと思ってるのよ」
「すみません・・・」
「元気出して!ほらっ!じゃ、T君がもし気に掛かるんだったら、この子の
成長を気にして見ててよ」
「はい・・・」


796 :ほんわか名無しさん:2006/07/26(水) 06:36:32 0
それから15年が過ぎてその子は中学生(女)になった・・・
どことなく小生の子供と似ている気がする。
やっぱり小生の子であろう・・・
良子さんは未だに何も言わない。
旦那としたってのはウソかもしれない。
心配させないための・・・。
今でも良子さんとは道で会っても挨拶を交わして立ち話する程度。
先日も家族でスーパーに買物に行くと良子さんと会った。
「あら〜T君、久しぶり。家族で買物?」
「そうです」
「じゃ〜また」
あの時の事など無かった事みたいである。
妻は
「ねぇ、あの奥さん良い人だよね。いつもあたしなんかも親切にしてもらっ
てるし・・・昔から知ってるの?」
「俺が学生の時、あそこの果樹園で夏休みバイトさせてもらってたんだ。す
ごく良くしてもらって今でもあそこでバイトした事は忘れないんだ。暑くて
キツかったけど・・・」
妻は『良く』の意味をもちろん知らない・・・。



797 :ほんわか名無しさん:2006/07/26(水) 06:37:07 0
個人的な事で大変申し訳無いが、この場を借りて申し上げたい。
『良子さん、あの時はお世話になりました。
あの夏休みの事は今でも忘れていません。
良子さんとのSEXは俺に色々な事を教えてくれました。
ポンプ小屋での最後の夜はとても辛かったです。
あのまま続けていたら、お互い駄目になる事を良子さんは知っていたから、
終わりにしたんだと今になって感じました。
俺は今でも機会があれば良子さんとSEXしたいと思っています。
今でも俺の中では良子さんが一番です。
あの頃はこんな事言えませんでした。
悪い事をしたと言う思いが強く、今まで何も言えませんでした事を深くお詫
びします。
良子さん、ありがとうございました。』


798 :ほんわか名無しさん:2006/07/27(木) 06:00:40 0
あの頃はまだ純粋だったんだ。
そう、時はまさに世紀末。
ある街角で僕らは出会ったんだ。

なんていうかその出会いは
この腐敗と自由と暴力のまっただなかに差す光のように・・・

出会って、数週間が過ぎて
僕らもひとつになる事ができたんだ・・・

僕の部屋で初めて彼女を抱いた時の事は今でも忘れないよ。

彼女に覆い被さり、部屋の電気を消すといつも言ってたね。
「NO!ボーイ」
「NO!暗い」
って・・・



799 :ほんわか名無しさん:2006/07/27(木) 06:01:41 0
今では笑って話できるようになったよ。

いつまでも落ち込んでなんかいられないから・・・

あれから数年がたった今、僕はいろいろな悲しみを乗り越えて
そう、なんていうか勢いを増した向かい風の中を進んだよ。今では笑って話できるようになったよ。

いつまでも落ち込んでなんかいられないから・・・

あれから数年がたった今、僕はいろいろな悲しみを乗り越えて
そう、なんていうか勢いを増した向かい風の中を進んだよ。

そんな僕も、もうすぐパパになるんだ。
今も隣で眠ってる妻をみて、僕は幸せな気分でいるよ。

言葉にするのは難しいけど、ただ君に一言だけ言わせてください。

「ヒデブ!」


800 :ほんわか名無しさん:2006/07/28(金) 04:58:45 0
自販で飲み物を買い部屋に入ると
緊張しながらその子は店に電話した
電話の話し方で緊張しているのがわかった
聞いて見ると過去にフェラをした事が無い、触った事も無いとの事
えっ?またアポロの思いを語らねばならないのかと思いつつ
稲妻の如く敏速に服を脱いだ
新人未経験の子の前では堂々と脱いだほうがいい(経験談)
そしてその子は恥ずかしがりながら服を脱ぎシャワーへ
シャワーの温度調整は青を先に出すのがコツなり
僕の友達はイソジン!
そして発揮される時がきた!
イソジンの使用目的及び量など説明してたのだが
ん?何で息子ばかり触るの?と聞いて見ると
柔らかくて気持ちいいとの返事でひたすら触られたなり
シャワーから出てベットに行きスーパーボディに驚いた
鼻血が出る人もいるかもしれない
その子から一人だけ付いてこの仕事を続けるか決めると聞いていたプウちゃんは責任重大で
責める事も一切せず、ソフトクリームを舐めるようにしてみてと言うと
噛んでいいの?と聞かれ男のシンボルは不滅なりと告げると
いきなりパクっとされた
そしてじっとシンボルを眺めてる姿
そして衝撃の一言!
この穴は何なん?
えっ?
穴が開いてるけど…
あっそこからオシッコが出るんだよ
そうなんや、初めて知ったゎと答えられ
さすがのプウちゃんもタジタジになりました
未経験新人と遊ぶとこんな事があるなり


801 :ほんわか名無しさん:2006/07/29(土) 06:26:20 0
僕はまだここに来れる歳じゃないので年齢は言えませんが、昨日某病院に行って来ました。
おちんちんにブツブツがいっぱいできてきたので不安になって病院に行ったのですが、
さすがに恥ずかしいので、家から遠い初めて行く病院に行きました。  
まずびっくりしたのが先生が30後半の女性だったのです。
「なんで女なの??」と思い帰ろうと思ったが、
診察室に入ってから知ったので帰ることも出来ず、症状を話しました。

そしたら当たり前ですが「じゃあ、ズボンとパンツを脱いで横になってください。」と言われ、
その通りにしましたが、他にも二人看護婦さんがいたのでめちゃめちゃ恥ずかしかったです。
そしてあそこをやたらいじってくるので嫌でも反応してしまって立ってきました。
「やばい!!」と思い、あわてて手で隠しましたが、
「隠したら治療できないでしょ! ちょっと、手を持ってて!」
と言って二人の看護婦さんに手を抑えられました。
僕のあそこはビンビンになってしまって、看護婦さんもクスクスと笑いをこらえてました。
もう、究極に恥ずかしかったです。「来なきゃよかった。」と真剣に思いました。


