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皇室ご一行様 Part65

1 :可愛い奥様:2006/09/15(金) 00:20:24 ID:Xflx+VRp
やんごとなき皇室について、まったりと語り合いましょう。
誹謗中傷、憶測に基づく叩きはNGです。
荒らし・煽り&粘着叩きはスルーして下さい。
sage進行推奨 (←メール欄に半角でsageと書いてください)
マターリする事が大事です。ageちゃった人への注意もカリカリせずに。

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重複を避けるため、スレ立て宣言、誘導もお願いします。

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皇室ご一行様 Part64
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98 :可愛い奥様:2006/09/15(金) 23:26:10 ID:NtcjUiWi
週刊新潮(96/6/27)
「秋篠宮殿下」記事への宮内庁抗議に答える 2

  で、問題は、その川嶋教授が天皇陛下を御所に訪ねて、苦言を呈した事実が
 あったかどうかという点だが、先の宮内庁関係者によれば、
 「川嶋教授が、四月に秋篠宮の女性問題が報じられた後に、陛下にあっているのは
 間違いない。宮内庁では、年初の挨拶以来、一度も会っていないといっているよう
 ですが、陛下がプライベートな時間に誰とお会いになっていたかは、奥向きの話で
 あって、表にいる宮内庁職員は把握していない事柄なんです。かねてから、川嶋教
 授は何かあれば御所にいらっしゃいましたが、去年から今年にかけては以前より
 頻繁になっているとういうことは、ハッキリ聞いています。川嶋教授は去年以降、
 御所に三度いらしているということです。特に一回目と三回目はシリアスな内容だ
 ったようで、その三回目というのが四月二十一日に当る。まさに、怒鳴り込んでき
 たという感じで、川嶋教授とお会いになられた後、陛下のご機嫌があまりよろしく
 なかったそうです。陛下がプライベートで人と会われるのは、土曜か日曜の午後が
 多く、その時に川嶋教授とお会いになっているということです」
  以上のような情報を得た結果、本誌は前号のような記事を掲載したのである。
 そしてその後、さらに取材を重ねた結果、四月二十一日と特定することはできなか
 ったが、複数の女官や職員からも、「ともかく、四月中に川嶋教授が陛下を訪ねて
 いるのは間違いない」という証言を得るに至っている


99 :可愛い奥様:2006/09/15(金) 23:26:43 ID:NtcjUiWi
週刊現代(96/8/24.31) 特別レポート 
「タイ不倫疑惑」「不仲説」揺れる秋篠宮家「夫婦の実像」 1

 軽井沢で目撃された「異変」

  8月4日午後3時半ごろ、旧軽井沢にある「軽井沢海テニスコート」
 でのこと。観覧席の最上階で、友人数名と地元のテニス大会を観戦して
 いた秋篠宮文仁殿下(30歳)は、ふいに席を立ち、ひとりでコートに出て、
 宿泊先の万平ホテルに歩いて帰り始めた。
  同じテニスコート敷地内の、すぐ目の前のクラブハウスでは、紀子様(29歳)
 が一生懸命にふたりの子供の面倒を見ている、通常の仲の良い夫婦であ
 れば、帰りしなに子育てに忙しい妻に、ひと声いたわりの言葉をかけて
 もよいところだろう。だが、殿下は紀子様や愛娘の様子を見ようとも
 せず、声もかけなかた。
  紀子様もまた、。殿下のほうを見ようとしない。残された紀子様と
 子供たちがホテルへ引き上げたのは、それから小1時間も経ってからの
 ことだった。
  8月2日から7日まで、秋篠宮家が静養に訪れた軽井沢では、ご夫妻
 が一緒にいるところはほとんど見られず、別行動をとる光景ばかりが
 あちこちで目撃されている。
 「秋篠宮殿下と紀子様の仲がしっくりいかなくなっている」
  こうした情報が盛んに流れたのは、すでに4ヶ月も前のこと。4月に、
 秋篠宮殿下がクリントン大統領歓迎の宮中晩餐会を欠席し、タイに私的
 なナマズ研究旅行に出掛けたのが発端だった。
 「タイに行くのは親しい女性に会うためだ」と、秋篠宮殿下の不倫疑惑 
 を取り沙汰する噂がさかんに流れた。噂のなかには、相手の女性について、
 「タイ人でナマズ研究のアシスタント」「タイ政府の高官の娘で通訳を
 務めている女性」などと、具体的に名指しで語られたものもある。
  少なくとも戦後日本で、これほど皇族が明白な批判に晒され、さらに
 女性問題の噂が露骨に報道されるのは前代未聞であろう。噂は、皇室、
 および宮内庁を震撼させ、いまもくすぶっている状態なのである。


