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【今までも】妻と二人三脚【これからも】

1 :素敵な旦那様:2006/08/05(土) 18:11:52
「ほんとに辛かったよね、あの時」
「うん、でもお前がいたからこそ俺は頑張れた」
「私も、あなただったからこそ・・・」

かつてわが家庭が陥った苦境を乗り切れたのも、
妻との二人三脚なればこそ。
経済的・精神的・物理的、様々な苦境があると思うがそれを乗り切れたのも、
妻との二人三脚なればこそ。
いまとなってはいい思い出、そう思えるのも
妻との二人三脚なればこそ。

既男よ、糟糠の妻と共に二人三脚で頑張ったあの日々を語れ!

※既男以外はできれぱROMをしていただきたいが、しいてレス排斥はしない。
ただし節度を守って欲しいのはお願いする。


2 :名無し@話し合い中:2006/08/05(土) 18:13:19
おじいちゃん?

3 :名無し@話し合い中:2006/08/05(土) 18:13:58
> ※既男以外はできれぱROMをしていただきたいが、しいてレス排斥はしない。
> ただし節度を守って欲しいのはお願いする。
LRで双方雑談スレ以外はレス禁止だからこういうことを書くのは止めてくれ。

4 :名無し@話し合い中:2006/08/05(土) 18:16:35
>>3に同意。
既男同士の苦労話を語り合う場に、既男以外のレスは不要だな。

5 :名無し@話し合い中:2006/08/05(土) 18:18:54
>>1
【何年】嫁さん大好き【たっても】★10年目★
http://human5.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1140811949/
こっちじゃだめなのか?

6 :素敵な旦那様:2006/08/05(土) 18:31:26
>>3
>>4
気分を害したらしい。謝る。
しかし、いくら書くなと言っても既男以外の書き込みは絶えることがない。
既婚男性以外の書き込み阻止策として、
「書き込み禁止」という外発的動機付けより
「しいて排斥しないが節度をもってほしい」という内発的動機付けを選択した。
重ねてお詫びする。

>>5
何年たっても嫁さん大好きなのは自分もまったくその通り。
しかしながら、人生のパートナーとして苦労を分かち合った経験を語り合いたいと思った。
ご提言を感謝する。

7 :名無し@話し合い中:2006/08/05(土) 18:33:41
> しいて排斥しないが節度をもってほしい
前のローカルルールそのまんまだぞ・・・その結果が今の状態なんだけどな。
ま、今後スレを立てることがあったら気をつけて欲しい。

8 :名無し@話し合い中:2006/08/05(土) 18:35:13
>>5
嫁の事を心底愛してるかどうか、本当の所は今もよく分からないから、
そこのスレに書き込むには何となく躊躇してしまう。
実際、今でもしょっちゅう口喧嘩してるし・・・

しかし、仕事や子育て上での難局に直面する度に、最終的にちゃんと
相談するのはやはり嫁だけだし、最後の最後まで味方でいてくれるのは
嫁しかいないと自覚している。

だから、今後もあれこれやり合いながらも、お互いどちらかが死ぬまで
この調子で生きて行くんだなぁと漠然と思っている。
そんな自分の人生について、何ら不満も後悔も抱いてはいない。

9 :素敵な旦那様:2006/08/07(月) 16:18:00
>>7
了解した。
「前のローカルルール」を知らないのだけれど、
そういうことであったらこれから注意する。ありがとう。

>>8
そうなんだよな、やっぱり最後は嫁なんだよな。確かに。
ウチはほとんど喧嘩しないけど、言わなくても分かるというか、
なんか表現できないそんな部分で、
喧嘩になるのが未然に防がれている気がする。


10 :素敵な旦那様:2006/08/07(月) 16:19:13
1です。

俺のことだけど。
結婚して16年になる。
最初に訪れた試練は、俺自身の仕事のストレスによる皮膚病だった。
本社勤務を数年した後に支社に転勤し、数年経って戻ってくるともといた部署の空気は一変していた。
無能な上司は定時に帰ることに執心しロクに仕事をこなさない。
自分の1歳上のお局はどういうワケか俺を目の敵にし、
他の社員にはアメとムチを巧みに使い分けて全て味方につけていた。
もちろん無能な上司には甘え放題で、取引先からの自分に対するクレームの盾になってもらい、しっかり守ってもらっていた。

お局が自分を目の敵にした理由はいまだはっきりとは分からない。
推測だが、他と同じように俺を取り込もうとしたが出来なかったからではないかと思っている。

俺の職場は季節でとても仕事量が変わり、夏冬は春夏の3〜4倍になる。
そんな状況下だが、部署全員が均等に仕事量が増えるワケではなく、
上司→1.5倍
俺を含む他の社員→2.5倍〜3倍
というようだった。
上司はそれでも定時退社を目指す人だったが、他が必死に仕事しているのを少しは気遣って仕事を増やしていたようだ。
しかし、そんな状況下、毎繁忙シーズンに俺はお局の陰湿なイヤガラセを受ける日々が続いていった。
夏はヘルペス、冬は湿疹。全身に出ている量はすごく、鏡を見るのも嫌だった。

11 :名無し@話し合い中:2006/09/30(土) 20:30:04
 

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