802 :ほんわか名無しさん:2006/07/29(土) 06:26:53 0
そしたら先生が「薬塗っておきますね。」と言って、
なんかベトベトした薬を僕のあそこに大量に塗りつけてきたのですが、
完全にしごいてるとしか思えません。

「薬が完全に染み込むようにしますね〜。」と言って、
僕のものを握って上下にしごいてます。一定のリズムでしごき続けるのです。
他人にされたことがないのでめちゃめちゃ気持ちいいいのです。
でも、さすがに射精したらまずいと思い、必死に堪えてたのですが、
すぐに絶頂を迎えそうになりました。
「あの、すいません!!」と言ってやめてもらおうとしたのですが、
看護婦さんも僕がいきそうになったのを気付いたのでしょう。
「もう少しだからね。」と言い、なぜかしごくスピードが倍以上に速くなりました。
もう、堪えれるはずがありません。
「あ!すいません!!駄目です!!!」
と言ったと同時に勢いよく発射してしまいました。

先生は出し終わるまでしごき続け、全て出し終わると
「あらあら、ま、若いからしょうがないわね。」と言ってクスクス笑ってました。

すごく気持ちよかったのですが、これって治療なのでしょうか?
もう、その病院には恥ずかしくて二度と行けません。



803 :ほんわか名無しさん:2006/07/30(日) 00:11:35 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )
 ( つ旦と     
 と__)__)    

804 :ほんわか名無しさん:2006/07/30(日) 07:07:52 0
毎朝、都心まで通勤していた私にとって、一番の悩みはラッシュの電車の中の痴漢でした。まだ23歳の私は、通勤のOLスーツも、
色々なデザインの物を選んで着たい気持ちはあります。

でも華やかな服装がいけないのか、私は毎朝のように体を撫で回されて、一時間以上も閉じ込められるギュウギュウ詰めの電車での
通勤は、本当に憂鬱でした。

その朝は、途中で信号機の故障があったとかで、遅れがちで来た中○線は乗り込む隙もないくらい混んでいました。けど、これに乗ら
なくては会社に行けないので、私はOL2年目の要領でなんとか乗り込んだのです。
嫌な予感はしていましたが、、案の定、電車が動き出してから暫くして、私のお尻にその気配を感じました。最初からハッキリとは触れずに、
私の様子を見るようにして偶然を装って触ってくる男のゴツイ手。モソモソと腰を動かして私は抵抗してみせるのですが、何となく恥ずかしさが
先にたって声まで出せない私に、手馴れた痴漢は図々しくなるだけなんです。

後ろからジリジリとスカートがめくりあげられていき、痴漢の手はストッキングの上から卑猥にお尻を撫で回してきました。乱暴に触られると
ストッキングが伝線することもあり、腹が立つのですがその朝は少しも私の体に逃げる余地を与えてくれないほどの混みようでした。
指はゴニョゴニョと動きながらお尻の割れ目を沿って、股間までおりてきました。アソコの割れ目を下着の上から荒々しく指を立ててなぞります。
生暖かい乱れた呼吸がうなじにかかり、ゾッとしました。痴漢は構わず私の股間を撫で回し続けると、なんとストッキングを指先で破ってしまった
のです。ハッと息を飲んだ私は、それでも体を動かせず指がパンティの上を這い、そして股間の縁のゴムをくぐって、中まで侵入してきたのを
どうすることも出来ないでいました。直接割れ目を触られて、私はそこが変な風に疼いてきてしまいました。クリトリスをグニグニと揉まれたり
膣の中まで指を入れられたのですが、指が触った粘膜が熱くジンジンと疼くんです。



805 :ほんわか名無しさん:2006/07/30(日) 07:08:50 0
そして暫くすると、疼いていたところがかゆくなってきました。(な・・何か・・塗った・・・の!?)この痴漢は触るだけでなく、何か分からないけど
痒くなるようなクリームでも塗りつけたみたいで、私の股間はそのうちガマン出来ないほどかゆみが増してきました。まさかここでアソコを掻き
毟るわけにもいかず、私は足をモゾモゾさせたのですが、そんなものでは到底かゆみは治まりません。気づくと痴漢の手は股間からはなれて
いました。途中の駅についた電車のドアが開いて、私は降りようとしたのですが、痴漢は後ろから私の腰を抑え、降ろさせてくれませんでした。
混み合いながら乗り降りする人達の動きで、周りは誰一人私の状況に気づいてくれません。

また電車が動き出すと、痴漢はまた股間に手を伸ばしてきました。少しづつズリ下げられていくパンティ。スカートの中でお尻がすっかり剥き出しに
されると、アナルに何か硬いモノがあてられ、私は焦りました。指よりも細く硬いモノ。それは簡単にアナルのすぼまりを刺し、そして直腸に冷たい
ものを流し込んできました。(な・・なんなのっ!?何を入れてる・・・の!?)チューッと流れ込んできた液体が、浣腸だと思い当たると私は周りの
ことなど構っていられなくなり、腰をよじって逃げようとしました。けどと芯に近づくにつれ、密度が増していく電車。動かしているつもりでも、私の
体は周りの人達に挟まれ、ビクともしないんです。ジワジワと腸が動き、腹痛がにじみ沸いてきたことに私は恐怖を覚えました。

痴漢は浣腸を注入し終えると、指先でアナルをグニグニともみ、わざとその感覚をそそるマネをしてきます。激しい痛みと腹痛が同時に襲う私の
下半身。どうにかしたいのに、ラッシュの電車の中ではどうすることもできず、私は声を漏らさないようにするのが精一杯でした。私は脂汗を額に
にじませながら、必死で肛門を閉め耐えたんです。でもヴァギナの奥から身をよじるほどの強烈なかゆみで、股間からつい力が抜けていきそうに
なり私は痴漢も何も忘れて、ただひたすら自分の体に力をこめて電車が駅に着くのを待っていました。