100 :可愛い奥様:2006/09/15(金) 23:27:14 ID:NtcjUiWi
週刊現代(96/8/24.31) 特別レポート
「タイ不倫疑惑」「不仲説」揺れる秋篠宮家「夫婦の実像」 2

 「このままでは、殿下にまつわるスキャンダルがどんどん噴出して
  収拾がつかなくなる」
  こう危惧するのは、自民党の元重要閣僚である。
 「首相官邸には、殿下の女性に関する情報は途切れることなく入ってき
 ていた。官邸では、殿下はご結婚が早すぎたのではないか、との危惧の
 声まであがっている。殿下は普通の男なら遊びたい盛りに、紀子様とご
 結婚して2児の父になり、いまや皇室の幸せな『親子像』を象徴する
 役割を一手に担うようになった。もともと奔放な性格の殿下だけに、
 そうした役割が重荷になっているのではないか」
  理想の夫婦、理想の家族を象徴していたはずの秋篠宮家が、まさに
 グラグラと揺れているというのである。
  それにしても、秋篠宮殿下の訪タイは、学習院大学の学生時代の85年
 8月に初めて訪れて以来、実に9回に及ぶ。しかも、本誌の取材では、
 これ以外に数回の隠密旅行があるとの証言すらある。訪タイのなかには、
 新婚旅行を含めて紀子様同伴のこともあるが、多くは単身での訪問。
 89年には1ヶ月滞在したほか、過去1年間では3度もタイを訪れている。
  なぜ、秋篠宮殿下は、繰り返し、繰り返し、タイに出かけるのか。
  宮内庁を通じて示される訪タイの理由は、その都度、「私的なナマズ
 研究旅行」というもの。

 ホテルを脱出してソープランドを視察

  しかし、タイで殿下の警護にあたる駐タイ日本大使館関係者から聞こ
 えてくるのは、思いきり羽根を伸ばす殿下の行動に対する不満だ。
 「殿下のタイでの行動には、警護の者は困惑することが多いようです。
 スケジュールを突然、変更したいといったり、とにかく行動が突発的で
 予想が付かないため、大変だとボヤいていましたよ」(全国紙バンコク
 特派員)

101 :可愛い奥様:2006/09/15(金) 23:27:46 ID:NtcjUiWi
週刊現代(96/8/24.31) 特別レポート
「タイ不倫疑惑」「不仲説」揺れる秋篠宮家「夫婦の実像」 3−1

  タイの日本大使館関係者から不満が上がるのは、殿下のスケジュール
 管理をタイ政府が仕切り、日本側の裁量が及ばないからである。
  また、殿下のタイご訪問には、毎回必ず日本から殿下と親しい学者た
 ちがピッタリと寄り添って同行する。そして、彼ら同行学者たちは、ま
 るで殿下を囲い込むかのように常に行動を共にする。特に殿下に近しい
 のは、東京水産大学元教授・多紀保彦氏とタイの政治事情に詳しい大阪
 外国語大学教授・赤木攻氏。
 「多紀さん、赤木さんは、ホテルで宿泊するときも殿下のすぐ隣の部屋
 を占め、しばしば殿下の部屋に行って、深夜までお酒を飲んだりしてい
 る。そうした場でどんなお話をしているのか、殿下がどんな振る舞いを
 しているのか、日本大使館員にはわからないんです」(前出・特派員)
  こうした、日本大使館の目が届かないなかで、89年には秋篠宮殿下は
 タイ北部の町・ピサヌロークで、「行方不明」になり、大使館員たちが
 パニックに陥ったこともあった。
  この殿下の行方不明事件は、表向きはホテル内のディスコを見学に
 いった、ということにされている。が、実際に殿下が出かけていたのは、
 同町にある「ソープランド」だった。