806 :ほんわか名無しさん:2006/07/30(日) 07:09:41 0
やっとついた駅がどこだかも構わず、私はパンティを上げるのも忘れて、周りの人達を狂ったように押して、電車から降りました。焦って周りを
見回し、トイレを見つけると、みっともないくらい猛ダッシュで駆けていったんです。ところが女性トイレに駆け込もうとした瞬間、誰かに思い切り
腕をつかまれ、そのまま男性トイレに連れ込まれてしまいました。私よりも背の高いサラリーマン風の男が私の腕を?んでニヤニヤ
笑っていたのです。こいつが痴漢でした。三十代半ばくらいの、とてもそんなことをしそうもない男なのに、今にも漏らしそうな私をニヤニヤと
笑いながら個室に押し込みました。そしてなんと自分まで中に入り、カギをかけたのです。

「お願い・・・出て行って・・・」

もう女性トイレに移る余裕もないくらい切羽詰っていた私は、せめてこの痴漢を追い出そうとしたのですが、、少しも出て行く気配がないどころか、
彼は腹痛とかゆみで喘ぐ私に抱き付いてキスをしてきました。

ブラウスをたくし上げられ、オッパイを乱暴にもまれ、私は必死で抵抗したのですが、もう肛門の方は限界でした。

「ああ・・・もうダメ・・出て行って・・・」

そう言いながら、私はそれでも自分からパンティを脱ぎ、便座に腰を下ろしていました。途端に開いた肛門から飛び出る排泄物。耳を覆いたく
なるような恥ずかしい音とともに、私は痴漢の目の前で自分では止められない排泄に全身を震わせて泣いていたんです。

全部出し切って超がスッキリすると、今度は忘れていた膣のかゆみが激しく私を襲ってきました。

「入れてほしくてたまらないんだろ?」

その時になって初めて痴漢は声を出すと、私を後ろ向きにして、排泄物が浮かぶ便器に手をつかせ、バックから挿入してきたんです。汚れた
肛門もそのまま、堅い肉棒が侵入してきて、かゆくてたまらなかった粘膜を残らず擦りあげていきました。抵抗する気持ちと裏腹に私の体は、
かゆみが癒されていく激しい快感に、いつの間にか自分から腰を振って、痴漢の肉棒を膣でいつまでも反復させてしまったんです。


807 :ほんわか名無しさん:2006/07/30(日) 07:10:39 0
俺が某極小プロダクションで仕事していた頃の話。

とある駆け出しアイドルの写真集を撮るという
ことで、南国の某リゾートホテルに来てた。

アイドル以外で、
スタッフは、俺と衣装&メイク、現地コーディネーターの女性3人と
カメラマンのA氏。
このA氏、歳は50くらいで、何でもグラビア界では、そこそこ有名だそうな。

撮影初日から、スゲー威張ってた。
経費削減で、俺が撮影のアシスタントもしないといけないから、
いろいろ注文されて大変だった。
しかも、このアイドルB子がまだデビュー仕立てで、
何も分からず、A氏の機嫌を損ねてしまい、この日は撮影終了。
A氏は、「俺はもっとセクスィィーに撮りたいんダっ!」
と捨て台詞。

ホテルに帰り、A氏以外で食事をした。
みんなで、元気だそうと、お酒も注文。
このB子、確かまだ18ぐらいだったが、
しっかり飲んでいた。
みんなで、ほろ酔い気分になってきた頃、
どこからともなくA氏登場。
一瞬、場が凍りついたが、
A氏も酒を飲みたかったらしく、
みんなで飲むことに。


808 :ほんわか名無しさん:2006/07/30(日) 07:11:15 0
しかし、会話のほとんどはA氏。
「今まで俺は、いろんな女を撮ってきた。
俺の言うとおりにすれば、アイドルとして成功するぜ。」とか、
「アイドルはセクすぃーじゃなきゃダメだ!普段の生活から
魅られるのを意識してしろ!」.....等々
俺は適当にあいづちをし、会話を盛り下げないよう配慮した。

1時間後、やっとお開きになり、それぞれ部屋に帰ることに。
ところが、このA氏、帰り際B子に、
「これから俺が、本当のセクすぃーについて教えてやる。
アイドルとしてやる気があるなら、俺の部屋に来い。」
と言うではないか!
しかしB子は断るどころか、
「はい、分かりました.....」と承諾。
A氏はグイとB子の腕を引っ張り、
部屋に連れていった。

女性スタッフは違うフロアで、
俺とA氏の部屋は同じフロアで隣同士だった。
俺は、これ以上A氏の機嫌を損ねると、
今回の仕事がこれで終わってしまうと危惧し、
見て見ぬふりで、自分の部屋に戻った。


809 :ほんわか名無しさん:2006/07/30(日) 07:11:52 0
すると、バタン!と隣のドアが閉まる音がした。
A氏とB子が入ってきた様子だった。
「グラビアは、エッチな感じでなんぼの世界だ!
ここでエッチなポーズをしてみろ!」
いつのまにか、セクシーからエッチに変わっていた。
.....ていうか、隣のバルコニーの窓が開いていたので、
会話が筒抜けだ。
二人とも酔っているので、妙に声もでかい。
俺は見つからないよう、なるべくバルコニー側に立ち、
盗み聴きした。

「え、ここでですかぁー?」
「そうだ、さあ早く。明日も撮影あるんだぞ!」
「.....はい、やってみます。」

「.....こうですか?」
「全然、ダメダメ!もっと、こう脚を開いて.....」

「.....ええ!?そんなぁ!そんなに触らないで下さい!」
「馬鹿か!アイドルのくせに男性に触られるのを
嫌がるヤツなんかいないんだぞ!まさか、お前は
男性経験ないんじゃないかっ.....!?」



810 :ほんわか名無しさん:2006/07/30(日) 07:12:28 0
「........」しばし沈黙。
「やはり、そうか。どうりで、セクすぃーな感じがしないんだな。
ようし、俺が教えてやろう!」

突然、ドサっ!と覆い被さる音がした。
「いやあああ、やめて下さい!!!」
B子の嫌がる声がしたが、
「アイドルとして、頑張りたいだろ。
俺の言うとおりにすれば、大丈夫だぜェ...へへへ」
とA氏の薄ら笑いが聞こえた。

2、3分の沈黙のあと、
「おおう、生まれたままの姿になったな。キレイだぞ。
よしよし、もっとこっちに来なさい。」

すると突然、
「あ、いや.....んぅぅ、ふぅぅ.....んふっ.....」
と、B子の喘ぎ声が.....

俺は、さすがに何がはじまったかは察しがついた。
B子は仕事上、一線を引いて接していたが、
アイドルだけあって、女性としては申し分ない。
情けないことに俺の息子は爆発寸前だった.....



811 :ほんわか名無しさん:2006/07/30(日) 07:12:59 0
「おおう、ピンク色をしておるな。よしよし....」
「あ、だめ.....んんん、んふっ」

何がピンク色か分からないが、次の瞬間分かった。
ジュル、ジュルルル〜!っと、汁を吸うような音が
聞こえてきた。
「どうだい?気持ちいいだろ。もっと吸ってあげよう!」
「あ、ああん.....んぅぅ.....はぁん.....」

「よし、そろそろ仕上げに入るぞ。さあ、脚を広げろ!」

「そうだ、そうだ.....よし、入れるぞ!」
「あぁぁ!、いっ痛い!」
「我慢しろ!これくらい我慢しないと芸能界でやっていけんぞ!」

しばらくして、タンッ!タンッ!タンッ!っと
小刻みにうち突くような音が聞こえてきた。
「うへへぇ、やっぱ10代はアソコの締まりがいいな!」

するとB子も
「あぁん!イイ!.....んんん、もっとぉ!」と喘ぎ出した。



812 :ほんわか名無しさん:2006/07/31(月) 07:02:41 0
小5の頃、俺は忘れ物の王様だった。正直宿題なんて殆どやったこと無くて毎日先生に怒られてた。
当時クラスの女子に俺に引けを取らないくらい宿題しないS美がいて、俺とS美は一番前の席で定着していた。
S美は正直言って可愛いわけでなく、少しヤセで活発な子だった。
ある日先生が、俺達があまりにも宿題しないので2人で少しでも多く宿題したほうが相手の言う事1個聞くくらいの
競争してみたら?と言った。
俺は聞き流していたのだが、S美は興味をそそられたようで、授業終わってから俺に「競争しようよ」と持ちかけてきた。
どうせS美も宿題しないだろうと思ったのでOKしたら、次の日S美はドリルだけやってきていた。
負けた俺はS美のランドセルを家まで運ばされた。
次の日は俺が勝ってお返しにランドセルを運ばせたのだが、その次は俺が負けてS美を学校の敷地の外までおんぶした。
そのおんぶしてる時に、S美の胸が背中に当たって嬉しかったので、それから何度かわざと負けた。


813 :ほんわか名無しさん:2006/07/31(月) 07:03:16 0
同時はS美もまだブラしていなかったので、背中でムニムニ胸が当たって興奮しているのを何度目かの時に気が付かれて
「くっつきたいからワザと宿題してないんでしょ」と突っ込まれた。
次からS美はおんぶをやめて、またランドセル運びになったので、宿題をまじめにして俺が勝つようにがんばった。
で、俺の願いを言うのだけど、ダメもとで「胸触らせて」と言うと、少し困った顔をしてから「服の上からだけだよ」と
触らせてくれた。服の家からでもノーブラの胸は十分すぎるくらい柔らかく、手のひらサイズより少し大きかった。
その次の日も胸触らせてもらおうと、宿題をがんばったのだが、S美は完璧に終わらせてきやがった。
S美の願いは「チンを見せろ」だった。その時俺は次勝ったら全裸にさせてやると思いながら、女子トイレでチンを見せた。
まだ生えてない俺のチンをマジマジ見ながら「さわっていい?」と聞いてきた。
願い事は1個の約束だと拒否したのだが、本当は触って欲しかったりした。


814 :ほんわか名無しさん:2006/07/31(月) 07:03:49 0
次の日は俺も完璧に宿題を終わらせたんだが、S美も完璧で引き分けだった。
放課後S美と引き分けの時はどうするか話してたんだけど、完璧にやってるのでお互いの願いを聞く事にした。
まず俺の願いは「全裸になれ」だったんだけど、S美は「チンを触らせろ」だった。
俺は脱げだけなのに、S美は触れるのを抗議したが一度言った事は変更できないと拒否された。
いつもの女子トイレでS美は上靴と靴下以外を全部脱いだ。女の子の裸を始めて見たのだがそれ以上に全裸の
S美が俺のチンをいじってるのが大興奮だった。
ニヤニヤしながら触ってるS美を見ながら、俺はS美の胸を触りに行った。


815 :ほんわか名無しさん:2006/07/31(月) 07:04:33 0
「反則だ」と怒られそれで終わったのだが、次の日もお互い完璧に宿題をやっていた。
その日のS美の願いを聞いて驚いた。てっきりまた「ただ触らせろ」だと思っていたんだけど、
実際は、「S美の家に来て」だった。とりあえずS美の家に行ったのだが両親は共働きらしく
家には誰もいなくて、とりあえず彼女の部屋まで案内された。
「で、あんたの願いは?」と聞かれたんだが正直いつもと雰囲気が違うので言い出しにくかったのだが
思いきって「体を好きなだけ触らせろ」とお願いした。
それからS美を裸にして胸を揉みまくり、マムコをいじった。初めてまともにマムコを見てちょっとグロイとか思ったが
マムコを触ってたら舐めてみたくなり、何も言わずに舐めてみた。ビクっと一瞬反応したのだが、意外と拒否されなかった。
そのまま舐めていたのだが、当時の俺はセクスのやり方がわからなかったので、その後胸を舐めて終了となった。


816 :ほんわか名無しさん:2006/07/31(月) 20:13:01 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )
 ( つ旦と     
 と__)__)    