102 :可愛い奥様:2006/09/15(金) 23:28:17 ID:NtcjUiWi
週刊現代(96/8/24.31) 特別レポート
「タイ不倫疑惑」「不仲説」揺れる秋篠宮家「夫婦の実像」 3−2

  タイ人ガイドで、殿下のタイ旅行には必ず案内役として付き添うとい
 うソムチャイ・コシタポン氏が前もって地元警察に警備を依頼。店に
 連絡して貸し切り状態にして店内を見せて回ったのだが、日本大使館員
 たちは、突然、殿下を見失い、大騒ぎになっていた。
  タイのソープランドでは、ガラス張りの大部屋のなかに雛壇があり、
 女性が数十人ズラリと並ぶ。通常、客は雛壇の女性を選んで指名し、
 店内の個室に連れて入るか、ホテルに女性を連れ帰る。
 「殿下はガラス越しに雛壇を見て回り、説明を聞き終わった後、ポツリ
 と『わかった。もう帰ろう』といって、つかつかと店を出ていった。た
 だ社会勉強のためにシステムを説明しただけで、断じてそれ以上はなか
 った。とにかく私は、行動が自由にならない殿下に、システムだけでも
 教えてあげたかっただけなんです」(ソムチャイ氏)


103 :可愛い奥様:2006/09/15(金) 23:28:49 ID:NtcjUiWi
週刊現代(96/8/24.31) 特別レポート
「タイ不倫疑惑」「不仲説」揺れる秋篠宮家「夫婦の実像」 4

  もちろん、肝心のナマズ研究には熱心に打ち込んでいることは事実で
 ある。現在の研究テーマは、ナマズの系統分類である。殿下は学習院幼
 稚園時代から生物に興味を持ち、ピラニアや青大将を飼育していた経験
 もある。タイでは生き生きと、ナマズの捕獲・研究に打ち込む。

時には激しい夫婦喧嘩も

  ところが、こうして熱心に打ち込んでいるナマズ研究にも、日本の外
 務省はじめ政府関係者のなかには眉をひそめる者もいる。
 「気に入ったナマズを見つけると、すぐに持って帰るといってきかない。
 研究熱心なのは結構だが、あれほど自分を通されては、周囲は振り回さ
 れるばかりだ。また、殿下は私的な調査旅行のつもりでも、タイ国では
 『国賓』としてもてなされるし、ナマズ調査も外交の一環としてみなさ
 れるんです。タイに恋人がいるという噂が流れるのも、殿下の振る舞い
 を快く思っていない人もいるからでしょうし、自重していただかないと
 困るのです」(前出・元重要閣僚)
  いっぽう、紀子様は、どんな気持ちで殿下の「奔放な行動」を見つめ
 ているのか。
  殿下と紀子様の関係を語る際にしばしば引き合いに出されるのは、宮
 内庁担当記者の複数が打ち明ける、次のような有名な「伝説」である。
 「92年の夏、赤坂御用地内のグラウンドで宮内庁職員と天皇家とで親善
 ソフトボール大会が開かれたが、秋篠宮殿下は、ゲームに参加せずに、
 応援席で昼間からビールを次々に空けていた。酔っぱらって、女性職員
 をからかう秋篠宮殿下を見て美智子皇后が一度たしなめたが、殿下はや
 めない。皇太子殿下がみるに見かねて注意したら、秋篠宮殿下が、
 『そんなに堅いことばっかりいって』と、皇太子殿下に言い返したとい
 うんです」(全国紙元宮内庁担当記者)
  温厚な皇太子殿下の顔色がサッと変わり、その表情の険しさに周りは
 息を呑んだ、という。

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