817 :ほんわか名無しさん:2006/08/01(火) 05:22:08 0
ある日彼氏を驚かそうと、アポなしでマンションを訪問。
すると玄関に華奢なミュールが!
有無を言わさず部屋に突撃すると、知らない女が私が置いてた
雑誌を読みながらくつろいでいた。

もう大ショックで本当は泣いて喚きたかったのだけども
その頃ある雑誌の読モから本業モデルへのお話を頂いてた上に
芸能人やスポーツ選手なんかにも誘われたりして、「私ってイイ女」と
勘違い絶好調だった為、プライドが泣く事を許さなかった。
で、「こんな男で良かったら差し上げるわ」くらいの態度をとるつもりが
本当は小心者なので、変な方向に・・。

必死に「違う、これは・・」と説明しようとする二人に対して
「まぁまぁ分かってるって、お二人さん。あたしゃ野暮な事は聞かないよ。
いいんだって、長い人生色々あるさ。これも経験だ」
「良かったらコレら使ってよ(私が彼の部屋に置いてたスキンケア用品等)
まぁ他の女が使ったもんなんて嫌かもしれないけどさ。
こんな風に知り合ったのも何かの縁じゃないか」
と、勘違いして突っ走る寅さんのように振る舞ってしまった・・・。
なんか口調まで寅さん風味になる始末。

最後は引き止める彼氏を振り切って、「それじゃ、お二人さんお幸せに!」
と言って部屋を出て、大泣きしながら帰宅。
そして後日、あの女は彼の妹だと発覚。
そして私のあだ名は「寅さん」に・・・・・・・・・・・・・・・・・_| ̄|○


818 :ほんわか名無しさん:2006/08/01(火) 05:24:10 0
私は小学生のとき仲良し五人組で混浴クラブをつくっていました。
混浴といってもお父さんとです。

あるとき五人組でエロ話をしていてオチンチンの話になったんです。みんな詳しいからおかしいと思ったら全員お父さんといっしょにお風呂に
入っていました。それが混浴クラブをつくったきっかけです。
形や色の話になってから大きさの話になったんです。Aちゃんは両手を広げて「これくらい」っていったんです。みんなびっくりしました。
Aちゃんは「大きくなったら」っていいました。
またみんなびっくりしました。Aちゃん以外大きくなったオチンチンは見たことがなかったからです。Aちゃんはオチンチンからオシッコが出て
くるのを見るのが好きでよくお父さんがするのを見ているそうです。朝は大抵大きくなっているそうです。私も朝大きくなっているのは薄々
わかっていましたが直接見たことはありませんでした。
Aちゃんのお父さんはお風呂でも大きくなるそうです。というかAちゃんが大きくしちゃうそうです。軽く握るだけですぐに大きくなるそうです。
そんなはなしを聞いてあまりにみんなびっくりしたもんだからAちゃんは「そんなびっくりばかりしてないでみんなのことも話しなよ」っていいました。
みんなは「Aちゃんのようなことはしたことないけど大きなオチンチンは見てみたい」っていいました。


819 :ほんわか名無しさん:2006/08/01(火) 05:24:45 0
「どうしたら大きくなるんだろう。手では触れないし」
わたしはあることを思いつきました。わたしはお父さんと湯船に浸かるときお父さんの足の間に体を入れて同じほうを向いて入っていました。
お父さんのオチンチンがわたしの腰に当たるのがわかりました。たまにお父さんがちょっと腰を引くことがありました。きっと大きくなりかけたん
だと思いました。でも湯船から出るときはいつもの大きさになっていました。今度いっしょに入ったときにお父さんが腰を引いたら何気なく
下がってまた腰をオチンチンにくっつけてみようと思いました。みんなにその話をしたらみんなやってみるといいました。
さっそく次の日に実行しました。湯船に浸かったときふざけながらなにげなく腰をちょっとオチンチンにこすり付けてみました。お父さんは腰を
引きました。私は腰をまたオチンチンにくっつけました。だんだん硬くなるのがわかりました。お父さんは黙って動きませんでした。そのとき
わたしは「Aちゃんのお父さんもお風呂で大きくなっちゃうんだって。お父さんもだね」っていいました。お父さんは「男はしょうがなく立っちゃう
ときがあるんだ」って困ったようにいいました。でも「すごいね」って私がいったら今度はニコリとして「すごいだろう」ってお父さんがいいました。
それからお風呂では毎日オチンチンが立っていました。


820 :ほんわか名無しさん:2006/08/02(水) 05:40:35 0
小5の頃、俺は忘れ物の王様だった。正直宿題なんて殆どやったこと無くて毎日先生に怒られてた。
当時クラスの女子に俺に引けを取らないくらい宿題しないS美がいて、俺とS美は一番前の席で定着していた。
S美は正直言って可愛いわけでなく、少しヤセで活発な子だった。
ある日先生が、俺達があまりにも宿題しないので2人で少しでも多く宿題したほうが相手の言う事1個聞くくらいの
競争してみたら?と言った。
俺は聞き流していたのだが、S美は興味をそそられたようで、授業終わってから俺に「競争しようよ」と持ちかけてきた。
どうせS美も宿題しないだろうと思ったのでOKしたら、次の日S美はドリルだけやってきていた。
負けた俺はS美のランドセルを家まで運ばされた。
次の日は俺が勝ってお返しにランドセルを運ばせたのだが、その次は俺が負けてS美を学校の敷地の外までおんぶした。
そのおんぶしてる時に、S美の胸が背中に当たって嬉しかったので、それから何度かわざと負けた。


821 :ほんわか名無しさん:2006/08/02(水) 05:41:10 0
同時はS美もまだブラしていなかったので、背中でムニムニ胸が当たって興奮しているのを何度目かの時に気が付かれて
「くっつきたいからワザと宿題してないんでしょ」と突っ込まれた。
次からS美はおんぶをやめて、またランドセル運びになったので、宿題をまじめにして俺が勝つようにがんばった。
で、俺の願いを言うのだけど、ダメもとで「胸触らせて」と言うと、少し困った顔をしてから「服の上からだけだよ」と
触らせてくれた。服の家からでもノーブラの胸は十分すぎるくらい柔らかく、手のひらサイズより少し大きかった。
その次の日も胸触らせてもらおうと、宿題をがんばったのだが、S美は完璧に終わらせてきやがった。
S美の願いは「チンを見せろ」だった。その時俺は次勝ったら全裸にさせてやると思いながら、女子トイレでチンを見せた。
まだ生えてない俺のチンをマジマジ見ながら「さわっていい?」と聞いてきた。
願い事は1個の約束だと拒否したのだが、本当は触って欲しかったりした。


822 :ほんわか名無しさん:2006/08/02(水) 05:41:42 0
次の日は俺も完璧に宿題を終わらせたんだが、S美も完璧で引き分けだった。
放課後S美と引き分けの時はどうするか話してたんだけど、完璧にやってるのでお互いの願いを聞く事にした。
まず俺の願いは「全裸になれ」だったんだけど、S美は「チンを触らせろ」だった。
俺は脱げだけなのに、S美は触れるのを抗議したが一度言った事は変更できないと拒否された。
いつもの女子トイレでS美は上靴と靴下以外を全部脱いだ。女の子の裸を始めて見たのだがそれ以上に全裸の
S美が俺のチンをいじってるのが大興奮だった。
ニヤニヤしながら触ってるS美を見ながら、俺はS美の胸を触りに行った。


823 :ほんわか名無しさん:2006/08/02(水) 05:42:18 0
「反則だ」と怒られそれで終わったのだが、次の日もお互い完璧に宿題をやっていた。
その日のS美の願いを聞いて驚いた。てっきりまた「ただ触らせろ」だと思っていたんだけど、
実際は、「S美の家に来て」だった。とりあえずS美の家に行ったのだが両親は共働きらしく
家には誰もいなくて、とりあえず彼女の部屋まで案内された。
「で、あんたの願いは?」と聞かれたんだが正直いつもと雰囲気が違うので言い出しにくかったのだが
思いきって「体を好きなだけ触らせろ」とお願いした。
それからS美を裸にして胸を揉みまくり、マムコをいじった。初めてまともにマムコを見てちょっとグロイとか思ったが
マムコを触ってたら舐めてみたくなり、何も言わずに舐めてみた。ビクっと一瞬反応したのだが、意外と拒否されなかった。
そのまま舐めていたのだが、当時の俺はセクスのやり方がわからなかったので、その後胸を舐めて終了となった。


824 :ほんわか名無しさん:2006/08/02(水) 23:16:24 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )
 ( つ旦と     
 と__)__)    

825 :ほんわか名無しさん:2006/08/03(木) 06:09:09 0
数年前、私が高校生の時に体験した見てはいけない!?母校で本当にあった新体操部の秘密・・・

当時(今もそうだがw)私は根っからのレオタードフェチで、ムスコが「我慢できない」と主張するときはいつも放課後の部活の時間になっては
体育館の隅っこで練習してる新体操部を(隠れて)見にいってた。
さすがに毎回レオタード一枚の姿で練習しているわけではないが、それでも半袖Tシャツから覗く艶やかな光沢を放つ練習用のレオタード姿
でもオカズには十分だった。
しかし大会が近づいてくると大会用のレオタードを着用した部員達が多く見られ、私にとっては至福の時間が過ごせた。
そして私はその大会用のレオタードがどうしても手に入れたくなり(着て彼女達と同じ気持ちになりたい!?みたいなw)自分のものにしてしまおうと
ついに部室へ潜入しようと計画した・・・
練習場から少し離れた所に部室がある為、大会間近の新体操部は最後まで残って練習してて、時を見計らいうまく周りの目を盗みつつ部室への
侵入に成功した!!(当然ドキドキ全開w)

『初めて入る新体操部の部室・・・』
心拍数がMAX付近で物色すること数分間。ついに隅にあったダンボール箱の中から大会用のレオタードをハケーン!
!(予備用の新品だったがw)
・・・その場で学ランを脱ぎ、着てしまいました(核爆)
『彼女達と同じレオタードを今、自分が着ている・・・』
身体にピッチリと張り付くレオタードの感触に陶酔(勿論ムスコはオーバーレブ寸前w)していたその時!!彼女達の部室に近づいてくる声が!?
『マズイっ!!もう部活が終わったのか!?・・・逃げられないっ!!』
自分に今までかつてない緊張感が身体中に走り、思わず隅っこのロッカーに逃げ込む自分w
そしてついに部活が終わった部員達が部室に帰ってきた。
心臓がバクバクいってる中、ロッカーの隙間から帰ってくる彼女達を見ながら窮地に追い込まれていく・・・


826 :ほんわか名無しさん:2006/08/03(木) 06:09:54 0
「あ〜やっと今日も練習終わったね」
「本番までもうじきだね〜がんばろうね」
確か5〜6人くらいだっただろうか。そんな会話をしつつ帰り支度を始める彼女達。
Tシャツとジャージパンツを脱ぎ、正に大会用のレオタード姿一枚になったM美を見てR恵は
「うわぁM美ってこうして改めて見ると結構いいカラダしてんじゃん」
「なに言ってんのよ・・・もう」
そんなじゃれた会話をしてた中、K子が
「ねえ、ちょっとマッサージしよっか?ジャンケンで勝った人がマッサージしてもらえるって事で♪」
「あ〜いいかも。疲れがたまってるしね〜」
「よっし!じゃあ皆でいっせいに・・・せ〜の」
って感じでジャンケンに勝ったのはM美。
「せっかくだからトップのインナー外しちゃいなよ。楽になるから〜」
てなこと言われて少し間を置きながらもインナーブラを外すM美(私の心臓はもぅ破裂寸前w)
そしてまたレオタードに袖を通して改めて演技をするときまんまのレオタード姿で部室の簡易ベッドに横になった。
R恵K子が顔を見合わせて少しニヤッっとし「じゃあマッサージ開始ぃ♪」
横になってるM美を二人が突然くすぐり始めた。
M美「・・・!!きゃはははっ!ち・・ちょっと・・・きゃあ〜っはははっ!」
R恵「これがあたしら新体操部のマッサージ法でしょ♪」
M美「聞いたことないよぉ〜きゃははは〜!!」
K子「も〜そんなに暴れないの!!ねえ皆、M美の手足を押さえてよ」
少しばかし唖然と見てた残りの数人が楽しそうにM美の手足をガシッっとベッドの下に引っ張るように押さえ、M美は振りほどくことも
ままならなくなった。


827 :ほんわか名無しさん:2006/08/03(木) 06:10:25 0
数人に押さえつけられ、二人にくすぐられ続けるM美・・・(じたばた)
K子「よ〜ぅし、そろそろ・・・」
K子は突然、M美の胸を揉み始めた。
M美「ちょ・・・こら〜どこマッサージしてんのよ!!」
K子「な〜に、すぐ気持ちよくなるよん♪」
胸を揉んでいたK子の指がM美の両乳首を同時に引っ掻き続けた。
K子「・・・うっ!?はわわわ・・・ふあ〜ぁ」
突然の乳首への刺激にビクンと反応するM美。K子の両乳首くりくり責めの横でM美の横腹あたりを撫でまわすR恵。
K子「ほ〜ぅら気持ちよくなったきた〜♪」
R恵「あらあらK子てば乳首弱いのねぇ〜」
執拗な横腹&乳首責めに声が出るのを我慢しつつレオタード姿のまま身体をくねらせながら悶絶するM美・・・

時間にして10分くらいだったかな。ロッカーの中に隠れていた私にとってはめっちゃ長く感じました。マッサージ(?)が終わった直後のM美の
乳首はピンコ起ちだったのを今でもハッキリと憶えていますw
マッサージ中は追い込まれた立場のくせにロッカーの中で私も自分で両乳首いじくりまわして感じてたデス(自爆)だって自分と全く同じレオタードを
着て乳首責めされていたんですもん。
シンクロした気分で妙な一体感を感じてしましました(ぉぃ

その後、私は奇跡的にも見つからずに彼女達は気宅し、誰もいなくなり暗闇の新体操部の部室でレオタード姿のままM美と同じようにベッドに
横たわり、乳首オナニーをしながら発射してしまいました(核爆)

若干(かなり!?)セリフにアドリブが利いてますが、高校生のとき実際に目のあたりにした実体験をお送りしました☆



828 :ほんわか名無しさん:2006/08/03(木) 13:56:34 0

(;^ω^。・・。
(  つ∩O
( ω
と_)_)
ティムティムきむちいお


829 :ほんわか名無しさん:2006/08/04(金) 05:54:57 0
私は、『覗かれる事に興奮する』女です。いわゆる自分から見せる露出とは違うのかもしれませんし、長くなりそうなのですが、
よかったら読んでください。

私は、そこそこ大きな地方都市の、静かな住宅街のアパートに住む23歳のフリーターです。私の部屋は2階の角部屋で、ベランダだけで
なく壁側にも窓があります。その窓際にベッドを置いてそこに寝てるのですが、その窓を開けてほんの数メートル先に、隣の建物(これも
アパート)の住人の方の部屋があり、そこにも窓があります。つまり、双方が窓を開ければ、お互い丸見えになってしまう位置関係に
なっています。この事は最初からわかってましたが、お互い透明ではない窓だったため、さほど気にはしてませんでした。

今年の夏は暑かったので、朝バイトに出かける時にはベランダと玄関は戸締まりをしていたのですが、ベッド横の窓は開けて、網戸とレースの
カーテンだけで出かけていました。最初は隣の窓は閉まってると勝手に思い込んでた上に、レースのカーテンをしてる事で完全にリラックスして
て、夜帰って来たらすぐに部屋で全裸になってシャワーを浴びて、シャワーから出て来てもしばらく全裸のままくつろいだりしていました。後に
なって思えば、その当時からお隣さんに見られていたのかも知れません。

私がそれに気付いたのは、ある日の夜バイトから帰って来た時でした。いつものように部屋で裸になってからシャワーを浴びた後、ジュースを
飲みながら部屋でくつろいでいました。すると、窓の向こうで何かガタッと音がしたんです。でもその時は特に何とも思わず、裸のまま携帯を
いじったり化粧水を付けたりして、その後にパジャマを着て普通に寝ました。

ところが翌日ふとその事を思い出すと同時に、そういえばお隣の部屋がすぐそばだった事も思い出しました。でも夜だし、お隣に人がいれば
電気も付いてて、レース越しとはいえ、こちらの目にもつくはずと、少しの不思議な気持ちと、もしかして、覗かれてるのかもという気持ちが
その時初めて生まれました。
でもなぜか嫌な気持ちはせず、なんだかもっと見られたいという気持ちが少しずつ沸き上がって来ました。そして、本当にお隣さんが覗いて
いるのか確認したくなりました。


830 :ほんわか名無しさん:2006/08/04(金) 05:55:54 0
お隣には27、8歳ぐらいの見た目も体格も普通の、どこにでもいそうな男の人が住んでるのは知ってました。とは言っても出かける時に
会えば挨拶する程度でしたが。

その日私が部屋に帰って来る時、階段を上がりながら注意してお隣を見てました。お隣は今日は帰って来てるようで、少し窓を開けて
電気がついてて、やっぱり思い過ごしだったんだと少しホッとするのと同時にがっかりもしました。夏でサンダルを履いてたので、階段を
上がる時にはどうしてもカンカン音がします。
その時でした。お隣の部屋の電気が突然消え、カーテンを開ける音がしたんです。この時私は確信しました。

ドキドキする気持ちを押さえながら平静を装おって、私は電気を付けずに玄関を抜け、真っ暗な部屋からレース越しにお隣をそっと見て
みました。するとやはり、お隣さんが真っ暗にして窓とカーテンを少し開けた部分からこちらを覗いているのです。向こうも暗いので、表情や
服装は分からずうっすら影が見える程度でした。

私は少しだけ考えましたが、その日から微かに意識し始めた『覗かれたい願望』に突き動かされ、意を決して、あくまで普段の気付いてない
自分を装おって部屋に入って行き、電気を付け、いつも通りに服を脱ぎ始めました。とは言っても、顔もこわばり、足も少し震えてたと思います。
とても窓の方を見る事はできませんでしたが、なるべく体がそっちを向くように頑張ってました。でもせいぜい斜めぐらいだったと思います。
ブラを外し、パンツを脱ぐ時にはあそこはとっくにすごく濡れてて、一気に脱いだのにパンツとあそこが、糸を引いた私のエッチなお汁で
つながってるみたいでした。いつもなら、そのまま脱いだ服を洗濯機に入れてシャワーに向かうんですが、初めて覗かれている事を意識
しながら全裸になり、今までに感じた事のない興奮状態だった私はわざと携帯でメールを見たり、立ったまま背伸びをして、しばらく裸を見て
もらいました。

興奮を押さえられないままシャワーに行き、そのままオナニーをしてしまいました。声が出そうになりましたが、必死で我慢しながら2回イキました。


831 :ほんわか名無しさん:2006/08/04(金) 05:56:49 0
そしてシャワーを止めて体を拭いてる時も、初めて味わった覗かれる快感と淫らな気持ちは、ますます高ぶってきました。そして私は
自分でも信じられないぐらい大胆になっていきました。

私はシャワーを終え、裸で頭にタオルを乗せただけの姿で、ジュース片手に部屋に戻って来ました。そして裸のまま髪を乾かしたり、
化粧水を付けたりジュースを飲んだりしてくつろいでいるふりをしていました。ここまでの行動はいつもとほぼ同じです。ただ、シャワーを
浴びたばっかりなのに、私のあそこはこれ以上ないぐらいにヌルヌルになっていました。

いつもならそれからパジャマを着るのですが、私は裸のまま、お隣の方を意識していないような感じでベッドに寝転びました。ベッドは
窓際にあるので、お隣から一番近くではっきりと私の全身が見えます。そのまま携帯をいじっていました。もちろん、部屋に戻って電気を
付けてからは一度もお隣の方を見れません。でも私はその時絶対に見られてるという確信がなぜかありました。

そして意を決して、顔は携帯を見たまま、右手をあそこに伸ばしました。そっと触っただけで、びっくりするぐらい濡れているのが分かりました。
なんとなく触りながら、段々エッチな気持ちになってついオナニーはじめちゃったっていう感じの演技で、携帯を置いて足を広げてオナニーを
はじめました。さすがに声は我慢したんですが、口を開けて感じてる顔や裸の身体、激しくあそこをいじってる手の動きが、今まさにお隣さんに
見られてるんだと思うと、どんどん気持ちが高まり何度もイッてしまい、そのまま電気も付けっぱなしで全裸のまま朝まで寝てしまいました。


832 :ほんわか名無しさん:2006/08/04(金) 09:32:04 0


(;^ω^。・・。
(  つ∩O
( ω
と_)_)
ティムティムきむちいお


833 :ほんわか名無しさん:2006/08/05(土) 05:34:23 0
私は現在35歳で子供一人と妻の三人暮らしをしています。
ふと一昨年のことを思い出したので書いてみようと思います。

私は基本的に外食を好まず家で食事をする事が多かったです。
私が特に好きだったのはカレーライスで週に一回は作ってもらっていて
カレーにはソースをソースの味がするぐらいかけるのが好きでした。
ある日妻が急に具合が悪くなり私は会社を休み妻の看病をすることにしました。
丸一日寝ていたら落ち着いたみたいで「わざわざごめんね。今日の夕食何にする?」
と聞かれたが「いや。まだ寝てたほうがいいよ。今日は俺が作るから」といい
私が夕食を作ることにしました。妻は心配そうに私が料理をするのを見ていたが私は独身の時はちゃんと自炊していたのでまともな料理を
作ることができました。
結局夕食はカレーライスをつくったのですが、食べるときに妻が少しだけカレーにソースをかけました。その瞬間私の心が少し痛みました。
いつも自分がしている事なのに・・・
初めて自分がその人のために一生懸命作った料理に勝手に味付けされるという事の辛さを知りました。その夜は私は罪悪感に苦しみました。
私は妻にこんな思いをさせていたのかと

それから数日後夕食にカレーライスが出たときはソースをかけませんでした。
妻が「あれ?今日はどうしたの?いつもソースかけるじゃん」と聞いてきたので
「やっぱりお前が一生懸命作ってくれた料理に味付けするなんて失礼かなと思ってさ」と不器用な言葉でいってみました。すると妻がポロポロ
涙をこぼして泣き出しました。
その後は妻を落ち着かせてその日の夜は久しぶりにがんばってみました。(笑)

そして今年の5月に子供も生まれました。優しい子供に育ってほしいということで
優人という名前です。今は冷めた家庭が多いと聞きますが、やはり温かい家庭が一番だと思います。少しの気遣いでいいので旦那さんまたは
奥さんにしてあげてみてください。



834 :ほんわか名無しさん:2006/08/05(土) 05:41:09 0
  ∧_∧    
 (´・ω・ )
 ( つ旦と     
 と__)__)    

835 :ほんわか名無しさん:2006/08/05(土) 05:50:13 0
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836 :ほんわか名無しさん:2006/08/05(土) 05:50:57 0
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837 :ほんわか名無しさん:2006/08/05(土) 05:51:30 0
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838 :ほんわか名無しさん:2006/08/05(土) 05:52:02 0
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839 :ほんわか名無しさん:2006/08/05(土) 05:52:50 0
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843 :ほんわか名無しさん:2006/08/05(土) 05:55:38 0
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846 :ほんわか名無しさん:2006/08/05(土) 05:58:22 0
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848 :ほんわか名無しさん:2006/08/05(土) 05:59:28 0
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849 :ほんわか名無しさん:2006/08/05(土) 05:59:59 0
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